しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- with Indus & Rocks
gt.vo / 黒澤 次郎 dr / 岩野真央 ba / 太田敏明 繋がりを遡れば中学の頃から 薄々お互いの存在に勘付き始めて、高校あたりで人生の合流。 2004〜2005年頃 結成 変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド? Official Web https://indusandrocks.wixsite.com/home...
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アル...
DJ Yogurt (Upset Recordings) シスコテクノ店等でバイヤー勤務しつつ96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。テクノ~ハウスからDUB、アンビエントまで幅広い作風の自身の楽曲リリースを11年間続けている他に、NABOWAやDACHAMBO、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸のリミックスも手がけた。2007年以後は楽曲制作をKOYASと共におこない、2010年にはAmbient Album"CHILL OUT"を、2011年11月にはTechno/HouseAlbum"Sounds From Dancefloor"等をリリースして話題を呼び、12月にはケンイシイの新曲をYogurt&Koyasがリミックスしたトラックもリリース。2...
2008年結成。 EKIYM(ヴァイオリン)、mitchel(映像)、kazheadrock(ベース)、Gan(ギター、タブラ)の四人で活動。ライブでは演奏と映像がリアルタイムに絡む、ハイブリッドなダンスミュージックを展開。様々なジャンルを取り入れながら、独自の"ループミュージック"を追求。 2011年、2012年に「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL」に出演。 2017年4月、「A Passion EP」をリリース。...
メンバー Q*pon(Sampler) Haretsu(Sampler) TKO(Synthesizer) 既存のものに飽き足らず、フレッシュを求め、聴いたことない音楽を求め結成したAcid Noise ユニット。 1999年からBlack Music〜Breakcoreといった様々なジャンルのイベントにDJ出演し、超雑食music集団のTutinoko Beat Production主宰のDJ Q*ponと、様々な国の民族音楽と全く異質の組み合わせから轟音を織りなすDJスタイルで、日本のHardcore Techoシーンを牽引するSuperbad MIDI Breaks所属のDJ haretsuと、ズブの素人のTKOからなる3人バンド。「三拍子Noise Breaks」を提案している。...
2004年、自身の打ち込みによる音楽制作のシステム中核となるNOTE PCを用いてDJ活動を開始。渋谷WOMBのクリエイター募集企画に送付した1枚のMIX CDと自作トラックが評価されたことがきっかけとなり、2005年にWOMBにてCLUB DJデビュー。 その後、現在に至るまで数々のパーティーにおいて、WOMB・WAREHOUSE702・VELFARRE・AIR・Clubasia・YELLOW・ageHa・elevenなど、都内CLUBを拠点に経験を重ねてきた。 HOUSE・TECHNOを中心に、DEEP&TECHかつTRIBALやPROGRESSIVEな要素を取り入れながら、ストーリー性にこだわったプレイを展開しているが、今日に至るまでTRAKTORを武器に、安定感あるロングミックスと彼独自の音楽性をFLOORで演出するMIXスタイルが業界関係者などから好評を博し、年間通し...
ルーツは2000年代前半。 CLUBブームの音楽に影響され自身でもPLAYをしてみたいという思いから2009年DJとしてのキャリアを開始 edgeの効いたTechnoやmelodiousなHouseを操り現場に合わせてフロアバランスを常に気にするPlayは必見。 活動では、渋谷のWOMBにて行われる電気グルーヴの石野卓球が主催するSTERNEにて2015年夏より出演する傍ら、Technoレーベルにも所属しメンバーとしても精力的に活動。2016年春には大阪遠征も果たし2019年春にlabelを脱退、自身の地元千葉でEvenKickを広めるべく自身でも多くのオーガナイズを展開。最近では、海外ラジオなどからのオファーも増え自身のMIXを提供している。 現在は、代官山AIRから続くロングパーティー【INTEGRATION】にレギュラーメンバーとして参加し、活躍の場を広げている。 MixClo...
Shintaro Kume 若干15歳でDJを始める。 HIPHOP/R&BのDJをする傍ら、バンド活動では曲のアレンジ、Remixを担当する。 大学入学を機にDJ/イベントオーガナイズに専念し、クラブ・カフェ・DJバー等・・・ あらゆるプレイグラウンドでプレイを続ける。 そこで培った多彩な選曲は彼の選曲の基盤となっている。 DeepHouse/Tech Houseを中心にR&B/Jazz/HIPHOP/Ambientまで あらゆるジャンルの音楽を取り入れ、フロアに合わせる選曲は評価が高い。 現在静岡県浜松市にてResonationを主宰し、東京にてWEAVESへレギュラー出演中...
MU SoundCloud: http://m.soundcloud.com/muneakingg-1/2-21-2013-dj-mu-mix ...
東京出身。世界でほぼ唯一の女性 DEAF DJ。 幼少時代から様々な楽器に触れていたが、徐々に両耳の聴力が弱くなる。 2003年にDRAFダンサーと出会い、人生最大の衝撃を受けた後、自らもダンスなどさまざまな経験を経て、DEAFとしての新たなアイデンティティを確立する。 「音が聞こえないと音楽は出来ない」という観念をつぶしたい気持ちと共に、2009年よりDJ活動を開始。聞こえない音がありながらも振動や視覚など、あらやゆ感覚を駆使し、不可能を可能に変える。 現在は主にDeep HouseやTechnoを軸に、テックやプログレの要素も織り交ぜ、オーディエンスと共に”楽しむスタンス”を第一にしたDJパフォーマンスが好評。都内で出演イベント多数抱え、見た目の華やかさのみならず、 イベントに応じた対応力と音へのこだわりを 兼ね備えた数少ないフィメールDJである。 また、クラブイベントのみならず、...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Avante tochigi / Tochigi, Japan
RANGE presents. "FIRST FRIDAY" #04 -VINYL EDITION-
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
Connected Underground with Cycheouts G, DJ Compufunk
Indus & Rocks
HIROSHI WATANABE aka KAITO
Dj Yogurt
nego
Delta Noise
TUNE a.k.a FUKUI
SANJI 【INTEGRATION】
Shintaro Kume
MU
Milltea