しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- Techno/Electronic, Festival Event
カルフォルニア出身。ヒップホップ・グループ、ジュラシック 5のプロデューサー / DJとして活動を本格化している。DJシャドウと7インチ盤のみを音ネタに使ったコラボレーショ ン企画“Product Placement”や、STONES THROWのマッドリブらと共に、ベテラン・ドラマー達とセッションに取り組ん だ“Keepintime”など、実験的なソロ活動にも精力的だった彼 は、’06年のジュラシック5脱退を機に、アルバム『The Audience’s Listening』でソロ・デビューしている。『The Audience’s Listening』では、ジュラシック5でも定評あったサンプリング・センスとDJスキルをいかんなく発揮、サイケデリアとヒップホップ・カルチャー両者のインパクトを、アブストラクトに交ぜ合わせた独自性を表現した。アルバム表題曲の「The Audience’s Lis...
1962 年東京生まれ、サウンドクリエーター/DJ。 選曲・ミキシングに於いて抜群のセンスを持ち、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外のクラブ・シーンでも高く評価されている。1980 年代初頭に公開された映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受け、ヒップホップに足を踏み入れる。1987 年に KRUSH POSSE を結成。日本を代表する実力派ヒップホップ・チームとして、様々なメディアで活躍。1992 年の解散後はソロ活動を精力的に行い、日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJ として注目を浴びる。 1994 年に 1st アルバム『KRUSH』をリリース。その後も、日本,ヨーロッパ,アメリカを中心に世界各地で多数の作品を発表。ソロ作品はいずれも国内外の様々なチャートの上位にランクインし、6th アルバム『漸-ZEN-』は、"インディーズのグラミー賞"といわれるアメリカの AF...
KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット。 1998年より活動開始。ライブではプログラミングやシーケンスをいっさい使用せずリアルタイムにサンプラーのパッドを叩いてビートを刻み、スクラッチやパーカッションなどを乗せていく独特のLIVEスタイルと、GROUNDRIDDIMやW+K Tokyo LabによるVJを迎えた音楽と映像との融合が特徴。一方、CDやレコードなどで聴ける楽曲ではプログラミングやシーケンスをふんだんに使用し独特のHIFANAサウンドを作っている。またHIFANAのアーティスト写真やPV等でも見られる数々のキャラクターのアートワークはソロボンヌ先生a.k.a.ジューシーとMAHAROが手掛けている。 1999年にDJ用スクラッチ・レコード『SOUND TOUCHABLE』をリリース。2003年には同タイトルの二作目『Sound Toucha...
THA BLUE HERBの全トラックメイクを手掛け、独自のプロダクションで唯一無二のサウンドを創造するアーティスト。機材と肉体との有機的な合奏によるライヴパフォーマンス=O.N.O a.k.a. MachineLive、反復し変質し続ける音の連続体ミニマルテクノプロジェクト=onomonoという名義も持ち合わせ、現在までにTHA BLUE HERB、そしてソロ・プロジェクトを合わせて12枚のアルバムを発表。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、境界を突き崩し前進し続ける。 https://onomono.jp https://www.instagram.com/onomono_tbh https://twitter.com/onomonojp https://www.facebook.com/onomonojp O.N.O 『Duskrom』 Release ...
ハイブリッドな感性と、楽器としてのターンテーブルの可能性を追求する精神から生み出されるサウンドはミュージックシーンにおいて異彩を放つ。 宇多田ヒカルのツアー DJをはじめ 、故JAY-DEE(J DILLA)、TOWA TEI、HIFANA, パードン木村、近藤等則等との多岐に渡るコラボレーションやセッションを精力的に行う。 独創性溢れる楽曲は国内のみならず海外のミュージックシーンからも高い評価を獲得。 05年12月にO.C.やFATLIP、ROSCOE P COLDCHAIN等の海外の錚々たる敏腕リリシストを迎えて製作した待望の1st FULL ALBUM"STREET REVOLUTION"をリリースしHIPHOP・ヘッズのみならず多方面から高い注目を集めている次世代アーティストDJ。...
