- with HAZIME
99年に「Mr.Fudatzkee」でデビュー。デビュー前から、90年代の東京におけるB-BOYの聖地とも言える渋谷・宇田川町のなかで大きな注目を浴びる存在だったDABO。ソロとしては、この15年間の間に5枚のアルバムと1枚のベストアルバム、更には国内の様々なラッパーやアーティストを招集したコンピレーションアルバムもリリース。また、自らBABY MARIO PRODUCTIONというレーベルを主催、イラストレーターや文筆家としても活動し、Hip Hopという出自を基に日々活動の幅を広げる根っからの表現者である。ソロ以外では、現在は活動停止中ではあるが、’00年代の東京のユースカルチャーを代表するアーティストであるNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのメンバーとしても活動し、アンダーグラウンドな枠にとどまらず、大きなムーブメントを巻き起こした。 数々のフロアヒットを持ち、...
東京/渋谷を中心に国内外で年間200回を超えるクラブ・プレイをこなす、日本のトップDJの一人。プロデューサーとしても、SHAKKAZOMBIE / NITRO MICROPHONE UNDERGROUND /DABO /K DUB SHINE /SPHERE OF INFLUENCE / 安室奈美恵 / PUSHIM / MINMI / RYO THE SKYWALKER 等、名立たるアーティストに楽曲を提供。2004年、2013年には自身のアルバム"AIN'T NO STOPPIN' THE DJ" Vol.1, Vol.2を、2010年、2011年、2013年、2014年には日本語ラップオンリーのオフィシャルMIX CD"THE EXCLUSIVES JAPANESE HIP HOP HITS"シリーズをリリースし、好セールスを記録している。また、クロージング・ブランド "DOUBLE...
HIP HOPを中心に新旧ジャンルにとらわれることのない幅広い選曲と、最近のCLUB DJにはない研ぎ澄まされた2枚使い、切れ味あるスクラッチ、そして、それらを変幻自在にMIXしていく彼のスタイルは、誰しもが認めざるを得ない。 JERU THE DAMAJAのJAPAN TOURにおいてDJとして大役を果たし、都内での活動を中心に数々のビッグイベントにてフロアを熱気の渦に巻き込んでいる。毎週火曜日に行われている[RED ZONE]の第3週目にBX CAFEにて[BLACK LOUNGE]また、VUENOS TOKYOの看板イベント[GIRL SPOT]のレジデントDJを務める。2009年より、HARLEMで毎週金曜に行われている[PUNCH OUT!!!]のOPEN UP DJに、そして第4金曜の[ILL MAGIC]のメインDJに抜擢される。現在では自身がレジデントDJを務める[BLAC...
現在28歳にして10年以上のキャリアを持ち、日本はもちろん海外でも高い評価を受ける東京最重要DJの一人。 世界のクラブシーンを意識したそのプレイスタイルはHIPHOP、R&B、TOP40、ROCK、HOUSE、ELECTRO...と多岐に渡り、様々なジャンルのリスナーをファンに持つ。都内大箱クラブ、ブランドのレセプションパーティー等からMIXCDのリリースと精力的に活動中。 現場でのクラブプレイをベースにしながらも、その先見性やドラマティックなミックスを落とし込んだプレイスタイルはMIX CDのリリースにおいても才能を発揮。 Classic ROCK MixやClassic HOUSE Mix等の名盤で幅広いリスナーからのプロップスを得る一方、クラバー達の定番となったGOODTIMEシリーズではエレクトロやインディーミュージックをいち早く紹介、それらの曲はフロアやヒットチャートを賑...
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
Ace,◆ GUEST LIVE, Lickeyyy saLa, VCE NAVA, ◆ SECURITY, DURGA, ◆ LIVE, $ea side gang, 83, Jer Main,
DABO
HAZIME
DJ SAH
DJ ALAMAKI