- with TAKAMI
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
2009年、オランダのAdult Recordsから“Bamboo EP”でデビュー。同レーベル初の日本人プロデューサーとしても注目され、リリースに伴う自身初のワールドツアー、欧州二ヶ国三公演は熱烈な歓迎をもって迎え入れられた。 以降、Vezotonik, Naked Lunch, Red Ribbonなど、欧州のレーベルを中心に楽曲をリリース、世界各国のダウンロード・ショップのヒットチャートにも度々出現する。さらにシカゴのレーベルOrchidからの第一弾EP“The Houz’Mon EP”にDJ Funkらと共に楽曲を提供、Chester Beatty主宰MiMiへの参加など、ヴァイナル・リリースも続き、リミキサーとしてもIgnition Technician, Ummet Ozcan, Goncalo Mら多くのアーティストの曲を手掛け、好評を博す。 2014年にはグラスゴーで開催...
ハピコアとハードテクノを中心に2004年からDJやってます。現在はHardonize@茶箱のレジデント。ニコ動では「いつものアングルの人」とか言われてる。好きな言葉は「フルレングス」と「セパレート」...
TRAKTOR DJと邂逅したことで2005年よりラップトップを用いたDJ活動を開始。 それなりに色々なパーティーに参加したり 異種雑食系パーティー『Cradle to Grave』をオーガナイズしたりして今に至る。 核にある音はロックだが単一のジャンルに絞ることはせず、 こと電子音楽に於いては『Disco, Rave & Bassline』を3大テーマに掲げて テクノ、ハウス、トランスからブレイク・ビーツ、ドラムン・ベース、 ダブ・ステップ、ハードコア・テクノに至るまで幅広くカバー、 それらジャンルの境界を容赦無く超えていくプレイを好む。 2011年よりその年にリリースされたトラック5曲のみで MIXを録ってアーカイブする企画『5TRAX』の企画運営を実行、 また時期を同じくして6時間B2Bと云う実験的な試みにも参加するなど 此方とも彼方ともつかない方向へ向かって歩を進めている。...
赤と黒が特徴的なレコード店の店員を9年間務め、ミニマルテクノからファンキーハードまで9年間で培った知識とセンスでミックスを作り上げ、新旧テクノを幅広く、ハードミニマルを主軸にテックダンスやハードグルーヴを織り交ぜるスタイル。ハードなグルーヴが感じられるサウンドをこよなく愛し、感じられるサウンドであればテクノ以外でもレゲエでもEDMでもなんでも聞く基本雑食タイプ。太くて堅い音が大好き…!なんて言うとアレですが、まあそんな感じのアレです。Hardonizeレジデント兼オーガナイザーなのは説明不要ですね。好きな食べ物は麺類全般、好きな言葉は「太いボトム・重いキック」。...
【six nine】▼GUEST LIVE, Lunv Loyal, ▼LIVE, SSG, chainTs, Young Zeno&Apon, YNF, T-YG$ugar, k-sta, 9s
#BINE PRESENT『you-4 2nd EP【人に優しく"Be kind to others “】 RELEASE PARTY 』,you-4, LIVE▼ MC巴, MoZkoh, 百鬼夜
OASIS x six nine,▼Special Guest,CHEHON,▼Live,TAKE-ROLL,THE ONE NATIONS,SENSI,TAZ a.k.a ZUN,MC鷹,clock
DJ Cafe&Bar DRAN / Tochigi, Japan
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Equalize with Impérieux (Macro, Pampa, Hessle Audio / from Berlin)
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
TAKAMI
本間本願寺
Sango
TAK666
yuduki