BASS Field and Butter Bar presents 2×4 SEASON SPECIAL SUNDAY NIGHT
- with GOTH-TRAD
1997年ヨーロッパでデビューした中野雅之、川島道行からなるロックユニット。エレクトロニックとロックの要素を取り入れながら新しい未知の音楽を創造し続ける日本屈指のクリエイターである。ヨーロッパでリリースされた12インチシングルをきっかけに、UK音楽誌「Melody Maker」は<ケミカル・ブラザーズ、プロディジー以来の衝撃!>と報じたことをはじめ、多くのメディアに大絶賛される。 ヨーロッパ大型ロックフェスティバルの出演や、Underworld、Mobyらとの欧米ツアーを経てライブバンドとしても評価を高め、国内のフェスティバルではヘッドライナーを務める。 04年の話題となった映画『APPLESEED』の音楽を担当し更なる進化を続け、その後もリュック・ベッソン監督の映画「YAMAKASI」やアカデミー賞受賞作品「The Dark Knight」にもメイン・シーンで楽曲が起用されるなどデビュ...
http://noagela.blogspot.com/ ロサンゼルスのインディー・ロックの聖地として現代版CBGBとも言えるユース・アート・スペース、ザ・スメル(The Smell)。 その運営に関わるオピニオン・リーダー的バンドが、ディーン・アレン・スパント(ドラムス&ヴォーカル)とランディー・ランドール(ギター)によるノー・エイジである。 英ファット・キャット・レコーズからリリースされ好評を博したシングル・コンピレーション『Weirdo Rippers』に続くデビュー・アルバムである『Nouns』をサブ・ポップから2008年春に発表。 辛口批評で知られる米PITCHFORK MEDIA では異例のポイント9.2 と破格の評価を獲得、同サイトの年間アルバム・チャート3位にも選出された。 更にSPIN、ROLLING STONE、NME など有名主要メディアでも軒並み高評価を得...
2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンが集まりバンドを結成。2003年、現メンバーの6人で走り始める。ライブを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気をただよわせながらも、ラフでエンターテイメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。2005年には英BBC RADIO1主催の“WORLDWIDE AWARDS 2005”で「John Peel Play More Jazz Award」を受賞。以降、海外での作品リリースやモントルージャズフェスティバル、ノースシージャズフェスティバルなど、数々のビッグフェスに毎年出演、これまでに26カ国で公演を行うなど、ワールドワイドに活動を続けている。2015年6月には、イギリスで開催される世界最大級のフェスティバル“グラストンベリー”(2度目の出演)を含む、11度目となるヨーロッパ・ツアーを敢行した。同年10月には、DSDで...
新しい時代のディープ・ファンク・バンド、在日ファンク。高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。2016年5月11日にメジャー2ndアルバム『レインボー』を発売。 http://zainichifunk.com/...
2007年1月結成。 オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて瞬く間に世界中で話題となり、初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録。 1STアルバム『This Is My Shit』(2009/04)、2NDアルバム『WEEKEND WARRIOR』(2010/10)、3RDアルバム『TURBO TOWN』(2012/04)を発表。 2013年にはダンストラックEPシリーズ『80(ハチ・マル)シリーズ』を始動。2014年9月24日に現在の最新作である4THアルバム『FACE』をリリースした。 これまでにFUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONIC、ULTRA KOREAをはじめとするビッグ・フェスへの出演など、近年...
大阪府出身。2003年に結成したロック・バンド<ミドリ>でヴォーカル・ギターを担当し、その過激なパフォーマンスでカリスマ的な人気を集める。2010年にバンドを突然解散し、その後はソロとして活動。2012年7月にソロデビューアルバム『299792458』をデフスターレコーズよりリリースする。そして大人気映画『モテキ』コンビが手がけた話題のロック・ミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』(主演:森山未來、演出:大根仁)で初の舞台に挑み、堂々たる存在感を見せた。2013年4月20日公開の『ペタル ダンス』(監督:石川寛)では、映画初出演も果たしている。 http://gotomariko.com/...
http://hatsukoinoarashi.edisc.jp/...
長岡亮介、三浦淳悟、そして河村俊秀の3人組。クルマ好きの長岡が英国でガソリンを意味するペトロールという言葉をグループ名に冠して2005年に結成。ひとつひとつの音が消える瞬間までを意識下に置いたその演奏は人々の集中力を引き付ける。一捻りされた催しなどでリスナーとの信頼関係を築き続け、愛好家は着実に増え続けている。 5枚(※1)の作品をリリース。 (※1) 1.「MUSIC FOUND BY HDR-HC3」ライヴ記録用のビデオカメラHDR-HC3によって収録されたライヴコンセプトアルバム。2008年リリース。現在品切れ。 2.「EVE2009」12月31日にリリースされた初スタジオレコーディングによるミニアルバム 2008年リリース。現在品切れ。 3.「amber」代官山UNITでの単独公演を記念して制作されたシングルCD 2009年リリース。現在品切れ。 4.「idol」ライヴ会場...
