- Techno/House, Festival Event
自らのセルフレーベルである[TOREMA RECORDS]および[Sundance]、半野喜弘(RADIQ)と共同で主宰する[op.disc]、そして東京・大阪で10年以上に渡りオーガナイズするレギュラーパーティCHAOSを活動の基盤としながら、自由な独創性に満ちた音楽表現の領域を力強く押し拡げるテクノDJ/アーティスト。 サウンドそれ自体から導かれる自発的な空気を直観的に捉え、きわめて密度の高いグルーヴを押し出すそのプレイスタイルは常に際立った存在感を示し続けている。 [TOREMA RECORDS] [op.disc]でのリリースと並行して2008年秋に立ち上げたオフシュート・レーベル[Sundance]では、よりプライヴェートな作家性を反映したリリースやRicardo Villalobosとのコラボレート作品などを展開。 また、[Sundance]2枚目のEP「Fur Elod...
エレクトロニックミュージックシーンがドライなミニマルサウンドを通過し、有機的な音楽に移行していくことを予期していたかのように、Move DことDavid Moufangが手掛けてきた数々の作品は、メロウなシンセサウンド、そしてインテリジェンスに満ちたリズムワークから独特の暖かみを生み出している。16年もの長い年月、プロダクションの根底に置き続けてきたその普遍性を携えた彼の作品はSmallville、Warp、Source Records、Bine、Plug Research、Workshop、そしてModern Loveなどの実力派レーベルからリリースされ、ハウスミュージックを軸としながらも他の何とも似つかず、どれもが全く妥協のない作品として知られている。また彼のライブパフォーマンスは作品に見られる多様な要素全てを引き出し、長年のファンから初めて彼の音楽に触れる人たちまで、全てのオーディエ...
カリフォルニアはサンフランシスコ生まれ、現在はベルリンを拠点に活動。 彼女が作り出すサウンドはアリゾナのソノラ砂漠の夢の様な広がりと風景からインスパイアされているといっても過言ではない。 現在のDJセット、及び作品で彼女はニューウェーブ、近未来テクノ、USハウス、現代のサウンド・デザインへの熱狂を反映する内容だ。2015年Berlin随一のヴェニュー、Panorama barに出演その頭角を現して以降ヨーロッパ、アメリカ各地を飛び回っている。 そして、、 やなどからコンスタントにリリース。からリリースされた "The Frontier” は2016年RAのベストトラック50作品のうち堂々3位にランクインした。2016年に初来日、Circus Tokyo、京都で開催のTHE STAR FESTIVALへ出演を果たし、ファン待望の再来日に期待が高まる。 ...
Tomoki Tamura www.holic-music.com www.tomokitamura.com https://www.facebook.com/pages/Tomoki-Tamura/26671050210?fref=ts ロンドンを拠点に世界中で活躍中のDJ/Producer。 大阪でDj活動を開始し、2004年より活動の拠点をロンドンへ移動。 Fabric、Ministry of Sound、Plastic Peopleなどの主要クラブで幅広く活躍している。 ロンドンの伝説のクラブThe END/AKAのレジデントDJとしてもクローズの2007年まで活躍。 そしてクローズ前に行われた彼の主催イベントHOLIC@AKAでの最後の日には5時間セットを披露し木曜日だというにもかかわらず長蛇の列が朝まで続いていたのである。 そして現在でもHOLICはロンドンで最もアンダーグラ...
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フランス在住のClement Zemtsov (beat programming)、Damien Vandesande (keyboards and horns)、Jonathan Illel (lyrics and vocals)からなる3ピース・ライヴバンド"dOP"。結成当初は、レゲエやジャズ、ファンク等の要素を取り入れたバンドとして数々のステージで演奏してきた彼らだが、エレクトロニック・ミュージックの洗礼を受けてクラブ・シーンへと足を踏み入れ、これまでのバンド活動で培った音楽性を盛り込んだ全く新しい"dOP"サウンドを作り上げることに成功する。これまでに、Circus Company、Milnor Modern、Orac、DirtyBird等の有力レーベルからユニークでオリジナリティ溢れる楽曲をリリースしているが、中でもOracより発表した"The Lighthouse EP"は、...
Lars DalesとMaarten Smeetsの2人からなるDetroit Swindleは、ここ数年の短い期間で驚くべき活躍を見せてきた。その名の通りデトロイトを彷彿させるようなダークでマットな質感と、ヨーロッパのアンダーグラウンドなサウンドが見事にブレンドされた楽曲は、Dirt Crewを始めFreerangeやTsubaといったUKの名門レーベルからのリリースに加え、Love Affair、Chet Faker、Seven Davis Jr.そしてDaft Punkもプロデュースに参加したRomanthonyの楽曲のリミックス、そして自身のレーベル“Heist Recordings”ではFouk、Nachtbraker、Frits Wentinkなど、次世代を担う有望株の作品をリリース。2013年の設立にも関わらず、すでに好セールスを記録し、世界中のダンスミュージックチャートを賑...
