- with yohei HIBIKI
Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 リアルタイムでトラックエディットをする様な緻密かつスピーディーなミックス手法とその選曲には定評があり、DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、フェスイベントにてDJを敢行し着実に評価を得...
TECHNOSHIP主宰。自身オーガナイズのパーティでは、これまでClaude Young (Different World)、KARIZMA (ex Basement Boys)、DJ YAMA (Sublime Records/REEL UP)といった、シーンのコアなアーティスト達を招き、真にアンダーグラウンドなヴァイブスを持ったパーティを展開してきた。2013年、yohei HIBIKIと共にTECHNOSHIP(青山0-ZERO-にて開催中)を立ち上げ、テクノミュージックによる音楽旅行を航海中。2016年にはTECHNOSHIP Chicago Tourを開催し、アメリカの広大な野外でのレイヴ、ローカルなアンダーグラウンド発信地Danny’sBarでプレイした。 As a DJ and Organizer, TAKASON GRACIE appeared in a wide v...
DJ WADAとHeigo Taniによるユニット。サブライムより2枚のアルバム”Co-Fu””Co-Fu2”、多数の12インチを発表、日本のテクノの重要アーティストとしての地位を確立。彼らによる日本発の革新的な音楽は世界から受け入れられ、98年にはヨーロッパ諸国やアジアなど11カ国をLIVE/DJツアーで廻る(この年、スペインの 「Sonar」にも出演)また、国内においても「Fuji Rock Festival」 「WIRE02」「朝霧JAM」などをはじめ大型パーティーへ多数出演。2005年にはシングル”HOT! HOT!!(LOVE TO HEART)”がNorman Cook(Fatboy Slim)のレーベルSouthern Friedからライセンスされ、Sebastien LegerやAshley Beedle+Nathan Detroitのユニットのリミックスもリリースされ...
The Dark Room / Fukuoka, Japan
Ace,◆ GUEST LIVE, Lickeyyy saLa, VCE NAVA, ◆ SECURITY, DURGA, ◆ LIVE, $ea side gang, 83, Jer Main,
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
yohei HIBIKI
TAKASON
CO-FUSION(sublime Rec.)