
またdjとして類い稀なるセンスを持つtobiasは、世界中から多くのオファーを受け、ドイツ国内を始め、ニューヨーク、クリーブランド、ロッテルダム、ジュネーブ、ブリュッセル、バルセロナ、コペンハーゲン、チューリッヒ、ビエナ、モントリオール、日本などを始め、ワールドワイドに活躍している。アーティストとしてのtobiasは、michael mayer、reinhard voigtとのユニット"forever sweet"として'95より活動を開始し、kompaktのサブレーベルprofanからファーストep「lichtblick」をリリース。そして自らが主宰するforever sweet recordingsから「bewegliche ziele」&「diee.p」を、'98には初のアルバム「geben&nehmen」をladomatよりリリースし、高く評価されると共にアーティストとしてのtobiasの人気を確固たるものとする。また'00には初となるミックスCD「fur dich」をリリースする。まさにケルンスタイルと言える独特な雰囲気をパッケージしたこのミックスcdは幅広い層から支持された。そして'03、2枚目となるミックスCD「smallville」をリリース。'04には、石野卓球がオーガナイズする屋内最大レイブ"wire"に招聘され、より幅広い層にアピールした素晴らしいプレイを披露してくれた事は記憶に新しい。そして、'07には、3枚目となるミックスCD「please please」をリリース。約2年振りの待望の再来日。www.myspace.com/tobiasthomasmusic www.totalconfusion.de
