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1970年代初頭に元、タンジェリンドリームのクラウス・シュルツ等とプログレッシヴ・ロック・バンド「アシュラ・テンプル」を結成したドイツ出身のギター&キーボード・プレーヤー。81年にはマニュエル・ゲッチング名義で名作「E2-E4」をリリースし世界的なヒットを記録する。また、この曲はジェフミルズを筆頭に数々のテクノアーティストがリミックスした事やハウス・シーンのパイオニア的DJ ラリーレヴァンのヘビーローテーション曲であったのは有名。エレクトロニックミュージックで最も影響を与えた作品として今もなお、語り続けられている。...
ドイツ、ヘッセン州バート・ナウハイム出身。KanzleramtというレーベルネームはHeikoによって制作された92年のトラック名が起源である。その後すぐ、Heikoと実兄によって同名のBarを地元Bad Nauheim(バート・ナウハイム/フランクフルトより北35km)にオープン。94年に自身のレーベルKanzleramtの運営を開始。Anthony Rother、Johannes Heil、Patrick Lindseyらが初期アーティストメンバーとして加わると共に、Christian Morgenstern、DJ Slip、Richard Bartzなどがリリース。96年からは、Sven Vathが経営するヨーロッパを代表するテクノクラブとして名を馳せた〈Omen〉のレジデントDJとしても活躍。99年にはベルリンに拠点を移し、コアメンバーとしてAlexander Kowalski、D...
ザック・クートレツキー aka DVS1(devious one/ディヴィアス・ワン)は、ミネアポリスを拠点に90年代半ばからプロモーター/DJとして活躍してきたアメリカ中西部のダンス・ミュージック・シーンのキー・パーソンである。1万枚を超えるというヴァイナル・コレクションを持ち、深い音楽知識と情熱に裏付けられた地道な活動を続けてきたベテラン。HUSH Productionを主宰し、地元で数々の伝説的パーティーを開催してきた実績を持つ。アメリカ中西部ではよく知られた存在だったが、それ以外の場所で知られる機会には恵まれなかった。しかし、そんな彼に転機が訪れたのがミネアポリスを訪れていたベン・クロックとの出会い。それまで一切のリリースがなかったザックのライブセットをたまたま聴いたベンが感銘を受け、即座に彼のレーベルKlockworksからのリリースを打診。2009年に「Klockworks 0...
lawrence、carsten jostが主宰するdialが初めてヨーロッパ以外のアーティストと契約したことでも話題となったアメリカ、オハイオ州出身、現在ベルリン在住のアーティストjohn roberts。 2008年、シングル「hesitate」でデビュー。クラシカルなハウスやメロディアスなデトロイトテクノに影響を受けたであろうそのサウンドで一躍注目を集め、dial、dialがよりディープハウスに特化したサブレーベルlaidからシングルをリリースし、2010年、ファーストアルバム「glass eights」をリリース。ダンスミュージックにおいて最も影響力のあるメディアの一つと言えるresident advisorの2010のtop 20 albumsにおいてbest 5に選ばれる等、その年を代表するアルバムの1枚となった。 その後は、リミキサーとしても引っぱりだこで、ellen ali...
Kouhei MatsunagaとToshio Munehiroにより2006年に結成。2008年 ドイツのレーベルRaster-noton から"Unununium"を、2010年にはアメリカImportant Recordsから"Special"をリリース。ヨーロッパを中心に活動し、即興性の高いアプローチにより、型にはまらない歪なダンスミュージックを生み出している。Kouheiは1998年、ドイツの音響派レーベル Mille Plateaux より1stアルバム『Upside Down』を発表。以後、世界中数々の前衛/先鋭レーベル, Skam Records, Raster NotonImportant Records, Wordsound等からさまざまにリリース。また、Merzbow, AutechreのSean Booth, Mika Vainio(Pan sonic), Conr...
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
1990年にDeee-Liteのメンバーとして、アルバム『World Clique』で全米デビュー。 現在、9枚のソロアルバム、3枚のSweet Robots Against the Machine 名義、METAFIVEのファースト・アルバム等がある。 その他に、2013年9月から現在に到るまで、東京・青山にあるINTERSECT BY LEXUS -TOKYOの店内音楽監修。 2017年、オリジナルアルバム『EMO』をリリース。NHKドキュメンタリー番組「草間彌生 わが永遠の魂」の音楽を担当。 2018年、YMO結成40周年アルバム「ノイエ・タンツ」企画監修デザインなど。 2019年、細野晴臣氏50周年記念ドキュメンタリー映画『NO SMOKING』のキービジュアルを五木田智央氏と担当。 2019年ソロデビュー25周年を迎える。 https://www.towatei.com/...
