B1F FLOOR
GUEST:
WHY BE (HALCYON VEIL)
KIRI (PHIRE WIRE)
LIVE:
NUJI
VELOUR
DJ:
IRIKI (RADD LOUNGE)
WRACK (CHEMICAL MONSTERS)
K.W.A. (RAGEHELL)
BIG KIN BOY
1st FLOOR
DJ:
WARDAA (WASABEAT)
RYU GODA (FAKE TOKYO)
ZXS (CHEMICAL MONSTERS)
XEBEC
ST.CROIX
MILLIAM WILSON
KAZ
VERY APE
SNAP:
ONIJIRU
KENTARO MURATA
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WHY BE (Halcyon Veil) https://soundcloud.com/ristlee2smoeger
Tobias Leeは韓国で産まれ、デンマークで育ち、現在はベルリン、コペンハーゲンを拠点とするプロデューサー・DJである。長年あえ て実験的なダンスミュージックシーンの周縁に身を置きながらも、2015年には初めて、フィジカルでのリリースを果たし、ダンスミュ ージックシーンにおいて、新たな絶対的な人物としての地位を築き上げた。
Rabitが主宰するHalcyon VeilからリリースされたEP Sniperstreetでは、彼の本来の型破りなブートレグやエディットへのアプローチで はなく、彼の新たな熟練した技術が用いられている。リリースされるや、広く賞賛の的となった。収録曲、ミュージックビデオはDIS マガジンで先行公開され、The FADERによるインタビュー、トラックHeroin HatはFACTマガジンの2015年ベストトラックの一つに名 を連ねた。
Sniperstreetのリリース後、Why Beは長年の仲間であるElysia Crampton, Chino Amobi, Lexxi, Rabitと共にタッグを組み、Break World RecordsからリリースされたアルバムDemon Cityを創り上げた。同年、彼はStephanie Comilangによる、香港におけるフィリピン人移 民労働者を主題としたsci-fiドキュメンタリー映画・Lumapit Sa Akin, Paraisoのサウンドトラックを手掛ける。このサウンドトラック でSky H1, Elysia Cramptonとコラボレーションし、Chino Amobiの主宰するNON Recordsからリリースされた。
Leeの音は、容易な区画化を拒む。もし分類するとすれば、彼の音はその徹底的な分類への拒否によって定義づけられるであろう。彼 はインストゥルメンタルグライム同様、ボールルームやラップも好むが、彼が刺激的な存在たる理由は、彼のその全てを混ぜ合わせる という卓越したアプローチなのだ。素材が身近な物であっても、出来上がるものは決してそうではない。彼の活発で、カタルシス的 で、そして妥協を許さないスタイルは、間違いなく軌道に乗った。
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The Dark Room / Fukuoka, Japan