東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
- with DJ NOBU
1990年代から現在に至るまで第一線で活躍を続け、名実ともにアメリカの音楽シーンを代表するソロ・アーティストとして確固たる人気を誇る。1994年に発表した「ルーザー」が全米モダン・ロック・チャートで5週連続1位を獲得。1996年に発表した『オディレイ』でグラミー賞2部門を受賞。2008年に発表した『モダン・ギルト』が全米4位/全英9位を獲得し、第51回グラミー賞「最優秀オルタナティヴ・アルバム」にノミネート。2014年、約6年ぶり通算12作目のスタジオ・アルバム『モーニング・フェイズ』を発表。同作は第57回グラミー賞に於いて、「最優秀アルバム賞」をはじめ計3部門を獲得した。2015年6月、突如新曲「Dreams」を発売。11月には日本独自盤12インチを発売。そして2016年7月のフジロックで約7年ぶりの来日を果たす。その直前となる6月には新曲「WOW」をリリース。あれから1年、2017年1...
トラディショナルなアメリカ音楽とギター・ロックをベースに、各メンバーの超絶テクニックから生み出される、圧倒的な音楽性と存在感を誇るアメリカの国民的ロック・バンド。昨年、期間限定無料ダウンロードを緊急発表して、デビュー20周年記念作を彼ららしいユニークな方法でファンと喜びを分かち合った9thアルバム『スター・ウォーズ』は、米ローリング・ストーン誌に「少なくてもここ10年間のウィルコ作品の中で、最も簡潔でキャッチー、かつナチュラルに美しい旋律が詰まった作品」と評価され、グラミー賞にも5作連続でノミネートされている。 http://www.wilcoworld.net/ http://www.sonymusic.co.jp/wilco...
〈WARP〉を代表する鬼才スクエアプッシャーことトム・ジェンキンソン。その革新的な作品群は、特に人気の高いジャズ/フュージョンに影響された実験的なドラムンベースのスタイルを含め、ほぼすべての音楽ジャンルを網羅すると言っても過言ではない。2012年作『Ufabulum』ではLED映像と完全同期させたライヴ・パフォーマンスが話題を呼び、各国のフェスを席巻。新たな代表作としてその評価を確固たるものとした。そして2015年、常軌を逸した衝撃の最新作『Damogen Furies』を携えて再びシーンに帰還、2015年の単独公演がソールドアウトするなど、その強烈な存在感は再びエレクトロニック・ミュージック・シーンを震撼し続けている。 http://squarepusher.net/...
アルバム・リーフは1998年に米サンディエゴでスタートした。インストゥルメンタルのポスト・ロックバンド、Tristezaで活動していたジミー・ラヴェルは、同時にソロとしてのマテリアルのレコーディングも開始。1999年にアルバム・リーフとしてのデビュー・アルバム『An Orchestrated Rise To Fall』をリリースした。2001年のセカンド・アルバム『One Day I'll Be On Time』の後、アルバム・リーフはシガー・ロスのワールド・ツアーのオープニング・アクトを務め、人気を獲得。『In A Safe Place』(2004年)、『Into The Blue Again』(2006年)、『A Chorus Of Storytellers』(2010年)と現在まで5枚のアルバムをリリースしている。 http://www.thealbumleaf.com/...
ギター、ベース、ドラムスという最小限の3ピース編成でありながら、シンセサイザー/エフェクト類を駆使したコズミックで電撃的なロックを響かせるavengers in sci-fi。“ロックの宇宙船”とも称されるこのバンドは、高校の同級生であった木幡と稲見によって02年にスタート、大学で長谷川と出会い現在の編成に。メロディック・パンクのカヴァーに始まりテクノ/ダンス・ミュージックへの傾倒を経て、数々のエフェクターを導入し独自の近未来的ロック・サウンドを展開。09年12月にメジャー・デビュー。その高い音楽的IQが評価され、同年には木村カエラのシングル『BANZAI』をプロデュースや、CM曲の書き下ろしも手掛けている。2014年6月に5枚目のフルアルバム「Unknown Tokyo Blues」をリリース。2015年2月より新たな主催イベント”Unknown Tokyo”をスタートさせた。2016年...
ブルックリン出身のポルトガル人プロデューサー、バウアーことハリー・ロドリゲス。2012年に「Harlem Shake」をリリース後、〈LuckyMe〉と契約。その「Harlem Shake」が、2013年最も重要かつ印象的なインターネット現象を巻き起こし、Billboard Hot 100の圏外から1位に初登場し、無名ながら、初ランキング曲が初登場1位という初の快挙を達成した。2012年にはからは『Dum Dum』のリリースや、これまでにジャスト・ブレイズと共にジェイ・Zをフィーチャーした「Higher」を発表、プッシャー・T、トラヴィス・スコットらともスタジオでコラボしている。ついこの前までインディー・レーベルのインターンとして仕事をしながら、ベッドルームで音楽作りをしていたプロデューサーが、今では世界中の音楽フェスのヘッドライナーを務めるまでとなった。2014年にはアルーナジョージ、新...
1986年初頭、THE WHOやPINK FLOYDといったブリティッシュ・ビート・ロックやブリティッシュ・サイケ・ロックに影響を受けた加藤ひさし(Vo.)と古市コータロー (G.)が中心となって結成。 翌87年11月にアルバム『僕はコレクター』でメジャー・デビュー。 91年1月にリズム隊のメンバーチェンジを行ない、小里 誠(B.)と阿部耕作(Dr.)が加入。 2009年よりスタートした加藤ひさし(Vo.)と古市コータロー(G)によるポッドキャスト「池袋交差点24 時」が話題となり、2009年i-Tunesのポッドキャスト番組ベスト25に選出され、現在も大好評配信中。 2014年3月末、ベースの小里 誠が脱退し山森“JEFF”正之が正式に加入。 2016年6月にドラムの阿部耕作が脱退。7/20には日本コロムビアより、92年にリリースされた楽曲「愛ある世界」を多数のミュージシャンにより再レコ...
コン・ブリオは進化するソウル・パワーを示す存在。カリスマ性に溢れ、若く、天才的なジーク・マッカーターを始めとするコン・ブリオの音は、ダンスファンクの伝説、スライ&ザ・ファミリー・ストーンやジェームズ・ブラウン等の正統な血統も継承しつつ、ディアンジェロやプリンス等R&Bの先駆者達を視野に入れつつ未来を目指している。 サンフランシスコを拠点とし「気迫を持って」との意味を持つコン・ブリオは、容赦なく実験性を追い、技術力を極限まで押し上げ、見慣れた世界の先を目指している。勢いあるリズム、熱いギター、舞い上がるホーン、アナログシンセやハモンドオルガンのうねり、官能的且つ煌くボーカル、そしてエネルギーに満ち溢れた忘れられないステージパフォーマンスのダイナミックな融合:その結果は最高なパーティーである。 2013年にベテランドラマーのアンドリュー・ローバッカー、ベーシストのジョナサン・カーク...
