<詳細>
ジャパニーズヒップホップの立役者である高木完、コラボレーションプロジェクトCelectrixxのKatsuya EverywhereとN’dea Davenport、人生をヒップホップに捧げた元祖B-BOYのYOU THE ROCK☆、大御所ガールズDJのFUJIKOなど、最高の音師が集結するTHAT’S THE JOINT!待望の第2弾、今夜開催!至高のダンスパフォーマンスもお見逃しなく!
<ゲストプロフィール>
高木完
http://blog.honeyee.com/ktakagi/
1961年、逗子生まれ。79年にパンクバンドFLESHに参加。81年から84年にかけてはガレージバンドの東京ブラボーで活動。84年に手塚眞監督の映画『星くず兄弟の伝説』に出演。85年にはヤン富田に誘われ、いとうせいこうのサポートでラップを始める。86年、藤原ヒロシとのユニットTINY PUNXを始動。同時に次々とクラブがオープンし、DJブームの火付け役として注目を集める。88年、レーベル&プロダクションMAJOR FORCEを中西俊夫、屋敷豪太、KUDO、藤原らと設立。91年に初のソロ作『フルーツ・オブ・ザ・リズム』をEPIC/SONYよりリリースし、以後立て続けにアルバムを4枚リリースする。リミックス、プロデュースは多岐・多数。これまでに出会った様々な人、音楽、土地、自然からの影響を独自のフィルターを通し、引用及び編集し、そこに言葉と音の両方の側面から、時には愛を、時には怒りを、そして時には笑いをこめて表現している。現在はDJ、楽曲制作、リミックスといった音楽活動の他に、MAJOR FORCE PRODUCTIONSの再編(LIVEBAND、DJ)、UNDERCOVERとのLIVEパフォーマンスコラボレーション(高木の電子音楽家としての側面を打ち出したインプロヴァイゼーション)、竹中直人のアルバムプロデュース、PELIの音楽プロデュース、自身の初単行本の準備を同時進行中。
カツヤ・エブリウェア
http://www.celectrixx.com/celectrixx.com/Celectrixx.html
90年代のヒップホップ黄金期を10代で体験。地元青森でラップを始めたのを機に、ブラックミュージックに傾倒。その後様々なジャンルの音楽を学び、トラック制作やウッドベース等の楽器演奏に携わった音楽活動を開始する。2000年以降は拠点を東京に移し、ドラマーの今泉総之輔(Qasimode,The Beatmoss)等と共にジャズベーシストとして活動開始。その傍らSONPUBやWISE(TERIYAKI BOYZ)との共演を経て、幅広いジャンルで国内外のアーティストに楽曲提供やサウンドプロデュースを行う。またライブセッションやクラブDJ、イベントプロデューサーの才能も持ち合わせ、ジャンルレスでボーダレスな音楽活動を展開している。2009年からはアシッドジャズのパイオニアでThe Brand New Heavies初代ボーカルとして著名なN'Dea Davenportと、新規プロジェクトCelectrixxをスタート。欧米、アジア諸国など世界各国でライブツアーを敢行し続けている。2011年には同プロジェクトでメキシコのTEDx San Miguel de Allende、2012年にはブラジルのNublu Jazz Festival、2013年にはフランスのカンヌ国際映画祭、そしてマレーシアのBMW 4Seriesラウンチパーティに出演。国内ではSound Musuam VisionやFREQにて、Tokyo Fashion Weekの公式アフターパーティーに参加。その他、"One Night Only”主宰。
エンディア・ダヴェンポート
http://www.myspace.com/ndeadavenport
90年代半ばにUKアッシドジャズ界で話題をさらったバンド、Brand New Heaviesの初代歌姫。ジョージア州アトランタ出身で、幼い頃からジャズ、ゴスペル、R&Bを嗜好、早くから本格的なヴォーカリストを目指していた。Brand New Heaviesのアンセム「Never Stop (1991)」の大ヒットによってスターダムを駆け上がった彼女は、ソロ活動1作目『N'Dea Davenport』でTLCやBOYZ ⅡMENのプロデューサーであるダラス・オースティンとタッグを組み、クラシックR&Bの才能を見せつけた。ジャズに影響を受けた’70sソウルで一貫したライブパフォーマンスは必聴である。また2009年からはKatsuya EverywhereとともにコラボレーションプロジェクトCelectrixxを立ち上げ、今年5月にはカンヌ国際映画祭に出演している。
ユー・ザ・ロック☆
ラップやヒップホップがまだマイノリティーだった時代から、ソロ活動はもちろんのこと、DJ BENとのコンビネーションや雷の一員としてCHECK YOUR MIC、BLACK MONDAY、SLAM DUNK DISCO、亜熱帯雨林、鬼だまり、雷おこしなど、数々の伝説的なアンダーグラウンドパーティーでマイクを握り続けた。1995年からはTOKYO-FMの「HIP HOP NIGHT FLIGHT」のパーソナリティーを3年間務め、現在も第一線で活躍している多くのラッパーやDJをフックアップ。1996年、cutting edgeに移籍。同年7月7日に日比谷野外音楽堂で開催されたサンピンキャンプに出演し、2000年にHIP HOP ROYAL 2000を主催。サンピンキャンプと同じく、日比谷野外音楽堂で行われたこのイベントには、ジャパニーズヒップホップの主要アーティストが派閥を越えて集結した。同時期からPIZZICATO FIVE、SILVA、藤井フミヤ、鈴木亜美、COCOBATといったジャンル違いのアーティストのも積極的に参加し、世間から高い注目を集めた。また「笑っていいとも」出演を機にメディアへの露出が増え、TBS「CDTV-Neo」、「U-CDTV」やNHK教育「天才てれびくんMAX」といったTV番組にレギュラー出演。まさに"OVER THE BORDER”な活動で、お茶の間に日本語ラップを広めた。これまでに計10枚のアルバムをリリース。ジャパニーズヒップホップをメジャーにするために尽力し、人生をヒップホップに捧げた元祖B-BOYとして第一線で現在も活躍中。
DJ フジコ
http://the-furs.com/
東京最先端のセレクトショップRESTIRのオフィシャルDJであり、TrussardiやRoberto Cavalli、MUSE MAGAZINEのパーティーやファッションウィーク最大のパーティーPUNKS WEAR PRADAなど、世界各国のファッションパーティーでプレイするDJ FUJIKO。渋谷道玄坂のVisionや青山のLe Baron de Parisなど、都内主要クラブをはじめ、大阪や九州での人気も圧倒的で、日本全国に熱いファンを抱える。2012年秋冬ファッションウィーク期間中にパリとミラノで敢行したDJツアーでは、伝説のクラブPLASTICやCHEZ MOUNE、Le Baron de Paris、そしてパリ最大の展示会場 TRANOIが主催するパーティーに出演。経験の豊富さに加え、彼女独特の音楽センスで、時代を経て活躍している貴重なフィメール
BLOCK PARTY UTSUNOMIYA ◆SPECIAL GUEST, ISSUGI, &, GRADIS NICE, ◆DJ,MOTOHIRO,麗,TRUMAN a.k.a JIH
#BINE ▼DJ’s, MA-2, NO.10, Ui-a, ATSUSHI, CHI-BOU, 助坊,
【six nine】 ▼Special Guest, 3Li¥en, ▼LIVE, Young Zeno, SSG, 9$aBi, Scard Amu, YNF, ENO_N, VILma, Yvng
Sola Luna Teaser Party in Japan
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Nightclub GALA RESORT / Osaka, Japan
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