一台のターンテーブルとフットペダル、サンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、 その全くユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻する孤高の無頼派。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、そして、それらを自在に操る圧倒的な構成力で魅せる 「ワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。 自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。 現場主義を貫き、その現場感覚が生み出したBACKYARD EDITシリーズは海外からも大きな反響を呼んでいる。 2009年に、オランダ、デンハーグで開催されたフェス「TODAYSART 09」に、 国内では Flying Lotus presents brainfeeder in Tokyo やLOW END THEORY JAPAN他に出演。 ...
エレクトロニック・シーンの異端児DE DE MOUSEと映像作家のTakashi Yamaguchiによるユニット。近年ではFUJI ROCK FESTIVALやRISING SUN ROCK FESTIVAL、SonarSound Tokyoなど多くのビッグフェスに出演し、更にヨーロッパへの遠征も盛んに行っているDE DE MOUSE。流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくる煌びやかで影のある極上のポップ・ソングを奏で、沁み渡るような浮遊感と孤 独感が彼の楽曲には共存している。2012年よりnot recordsを始動。同年PVのディレクションまでを自身でこなしたオリジナル・アルバム『sky was dark』をリリース。2013年8月、ライブ会場限定ミニアルバム『to milkyway planet』を発表。リリースツアーとして全国4都市8公演のプラネタリウムライブを開催した。対す...
2007年1月結成。 オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて瞬く間に世界中で話題となり、初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録。 1STアルバム『This Is My Shit』(2009/04)、2NDアルバム『WEEKEND WARRIOR』(2010/10)、3RDアルバム『TURBO TOWN』(2012/04)を発表。 2013年にはダンストラックEPシリーズ『80(ハチ・マル)シリーズ』を始動。2014年9月24日に現在の最新作である4THアルバム『FACE』をリリースした。 これまでにFUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONIC、ULTRA KOREAをはじめとするビッグ・フェスへの出演など、近年...
トラックメーカー / プロデューサー。ライブでは既存の楽曲を演奏するのではなく自身のトラックをパート・音色単位に分解し再構築する。 2010年ロンドンで行われたRed Bull Music Academyに"世界各地から厳選されたDJ、プロデューサー、ミュージシャン60人のうちの1人"として招聘され、その後もツアーやラジオ出演など精力的に活動している。国内ではMetamorphose 2010、SonarSound Tokyo、Typhoon Party 2011に、そして2011年夏には2度目となるヨーロッパツアーを行い、Sonar(バルセロナ)、? pop(ケルン)、STR?M(コペンハーゲン)などのフェスティバル、そしてオランダ、(Red Light Radio/アムステルダム)、ドイツ(Dortmunder U/ドルトムント)、スウェーデン (ヨーテボリ、ベクショー), イギリス...
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アル...
Seiho (Day Tripper records / Sugar's Campaign) ビートメイカー、DJ、VJと音楽や映像など 媒体の垣根を越え表現を続けるマルチアーティスト。既に各地で話題となっている注目のレーベルDay Tripper Recordsを2011年に立 ち上げ、1ST アルバムMercuryを発表。 天才的な楽曲センスでジャズ、ヒップ・ホップからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆 使しながら畳み掛ける彼のライヴは必見。Sonar Sound Tokyo 2012-2013と日本人では異例 の二年連続出演を果たし、MTV2013年注目の若手プロ デューサー7人に選ばれるなど 今の音を刻む数少ないアーティストの1人。2013年6月にリリースした2nd album「ABSTRAKTSEX」(DTR-010)は未だロングセールスを記録してい...
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しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Avante tochigi / Tochigi, Japan
TAKANAWA GATEWAY Convention Center / Tokyo, Japan
Ace,◆ Special GUEST LIVE, 136youngboss, ◆GUEST DJ, SHO-MA, ◆ LIVE, killer boy, TOSHIMASA, ◆DJs,
CUT CHEMIST
DJ KRUSH
HIFANA
O.N.O (THA BLUE HERB)
Uppercut
DJ DUCT
DE DE MOUSE + Takashi Yamaguchi
80KIDZ
Hiroaki OBA
HIROSHI WATANABE aka KAITO
Seiho
SEKITOVA