2006年夏よりザ・クロマニヨンズとして活動中。 メンバーは甲本ヒロト(Vo),真島昌利(G),小林勝(B),桐田勝治(Dr)。 毎年コンスタントにリリースを重ね、現在までにオリジナル・アルバムを9枚リリース。 さらに毎年精力的にライブを敢行し、全国ツアーも11本を数える。 数々のフェスやイベントにも積極的に出演し、全国のロックファンを熱狂させ続けている。 最新作は2015年10月にリリースの「JUNGLE 9」。 http://www.cro-magnons.net/...
1996年 大阪で結成されたユニット。 メンバーは中納良恵(Vo./作詞・作曲)と森雅樹(G./作曲)。 大阪出身の二人で結成時から関西を中心に活動を続け、 現在は拠点を東京においている。 2000年に発表された「色彩のブルース」は、 戦前のジャズから自然に行き着いたキャバレー音楽や 昭和歌謡を消化し、 エゴ独自の世界観を築きあげた名曲として異例のロングヒットとなり、 その名 を全国区で知られるようになる。 以後作品ごとに魅せられる斬新な音楽性において、 日本の音楽 シーンにおいて常に注目を集めている希なアーティストだと言える。 二人の織りなすエゴ・サウンドは、 ジャズやロックといった音楽がジャンル名に成り下がる以前に 持っていた自由な雰囲気と熱い情熱、 そして何よりも私達が生きる時代の感覚を敏感に反映して いる。 音楽と真摯に向き合い、 ジャンルというくだらない壁を軽やかに乗り越...
フィラデルフィア出身のGラヴ(本名ギャレット・ダットン)率いるGラヴ&スペシャル・ソース。「ラグ・モップ」というヒップホップやブルースを融合させた新しいスタイルを確立し、同時期にデビュー(またはブレイク)したベック、ベン・ハーパー、ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョンと共に新世代ブルース四天王として大きな話題となる。1998年、4作目『フィラデルフォニック』制作時にGラヴに多大なる影響を受けて音楽を始めたばかりの元プロ・サーファー、ジャック・ジョンソンとサーフィンに行ったことがきっかけで知り合い、良き友人となる。これはまさに運命の出会いとなり、ジョンソンがGラヴの為に作曲した「ロデオ・クラウンズ」をアルバムにフィーチャーしたことで、ジョンソンの名前は音楽業界に広まっていき、その後メジャー・デビューのきっかけともなる。その後、大ブレイクしたジャック・ジョンソンと共にGラヴはサーフ...
UK南部のバースで黒人ヴォーカル、スワビーとギタリストのダンを中心に結成された4人組バンド、ザ・へヴィー。2008 年に『Great Vengeance and Furious Fire』デビューすると“カーティス・メイフィールドとレッド・ツェッペリンの熱きセッション!”と称され、60~70 年代のロック/ソウル黄金時代の普遍的なフレイヴァーをヒップホップ以降の感覚で融合させたグルーヴが絶賛された。2014年には、小栗旬主演のペプシネックスゼロCM曲「Same Ol'」の爆発的ヒットにより、フジロックのグリ一ン・ステージ出演や数多くのTVにも出演を果たした。それ以外にも数多くのCM作品に曲が起用されていることからも、彼らのサウンドが持つ魅力と人気の高さをストレートに証明している。2016年4/1に最新アルバム『Hurt & The Merciless』が満を持していよいよリリースさ...
畳野彩加(Vo./Gt.)、福田穂那美(Ba./Cho)、石田成美(Dr./Cho)、福富優樹(Gt.)による4ピース・バンド。The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Julien Baker / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、4度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。2016年2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』、2017年に5曲入りEP『SYMPHONY』をリリース。同年新たなイベント「New Neighbors」をスタート、Homecomingsのアートワークを手掛けるイラストレーター”サヌキナオヤ”氏との共同企画で彼女たちがセレクトした映画の上映とアコースティックライブを映画...
現在注目度急上昇中のEDMアーティスト、Kill The Noise。2008年からEDM/エレクトロ・シーンにその存在を着々と知らしめる彼だが、2015年に公開された映画『ミュータント・タートルズ』の主題歌「Shell Shocked(featuring Madsonik)」をプロデュースしたり、SKRILLEXの「Right On Time(with 12th Planet)」、「Recess」にも参加したり、古くはChromeoやEstelle、Kid Sister、Tiesto&Steve Aokiのリミックスを手掛けたり、今やKILL THE NOISEは、EDM界以外からもアツい注目を集めるEDMアーティストへと成長している。そんな中、2015年10月、待望のデビュー・フル・アルバムをリリース! http://www.killnoisekill.com/ ...
9世紀インド皇帝の名前をバンド名に持つ英ロック・バンド。96年のデビュー作『K』がUKチャートで2週連続1位をマークしイギリスでダブル・プラチナ、日本でもプラチナ・セールスに輝きながら99年に一旦解散するが06年に復活、フジロック06での復活ライヴは入場規制がかかるほど熱狂的に迎えられた。2010年のフジロック出演を最後に再び活動休止状態に入るが今年2016年2月24日に、デビュー20周年、そして再結成10年を祝した5thアルバム『K 2.0』を発売!アルバム名は、デビュー作『K』から、更なるアップデートと20周年を表している。6年というバンド史上もっとも長い充電期間を経て、さらにパワーアップを果たしたクーラ・シェイカーの新章が始まる。 http://www.kulashaker.co.uk/ http://www.sonymusic.co.jp/kulashaker ...
頭はオオカミ、 身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド!
頭はオオカミ、身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド、MAN WITH A MISSION。メンバーはTokyo Tanaka(ボーカル)、Jean-Ken Johnny(ギター、ボーカル、ラップ)、Kamikaze Boy(ベース)、DJ Santa Monica(DJ)、Spear Rib(ドラム)。2010年に突如音楽シーンに登場。日本武道館、横浜アリーナ、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ、阪神甲子園球場でそれぞれのワンマン公演を即日SOLD OUTするなど、ライブでの快進撃はとどまる事を知らない。 多くのテレビCMやアニメ、ドラマ、映画の主題歌を手掛け、幅広いファン層に支持を広げている。 その活動範囲は国内のみならず海外へ広げ、全米デビューも果たすなど、世界からも注目を浴びる。Zebrahead、Jimmy Eat Worldといったビッグネームと海外ツアーを敢行...
うたと3本のギター、ベース、ドラムで構成された東京で活動する5人組のサイケデリックロックンロールバンド。 幾度かのメンバーチェンジを挟みながらこれまでに7枚のフルアルバム、3枚のミニアルバムをリリースし、FUJI ROCKなどの大型フェスにも出演。 音楽に愛されてしまった5人が奏でる爆音でかつ繊細な楽曲は、古い米国の田舎町や英国の路地裏、日本の四季の美しさをも想起させ、眩しいほどの光で聴くものを包み込む、正しくアップデートされたロックンロールの形。 2018年より「大和言葉」という対バン形式の自主企画もスタートさせ、活動10年を超えた現在、最も理想郷に近い形で活動中。...