ユザーンといいます。タブラ奏者です。 インド音楽の演奏をしたり、いろいろなアーティストのライブや録音に参加したり、たまにCMの音楽を作ったりします。オニンド・チャタルジー、ザキール・フセイン両氏にタブラを師事しています。 ...
1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせ、これまでに5枚のオリジナルアルバム、自主も含め20枚以上のMIX CDをリリース。 2010年には自らが発起人となり、〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催し、2日間で1万人以上を集めた。 近年では、CM楽曲制作、アーティスト楽曲プロデュースも積極的に行っており、いとうせいこうや七尾旅人などとのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)、ヒプノシスマイクなどの楽曲のリミックス、KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、バンドじゃないもん!MAXXX NAKAYOSHIのななせぐみ、大桃子サンライズと...
THE LEFTY(KILLER BONG + JUBE) 言わずと知れた、THINKTANK左の双璧。 http://www.blacksmoker.net/...
GOTH-TRAD [DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill] 様々なアプローチでヘビーウェイト・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。 2001年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。“METMORPHOSE”でのデビューライブを皮切りに、Fuji Rock Festivalなど多くの国内フェスに出演。 2007年までに5枚のシングル、3枚のアルバムをリリースする。 ソロとしては、2003年に1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、...
1994年10月バンド結成。ヒップホップのビート感、ラウドでハードコアなギター、ファンキーなリズムセクション、ツイン・ボーカルから繰り出されるダンスホール・レゲエの要素も盛り込んだタイトかつスリリングなライミングといった多彩な要素を融合した音楽性は、いわゆるミクスチャーの象徴的存在となる。 伝説的野外イベント「AIR JAM '98」や、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど国内の主要大型フェスティバルの常連となるなど、ライヴバンドとしての存在感を見せつける。 1999年には彼らの初期代表作といっても過言ではないアルバム『MICROMAXIMUM』をリリース。以降、通算4枚のフル・アルバムをリリース。多彩な音楽性を感じさせ、常に一歩先を行く音源をリリースし続ける。 201...
SHIGE-Vo/Synth-.坂元東-Gr-.松田知大-Ba-.MUROCHIN-Dr- 1992年結成。94年ファーストアルバムをリリースして以来、続々と音源を発表する。 DJとのコラボレーションをするなどラウドミュージック・シーンの枠を超え、日本の音楽シーンの中でも唯一無二の存在として熱い支持を集めている。オルタナティブな"現場(ライブ)主義"サウンドはジャンルの壁を取り払い、 ダンスミュージックも飲み込み巨大なエネルギーとなって、更なるレベルへと進化/深化した未来のロックを響かせている。2011/10/19に、2010年末に行った自主イベントEDGE OF CHAOSのライブ音源と気鋭のアーティストらによるリミックス盤の2枚組をリリース。その音楽性を進化し続けてきたWRENCHは2012年に結成20年を迎える。...
MEMBER:TWIGY, HAZU...
96年頃から単独で活動を開始。 04年2月、1st Album『おはよう日本』。 その後、長渕 剛氏のトリビュート盤「Hey!ANIKI」へ参加、 その仕事が認められ「伝説の桜島7万5千人ライブ」に出演。 05年2月、2nd Album『根こそぎ』。 11月には長渕 剛氏の「YAMATO」ツアー@日本武道館の前座を務める。 12月にSingle「オレ達の大和」発売。映画「男たちの大和」のサポート・ソングとなる。 06年2月、3rd Album『内部告発』。 5月、渋谷Duoにて初の単独ライブ「LIVE告発」。 08年7月、4th Album『ドクタートーキョー』発表ともに、 昭和レコードを旗揚げ。 この頃より公式HPにて本邦初の「音声ブログ」を開始、「ブログは般若ウェブサイ~」の名フレーズを生む。 (毎週1回のペースで更新を続けており、2016年4月現在で400回=400週を越えた) 1...
