MUSIC BAR Boogie Back / Tokyo, Japan
- Reggae
高校生の頃からマイクを握り、その天性のリズム感と経験によって培われたマグナム・ボイスを武器に独自のラガ道を突き進む日本“ラガ”なアーティスト『RUDEBWOY FACE』。 レゲエフィールドはもちろんの事多方面から注目を集め、実力派アーティストの作品に数多く参加してきた。 2006年4月12日満を持して1st Full Album『RUDEBWOY』をリリース。各方面から絶大なる支持を得る。 その後所属レーベルも移籍し、2006年10月4日にはレーベル移籍第一弾となるマキシシングル『MAGNUM BABY』をリリース。 2007年には二枚目のフルアルバムとなる『RUDIES』をリリースし好セールスを記録。 自身名義のリリースの他にも、他アーティストとの共演、年間約100 ステージ、数々のコンピレーション作品への参加等 怒涛のごとく幅広く活動の中、2008年三枚目のアルバム『a ...
大阪府出身。大阪で生まれ育ち18歳の時に横浜に移る。現在は湘南、辻堂在住。'88年に始めてジャマイカに行き、本場のDJ Styleに影響を受け歌いはじめる。以来20数年間、常にシーンの最前線に立ち、独自の活動で“リアルな声”に飢えた不良や女の子達にBased on a true storyの名曲の数々を聴かせてきた。NANJAMANの魅力は何と言ってもリリックの世界観。男気溢れる強い部分と器の大きさを感じさせる包容力、「クヨクヨしてもしょうがないやん。元気だして行こうや。」というどこか暖かい人間性に皆、共感出来るのだろう。だからこそ、NANJAMANの音楽は老若男女問わず自然と言葉が入ってくる。これは彼が語る人生観や、嘘の無い生き様が感動を与えるからだろう。 初リリース曲は後にCD「Jap Jam International Vol.1」にも収録された7インチ「Gangsta 893」。...
http://www.yardbeatsound.com...
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様々なジャンルのバンド活動を経て2003年神戸甲クルーに加入。2005年甲クルーを脱退。同年ROADTO横浜レゲエ祭に出場したのをきっかけに2006年LIFE STYLE COMPILATION VOL2に参加。2008年1ST ALBUM「SWEET SOUND」をリリース。2009年LIFE STYLE COMPILATION VOL3 に参加。2013年2ND ALBUM「I'm a singer」をリリース。...
レゲエを通して日本に下半シーンを広めるべく立ち上がった3名の日本人Deejayと1名の黒人セレクター。4×4、高橋ルー、ブルーバード、そしてDJヨンコン(かのオスマン・サンコンの実子)から成る、お馬鹿だけどもちょっと憎めないグループ、その名も笑連隊。人生の喜怒哀楽全てを歌とアクションに込めてヴァイブス全開で伝える、リアルかつコミカルな彼らの音楽性を一度聴いたらもうあなたは笑連隊なしでレゲエを語れないだろう…。...
日本のHip Hopシーンの次世代を 担うラッパー、t-Ace。 14歳の時にHip Hopに出会いDJを始める。21歳の時に地元・水戸からメジャーデビューを果たしたLUNCH TIME SPEAX の圧倒的パワーに魅せられラッパーへ転向。その後LUNCH TIME SPEAXとのユニットや、MURO監修のサントラ『TOKYO TRIBE 2』へ参加する等、着実にキャリアを積上げ る。08年には殆どのトラック・プロデュース、エンジニアを自ら こなした2枚組の自伝的アルバム『孤高の華』をリリースし、翌年に茨 城県民文化センターで行った自主公演のライブでは千人以上を集客。実体験に基づいた嘘偽りの無いリリックと彼のセンスはHip Hop 関係者はもちろん、多方面からも高い評価を得ている。 2010.06.09発売!!マキシシングル「雨」 01 OVER THE DAY feat LUNA PR...