超歌手。新少女世代語彙力担当。 型破りというより型などいらん、なぜなら"超"歌手だから。 アイドルじゃないのにアイドルフェスにでたり、フジロックのステージにアイドルをあげて一緒に歌ったり、自殺防止イベント、花見、そのへん、寺、映画をつくり映画館を巡るなど、だいたいどっかでギター一本持って歌い毎日をゲラゲラ手作りしていると知名度が上がりメジャーデビュー直後2014年11月26日、道重さゆみさんモーニング娘。卒業。 2017年道重再生するやいなや大森靖子自身体調も気分もお人柄もよく大絶賛活動中。 2019年、メジャーデビュー5周年を迎え「ハンドメイドミラクル5!」と銘打って5つの企画を実施し、大森靖子を形成した人物で敬愛する道重さゆみ、峯田和伸それぞれとの作品をリリース。 さらに自身初となる47都道府県ツアー「超歌手大森靖子2019 47都道府県TOUR “ハンドメイドシンガイア”」や、バイオ...
1995年横浜の岸根高校の同級生にて結成。2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。2006年メジャーデビュー。以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演、他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。2013年日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。2014年には本家SPECIAL OTHERSと並行してSPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での活動も開始。バンド名の通称は「スペアザ」。ジャムバンド、インストバンド、ポストロックと評される場合が多い。メンバー表記にあるミドルネームは、アフロビートの創始者、Tony Allen氏により名付けられたものである。 http://www.specialothers.com/...
ニューヨーク在住、グラミー賞ノミネートDJ / Producer / Remixer。 Jungle Brothers、 Jamiroquai、 Bjork、 Kenny Dopeなど様々なTopアーティストとのコラボやリミックス、Ministry of Sound、Strictly Rhythm、X-MIXなど重要レーベルからの名曲のリリースで知られるToddは、ブルックリンでヨーロッパのダンスミュージックを聞いて育ち、ダンスミュージックとターンテーブルに身を捧げてきた。 周りとは違ったものを追求していた彼は、ニューヨークではなくイングランドで楽曲を送り出し開花した。 1988年までにUKやヨーロッパでヒット飛ばし、彼の名声はUSにまで及んだ。 DJ公演に加え、別名儀( Todd Terry Project, House Of Gypsies, Royal House )で Week...
英チチェスター出身のシンガーソングライター。デビュー前ながら“イギリスのグラミー賞”と称される<ブリット・アワード>の「批評家賞」を受賞し、英著名ブランド<バーバリー>とも海外CM楽曲起用やコレクションでのライヴ披露などコラボを実施、リリー・アレン主宰のレーベルからリリースされたデビュー作は全英アルバム・チャート1位に輝いた。ここ日本でも同年フジロック・フェスティバルで初来日を果たし熱狂的に迎えられた。 6/15発売予定の2ndアルバム『ロング・クラウド』は、力強くも優しくて切ないトム・オデールの歌声とピアノの美しいメロディーは健在ながら、「壮大でドラマティック」と本人が表現する通り、バンド・サウンドをより強化して進化と深化を遂げた快心作に仕上がっている。 http://www.tomodell.com http://www.sonymusic.co.jp/tomodell ...
1991年にシカゴで結成されたインストゥルメンタル・バンド。94年の1stアルバム以来、ダブ、ロック、ジャズ、エレクトロニカ、ミニマリズムを内包し、あらゆるジャンルを超越した独自のサウンドをクリエイトし、シーンに多大な影響を与えてきた。とりわけ、ポスト・ロックというジャンル/タームを広く世に知らしめた96年の2ndアルバム『ミリオンズ・ナウ・リヴィング・ウィル・ネヴァー・ダイ』、プロトゥールズによるハードディスク・レコーディングを駆使した98年の3rdアルバム『TNT』の2枚は、歴史的名盤の誉れ高い。今年1月にヴォーカル・ナンバーを2曲(うち1曲はヨ・ラ・テンゴのジョージア・ハブリーが参加)収録していることも大きな話題となった7年ぶりのニュー・アルバム、『ザ・カタストロフィスト』をリリースし、無二の音楽を生み出す姿勢が不変であることを証明した。まごうかたなきポスト・ロックのオリジネイターで...
祝!デビュー20周年!スコットランドはグラスゴー出身、1996年のデビュー以来、『ザ・マン・フー』、『インヴィジブル・バンド』等、数々の世界的大ヒット・アルバムを生み出し、レディオヘッドやオアシス、コールドプレイと並び英国ロック界を引率してきたグラスゴー出身4ピース・バンド、トラヴィス。その力強いロック・アンサンブルと、トレードマークとも言えるメランコリックで美しいメロディで世界中のファンから愛されている。ブリット・アワードを2度受賞、通算で800万枚以上のアルバム売上を誇る。前作『ウェア・ユー・スタンド』はUKチャート3位を獲得し、今も彼らがイギリスの国民的バンドである事を再認識させられた。今年4月にHostess Club presents Sunday Specialでヘッドライナーとして来日を果たし、通算8作目となるアルバム『エヴリシング・アット・ワンス』をリリースする。 htt...
SATOSHI OTSUKI、DJ PI-GE、KIKIORIXの3DJによって2007年から渋谷WOMBで開催している人気パーティー「TRESVIBES」から派生したDJユニット「TRESVIBES SOUNDSYSTEM」。DJスタイルとしてはBack 2 Backスタイルを主体とし、エフェクターやリズムマシンを使用しつつ、1人の個性が溶け合った3人でしかなり得ない豊潤なグルーヴを生み出す。メンバーが各自キャリア15年以上のDJそしてトラックメーカーでもあり、その個々の活動は国内だけに留まらず、ロンドン、ベルリン、パリ、アムステルダム、イビサなどといったエレクトロニックミュージック先進国にも幾度も招聘され、その実力は世界でも証明されている。2013年にはMixcloudが世界中から著名なアーティストを選出する「Cerebration Of Curation 2013」で日本代表にも選出...
KENTA、KO-SHIN、FUJI、東京都在住熊本県出身3ピースロックバンド! チカラー!!
2010年、結成。 2014年、10月に1st ミニアルバム「Can Not Behaved!!」でデビュー。 2015年、「PUNKSPRING」「SATANIC CARNIVAL'15」「京都大作戦」「JOIN ALIVE」「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」「SUMMER SONIC 2015」「SWEET LOVE SHOWER」「RUSH BALL」「WILD BUNCH FES」などに初出演。8月に1st シングル「Think That...」をリリース。11月に1st フルアルバム「Are You Coming?」をリリース。 2016年、8月に2ndシングル「JUICE UP!!」をリリース。「FUJI ROCK、ROCK IN JAPAN FES」などに出演。 2017年、3月に さいたまスーパーアリーナでのワンマンライブを開催。Warner Mus...
新しい時代のディープ・ファンク・バンド、在日ファンク。高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。2016年5月11日にメジャー2ndアルバム『レインボー』を発売。 http://zainichifunk.com/...
ファウンテインズ・オブ・ウェインのフロントマン、クリス・コリングウッドのソロ名義バンド、ルック・パーク出演決定!7月にバンド名と同タイトルの「Look Park」をリリースし、日本ライブ初披露です!...
