WOMB PRESENTS GONNO B2B HARUKA -ALL NIGHT LONG-
- @ WOMB
砂原良徳 / Y. Sunahara 1969年9月13日生まれ。北海道出身。電気グルーヴに91年に加入し、99年に脱退。電気グルーヴの活動と平行して行っていたソロ活動では、95年にアルバム『Crossover』、98年にはアルバム『TAKE OFF AND LANDING』、アルバム『THE SOUND OF ‘70s』を2枚連続リリース。01年に電気グルーヴ脱退後初となるアルバム『LOVEBEAT』をリリース。02年には幕張メッセで行われたフェスティバル“ELECTRAGRIDE”でキャリア初となるソロライブを披露。その他にもACOのシングル「悦びに咲く花」、映画「ピンポン」の主題歌となったスーパーカーのシングル「YUMEGIWA LAST BOY」などのプロデュースや数多くのCM音楽などをを手掛ける。09年夏には映画「ノーボーイズ、ノークライ」(主演:妻夫木聡/ハ・ジョンウ)...
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Ord...
96年頃からDJとして活動を始め、国内外のイベントに多数出演。石野卓球のPLATIKレーベルからリリースされたコンピレーションアルバム『Gathering Traxx Vol.1』に参加。07年までのドイツ、ベルリンでの活動を経て現在は日本に拠点を戻し、DJ、トラック制作を行っている。2010年には"RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO"のLOOPA NIGHT 10th Anniversaryへ出演。また、日本最大級の屋内レイヴ"WIRE"の3rdエリア(2007-2011)に連続出演し、2012年からは渋谷WOMBにて2018年3月まで毎月開催されていた石野卓球のレギュラーパーティー"STERNE"のレジデントDJも務めた。2013年以降はSugiurumnが主宰するレーベルBASS WORKS RECORDINGS等からトラック、リミックス等リリー...
アメリカのバークリー音楽院に留学中クラフトワーク等のジャーマン・ エレクトロニック サウンドに多大な影響を受け、テクノサウンドに自分の可能性を見 出し、エレクトロニックミュージックの製作を開始。 2002年、故Christian MorgensternのレーベルForte Recordsから「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。続いて、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をドイツよりワールドリリース。石野卓球のリミックスも収録したシング ル、アルバムは世界中のDJ/プロデューサーが賞賛、一躍名を馳せる。 2004年にはエレクトロサウンドを前面に押し出した2ndアルバム「ECLIPSE」をリリー ス。フランクフルトと日本を中心に活動するTorsten FeldとのユニットSUNRISE名義の シングル...
1993年より、DJ活動を開始。 元々HipHop/Abstract/Jazzなどから選曲されていたスタイルは、長いキャリアの中で、 Technoをベースに、MinimalでFunkyな音によって空気感を操る独自なスタイルへと進 化した。 その卓越した技術は、高度なテクニカルDJスタイルなArtistであるJEFF MILLIGANも 認めた程である。 そのテクニックから生まれるSoundは、一貫してFunkyな音に拘り、フロアでの上下左 右への音の鳴りを操り、時には時系列をもコントロールすることにより、独自で強烈 なGrooveを生み出す。 現在Realgroovesを中心に、都内各所でプレイしている。 ...
迷彩 テクノをはじめとするエレクトロニックサウンドの表現に特化し、そのスピード感溢れる独創的なパフォーマンスは国内外で高い評価を得ている。 2004年に横浜アリーナで開催された石野卓球主催の屋内最大テクノレイヴWIRE04へ出演したことを皮切りに、国内テクノシーンにおけるダンスパフォーマンスのパイオニアとして数々のフェスやイベントに出演を果たす。 電気グルーブをはじめとした国内外のアーティストとのコラボレーションも多岐に渡り、その表現欲求は止まるところを知らない。 東京を拠点に活動する一方、ヨーロッパを中心にツアーを行い、REXclub(Paris)、Maria am Ostbahnhof(Berlin)などシーンを象徴する数多くのクラブに出演。 2007年には、現在も継続中のプロジェクトイベント「MITTE」をスタート。国内外のアーティストを精力的に招聘する傍ら、2010年には映像レー...
映像制作、グラフィックを中心とするデザインユニット。 1997年、アートインスタレーションからキャリアをスタートし、翌年、長野オリンピックでのインスタレーション活動の際、急遽オリンピック期間中に併設されていたクラヴへVJとして参加する。 その経験後、本格的にVJ-WORKをスタート。 2001年、石野卓球初のソロLIVE TOUR-カラオケナイトスクープ-でのVJを契機に2003年以降WIREのメインフロアのヴィジュアルを担当。以降、電気グルーヴのVJとして「叫び始まり 爆発終わりツアー」、「ツアーパンダ2013」等に帯同。また、渋谷WOMBにて毎月第一金曜に催されている石野卓球のレギュラー・パーティーSTERNE、RISING SUN ROCK FESTIVALで行われているTONE PARK、FUJI ROCK FESTIVAL/RED MARQUEEのVJ等を努めている。音楽に対して...
土臭い音楽を好む2人によって結成されたDJ/LIVEユニットherba。 Yutaka kondo・Takaaki Suzukiの2人から発信されるサウンドは、2人の全く違う音楽のバックボーンを最大限に生かし、ディープハウスからミニマル〜テクノ〜ジャズ〜レゲエまで縦横無尽に駆け回る。既存の曲をその場でEDITして自分たちの色に染めながら展開していくLIVE SETでは、Takaaki Suzukiがターンテーブル、サンプラーを扱い、Yutaka kondoはターンテーブルと鍵盤をたたき、新たな旋律、新たなビートを即興で加えるといった何がおこるか解らないLIVEは一見の価値あり。 これまでに、BASTI GRUB(Hohenregler)、PHEEK(Archipel)などを迎えてニュースクールハウスパーティー「bein」のレジデント/オーガナイズを行ないながら各所で黒めのグルーヴだして...
Hip Hopをルーツに持ち、そこから派生した独自の解釈でダンスミュージックにアプローチするDJ。ジャンルや形式の枠を好んで無視するmixスタイルで、リアルタイム・フリースタイルを軽く飛び越えて、野生的な生々しさを追及。コダワリを持たない事にコダワルことの格好良さと滑稽さとの葛藤をDJにおいて常に訴えかけている。...
...
WOMB PRESENTS GONNO B2B HARUKA -ALL NIGHT LONG-
The Dark Room / Fukuoka, Japan
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Y.sunahara
石野卓球
SUNSEAKER
Dr.Shingo
Aquira
迷彩[MEISAI]
DEVICEGIRLS
Herba
Murata
DK