アングラ レゲエ シーン育ちの筋金入り ラガマフィン ディージェイ。
これまで、7枚のフルアルバムと数々のコンセプトアルバムや楽曲、MIX CDをリリース。目まぐるしい成長を経て、シーンの一線を走る。また、バンドプロジェクト「DRLS」(ex.Derailers)のボーカルとしても活動。その他、映画出演やジャマイカ発祥の「COMBAT -DEEJAY CLASH-」出場など、活躍の幅は多岐に渡る。今や独自の存在を確固たるものにし、唯一無二の世界観はリスナーを魅了し続けている。これからも、RUEEDから目が離せない。 1988年生まれ、神奈川県横須賀市出身。実兄は俳優の窪塚洋介、窪塚俊介。RUEED自身も俳優としても活動。 2004年、15才時にセレクター/レゲエ・ディージェイとして、キャリアをスタート。 2007年、18才で「Road to 横浜レゲエ祭」に出演し史上最年少で優勝。 2008年、P-VINEから1st アルバム「NEW FOUNDAT...
横浜レゲエ祭出演や 焼津の町づくり親善大使に選ばれる等活動の幅も広く昨年の台湾ツアーをきっかけに 今後アジア進出へ向けて活動中! 誰もが認める日本レゲエ界の重鎮! 20年以上レゲエを歌い続け、インターナショナルに活動するPAPA U-Geeが地球、自然、家族、友達、地元を大切にし、いろんな世代や世界の人々が根っこから繋がっていこう!というメッセージを込めたニューアルバム"CONNECTION"絶賛発売中!...
卍LINEとして2006年に活動を始めた当初から”特異”な存在として縦横無尽に活動を続ける。 役者・窪塚洋介として映画や舞台、ファッション誌のモデルなど精力的に活動を続けながらも、 現場至上主義を掲げ、全国で年間80本近いLIVEを9年間こなし現在に至る。 FULL ALBUM5枚をリリースし、名実ともに”スペシャル”な存在へと進化を遂げた。 そして今年2015年、歳男、芸能生活20周年という節目に満を持して自身初となるBEST ALBUMをリリース予定。 生枠のカリスマであり、表現者である卍LINEの進化は止まることはない。...
1972年7月13日生まれ、神奈川県茅ヶ崎市出身。レゲエシンガー。 「ジャパニーズ・レゲエ」という言葉すらなかった頃から、いち早くメジャーフィールドに切り込み、常にシーンを切り開いて来た第一人者。 レゲエにヒップホップやR&Bといったさまざまなジャンルを果敢に取り込みながら、最大の魅力であるトーンの高いスウィートな声質と美しいメロディーで、レゲエの枠を超えた幅広い層に指示され、人気・知名度共に日本最高峰のレゲエ・シンガーとしてその存在を確立している。2003年、レーベル移籍後の第一弾となるアルバム『Rise Again』をリリース。7月にはレゲエの本場・ジャマイカで開催された 'Sum Fest' にも出演した。デビュー10周年目となる2006年にはゴダイゴ、サザンオールスターズのカバーを含むオールカバーアルバム 「Adapt」、2007年には2年ぶりとなるオリジナルとしては通算8...
2002年地元から北海道北見でマイクを握り始める! 広大な大地で培った感性を武器に緩急織り交ぜたSingJay Styleを得意とする! 2005年4月更なるスキルアップを求め、以前から何度か足を運んでいた横浜に活動拠点を移し、日々熱血奮闘中!2006年INFINITY16主催 LOADED DEEJAY登龍門でCHAMPIONになる等、今後に期待大のアーティストである。 ...
大阪出身、関西はもちろん各地からの出演オファーに応え、全国を飛び回る歌心に富んだレゲエ・ディージェイPETER MAN(ペーターマン)。音楽の現場でのキャリヤは長く、1996年にマイクを握り現在に至るまで多くの現場を沸かしている。その実力はこれまで参加した数多くのコンピレーション・アルバム(メジャー作品多数)にも反映されている。2006年、長年のアンダーグランドで培った経験を生かすため自身のレーベル”BLAPPANESE MUSIC(ブラッパニーズ・ミュージック)”をEN-JOINT INC.の協力のもと立ち上げ現在までに4枚のCD作品をリリース。2007年に発売したマキ シ・シングル『SWEET & NICE』が大ブレークし、7inchレコードのセールスや着ウタやダウンロードでも人気を集めている。現在は、ジャマイカNo.1プロデューサー”STEPHEN “DIGENIUS” McGRE...