勝井祐二(Vln)、山本精一(G)、芳垣安洋 (Dr/Per)、岡部洋一(Dr/Per)、原田仁(B)、益子樹(Syn) 「何か宇宙っぽい、でっかい音楽をやろう」と、勝井祐二と山本精一を中心に'96年結成。 バンドサウンドによるダンスミュージックシーンの先駆者として、シーンを牽引してきた。 驚異のツインドラムから叩き出される強靱なグルーヴを核に、6人の鬼神が創り出す音宇宙。 音と光、時間と空間が一体となった異次元時空のなか、どこまでも昇りつめていく非日常LIVEは、ROVOでしか体験できない。 “フジロック・フェスティヴァル”、“ライジングサン・ロックフェスティヴァル”、“メタモルフォーゼ”、“朝霧JAM”、“アラバキ・ロックフェスティバル”など、大型フェス/野外パーティーにヘッドライナーとして連続出演。 2011年は、世界中のダンスミュージックシーンで活躍し続けるイギリスのテクノユニッ...
MARK ERNESTUS' NDAGGA RHYTHM FORCEはベルリンに拠点を置くプロデューサー、Mark Ernestus (Basic Channel, Rhythm & Sound) と西アフリカ・セネガルのカオラックのサバール・ドラムの伝承者達による衝撃的なコラボレーションである。Mbalax(ジャズ、ソウル、ラテン、ロック等の影響を受けたセネガルやガンビアのポピュラー・ダンス・ミュージック)を代表するミュージシャンやヴォーカリストによって構成されている。そのメンバーにはBaaba MaalやYoussou N'Dour等のバンドで活躍するセネガルの一流ミュージシャンが含まれている。Mark Ernestusが手掛けたTony AllenやKonono No.1のリミックス、Shangaan Electroのコンピレーションはワールド・ミュージックの熱烈なファンに絶...
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現在ソロで単独ワールドツアー決行中。世界20ヵ国以上で演奏を行う。 言葉の壁を越え、音楽で世界中に感動を運ぶ。 18歳で単身渡米。8年間のアメリカでの音楽活動で培ったグルーヴ感に、日本人の繊細さが加わったワンマンバンドオーケストラサウンド。用意した音は一切なくエフェクターとループペダルを駆使し生音をその場でループして創り上げるライブスタイルが今世界の注目を集める。 世界中のフェスを沸かす音楽がここにあり。 自身がハリウッドで結成したバンドFOUR MINUTES TIL MIDNIGHTは数々のバンドバトルで優勝、アルバムにはearthウィンドファイヤーのキーボードLarry Dunnや世界一のパーカッショニストと名高いLenny Castroが参加。レッチリのFleaから直接助言を受けアルバム制作をした事でも話題を呼んだ。 日本でも、Usenインディーズチャート1位獲得し、ニ...
キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。 バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。リリースした3枚のソロアルバムアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEXは国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、ジャイルスピーターソンWorld wide fesなど国内外の大型Fesに出演。 キーボーディスト、プロデューサーとしてもChara、UA、大橋トリオ、RHYMESTER、青葉市子、Seiho、須永辰緒、佐藤竹善、Madlib、Shing02、いであやか、Ovall、mabanua、Eric Lau、七尾旅人、Monday Michiruなどのライブやレコーディングに参加。新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即...
シンガー・ソングライター、ロックンローラー。東京生まれ。ギター(曲によってピアノ)弾き語り、時にはドラムス、ベースとの3ピースバンド。 まっすぐに響く言葉を、たおやかな声に乗せて、よく鳴らしたギターと共に歌う。実は稀代のメロディー・メーカーでもある。 1998年デビュー、これまでに9枚のアルバムを発表。「川べりの家」はNHK総合TV「ドキュメント72時間」テーマソング。 愛のある音楽をテーマに、勢力的に活動中!! http://www.matsuzakinao.com/ ...
古き良きアメリカンポップスやルーツミュージックへの憧れを胸に、都会的なセンスでオリジナル楽曲を生み出す東京生まれ東京育ちのシンガーソングライター、臼井ミトン。宅録機材をリュックに詰め、自らアポイントを取りながらアメリカ中の伝説的なミュージシャンを訪ね歩く「旅する宅録アーティスト」として各種メディアで話題に。これまでに2枚のアルバムと1枚のシングルをリリース。いずれも自主制作ながら作詞家・松本隆が帯コメントを寄せ、「ミュージック・マガジン」や「サウンド&レコーディング・マガジン」に特集記事が掲載される等、音楽業界で大きな注目を集める。「Peter Barakan’s Live Magic!」等の良質なフェスへも次々と出演、実力派男性シンガーソングライターとして音楽シーンにその名を着実に広めつつある。Theatre Brookにblues.the-dutcher-590213やDUB ...
jan and naomi (ヤン アンド ナオミ) Jan(GREAT3,Jan Urila Sas)とNaomiによるデュオ。2012年の結成以来、《狂気的に静かな音楽》という新たなミュージック・スタイルを確立し、儚く切ないメロディーセンスと歌声で多くのリスナーを虜にしている。 2014年2月、ファーストシングル「A Portrait of the Artis as a Young Man/time」をHot ButteredRecordより7inchレコードで500枚限定リリース。 10月末、1st EP「jan, naomi are 」を発表。2015年3月『サウンド&レコーディング・マガジン』 Premium Studio Live Vol.9「Crescente Shades」INO hidefumi+jan and naomiを配信リリース。今年、6月24日には待望の2...
英国を代表するスカ/レゲエ・バンド、ザ・トロージャンズのリーダー。「ブリテッシュ・ブルースの父」ジョン・メイオールの長男として生まれ、幼少期から音楽に囲まれ、若かかりし頃からスカやレゲエ、R&B等のレコードを集め始め、今では世界有数のレコードコレクター/DJとなった。彼がオーガナイザーとして知られるクラブイベントGaz's Rockin Bluesはロンドンで最も長く続いているクラブイベントであり今年で36年目を迎える。 http://www.gazrockin.com/ ...
2014年 11月 様々な音楽の現場で独自のスタイルを持ち活躍するメンバーが呼応するかのようにサルサの名のもとに集結した。いったい彼らはサルサという音楽に何を求め何を発露させようとしているのか、、汗とロマン、笑いと涙を胸にBANDERASが行く。 http://www.salsadebanderas.com/ Members are: piano - Kazuma Koseki 小関一馬 vocal - Yoshiaki Hagiya 萩谷嘉秋 choras,percussion - Yasuji choras,percussion - Tinnen(ex.EKD.ex未来世紀メキシコ) bass - Hiroto Yabumoto 藪本裕人(Mongoroid Union) conga - Dategen 伊達弦(ex.Orquesta De La Luz) bongo - I...
2001年より中古レコード店 universounds を主宰。その眼識やアーカイヴ力を基に、再発監修、レーベル運営、DJ、ライターなど幅広く活動。2006年に立ち上げた再発シリーズ<Deep Jazz Reality>を中心に、手掛けた再発やコンピレーションは100タイトルを超える。近作にコンピレーション『JAZZ ROCK LEGEND』、『JAZZ ON THE EDGE』、『DEEP ENOUGH VOL.1』 、再発に<EXTRAVAGANZA!>シリーズなどがある。共著に『和ジャズ・ディスク・ガイド』、『インディペンデント・ブラック・ジャズ・オブ・アメリカ』、執筆参加に『FUNK 45’s』、『RARE GROOVE A to Z』、『JAZZ FOR DANCERS』、その他音楽誌やライナーノーツの執筆多数。日本のディープ・ファンク・シーンを切り拓いた「SEARCHING」や...
