[式根島]出身の歌い手【夏一】14歳の時にヒップホップやレゲェの音楽と出会う当時自分自身も何か音楽で表現したい衝動に駆られる。
上京し初めてマイクを握りステージに立ったのが17歳のとき
東京に揉まれ自分らしい音楽を探し続け幾年。
たどりついた一つの答えが地元「式根島」を
感じさせる音楽。真っ青な海、突き抜ける空魚くさいエプロン、ば?ちゃんの畑。何より自信の経験から時にやさしく時に力強く、
また時に潮くささが感じられる詩。
かっこう良い音楽はそこらじゅうに溢れてる。
じんわりと心に素直に沁みてくるまっすぐな詩
夏一の原点はそこにある...
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