マイクロフォン担当: サイプレス上野 ターンテーブル担当: ロベルト吉野 通称 『サ上とロ吉』 2000年にあらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩と後輩で結成。 "HIP HOPミーツallグッド何か"を座右の銘 に掲げ、 "決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント"と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを行っている。 2007年に1stアルバム「ドリーム」を発表、2009年には2ndアルバム「WONDER WHEEL」を発表している。 その後、恵比寿リキッドルームでワンマンライブを成功させ、その模様を収録した「ワンダー・ホイール ザ ライブ」を発売。 2011年9月には、横浜・神奈川をコンセプトにしたミニアルバム「YOKOHAMA LAUGHTER」をリリース。 同年11月、SPECIAL OTHERSコラボアルバム「SP...
http://www.keitaimo.com/wb_index.html...
http://www.sneeker.sakura.ne.jp/...
http://www.music-conception.com/calm/ ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。 97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F.、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。 代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたS...
自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、オランダ、イギリス、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリース。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XA...
http://www.pop-group.net/artist/beyonds.html...
1998年東京で結成。カクバリズム所属。通称YSIG。 サイトウ"JxJx"ジュン、ヨシザワ"MAURICE"マサトモ、シライシ"JICHO"コウジ、ハットリ"SHORTY"ヤスヒコ、タカダ"DAATAKA"ヒロユキ、タナカ"ZEERAY"レイジに、現在、サポートパーカッショニストの松井泉を加えた7人体制。はじまりはパンクロック、今はあえて言うならダンス音楽を演奏するインストゥルメンタルバンド。DIYなスタジオライブから、ライブハウス、クラブ、FUJIROCKグリーンステージ等の巨大野外ロックフェスまで、ジャンル、場所、雰囲気、メジャー/インディ、時間帯、問わず、定評のあるライブを展開中。またオリジナルアルバム、7インチシングル、コンピ等、これまでに数多くの作品を、様々なスタイルと対峙しながら生み出す。も、2013年、これまでのイメージを大幅に更新した異常なるFRESH感搭載のニューアルバ...
http://qomolangmatomato.com/...
タイトでクール!ゴシック!MISFITS、DANZIG、THE DAMNEDから受け継いだ退廃的な空気とレザーコスチュームをまとうパンクバンド、ABNORMALS。ミクスチャー、メロディック・ハードコアがメイ ンストリームへ登場しだした1988年にVo.COMIを中心に結成され、長いキャリアと共に時代を巡って、国内外のパンク・ハードコアバンドはもち ろん、アパレル、アート関係者との親交を深め、各方面からスタイリッシュなパフォーマンスに定評を得る。幾度のメンバーチェンジののち、現在は COMI(VOCAL),HAGI(BASS),YURI(GUITAR),KIYO(GUITAR),MASATO(DRUMS)の5名で多くのライブ パフォーマンスを続けながらNEW MUSICを鋭意製作中。 ≪■Official Site→ http://www.ab-normals.com/≫...
切り裂きジャックは、テレビを見ながらこう言った。 「かつて、俺は怪物だった。現代では、俺は素人に過ぎない。...俺こそが未来なんだ」 1888年、ホワイトチャペルで起きた連続殺人事件のバックに流れていたのは、ヴィクトリア朝のミュージック・ホールの調べだった。そして2013年、時代の混沌を彩るサウンドトラックが、ブラック・ガニオンだ。 インターネットに接続してみよう。ディスプレイ画面に映し出される血生臭い映像の数々は、人間が根本的に破壊と殺戮を愛する生物であることを物語る。アラブ諸国の民衆蜂起(インティファーダ)やルーマニア革命は、自由を求める気高き精神に基づく闘争といわれる。だが、彼らの投げた石は占領者の頭部を砕き、 銃弾は独裁者とその妻を貫いた。”自由”すらも真っ赤に血塗らずにいられない、それが人間の性なのだ。 ”スーパー・メタモルフォシス・グラインダー”ことブラック・ガ二オンは...
アニマル系雑食DJ= RILLAの操るターンテーブル上でミックスされるのはTechno〜Houseを経由しながらDub、Dubstep更にはBreak Beats〜Hip Hop etc...。その場の雰囲気を重要視しながらのびっくり箱のような選曲がウリ。 その選曲の幅の広さから多数のブッキングをこなし、都内を中心に毎週末のようにプレイ。現在のレギュラーは多彩な出演者を迎えて開催されている不定期開催@SALOON「MADMADD」、毎月第四木曜@GRASSROOTSでの「GUERILLA」、KEIHINと共同主宰不定期開催ダッチ式トランスパーティ「ALMADELLA」@MODULEとまだまだDJ修行中。 今回満を持しての1st Mix CDがPPP SOUNDSからリリース!!!!!!!!!!!!!! また奇天烈変態Break Beats部門"eu-ropa"、Techno/House...