"DRILL SOUND SYSTEM" (ex. JARIBU SOUND SYSTEM & MZO) 「オルガンコンボ型4Piece AfroFunkバンド」
2014年末、アフロビートバンド""JariBu Afrobeat Arkestra""のRhythm SectionからK-Boss(Bass)、川幡哲哉(Dr)、TETTA(Gt)の3人にファンクバンド""Mountain Mocha Kilimanjaro""のMZO(Organ)が合流。 Afrobeat、Funk等のRootsを基本に置きながらexperimentなサウンドを志向するバンドとして結成。 今回はDUB WISEにReggaelation IndependAnceからIchikawa ""Jagabe"" Hiroakiに参加してもらって、土着的ながら宇宙的というライブをやりたいと思います。 2016年秋頃、初の音源リリース予定。 http://note.mu/drill_s_system ...
Sunaga t experience=須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。 DJプレイでは国内47都道府県を全て踏破。また各国大使館と連動して北欧諸国=日本の音楽交流に尽力、欧州やアジア、アメリカなど世界各国での海外公演は多数。 MIX CDシリーズ『World Standard』は12作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム 『須永辰緒の夜ジャズ』は20作以上を継続中。国内や海外レーベルのコンパイルCDも多数制作。国内外の多数のリミックスワークに加え自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"としてアルバムは5作を発表。アナログ啓発活動としてヴァイナルのみのリリース•シングルなども続く。現在STE名義6枚「Suomenlinna」を発表。多種コンピレーションの 監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品含め関連する作...
韓国のレゲエバンドWindy City出身のベーシスト、ノ・ソンテク(以下NST)は2015年5月、初のソロ・アルバム”Low & Steady”を発売したことをきっかけに、アルバムに参加したアーティストや周りのアーティストを集め、NST & The Soul Sauceを結成した。 NSTと一緒にWindy Cityで活動をしていたWadada SoundのTekHyun(ドラム)とShai(ギター)、レゲエ専門レコードストア&レーベルである東洋標準音響社(Eastern Standard Sounds)のメンバーでSkaバンドKingston RudieskaのメンバーであるCheong Dahl(フリューゲルホルン)、同レーベルのメンバーでプロデューサーやセレクターを担当しているSmiley Song(パーカッション&メロディカ)、卓越した感覚で沢山のセッションを重ねている...
'80年代後半より自身のDJとしてのキャリアをスタート。 「LONDON NITE」「CLUB SKA」のメンバーとして Ska,Reggaeを中心にRhythm & Blues, Soul等のRoots MusicをPlayし続ける。 2008年、LONDON NITEを退いた後も、GAZ'S ROCKIN' BLUES, FUJI ROCK FESTIVAL等でのPlay~バンド「KILL DEM」結成と、 精力的に活動。自身の「REBEL ROCK」を押し進める。1988年にスタートした「CLUB SKA」は間もなく30周年を迎える。 http://clubska.jp/ ...
2008年に結成されたMCのアフロとGtのUKからなる2人組。結成当初は、渋谷Familyや池袋Bedなど、HIPHOPクラブイベントをメインにLIVEを行うが、生音でビートのない編成ゆえ出演者やオーディエンスから冷ややかな視線を浴びていた。こうした現場を通して屈強な精神力を養う。言葉から汗が滲み出る程に熱量を持ったラップ、そしてギター1本だからこそ際立つUKの繊細かつ獰猛なギターフレーズ。個々の持ち味を最大限に生かす為、このMC×Gtという最小編成にこだわる。抽象的な表現を一切使わず、思いの丈を言い切るそのスタイルとリリックは、賛否両論を巻き起こしている。鬼気迫るLIVEはあなたにとって毒か薬か。雪国信州信濃から冷えた拳骨振り回す。...
“国際バンド”バーレスクエンジンのフロントマンにして、クレイジーケンバンドのライブの司会&アルバム参加、またニッポン放送で驚異的な聴取率を叩きだした伝説の番組「知ってる?24時」をはじめ、「ダウンタウンDX」etcテレビ・ラジオ番組のナレーター、「続ナニワ・サリバン・ショー」の司会など、各方面で活躍してきたコハ・ラ・スマート率いる“スマートソウルコネクション”。ホーン隊のようなダイナミックさとクールさを併せ持ったブルース・ハープ、巧みにコントロールされたホットなサウンド、想像を絶するイマジネーション。最先端のテクニックと物凄いエネルギーを結集し、今日も彼らはダイナミックに挑戦する。ファンキー&グルーヴィーな興奮の宇宙ソウルをキャッチせよ!! http://smartsoulconnection.com ...
都内を中心に活動する、威文橋(gtr/vo)、英(ba)、カワムラ(dr)からなる3ピース・オルタナティヴ・ロックバンド。今までに3枚のアルバム、LOSTAGEとのスプリット7inchを発表。その独特なサウンドから、日本語詩ながらも来日アーティストのサポートも多く、過去にSebadoh、Mineral、764-hero等と共演。オルタナティヴ・ロックをベースに、様々なジャンルからエッセンスを吸収し、一聴してuri gagarnと分かる世界観を築いている。 http://urigagarn.jp ...
2008年井の頭公園で結成。訳あって故郷に帰れない人、夢を諦めきれない人、失恋した人、地球滅亡に…、思うようにいかない人生を時に切なく、時にユーモラスに描く歌詞。それを引き立たせるルーツミュージックに影響を受けた演奏と、エンターテインメント性に溢れたライブを武器に活動中。一言で言えば『笑って泣ける』、それが井乃頭蓄音団!ファンからの愛称は“イノチク”。近年は、フォークマニアとして知られるTHE ALFEE坂崎幸之助氏や、日本語ロックの金字塔はっぴいえんどのギタリスト鈴木茂氏とも共演を果たし、じわじわと全国からの注目を集めている。FUJI ROCK FESTIVAL2015では木道亭、AVALON STAGEに出演し好評を博す。2015年11月3rdアルバム『グッバイ東京』リリース、同12月渋谷WWWでワンマンを成功させる。’16年6月11日渋谷WWWにて天才バンド、太陽バンドを迎え自主企画...
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「笑い」と「音楽」を融合したエンターテインメントを追求している空間アーティスト。 メジャーデビュー目前!6年連続出演のリアルレジェンド! 旬な話題曲、懐かしい日本のポップスや、ロック、演歌、また、耳慣れた洋楽などを、独自の世界観でオマージュ 奇想天外な爆笑パロディーソング 本人と間違う激似な声のミミック 心を込めたシリアスソング リクエストコーナーも絡めて、爆笑!愉快そして感動なショータイムに仕上げていく 演奏スタイルはギター弾き語り 自身6回目であり、6回連続である事に驚きを隠しきれず、実家の鹿児島県曽於市財部に住む母親をステージに上げたい気持ちを抑えながらのロンリープレイ! 今年の苗場のファイナルアクト!世界中が最も注目するステージとなる。...