'82年、根本敬(特殊漫画家)、湯浅学(音楽評論家)、船橋英雄(デザイナー)の三人によって結成される。一般論、道徳、倫理などにとらわれることなく、人間の「生」の現われである「歌」を底辺から集め、「いい顔といい歌を既存のあらゆる倫理/道徳、価値体系から解放」するために結成された。曰く「平等に聴く耳を持て。音楽に貴賎はない。同情も同調もいらぬ」。'82年以来このユニットで廃盤レビューと中古レコード蒐集などの活動を展開。'93年からはこれら「幻の名盤解放歌集」シリーズをリリースし、少なからぬ反響を呼び起こす...
2002年の発足以来、常にエレクトロニック・ミュージックをアップデートし続け るレーベルATAK。 国内外の電子音響作品をリリースするだけではなく、映像、デザイン、ネット ワーク・テクノロジーなど多様なクリエーターを擁した先鋭集団として知られて いる。 その中心人物である渋谷慶一郎とevalaが手を組み、完全にフロアにフォーカス したプロジェクトとしてスタートさせたラップトップ・デュオがATAK Dance Hallだ。 初披露となった2011年1月、東京/代官山UNITで開催された “3 Hours Dance Hall Set”でのパフォーマンスは大きな衝撃を持って受け入れられ、以降、日本国内の 名立たるクラブや野外フェスティバルへ立て続けに出演を果たし、常に超満員の オーディエンスを湧かせている。 同期した2つラップトップから繰り出される膨大の音の破片の交錯は、エレクト ロとエレクト...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
FUTURE TERROR / DJ。KEIHIN曰く"FTの門番、鬼ハメ先輩"(ALMADELLAフライヤーより)。いつの間にか入っていたというFUTURE TERRORを、主宰のDJ NOBUとともに支えるレギュラーDJ陣のひとりである。そのプレイは、FUTURE TERRORの礎のひとつであり、DJ NOBUという大きな存在が目の前にありながらも、その個性がぶれることはない。聴くものをフロアへと縛り付けるスリージーなアシッド体感、ドープなハメの効いたミニマルなグルーヴがじわりじわりと迫ってくる。そのプレイは、ヒップホップ、特にバトル系のDJとしてキャリアをはじめた彼の、その卓越したテクニックが支えている。現在はFUTURE TERRORの他に、千葉でのKURIらとのまさにロウなパーティ〈BLACK FOREST〉や、THE KLOやTARO AKIYAMA(ex.SLEEPING B...
東京を拠点として活動するHarukaは、フェスティバルから地方ツアーまで多くの現場を経験する中でその技術を磨いてきた。近年は海外での活動も積極的に行い、アジア、ヨーロッパ、アメリカ等、重要なダンスミュージックカルチャーが存在する国と地域で多くのツアーを敢行。これまでいくつかのポッドキャストに提供されたミックスからは洗練されたテクノのセレクションを、また主宰するレーベルProtectionからリリースされているDJツールとコンテンポラリーミュージックの境界と言える作品群からは、音楽センスの幅の広さを垣間見ることができる。日本国内でオーガナイズに携わるFuture Terror等のパーティーでは、人々が交流し特別な音楽体験を共有できる空間を提供し、コミュニティへの貢献を続けている。...
DJ。房州千葉県出身。在住。10代の頃はハードコア・パンクの明け暮れだった彼も、いつしかダンスミュージックのドープな側面に魅了され自身のDJキャリアをスタートさせる。数々の魂の遍歴を経て現在千葉のリアル アンダーグラウン ドパーティー【BLACK FOREST】主催兼取締役DJ。プレイスタイルはディープかつダイナミックで、フロアの空気を読みつつも確実に自分色に染め上げて行くプレイには中毒性があり、一回ハマると社会復帰は困難になる。2008年9月に盟友Universal Indiannの主催するFamily Tree Recordsからmix-cd【BLACK FOREST MIX】をリリース。そして2013年2月あのアンダーグラウンド大手レーベルBLACK SMOKER RECORDSから最深dope mix【INSPIRATION】をリリース。そのひたすら深く潜りながらも快楽度の高い内容...
