
大型クラブから週末のアンダーグラウンドギグまで、シチュエーションに応じたプレイをマネージメント。様々なジャンルを斜め読み、飲み込んだ全ての音楽をダンスミュージックへ確信犯的にクロスオーバーする。
また、プロデューサーユニット “DFT” としてオリジナルトラックの制作やプロデュースなど、創作活動の幅を広げ続けている。
その雑食性であらゆるジャンルを喰らい尽くす、現在進行形の個性派ビートメーカー/DJは、今後シーンからの更なる支持急騰は確実。そんな彼女のポリシーである『Underground Orientation』を、オーディエンスは耳にすることであろう。