2004年、高校時代の同級生である野村卓史(key)と伊藤大地(dr,口笛)によって結成されたインストゥメンタル・デュオ。 ニューオリンズ、R&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツなどの要素をでたらめなポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。デュオというコンパクトな編成ながら、爆発的なグルーブで疾走するステージは高く評価されている。2009年活動を休止、2013年末に活動を再開。 現在までに「GOODLUCKHEIWA」「Patchwork」「THUNDER」の3タイトルをリリース。 ふたりの音楽活動は多義にわたるなかグッドラックへイワとして音楽を担当し豪華キャストも話題となっている映画「森山中教習所」が2016年7月に劇場公開される。 http://goodluckheiwa.galactic-label.jp/ ...
天性のスモーキーな歌声が、聴く人の耳を引き寄せる。
福岡県出身。 父の影響ではじめてギターを手にしたのが10歳。洋邦問わず多様な音楽に自然と親しむ幼少期を過ごす。 高校進学後、オリジナル曲の制作をはじめ、少しずつ音楽活動を開始。 2015年にEP「à la carte」でデビュー以後、2作のアルバムを発表。2020年10月21日には3作目のアルバム「SUPERMARKET」のリリースした。 天性のスモーキーな歌声は数ある女性シンガーの中でも類を見ず、聴く人の耳を引き寄せる。...
2008年4月「毎日が夏休みであれ!」という信念の元、結成。 温かくも透き通った伸びやかな歌声、叙情的かつセンチメンタルな歌詞とメロディにはどこか懐かしさがあり、ピアノ・ベース・ドラム、そしてスティールパン・トランペットなども加わったアンサンブルは、ストレンジで癖になる唯一無二のサウンドを生み出している。2012年6月に満を持してファーストフルアルバム『TNB!』をリリース。自主制作ながら好セールスを記録し、第5回CDショップ大賞へも錚々たるメジャーアーティストと並んでノミネートされ、現在でもロングセールスを続けている。2013年、「サマーゾンビー」を短冊8cmシングルCDでリリース。そして2015年3月、メジャー進出となる待望のセカンドアルバム『パラード』をスピードスターレコーズよりリリース。NHK「助けて!きわめびと」のメインテーマに「パラード」が使用され、8月にはNHKEテレ「シャ...
ELLEGARDEN活動休止後、the HIATUS、MONOEYESのボーカルとして活動中。オルタナティブ、アートロック、エレクトロニカへ傾倒しつつも、ジャンル不問の新しい音楽を追究し続けている。また、2011年以降はソロアーティストとしての活動も活発になり、クラブDJやループサンプラーを用いた弾き語りライブも行っている。 http://www.takeshihosomi.com http://thehiatus.com ...
2003年、今谷忠弘のソロユニットとして始動し、その後はバンド編成によるライブ活動を展開。最新3rdアルバム『yes?』が多くのの音楽愛好家から絶賛される。そんなホテルニュートーキョーが今年の3月にtoeの山嵜 廣和、柏倉隆史をゲストに迎えライブレコーディングされた話題の楽曲「切り取られた時代のフェイクその先にあるもの」を今回初披露する。 http://www.hotelnewtokyo.com/ ...
Predawn (プリドーン=夜明け前)を名乗る、女性ソロシンガーソングライター。かわいらしくも凛としたたたずまいと、天性の声に魅了されるリスナーが続出している。UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、少々ひねくれつつもドリーミングかつヒーリング的な聴き心地が融合した音楽は、国内において類を見ない。 http://www.predawnmusic.com ...
KLFのジミー・コーティーと88年にThe Orb結成。以降、スラッシュ、キリング・ジョークのユース、システム7のスティーヴ・ヒレッジなど多数のアーティストがアルバム毎に参加。移り変わりの激しいエレクトロニック・ミュージック・シーンに於いて、常に時最先端で革新的な作品を送り出し続けている。代表作は『The Orb’s Adventures Beyond The Ultraworld』『U.F.Orb』『Orbus Terrarum』など数知れない。「アンビエント・ハウス」というエレクトロニック・ミュージックのジャンルを事実上具現化したアーティストであり、その後のチルアウト/アンビエント・ミュージックに多大な影響を与えた。現在は、ジャーマン・エレクトロニック・ミュージック界の重鎮トーマス・フェルマンとの二人体制で活動を続けている。近作では、レゲエ・ダブ界の伝説リー・スクラッチ・ペリーとのコラ...
2014年から始まった、Orquesta Libre とROLLYによるプロジェクト。イギリスを代表するロックバンドthe Whoが’60年代に発表し、映画化もされたロックオペラ「TOMMY」、同じくロックオペラ創成期の作品「ロッキー・ホラー・ショー」の楽曲、ミュージカル「キャバレー」、浅草オペラのエノケンの代表曲などを、「OPERA」をキーワードにアレンジ、再構築するというもの。日本語詩はROLLY自身による。...
1993年大阪で結成。関西ソウルシーンで絶対的カリスマと知名度を誇るゴッドファーザーバンド。ソウル・ブルーズ・ファンクを軸にした骨太のグルーブ にのせ、「悲しき怪人」こと安藤八主博(ヴォーカル)が独特の世界観を謳いあげるスタイルは、唯一無二の存在として語られる。なかでも4人が繰り広げるソウルマナーに則った圧倒的なステージングは必見。ある時はマントショー、ある時は額からの流血、そしてある時は鯖(サバ)がステージを舞う(!?)。フジロックフェスティバル(04・06・09・13年)では、3度のアンコールに応えた後も拍手が鳴り止まず、演奏ストップが入るという大盛況となった。2013年より音楽祭『ザ・たこさんの無限大記念日』を開催。第四回となる2016年は10月9日(日)にZepp Nambaが決定。さらに11月13日(日)に服部緑地野外音楽堂にてワンマンライブを開催。 ...
加藤登紀子 1943年ハルビン生まれ。1965年、東京大学在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。1966年「赤い風船」でレコード大賞新人賞、1969年「ひとり寝の子守唄」、1971年「知床旅情」ではミリオンセラーとなりレコード大賞歌唱賞受賞。以後、80枚以上のアルバムと多くのヒット曲を世に送り出す。歌手活動53年目を迎えた今年もますます勢力的に活動中。年間70本を越えるライブをこなし、6月にはロシアでの公演も行う。Gypsy Avalonのステージには2年ぶりの登場。フジロッカーへ向けて熱いメッセージを披露する。 ...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
ShigeoJDとDJ MAARが主宰するクリエティブ集団。DJ及びLIVEパフォーマンス、楽曲プロデュース、空間選曲及び演出などのミュージックディレクション、グラフィック制作などその活動は多岐に渡る。中心メンバーであるShigeoJDは、スケボーキングやSteady&Co.として活躍しオリコンチャート2位までの上り詰め、嵐、V6、土屋アンナへの楽曲提供も行うなどメジャーシーンにおいて確固たる地位を確立している。その他にもDresscamp 09-120 AUTUMN WINTER の東京コレクションランウェイの音楽を担当し、三菱PAJEROやBMWのCM音楽も手がけるなど、その楽曲のクオリティは高く評価されている。2014年に公開された「GOOD CLICK CREATES GOOD MUSIC!」キャンペーンでは小室哲哉氏との共演も果たすなど、本人自らアイコンになる機会も多くT...