79年横浜生まれ。'02年に地元の仲間であるやけのはら、MR.MELODYらとのパーティー"HEY MR.MELODY"のスタートを期に本格的にDJ活動開始。SHIRO THE GOODMANと磯部涼がA&Rを務める音楽団体『HONCHO SOUND』のメンバーであり、時代、ジャンル関係なくオール・イン・ザ・ミックスでまとめるDJ。'04〜'06と、3年連続RAW LIFE出演。無名時代からも、そのプレイの斬新さとスキルで聴衆から絶賛を受ける。 '05年11月にHONCHOSOUNDよりMIX CD「HONCHO SOUND Vol.5」をリリース。各地で好評を得る。'07年4月にリリースのヴィレッジ・ヴァンガード限定発売コンピレーションCD「V.V. Fast?」(P-Vine)を監修、特典用MIX CDを制作。現在、東高円寺GRASSROOTSや...
2003年結成。Less Than TVから1stアルバムをリリース後、Fuji Rock、SXSWなどに出没。 2009年にはfelicityより2ndアルバム『IONIZATION』を発表。 その後もライブ活動を中心に、多種の音楽性を吸収しながら進化を続ける。 無機質であるがゆえに揺り動かされるビート。テクノかと思えば、カオティックなノイズが、カタルシスを感じさせるギター。 いつ落ちるか分からない雷のようなハイトーン・ヴォイス。 言うならば、一心不乱に踊り狂うためのミュージックである。...
Guest:黒田卓也 / 長塚健斗&荒田洸 (WONK) / Michael Kaneko / Hiro-a-key ■ プロフィール Shingo Suzuki、mabanua 、関口シンゴによるトリオバンド。 メンバー全員がソロアーティスト/ミュージシャン/プロデューサーとしても活動するマルチプレイヤー集団。 2006年から現メンバーでの活動を本格化、現在に至るまでジャンルよりもミュージシャンシップを軸に置く姿勢を貫く。 ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ロックを同列に並べ、生演奏もサンプリングもシームレスに往復し、楕円(オーバル)のグルーヴの中に音を投げ込む。 その斬新なスタイルと唯一無二のサウンドは徐々に時代を吸い寄せ、国内外の映像作家、映画監督、そして様々なアーティストからプロデュースやコラボレーションの依頼が殺到。 それぞれがソロ活動を活発化させるが、個々が多忙を極めたこ...
16歳からラップを始め、都内を中心に精力的にLIVEを行い、フリースタイルで培ったスキルと、東京という街で邂逅してきた本当に様々な人、音楽や出来事と柔軟に向き合ってきた1986年生まれの24歳、ラッパー、KMC。 先日、日本のUSTREAMのパイオニアDOMMUNEにも出演を果たし、 ジャパニーズヒップホップの重鎮トラックメイカー、刃頭からも自身のアルバムの客演としてオファーされる(現在楽曲製作中)という、のりに乗っている若手MC。 ラップの持つレポート力と、ロックの痛快でハードな側面を兼ね備え、大嘘もつくし応援歌でもないKMCのHIPHOPは、どこか引っ掛かる独特の温もりがあり、聴く人の心に今一度、勇気や希望を吹き込む。 今まで発表された楽曲は、フィーチャリングや客演での音源のみの、 言ってしまえば「無名の新人」であるKMCが、POPGROUPのHIPHOP のアルバム...
BASS Field and Butter Bar presents 2×4 SEASON SPECIAL SUNDAY NIGHT
T.M.S. presents B.O.B. (Blessings on Blessings) vol.3
SUPER NOVA KAWASAKI / Kanagawa, Japan
鉧塊×DARKOTIC Presents -Pi Electronics Night-
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
⚓RANGE presents "FIRST FRIDAY" Magic hour #02⚓
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
RAM RIDER & Negicco “DOUBLE BOOKING”
GRIT at Shibuya / Tokyo, Japan
#BINE,『GRANDE×TAKI【TAKIGYO】& VeVe 1st Album 【DREAM CORE】RELEASE PARTY』
プラネタリウム×DJ SPACE&MUSIC JOURNEY
Ace ◆ LIVE, SSG, 369 records, TAZ, 83, Ra1ny, Jer Main, ◆DJs, Montana, KOUSEI, Sho8ll, SMELL,
BOOM BOOM SATELLITES
NO AGE
SOIL & "PIMP" SESSIONS
在日ファンク
80KIDZ
後藤まりこ
初恋の嵐
ペトロールズ
U-zhaan
BAKU
THE LEFTY
GOTH-TRAD
BACK DROP BOMB
WRENCH
BEATKICKS(TWIGY+HAZU)
般若
サイプレス上野とロベルト吉野
WUJA BIN BIN
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
CALM
DJ SODEYAMA
BEYONDS
YOUR SONG IS GOOD
Qomolangma Tomato
ABNORMALS
BLACK GANION
RILLA
タカラダミチノブ
YOLZ IN THE SKY
Ovall
KMC(POPGROUP)