95年にDJとして活動を開始。 テクノを中心としたプレイで--MAXIMUM JOY--や、MANIAC LOVEでのDJ SHUFFULEMASTERとの--HOUSEDUST--でレギュラーを務め、JEFF MILLS、MIKE HUCKABY等数々の海外トップDJのサポートを経験。 2001年には地元千葉でDJ NOBUらとハードコア・アンダーグラウンド・パーティー--FUTURE TERROR--を立ち上げを経て、現在、青山Oath --So Gut!-- , 渋谷Amate-Raxi --Rush--にてレジデントDJ。 2007年、ミックスCD『Future Terror Unknown Mix Series Vol.2』、2009年、KABUTOととのスピリットミックスCD 『PASTE OF TIME』をリリース。 http://www.myspace.com/ryosu...
DJ NOBUが主宰する--FUTURE TERROR--での MIKE GRANT 、TERRENCE PARKER 等との競演を経て、現在・東高円寺GRASSROOTSにて自身のPARTY--LAIR--を主宰。RYOSUKEとのスプリットミックスCD 『PASTE OF TIME』を含め過去4枚のMIXCDをリリースし、現在NEWMIXCDを製作中。 www.myspace.com/kabuto08...
2000年活動スタート、現在長野県軽井沢在住。東京、大阪、奈良、長野と拠点を変えながら全国各地の最重要アンダーグラウンドパーティシーンと共鳴。毎週末各地で開催されるパーティを渡り歩き、オルタナティブ・ダンスミュージックの新たな地平を切り開き続けている。ハウス、テクノ、ディスコ、チルアウト、エクスペリメンタル…豊かなストーリー性とミックススキルに裏打ちされた、変幻自在かつオリジナルなプレイスタイルで、これまでにDJ HARVEY、MARCEL DETTMANN、BOREDOMS、IDJUT BOYS、PETRE INSPIRESCU、Mr. TIES、FRED P、MOVE D、SHACKLETON etc…といった様々なタイプの国内外アーティストと共演を重ねて来た。主宰/レジデントパーティ、”POWWOW”、”NRBKJ”、”DeSIRE”、”TANGO”を東京、大阪、名古屋、福岡、長野他...
80年代末に活動開始。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだ<GODFATHER>、<HOUSE OF LIQUID>、<SLOWMOTION>等のレジデントパーティの他、TAICOCLUB、Freedommune、Raw Lifeなど、インディペンデントな屋外フェスへ多数出演。記念すべき第一回のDJ を担当したDommuneでは、自身の番組<Moodommune>を不定期で放送している。今春、約6年ぶりにオフィシャルミックスCD『SF mixed by MOODMAN』を発表した。 http://www.myspace.com/moodmanjp...
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
■川辺ヒロシ Hiroshi Kawanabe TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、 そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。 その最初の集大成とも言えるミックステープシリーズ[RISE](全3作/SKYLARKIN)ではサンバ、カリプソ、サルサなど無国籍なビートとジャズ、レアグルーヴ、そしてニューウェーヴからヒップホップまでが同居するオールジャンルミックスの到達点を極め、高い評価を得るが、川辺はそこに留まることなく、さらなるスタイルの変化を遂げ、新たなミックステープ[SURRRRROUND](全2作/SKYLARKIN)ではエレクトロ、ハウス〜ニューウェーヴまでもダブワイズな手法でコントロールしたスリリングな選曲を披露し、圧倒的な存在感で各方面に衝撃を与えた。 そ...
東京都生まれ。Master of The Romantic。House DJスキルで幅広く網羅。欧米を中心とした海外DJ公演多数。2019にはRecord MagazineのCoverにも。3枚のオフィシャルMIXCD。リミキサーとしてはCut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera(Roxy Music)、Boris、Cornelius、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Pizzicato V、Dimitri From Paris、Your Song Is Goodなど。ファッション案件も多数。...
5ive と FLATIC による他社比社所属の音楽製作・DJ デュオ。 COS/MES の 音楽性はヒップホップとハウスの価値観を軸に、ディスコダブ、バレアリ ック、テクノなど様々なジャンルをクロスオーバーさせる折衷スタイル。 現在までの主な作品は 07 年にリリースした1st アルバム「O.S.T/ SADISTIC SKATEPARK」(FUNIKI RECORDS/SWC)。08 年スウェーデ ンのディスコダブ系レーベル HIGH FEELINGS から7INCH「SADISTICSKATEPARK」。 同盤収録の "FANFARE MANIAC" は AME のチャートに ピックアップされ、"BUILD THE BAND" は09年PLAY HOUSEからリリースされた PRINS THOMAS の MIX CD "Prins Thomas Mixes Live At Rob...