1999年に楽曲制作を開始し、その後DJとしてのキャリアをスタート。現在は、1998年創刊の音楽誌「FLOOR」の編集長も務める。これまでDJとして国内外でプレイし、同時に音楽エディターとしても世界中の名だたるフェスティバルやクラブを巡り、最先端のシーンに触れ、そこで得たものを自らのパフォーマンスやメディア、イベント・プロデュースなどに還元し、多角的な表現を可能にしている。 10年以上のキャリアを誇るDJとしての現場経験と、専門誌の編集者としての深い音楽知識。双方の要素を併せ持ち、ハウス、ファンク、ラテン、ジャズ、レアグルーヴまでジャンルを問わず新旧織り交ぜた幅広い選曲で、フェスティバルからクラブ、レセプション、展示会など、様々なプレイフィールドで活躍。国内では世界的な人気を誇るクラブWOMBで開催しているレジデントパーティ「LiLiTH」を中心に、「ULTRA JAPAN」や「FUJI...
アンダーワールド、ケミカル・ブラザース、プロディジーらと並ぶ『テクノ四天王』と称される伝説的ユニット:オービタルのフロントマンとして、90年代のレイヴ全盛期から00年代を駆け抜け、これまでにテクノ史に名を残す6枚のフルアルバムとYMOやクラフトワークなど著名アーティストのリミックスを多数発表。またTVドラマ『セイント』や映画『ザ・ビーチ』のサウンド・トラック、プレイステーション2への楽曲提供など、音楽シーンのみならず幅広く活動するなど、エレクトロニック・シーン随一の人気を誇る大型アクト。2004年にオービタルは解散。ここ日本では、2000年にFUJI ROCK FESTIVALにも出演。そんな巨匠が今回は16年ぶりにフジロックに帰ってくる。世界各地のフェスティバルを揺らすORBITALのPhill Hartonol巨匠のレアなDJセットを見逃すな!...
■ミーワムーラ 福島県いわき市出身在住デュオ。2006年、ミワがボーカルとして参加していたバンドに村重がギターで加わる。2009年、バンド脱退。翌2010年からmiwamuraを名乗り二人で活動開始。自主制作ライブ盤「umibe no asia to」発表。2011年、ミーワムーラに改名。2013年、club SONIC iwakiのDynarecレーベルより「ここにいる ここにある」を発表。2015年、たこのまくらレーベルより「道」を発表、全国各地でライヴ活動中。 ■ヘルメッツ大谷 「FUJI ROCK FESTIVAL'11」のROOKIE A GO-GO!に出演した「ヘルメッツ」のギタリスト。ロイ・ブキャナン、ロビー・ロバートソン、二ール・ヤングなど彷彿させる泥臭いプレイスタイル。20年以上テレキャスター1本で活動してきた、ミスター・テレキャスター。 ...
1960年姫路生まれ。19才で大阪へ。全50タイトルを越えるオリジナル・アルバム等作品多数。2001年、サンフランシスコ「アジアン・アメリカ・ジャズ・フェスティバル」出演〜全米ツアーを行う。フランス、パリ、タイ、バンコックなど海外ツアー。1995年の復活以降、大阪「春一番」の顔となる。2014年、鈴木常吉主催「しゃぼん玉レコード」より二枚組決定盤「夜なし」発表。2016年春、新作「NOTHING」発売。ソロ活動と並行し「東北6県ろ~るショー!!」の歌姫、白崎映美との流しデュオ「義理と人情」活動中。年間ライヴ150~160本。ブルーズ・シューズを履き西へ東へ歌い歩く。...
■扇田裕太郎(Vo. Gt.) 7/22[Fri.]〜扇田裕太郎 〜 1人ピンクフロイドを参照 ■森信行(Ds.) 1998年くるりでメジャーデビュー。10枚のシングルと4枚のアルバムをリリース。2002年にく るり脱退。以降フリーのドラマーとしての活動をスタート、様々なセッションに参加。遠藤賢司(エンケン&カレーライス)、斉藤和義のドラムとしてフジロック出演。現在は ドラム10台バンドDQS、The HITS!?、Brave Stone Forest Session、うつみようこgroup、サトミツ&トイレッツなどの自身のバンドでの活動を中心に、多方面で精力的に叩きまくっている。 ▼当ユニットは、デヴィッド・ボウイを敬愛するミュージシャン2人、扇田裕太郎と森信行がデヴィッド・ボウイへのリスペクトと感謝を表して結成。世界的名作「ジギー・スターダスト」を圧巻の全曲メドレーで苗場の森に響か...
■ABBAN 駐日スウェーデン大使公認「ABBAN」が登場!2声ハーモニーが奏でるABBAトリビュートアクトは必見! ■桑田研究会バンド サザンオールスターズをリスペクトする究極のトリビュートバンド!サザン愛がテーマの「誰もが笑顔で元気になれるステージ」は多くの観客の心をつかみ、その数は延べ55000人以上!全国のイベントに多数出演、桑田佳祐氏の故郷・神奈川県茅ケ崎市の成人式やサザンビーチ海開きにも毎年出演している注目のバンド。...
ホリエアツシ(Vo,Guitar)、Yuma "REMI" Serizawa (Key)
ホリエアツシ(STRAIGHTENER、ent) ロックバンド、ストレイテナーのヴォーカル&ギターにして、ほぼ全ての作品の作詞、作曲を担当。ストレイテナーとして2003年にメジャーデビュー後、数々のビッグフェス出演や2度の武道館公演等、日本を代表するライブバンドとして名を馳せる。バンド活動と並行して、ソロプロジェクト‘ent’としても活動し、2枚のアルバムをリリース。ソングライティングの才能が際立ったパーソナルかつ温もりのある作品は、多くのクリエイターの支持を得、映画「ソラニン」劇中音楽担当(2010年)や劇団OOPARTS(鈴井貴之主宰)の舞台「CUT」テーマソング制作等、音楽の世界に止まらない様々なフィールドで活躍中。 セリザワユウマ(SPECIAL OTHERS) SPECIAL OTHERSのキーボード担当。1995年横浜の岸根高校の同級生にてSPECIAL OTHERSを結成...
滋賀県出身、大阪府在住 2015年結成、唸るスライドギター礒崎陽平(Gt.Vo)と躍動するドラミング池本元希(Dr)からなる2ピース編成のガレージR&Rバンド。ルーツミュージック、歴代のロックスターに多大な影響を受け難しいことは考えず自分たちが”COOL”だと思う音楽をプレイしている。余談だが50/50’sのYouTube再生回数は300にも満たずFacebookページのいいね!は身内の10件にとどまっている。 ダイヤモンドの原石か、ただの鉄くずか、、、 http://5050s.web.fc2.com/ ...
