- with DJ WADA, KOMATSU(REBOOT)
SIAN [OCTOPUS] 「Classic Modern Techno」を掲げ、全世界での売上がトップ5に入るテクノ・レーベル「Octopus Recordings」を運営するアーティスト。サブレーベルに「Octopus Black Label」と「Hydrozoa」がある。 昆虫学、宇宙論、海洋生物学、そしてレイヴ世代の社会的影響に至るまで興味を持つSianは、並のエクレトロニック系アーティストとは違ってボヘミアンで特異な存在と言える。 アイルランドのダブリンに生まれ、南にスペインで育ち、現在はロサンゼルスと南フランスの2つの拠点を持つ彼は、早期から普通の社会からドロップアウトして非凡な生活に入った。 Soma、Bedrock、Sci & Tecといった著名なレーベルからのリリースを経た後、自身によって設立するレーベル「Octopus Recordings」からエクスクルー...
Octopus Recordings所属の新鋭アーティスト。 2019年のBPM Festivalにおけるレーベルショーケースでも素晴らしいライブを披露した。...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
80年代後期4年間をイギリスで過ごし、現在のクラブミュージックシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験。帰国後90年代初頭よりDJ活動を開始すると同時にパーティオーガナイズも手掛け、92年からトランスシーンの草分け「ODYSSEY」を始める。96年には伊豆山中で3日間のレイブを開催。その 後はリキッドルーム等で数々の人気パーティ、イベントを手掛けた。 2000年から開催している2万人以上の動員を誇る日本最大級のオールナイト野外フェスティバル「METAMORPHOSE」のプロモーター としても知られている(現在は休止中)。 DJのレジデンツとしては、テクノのレギュラーパーティとしては異例、今年で28周年を迎える日本最長記録のテクノパーティ「REBOOT」 を始め国内外の多数のパーティでプレイ。定評のあるテクノ のスタイル他幅広くプレイしている。 プロダ...
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident...
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。...
オギハラケンタ、ミズノコウタのVJユニット。 主に都内で活動しており、Techno,Houseを中心に幅広いジャンルのVJ演出を行える。 nice musicとniceウーロンハイがあればどんな現場でも高いパフォーマンスを発揮する。 ...
Akio OdaによるVJ名義。 2012年12月よりVJ活動開始。 アンダーグラウンドシーンでのプレイを軸としながら、音感と生感を意識したスタイルを心がける。 音への絶対感覚を武器にフィジカルプレイにこだわりを持つ。現在では音楽ジャンルにとらわれない映像演出を行っている。 ...
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
2001年よりElectrical LOVERSとして音楽活動をスタートさせる。セカンドシングル「二重螺旋」はノーマン・クックの耳にとまり、FATBOY SLIMの「Live On Brighton beach-BIG BEACH BOUTIQUE」(DVD作品)やMixmaster MorrisのMIXCD「Ambient meditations 4 God bless the chilled」に使用されるなど、内外から高い評価を得る。マティス展、横山大観VR美術館、グランドハイアット東京、エストネーション、ユニクロ、様々な商業施設の空間音楽をプロデュース。また、TOKYO2020オリンピックのオフィシャルDJとして、日本武道館の音楽演出を手掛けた。 DJとしても、Tiffany, Cartier, HERMES, Dior, Louis Vuitton, といったハイブランドのパーティ...
less is more
x X i f (equal.izt/OidZ/Mind Off) パフォーマー / ステージアーティスト" x X i f (フィックス)"は、equalizt jpn のグループ、itchibanz所属のDJネーム"fiXx(フィックス)"の逆読みである。 xXifは80年代後期よりDJを始め、オールドスクール、エレクトロニックミュージック、ハービーハンコックに代表されるオルタナティブ系ニューウェーブ、New Order、Kraftwerk等に影響を受ける。その後アナログ盤、ライブリミックス、スクラッチに深く興味を持ち、様々な現場やコンテスト(DMC Phils, 1991)に参加。1994年には、Vestax社公認の日本最大級DJコンペティションにおいて、外国人DJとして初優勝。以降、「Yellow」「芝浦Gold」 「赤坂Blitz」を筆頭に日本全国を巡り、各種ライブイベント...
Techno/ Ambient DJ Supported: Stefano Lotti, Dave Clarke, Ken Ishii, Boris, Francesco Tristano and many more. Vj: Crossroads Improring, Future 16, Tracy, Answer Code Request, Miss Kitten, Mark Morris,Gery Otis, Stefano Lotti, Daisuke Tanabe, White Rabbit, Mind Off, Oidz etc. ...
Performance Team 迷彩メンバー。 WIRE04でのZombie Nationライブステージでの衝撃的なダンスパフォーマンスを皮切りに、テクノ/クラブシーンでのダンスパフォーマーのパイオニアとして国内外で数々のフェスやイベントに出演を果たす。 ダンスを主軸としたオリジナリティ溢れるエンターテイメントの追求はステージパフォーマンスの枠を超え、映像制作やそれに伴うレーベル運営・イベント運営・制作企画等多岐にわたる。 近年ではMANUKE・狩生健志とともに結成した"瞬発系実験型マルチメディアユニット"*Asteriskでのダンスショートフィルム制作・新機軸のパフォーマンス"プロジェクションライブ"は国内に限らず海外からも高く評価を受けている。 自らの音楽活動の一環としてDJ出演も積極的に行い、それぞれの活動から得たエッセンスを幅広い音楽的バックグラウンドを通してアウトプット。自...
industrial,EBM,noiseに影響を受け、90年代後半より楽曲制作を開始。 2010年よりDJ活動をスタート。techno,industrial,EBM,rock等選曲は多岐にわたり、ダークでアグレッシブなプレイでフロアを包み込む。 現在、都内主要クラブを中心に活動中。 配信番組「switchblade」主催。 過去出演イベント: site.@solfa、so very show!@WOMB、HITSUJI@asia、STAR BEATS@Shibuya Amate-raxi、LEVEL09@module、assemble@eleven、REBOOT@eleven、FLEELF@asia、IGNITION@SABACO、Theory@module、Mother@WOMB、EXTREMA@asia、She So Cute@EN-SOF、Line+@fai aoyama、Tok...
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
【six nine】▼GUEST LIVE, Lunv Loyal, ▼LIVE, SSG, chainTs, Young Zeno&Apon, YNF, T-YG$ugar, k-sta, 9s
#BINE PRESENT『you-4 2nd EP【人に優しく"Be kind to others “】 RELEASE PARTY 』,you-4, LIVE▼ MC巴, MoZkoh, 百鬼夜
OASIS x six nine,▼Special Guest,CHEHON,▼Live,TAKE-ROLL,THE ONE NATIONS,SENSI,TAZ a.k.a ZUN,MC鷹,clock
DJ Cafe&Bar DRAN / Tochigi, Japan
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
SIAN
Juheun
Q'HEY
MAYURI
TAKAMI
KOMATSU(REBOOT)
HATEGRAPHICS
anemonerecords
VJ AKIO.N
DJ WADA
AMIGA
xXif
Ammö
NAOKI (迷彩)
naojohnny