日本のテクノシーン黎明期からドイツのテクノシーンをいち早く日本に紹介してきたテクノ外交官。かつてテクノの聖地と呼ばれた伝説のクラブ、MANIAC LOVEのレジデントDJであり、フランクフルトのOMEN、ベルリンのTRESOR、WIRE、RISING SUN ROCK FESTIVAL、 Free Dommune zero等、国内外のクラブ、大型フェスティバルでプレイ経験を持つ。 2007年に、初の本人名義アルバム「ELECTRIC SMOOCH」をリリース。2008年には、映像作家、宇川直宏氏の「UKAWANIMATION!」の楽曲など手掛け、宇川氏がプロデュースするライブストリーミングサイト「Dommune」においても数回プレイし、好評を博している。 2011年には、スローハウスユニット、Languageの「Deeply higher Toby & T-ak RMX」、Lond...
DJ/東京出身。オリジナルなワールドミュージック/伝統伝承の発掘活動。フロアでは民族音楽から最新の電子音楽全般を操るフリースタイル・グルーヴを発明。 13年に発表したオフィシャルミックスCD、『EL FOLCLORE PARADOX』のコンセプトを発展させた同名レーベルを2017年から始動。dublab.jpのレギュラーや、オトナとコドモのニュー・サマー・キャンプ”NU VILLAGE”のオーガナイズチーム。 ライナーノーツ、ディスクレビューなど執筆活動やジャンルを跨いだ海外アーティストとの共演や招聘活動のサポート。 全国各地のカルト野外パーティー/奇祭からフェス。はたまた町の酒場で幅広く活動中。 ...
岐阜生まれ、大阪育ち。思春期に手にしたラジカセ、ギターからその遍歴はスタートする。80s`ブームに巻き込まれ、当時、マンドリン、ベース、スライドギターなどをバンドアンサンブルに持ち込み、在籍していたグループJUNKYARD, RUMBLE FISHなどに彩りを添えた。このころから音楽にのめり込むこととなる。サイケ、ハードロックからフォーク、ポップス、サザンロック、カントリー、ブラックミュージックなど様々なエッセンスを吸収するなかで、独自のレンジが形成され、後のダンスミュージックシーンで異彩をはなつようになる。大阪芸大在学中のX0年代にさしかかる頃に放浪癖、特にインドや東南アジアでのサイケデリックカルチャーとの遭遇によってしだいにエレクトリックな方向へ移行。その当時のMPCサンプラーでの録音物がALTZの母体となる。味園という地でBETALANDとともに仕掛けた〈FLOWER OF LIFE...
K404とCrystalによるプロデューサー/DJ・ユニット。名前の由来は使用している機材drumtraksから。これまでにSWCよりアルバムを2タイトル、12inchを2タイトルリリース。iTunes Music StoreのUSとの企画にてピックアップされる等、高い評価を得ている。その他、コンピレーションへの楽曲提供やREMIXを多数手がける。2010年には北欧ノルウェイのPrins Thomasが主催するレーベル「Internasjonal」より12インチ「Starburst」でワールドデビュー。 http://www.traksboys.com/ http://dksound.jp/...
JUZU a.k.a. MOOCHY (NXS / CROSSPOINT) 東京出身ながら現在福岡在住。10代からバンドとDJ両方の音楽活動を並行して始め、スケートボードで知り合ったメンバーで結成されたバンド EvilPowersMeの楽曲はUSAパスヘッドのレーベルからもリリースされる。DJとしては90年代中期、今や伝説化したパーティーRhythm Freaksのオーガナイズ及びレジデントDJとして一世を風靡し、瞬く間に国内外の巨大なフェスからアンダーグランドなパーティまで活動が展開される。それと並行してオリジナル音源やボアダムス等のリミックスがメジャー、インディー問わず様々なレーベルからリリースされる。その楽曲や存在そのものが様々な形で国内外に影響を与えた不定型バンドNXSのリーダーとしても活動を展開。その影響から発した電子音楽、インプロビゼーション、民族音楽、そしてあらゆるダン...
クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を、新たな物語へと昇華させてしまうそのPLAYは、時に『変態』と評されてしまう因果を背負い ながらも、TTC、Lightning bolt、JASON FORREST等、海外の強者達の賛辞を欲しいままにしている。また、OOIOO/オリジナルラブ/KILLER-BONG/灰野敬二etc...各分野の百戦錬磨の鬼才とのセッションワークでは、ターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現。そのバランス感覚溢れるオリジナリティがシーンにおける独自性を更に際立たせている。 08年、ASA-CHANG&巡礼のタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/オイゴル』による、初のオリジナルアルバム 『Borshakaal b...
