ハードかつトライバル色の強いミニマルテクノを好んで繋ぐこと基調。その内容、地下的なハードミニマルから、アッと驚くド派手な選曲まで、時おり神経質なまでに繊細に、そして時に驚くほど大胆なミキシングとパフォーマンスで観衆を沸かせる。高い技術に裏打ちされた、枠に捉われることなく自由自在に音楽を操る独特のDJスタイルは唯一無二。これまで、数多くの場所でプレイ。現在はmodule(phenomana tokyo),grassroots(blue),fourthfloor(tokyo onomatopia)等を主軸に、ダンス向けパーティから、地下的実験パーティまで、振り幅様広く様々なパーティでDJ/LIVE活動を展開している。年末には自身のレーベルをスタート予定、新パーティへの参加各種が控えるなど、今後の動向からも目が離せない。嫌いな言葉は「停滞」好きな言葉は「変化」。...
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