出演者(敬称略)
Guest:HARRY、kokou、Snafkin
Resident:隼雄、五条狐萩、VJ Akinashi
名古屋ハードテクノパーティ「Hard Techno Grooves」
前回までの会場が閉店となり事実上の休止状態となっていた名古屋開催が遂に復活!
8回目の今回は初心に返り「Techno」を重視したメンバー構成。
Minimalな音の重なりと、HardでDeepなGroove感を提供。
4DJ2VJのじっくり楽しめるロングセットタイムテーブルでお送りします。
Guest出演者紹介
HARRY(Elektrax Music/Synapse)
2009年、DJ活動開始。またイベントプロデューサーとしてもパーティを企画。
数々の出演者と共演するなかAdvanced Humanからの信頼を得、2014年、彼のコアレーベルであるElektrax MusicのオフィシャルDJに抜擢された。
以後、オフィシャルとしてDJMIXをレーベルに提供してきた。
青春時代に味わったテクノへの渇きを満たすように4deckを駆使し思いのまま曲を紡いでいくプレイスタイルを得意とする。
また、リズムマシンを使ったDJプレイや楽曲制作にも手を出し自身の新たな可能性を探っている。
HARRY(JP)
ElektraxMusic:www.elektraxmusic.com/harry/
Baetport:pro.beatport.com/artist/harry-jp/460692
Facebook:www.facebook.com/djharryjp/timeline
twitter:https://twitter.com/HARRY_YAMAWAKI
kokou(gamsic)
1997年ぐらいからDJを開始、『ゲームとは、ミニマルだ』を旗印に気がつけば20年DJやってる。
指向のゆるふわ度とは裏腹に健康診断ステータスがシリアスな年代。
DJコントローラを使わず、LaunchControlXLとPCで4chをフルに使った節操の無いハードミニマルを展開する。
ゲームはマリオテニス。グルボはNovation Circuit。ソースはおたふくソース。
Snafkin(映像犯/VOCAtraVERS)
2016年、自身のレギュラーパーティでVJ不在の穴を埋めるためにVJを始める。
同年何かの間違いで「DJ Mag top 100」の常連であるAly&Filaの日本公演に出演。
以降 「VOCALOID × Trance」 にフォーカスしたイベント「VOCAtraVERS」の
レギュラーとして活動し、2018年には大阪の映像作成・VJチーム「映像犯」に所属。
数々のイベントへのフライヤーデザインや映像編集をサポートしつつ、
armada music,silk music, anjunabeats,Otographic Musicなど、
国内外のトランスシーンの中核となるレーベル・アーティストとの共演やVJも担当している。
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東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
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