- House/Techno, Night Event
インドの弦楽器、シタールの奏者。1996年からインドにてシタールとインド音楽を学ぶ。 200年近くに渡りシタールの可能性を探求しているイムダッド派の7代目ウスタッド・シュジャート・カーンの弟子。 YOSHIMI (Boredoms / OOIOO) とのユニットSAICOBABA、SAICOBAB、様々なアジア楽器のポリリズムと歌唱法を取り入れた AlayaVijana、シタール5〜30台を使ったユニットsitaar-tahで国内外のレーベルより多数のアルバムをリリース。また「ファティマとセミラ」「テュリ」「タラ」をUAに楽曲提供、奄美民謡の朝崎郁恵のアルバム「はまさき」をプロデュース。 秋田民謡・梅若会、アルナングシュ・チョドリィ、アリフ・カーン、スダマニ、ヘナード・モタ、パトリシア・ロバート、ジム・オルーク、デバシシュ・バッタチャリア、フェルナンド・カブサッキほか多様なジャンルの音楽家...
岐阜生まれ、大阪育ち。思春期に手にしたラジカセ、ギターからその遍歴はスタートする。80s`ブームに巻き込まれ、当時、マンドリン、ベース、スライドギターなどをバンドアンサンブルに持ち込み、在籍していたグループJUNKYARD, RUMBLE FISHなどに彩りを添えた。このころから音楽にのめり込むこととなる。サイケ、ハードロックからフォーク、ポップス、サザンロック、カントリー、ブラックミュージックなど様々なエッセンスを吸収するなかで、独自のレンジが形成され、後のダンスミュージックシーンで異彩をはなつようになる。大阪芸大在学中のX0年代にさしかかる頃に放浪癖、特にインドや東南アジアでのサイケデリックカルチャーとの遭遇によってしだいにエレクトリックな方向へ移行。その当時のMPCサンプラーでの録音物がALTZの母体となる。味園という地でBETALANDとともに仕掛けた〈FLOWER OF LIFE...
07'年よりDJとしての活動を開始。 地元姫路のClub・Cafe・Barを中心に、MBs Nightの主催・レジデント勤める。 Party Organize Group Mirror Balls のブッキングを担当し、過去には姫路fab-spaceに DJ HILOCO aka neroDoll・ALYN・DJ KYOKO・瀧澤 賢太郎 姫路Coup d' Etatに DJ HI-C・DJ TAKU-HEROを召集。 近年、姫路だけの活動に止まらず Boyz Noise@大阪Onzieme DJ Shiftee・Jeremy Ellis・Kireek・DJ Fummy@大阪TRIANGLE 80kidz@神戸Larus と競演を果たす。...
ヨシダダイキチ
ALTZ
Shinya Takiguchi