『流派−R』新人発掘イベント"R−BATTLE"で200組中で3位になり一躍注目を集めたレゲエ・シンガー/DJ、強のミニ・アルバム。J−POPにも通用する切なく歌い上げるバラード系と、レゲエ・シーンから高く評価されるメッセージ性の高いDJスタイルは、幅広く受け入れられること間違いナシ!今まで数々現場でのパフォーマンスも評判が高く、2007年、2008年と二年連続で"ROAD TOレゲエ祭"へも出場を果たす!! 読んで字の如く”強”(ツヨシ) 2008年「全ては唄の中で」のデビューからインディーズ、メジャー含め数々のコンピレーションアルバムにも積極的に参加し、2010年には2nd ALBUM「カーテンコール」をリリース。着ウタサイトはじめ、i tunesランキングにおいても上位にランクイン。楽曲の完成度の高さのみならず、ライブパフォーマンスが高く評価され、ジャンルの枠にとらわれる事無...
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90年代後半より活動する大阪のレゲエDJである。元TOKIWA CREWの一員としても知られ、01年には同胞のJUMBO MAATCH/TAKAFINと共に「3 The Hardway」をリリースし、惜しみなく実力を発揮。そして、PUSHIMの「Music Is Mystic」(01年)においては、見事なコンビネーションを披露している。 腹の底からマグマのように湧き出る力強い口調は、ハードコアなメッセージと相まって、異様に熱いヴァイブスを放つ。また、怒涛のごとくビートが押し寄せるパワフルなダンスホール・サウンドによって、一層"男気"を感じさせてくれるのだ。...
男気満載のリリックかとワイルドなフロウを武器に、現場の温度を確実に上げるMr.VIBESUP。 レゲエ的な心の持ち方にこだわり続ける門番的ポジションから放たれるフレーズの数々はとにかく''重い'' http://www.mightyjamrock.com/profile.html...
ダンスホールレゲエ界の最重要人物の一人、RYO the SKYWALKER。1991年にレゲエと出会い、1994年にはじめてジャマイカを訪れる。帰国後、大阪でダンスホールDJとして、今やメジャーや現場で人気を博しているPUSHIMやNG HEADらと共に活動し始める。その後活動を大阪から全国に広げ、その独特の歌声とリズム感、そしてセンスを発揮し、彼の生み出すリリックのテーマは広範囲に渡り、フロウはオリジナリテイーにあふれ、多くのファンに絶大な支持を誇っている。当時はリリースこそ少ないが、全国で毎週のように行われるダンス(レゲエイベント)が活動の主体で、各サウンドシステムが所有するダブプレートは各地で根強い人気を集め、今なお現場でプレイされ続けている。 http://www.bushhunter.jp/ ...
ダンスホール・レゲエシーンを先駆するフィメール・シンガー。 数々のコンピレーション参加や現場での活動を重ねてきた実力派。 硬軟をあわせもつ歌声と表現でオリジナルなシンガースタイルを確立し、それまでの足跡を含めた1stオリジナルアルバム「Expression」をリリース、翌年には多彩なリディムにのって、様々な角度からダンスホールの魅力をストレートに提示した2ndアルバム「STRAIGHTER」をリリース。全国ツアーや自身初となるワンマンライブも成功させた。その活動は日本だけに留まらずジャマイカのIrie FMやZip FMを始め、海外のラジオ等でもOn Airされ、話題となった”Hold me feat. BUSY SIGNAL”を発表。その勢いのまま3rdアルバム「D」をリリース。2012年からは所属していたBUSH HUNTER MUSICを離れ、天才DEEJAY=RUDEBWOY F...
MUSIC BAR Boogie Back / Tokyo, Japan
BRESH TOKYO 14/02 - VALENTINE'S DAY SPECIAL EDITION
T.M.S. presents B.O.B. (Blessings on Blessings) vol.3
SUPER NOVA KAWASAKI / Kanagawa, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST DANCER-, QUEENS ON TOP JAPAN 2025
agefarre Presents TOYOSU BAYSIDE DISCO 2026
Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
お台場ULTRA PARK特設会場 / Tokyo, Japan
お台場ULTRA PARK特設会場 / Tokyo, Japan
RUDE BWOY FACE
NANJAMAN
YARD BEAT
Corn Head
JING TENG
笑連隊
t-Ace
RUEED
PAPA U-gee
卍LINE
Moomin
KAAGO
PETER MAN
強
Atooshi
Boxer Kid
Jumbo Maatch
RYO the SKYWALKER
AKANE