2013年に山本(Gt・Vo)が宅録を始め、2015年からバンドとして活動する。田中宗一郎主催の二人会(@恵比寿Batica)やPredawnのツーマン企画"Nectarian Night"にOAとして参加するなど、公式音源の発表もないまま様々なイベントに出演。Beckのようなブルースとローファイ感・ビートルズのようなベーシックな曲構築という組み合わせは斬新そのもの。...
竹澤浩太郎(Vo,Gt)、奥津誌朗(Gt)、高山静迪(Ba)、古口健太郎(Key)、砂井慧(Dr)からなる5人組バンド。中学時代に結成。大学在学中に砂井が加入し、本格的な活動を開始。2016年3月に3曲入り自主制作盤「THREE」をリリース。アメリカンルーツミュージックに敬意を表しつつ、現代の日本において、普遍的な音楽を鳴らすべく探究中。 http://wannagonnaband.tumblr.com/ ...
【softでhardでpsychedelic】 日常の景色の中に潜む非日常、無音や静寂の中にある騒音(ノイズ)や狂気。世の中に溢れたそんな矛盾を【softでhardでpsychedelic】な世界で表現する。 Japanであって日本でない、矛盾を抱えた新進気鋭の3人組ポスト・サイケデリック・バンド。 ...
濱野夏椰(Vo.Gt)、本村拓磨(Ba)、久富奈良(Dr)
濱野夏椰(Vo.Gt)、本村拓磨(Ba)、久富奈良(Dr)から成る3ピースバンド。エンジニアの父、ピアニストの母の下に産まれた濱野を中心とした音楽への愛と尊敬と、素直であり続けようとする気持ちから紡がれた歌詞が特徴。 2016年3月、1stフルアルバム「Lemon songs」を、小山田壮平(AL, ex.andymori)を中心とし設立した新レーベル・Sparkling Recordsからリリース。3月度タワーレコードプッシュアイテム「タワレコメン」選出作品。 http://www.gateballers.com/...
パトリック・オアンシア BASEWORKS Practice動きのシステム創作者、兼、YogaJayaスタジオ創立者。彼のマインド・ボディ練習への取り組みは、機能運動、ハタヨガ、フィットネス、科学的研究、異なる伝統からくる形而上学にインスピレーションを受けている。30年以上にわたり、運動競技から、アイアンガー、シヴァナンダ、アシュタンガ・ヴィンヤサを含めたハタヨガ・アサナ伝統の研究に没頭すると同時に、肉体的練習を超えた、より繊細な応用の数々を研ぎ澄ましてきた。パトリックのミッションは、ヨガとフィットネス、他の英知ある伝統哲学や社会学の特質を科学と調和させることにあり、結果として環境との共存、自意識の高まり、自立心、直感を頼りにする状態を高めること。彼はカリキュラム開発、ティーチャートレーニングプログラムの指揮監督、ワークショップやリトリート主催を国際的に行っている。 堀江里子 YogaJ...
代々木公園の西側に佇むコーヒースタンド。オーナーの濱田大介はバリスタとしての一面だけでなく、店舗・空間のプロデュースも手掛ける他、ミュージシャンとの親交が深く、自身も2000年からDJとして活動。 音楽イベントも積極的に開催し、コーヒーを軸に多面的な活動を繰り広げている。 オールジャンルな選曲はコーヒー豆をブレンドmixするかのように薫り立つ。 Little Napを舞台に様々な職種の人々が出会っては繋がり、今や世界各国のクリエイターが訪れる東京の代表的なスポットに。 コーヒースタンドに留まらず、新たなカルチャーが生まれる場所として注目を集めている。...
2005年、HYSTERIC GLAMOURの北村信彦とUNDERCOVERの高橋盾が結成したデザインユニット。 デザイン以外に2人でのDJプレイも多々行う。 ジャーマンロックから邦楽まで様々なジャンルをプレイ。...
30年以上前、CD出現の瞬間から『アナログサウンド』の復活を予言していた男、『KING OF TUBES』ティム・デ・パラヴィッチーニ。 自身のブランド・オーディオ「EAR」と彼自身が選び抜いたヨーロッパのメーカーから成るハイエンド・オーディオ・システムをカフェドパリに持ち込み、彼自身が手掛けた、もしくは彼の機材を実際に使用しカッティングされた歴史的名盤を彼自身がセレクトし彼の解説と共に再生。ゆったりしたアナログ・サウンド空間をお楽しみください。 使用予定機材 ・EAR 912(プリアンプ) ・EAR 509(パワーアンプ) ・Nottingham Analogue Studio " Dais "(アナログプレーヤー) ・Clearaudio " Goldfinger Statement "(MCカートリッジ) ・TAD Evolution One(スピーカーシステム) ・ Tim De...
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
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【名古屋】NESTAL K-POP DANCE MANIA|踊れるK-POPクラブイベント in T2
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Josh Lippi “Lady Rae” Japan Tour 2026 in Gifu
BECK
WILCO
Squarepusher
The Album Leaf
avengers in sci-fi
BAAUER
THE COLLECTORS
Con Brio
ザ・クロマニヨンズ
EGO-WRAPPIN’
G. Love & Special Sauce
THE HEAVY
Homecomings
Kill The Noise
KULA SHAKER
MAN WITH A MISSION
踊ってばかりの国
大森靖子
SPECIAL OTHERS
TODD TERRY
TOM ODELL
TORTOISE
Travis
TRESVIBES SOUNDSYSTEM
WANIMA
在日ファンク
LOOK PARK
ROVO
MARK ERNESTUS' NDAGGA RHYTHM FORCE
VANT
Kenta Hayashi
Kan Sano
松崎ナオ
臼井ミトン with 中條卓+沼澤尚
jan and naomi
GAZ MAYALL
BANDERAS
尾川雄介
DRILL SOUND SYSTEM
須永辰緒 (Sunaga t experience)
NST & The Soul Sauce
DR.IHARA (CLUB SKA)
MOROHA
スマートソウルコネクション
uri gagarn
井乃頭蓄音団 with 上野洋子/鈴木慶
苗場音楽突撃隊
トミー富岡
グッドラックヘイワ
藤原さくら
ザ・なつやすみバンド
細美武士
ホテルニュートーキョー & 山㟢廣和(toe)、柏倉隆史(toe/the HIATUS)
Predawn
Alex Paterson
Orquesta Libre+ROLLY
ザ・たこさん
加藤登紀子
DJ NOBU
Fake Eyes Production
NAOKI SERIZAWA
ORBITAL (PHIL HARTNOLL)
ミーワムーラ&ヘルメッツ大谷
AZUMI
Oggy Stardust and the Spiders from Naeba Forest
ABBAN / 桑田研究会バンド
アトミック・カフェ ホリエアツシ(STRAIGHTENER、ent) feat. セリザワユウマ(SPECIAL OTHERS)
50/50's
Gi Gi Giraffe
WANNA-GONNA
polloca
Gateballers
ヨガワークショップ/BASEWORKS
濱田大介
ZAMIANG
カフェドパリ・アナログ・アワー 〜『KING OF TUBES』ティム・デ・パラヴィッチーニの軌跡〜