Seiho (Day Tripper records / Sugar's Campaign) ビートメイカー、DJ、VJと音楽や映像など 媒体の垣根を越え表現を続けるマルチアーティスト。既に各地で話題となっている注目のレーベルDay Tripper Recordsを2011年に立 ち上げ、1ST アルバムMercuryを発表。 天才的な楽曲センスでジャズ、ヒップ・ホップからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆 使しながら畳み掛ける彼のライヴは必見。Sonar Sound Tokyo 2012-2013と日本人では異例 の二年連続出演を果たし、MTV2013年注目の若手プロ デューサー7人に選ばれるなど 今の音を刻む数少ないアーティストの1人。2013年6月にリリースした2nd album「ABSTRAKTSEX」(DTR-010)は未だロングセールスを記録してい...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
1976 年大阪府出身。現在は大阪在住。 地球上で起こる物理的なものや人間そのものを含めた自然現象を、音や写真という媒体を通じて透徹した視点で写し出すアーティスト。...
若干16歳にして、すでにDJとして数々のクラブでスピンしていた早熟な彼は、それから15年経た今では間違いなく世界のトップDJであり、ダンスミュージックシーンの重鎮となっている。'91年にはRick Smith、Kark Hydeと知り合い、Underworldの一員となり前衛的なエッジをもたらした。結果、Darrenが参加したアルバムによって彼らはダンスシーンと、チャートのトップを欲しいままにする。こうしてUnderworldのメンバーとして黄金期を築き、「Rez」や「Born Slippy」といった名曲を残したダレンだったが、2000年に電撃的に脱退を表明。その後も休む暇なくソロアーティストとして「Global Underground」からのミックスCDリリースやDJ業だけにはとどまらず、Sashaとの共作シングル、Fatboy Slimのリミックスをもこなす等、精力的に活動を続けてきた...
fulltono_pic D.J.Fulltono (from Osaka Japan) DJ/トラックメイカー。レーベル「Booty Tune」を運営。大阪にてパーティー「SOMETHINN」を主催。ジューク/フットワークを軸に Ghettotech / Electro / Chicago House等をスピン。2014年に自身のレーベルから、ミニマルを前面に押し出したジュークEP [My Mind Beats Vol.01] がUSの[Orange Milk]からライセンスされ、USの音楽メディア[Rolling Stone]が選ぶ “20 Best EDM and Electronic Albums of 2015” に選出。2016年ポーランドで開催されたUnsound Festivalに出演。タワーレコード音楽レビューサイトMikikiにて「D.J.FulltonoのCrazy...
1962 年東京生まれ、サウンドクリエーター/DJ。 選曲・ミキシングに於いて抜群のセンスを持ち、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外のクラブ・シーンでも高く評価されている。1980 年代初頭に公開された映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受け、ヒップホップに足を踏み入れる。1987 年に KRUSH POSSE を結成。日本を代表する実力派ヒップホップ・チームとして、様々なメディアで活躍。1992 年の解散後はソロ活動を精力的に行い、日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJ として注目を浴びる。 1994 年に 1st アルバム『KRUSH』をリリース。その後も、日本,ヨーロッパ,アメリカを中心に世界各地で多数の作品を発表。ソロ作品はいずれも国内外の様々なチャートの上位にランクインし、6th アルバム『漸-ZEN-』は、"インディーズのグラミー賞"といわれるアメリカの AF...
東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、大胆にフロアをまとめ上げる。 2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は70万回以上再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。NTS RadioやRince FranceなどのラジオにDJ MIXを提供、2022年には6カ国12GIGのAsia&Europa TOURを成功させ、世界各国で活動の幅を広げ続けている。 ジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」を主宰し若い才能に焦点を当て、日本の...
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スコットランドに生まれ、ニューポートで育ち、ここ10年近くブリストルに本拠を置くDJピンチは、10、11才の頃、兄の影響でON-U等のダブを聞き始め、トリップホップや一連のブリストル・サウンズに親しみ、音楽に没頭する。その後、Basic Channel、Chain Reaction等、ディープなミニマル・テクノに触発され、オーガニックなサウンドを指向する。’03年頃からミニマル・テクノにグライム、ガラージ、エレクトロ等のミックスを始め、やがてロンドンのFWD>>でダブステップに開眼する。’05年には自己のレーベル、Tectonicを設立し、P DUTTYとの共作で第1弾”War Dub/Alien Tongue”を発表。Tectonicレーベルはその後もMoving Ninja、Loefah、Skream、Distance、Digital Mystikz、Random Trio等、今をとき...
UNDER LOUNGE、SAZA*Eなどで長きに渡り関西のクラブシーンのトップハードドランカーに君臨するParty animal。 2008年にVJデビュー。 現在はは大阪神戸を拠点にVJ活動を展開. 音にシンクロし, サウンドを視覚に訴えかけ, クールでスタイリッシュな彼の映像と, ミックステクニックでその場にいるクラウドたちを魅了する. 今後大阪神戸の次世代を担う、注目すべき存在であろう。 http://twitter.com/#!/VJ_KOZEE http://www.facebook.com/kozee.miyazaki...
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東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
IDPS Night Club / Osaka, Japan
IDPS Night Club / Osaka, Japan
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Fumiya Tanaka
Move D
AVALON EMERSON
TOMOKI TAMURA
Pinch
dOP
Detroit Swindle
Seiho
DJ NOBU
AOKI takamasa
Darren Emerson
D.J.Fulltono
DJ KRUSH
Licaxxx
Mumdance
DJ PINCH
KOZEE
SORA