- with DRUNKEN KONG
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
音をジャンルで分類することの無力さに気づかせてくれるDJ。パンクのカオス感やレゲエの精神性さえもエレクトリックダンスミュージックとして表現できる、日本では希少なDJである。その独自性はパーティーに対するストイックな姿勢から生まれる。「DJという前に、その場の一員でありたい」と語る彼は、常にフロアとブースの接点を探す。そこにオトを打ち込んで“壁”を壊し、どこにも中心のないネットワークをつくる。そして空間全体が自律的に動き出すのを感じたら、最後に“発火装置”に点火して、自身も流れに身を任せる。彼が発するグルーブとは、実は新たに生まれつつあるコミュニティーが、自ら歓びに震えて発する叫びなのである。 http://www.myspace.com/kihiranaoki http://www.socialinfection.jp...
自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、オランダ、イギリス、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリース。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XA...
Shin Nishimura (Plus Records/SCI+TEC/Sleaze Records) 何もないの状況なのは当たり前。 だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。 2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。 MIX CD「PLUS MIXVOL.3」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。 2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、WIRE05に初のライブアクトでも出演。...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
KATSU ARAI (PLUS RECORDS) 1990年代後半JOSH WINKに影響を受けTechnoに傾向。 常にフロアを意識した選曲は多種多様なイベント/パーティーにより培った経験を元にアウトプットされ、その瞬間最も必要な音楽を提供する。 2008年、SHIN NISHIMURA氏と共にPLUS UTSUNOMIYAを立ち上げ宇都宮Technoシーンを加速させる。また、盟友S.B氏とDJユニットDISKO TECH PLAYERSを結成。国内主要クラブへの出演を果たす。 2009年,SOUND A BASE NEST主宰TETSUYA YOSHIDA氏と共同で新たに新生SOUND A BASE NESTを出店。 宇都宮CLUBシーンを新しい局面へ導く。 2011年、自身初の海外出演を上海にて果たし、同年初のヨーロッパツアーを敢行。London,MaltaにてPlay...
都内を中心にDJとして活動しmagic soundを立ち上げる。...
SATOSHI IMANO http://www.satoshiimano.com/ 欧米のみならず、日本国内で今最も注目を浴びているアーティストの1人であるSATOSHI IMANO。 2007年、ポーランドの「6p-records」よりヒット作『Take it back』を12inch vinylでリリース以来、繊細かつ大胆なトラックメイクでチャートを賑わし続けている。これまでオリジナルフルアルバムを2枚リリースしており、単なるDJやトラックメーカーとは一線を画す活動をデビュー以来ストイックに続けている。 幾多のオリジナルワーク、リミックスを経て、2011年にはポルトガルのハードテクノレーベル「Envenom」から『Marvelous EP』をリリース。Amazon ダンス・エレクトロニカチャートでは首位を独走し続けた。さらには国内屈指のテクノレーベル「PLUS Records」か...
17歳でダンスミュージックに目覚め、路上DJ Performance Liveを行いながら、2010年より東京を中心にHOUSE、TECHNOを中心に活動を本格始動。 TECHNOを主体とした、アナログレコードを駆使する、EmotionalでHardなプレイスタイルは、現在まで様々なフロアを湧かせてきた。 2014年、韓国・梨泰院のOPIUMにて「MISE-EN-SCENE」のGUEST DJとして招聘され、2015年にhiroyuki arakawa主宰のSPECTRAに所属した。 SPECTRAでは主にLABEL PARTYのプロモーターとして携わり、レジデントDJとしても活躍。 女性にも関わらずアナログレコードを駆使するパワフルなプレイが持ち味で、数々のフロアを盛り上げ、DOMMUNEにも出演。 国内外でのHiroyuki Arakawaと敢行したSPECTRAツアーでも、全日程で成...
double A-side -13th anniv party-
OR MIYASHITA PARK / Tokyo, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST SOUND-, YARZ, -ARTIST-, TAKE ROLL, -SOUND-, DEAL ROCK, AATY-B rep SUPER
RANGE presents. "FIRST FRIDAY" feat, DIGITALBLOCK
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
#BINE,『GRANDE×TAKI【TAKIGYO】& VeVe 1st Album 【DREAM CORE】RELEASE PARTY』
プラネタリウム×DJ SPACE&MUSIC JOURNEY
JOULE FES 2026 WINTER Day1 feat. SPECTACULAR
Deep Underground -Thursday Deep Techno & House Night-
DJ WADA
Kihira Naoki
DJ SODEYAMA
Shin Nishimura
DRUNKEN KONG
KATSU ARAI
BENGAL
SATOSHI IMANO
HOWAKO (SPECTRA)