THE LOWBROWS(LINDATUNE) DJとしても活動するChakiと、夏目漱石を曽祖父に持つEmi。 二人の男女からなるエレクトロニック・ミュージック・デュオ。 アートワークは、2005年の結成当初からYOSHIROTTEN(YATT)が担当。 イギリスのファッション&カルチャー誌「Dazed & Confused UK」からのインタビューを 皮切りに、海外ブログなどでピックアップされる。 オリジナルトラックは数多くのMIXCD、コンピレーションに収録されており、 国内外アーティストのリミックスや楽曲プロデュースも手掛ける。 またChakiはモデルとしても様々な媒体やブランドで活躍し、 10年にはセブンスターのイメージモデルにも起用されている。 08年12月24日、デビュー・アルバム「For Whom The Bell Tolls」を、BMG JAPANよ...
kussyとdeiiによるトラックメイカーデュオ。レーベル「術ノ穴」主宰。 ヒップホップを根底に様々な音楽要素を自由な発想で還元し、独自の音を生み出す。 ジャンルレスなアーティストへのプロデュース・Remix(やくしまるえつこ、私立恵比寿中学、パスピエ、downy、赤い公園etc..)をはじめ、 2007年ワールドカップバレーのCM音楽や映画音楽を製作するなどクロスオーバーな活動を展開。 環ROYとの共作盤「MAD POP」(2008年)、2ndアルバム『vital signs』(2010年)は数々の有力媒体でベストディスクに選出され、シーンに強烈なインパクトを与えた。 Liveでは2台のサンプラーとPCを用いて『FUJI ROCK FESTIVAL '13』『SonarSound TOKYO』『FREEDOMMUNE 0』『GUNMA ROCK FES』『りんご音楽祭』など大型フェスから...
sound enginer/graphic/web/motion等、多様の面を持つ制作家。sound enginerとして、Hip Hop?JAZZの制作に多数携わり、主にDJ DUCT・術ノ穴(Fragnent)の初期の作品から制作に携わる。自身も楽曲製作しており音源も現在制作中、また、別名義のプロジェクトとしてキリコへの楽曲提供も行っている。graphicにおいても、多数のCD/アナログジャケット/DM/ポスター/広告/WEB/アパレルなどのデザインを手掛ける。アートワークを手掛けているFragmentのLIVE Visualとして起用され、dommuneに出演し、各方面から評価を得る。以降、SONIC MANIA 2011(Andy Fletcher of DEPECHE MODE) / SUMMER SONIC 2011(MIDNIGHT DANCE ED BANGER ALL S...
■Chim↑Pom 2005年、エリイ、卯城竜太、林靖高、水野俊紀、岡田将孝、稲岡求で結成したアート集団。「生と死」をテーマにした作品や、現代社会に全力で介入した社会的メッセージの強い作品で評価を得、国際展への参加や今年開催された「アジア・アート・アワード」で日本代表に選ばれるなど、海外からの注目も高い。 ■Why Sheep? '96年に1stアルバムをリリースし、国内外のメディアで大きな反響を呼ぶ。その後、世界各国を放浪。'03年に2ndアルバム『The Myth And i』が日、欧、米と世界発売される。国内外での公演を精力的にこなす一方、数々のリミックスやプロデュース等を手がける。自らの活動のかたわら2007年に枯山水サラウンディングを立ち上げ、...
YODO GROOVE Presents Sky Music Journey
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
Aoyama HACHI // 青山 蜂 / Tokyo, Japan
Manuel Gottsching
HEIKO LAUX
DVS1
JOHN ROBERTS
NHK
KEN ISHII
TOWA TEI
幻の名盤解放同盟(根本敬+湯浅学+船橋英雄)
ATAK Dance Hall set (渋谷慶一郎 + evala)
DJ NOBU
KURUSU
HARUKA
KURI
RYOSUKE
KABUTO
CMT
Moodman
DJ WADA
Hiroshi Kawanabe
Kenji Takimi
COS/MES
TOBY
Shhhhh
ALTZ
TRAKSBOYS
Juzu aka Moochy
L?K?O?
Chaki (THE LOWBROWS )
Fragment
leno
Chim ↑ Pom x Why Sheep?