WOMB PRESENTS NEW YEAR COUNTDOWN TO 2026
- with SATOSHI OTSUKI, DJ AKi
DJ、プロデューサー、エレクトリシャン、さらに「Plus8」「Minus」のレコードレーベルを主宰。世界を飛び回りながら完璧にテクノ的なライフスタイルを実践しているまさに現代のダンスミュージック界の最先端を行く静かな革命家。87年後半からDJをスタートし、同時にトラック作製も行う。永年の盟友となるJohn Acquavivaとの運命的な出会いを経て、ターンテーブルのピッチコントロールの最速位置である+8を意味した'プラス8'を設立。テクノ界の伝説的なレーベルとなる。その後90年代に入りCybersonik名義でリリースした「Technarchy」が世界的ヒットを記録したことで、一気にシーンの中心に躍り出た。95年のGLASTONBURY FESTIVALでその革新的なトラックが大反響を呼び世界中にその名が響き渡り、リッチーをカリスマ的存在へと押し上げていった。それ以来、テクノ界のカリスマと...
SCI+TEC グラミー賞受賞アーティスト DUBFIRE。その活躍はとどまるところを知らない。16歳から音楽制作活動を始めた ALI SHIRAZINIA は、91年に盟友 SHARAM TAYEBI と出会い、DEEP DISH を結成。イラン出身である彼らは、その活動拠点をワシントンに移し、世界を飛び回るプロデューサーとなる今日まで、ダンスミュージックシーンに多大な影響 を与えてきた。現在では DEEP DISH としての活動を再稼働させ、自身のソロプロジェクトである DUBFIRE 名義での活動と共に精力的に活動を続けている。JAZZ、DUB、 INDUSTRIAL/NEW WAVE、HIP-HOP のエッセンスを TECHNO へと昇華させた彼独自のトラックは、フューチャリスティックでユニーク且つオーガニック。ROBBIE RIVERA、NIC FANCIULLI をはじめとす...
現在ダンスミュージック界において絶大な人気を誇るLOCO DICE。HIP HOPのバックボーンを持ち、トライバル、ファンキーハウス、テクノを融合させたサウンドから湧き出すそのグルーヴは斬新かつ繊細なプレイ、そして彼のカリスマ性は世界中のクラウドを魅了し続けている。世界の名門レーベルM_NUS, CADENZA, OVUM, FOUR TWENTY, COCOON等から数々のヒットリリースを重ね、‘07年には自身のレーベルDesolat を設立, DUBFIREのヒット曲 "RIBCAGE"を発表を始め、様々なアーティストより話題のトラックを連発、瞬く間にトップレーベルと成長させた。またTIMEWARPの人気ミックスシリーズからLOCO DICEによってコンパイルされた“TIME WARP COMPLATION’07”をリリースして話題を呼び、その後‘08にリリースした自身のアルバム"7 ...
Matador は、プロデューサー/エンジニア/DJ の「 ギャヴィン・リンチ ( Gavin Lynch )」が2006年の12月にスタートしたプロジェクトだ。これは、昼間の時間帯の作品の製作とリリースが目的でしたが... 夜になると プロダクションは最も『Matador Sound』らしい音楽を送り出す。 この初期の作品は、ダブリンの『515@Tripod』、 『Acii Disco』、悪名高い『Mixed Salad』パーティなどでレジデントDJをする中で試されてきた。 夜ごとのクラブやパーティでの DJ 活動が下地を作り、来たるべき時に向け、このプロジェクトとサウンドに大きな刺激と活力を与えてきた。 シェフ、サウンドエンジニア、ミュージックプロデューサーとして経験を積み、ギャヴィンはあらゆるクリエイティブな環境になじみ、関与した仕事とその倫理観に非常に誇りを持っている。テクノの...
ロンドンの FABRIC から、イビザ島経由で PLAYA DEL CARMEN、またベルリンへ…。HECTOR は、今やもっともホットな若手プロデューサー、DJ の一人として急上昇中。その MIX は、常にフロアをエネルギッシュに沸かせ、HECTOR の選曲はどこか懐かしいさを感じさつつ且つとても斬新で新しい。最近では、PABLO CAHN とプロデュースした“PIANO HISPANO EP”をリリースし、8bit からの EP “Hispanic Causing Panic” が世界中のトップ DJ たちを虜にした。2010年夏にリリースされた Mobilee がコンパイルした “5 Year Anniversary” に楽曲を提供するだけではなく 、イビザ島での新しいモンスターパーティー、“The Zoo Project”の MIX コンピレーションも担当を務めた。また Los V...
HITOは、長年ベルリンに拠点をおくテクノ DJ。2009年に、リッチー・ホウティンのベルリンの日本酒バーの構想のときにリッチーと出会い、以来その親交を深めてきた。 ベルリンの日本酒バーは未だオープンには至っていないが、今年、イビザ島の老舗クラブ "SPACE" で行われたリッチーのレジデントパーティー "ENTER." において、パーティーの主軸のひとつである "SAKE BAR" のレジデントとして抜擢され、毎週木曜日のイベントに12週間に渡りイベントを大きく支え、"SAKE BAR" をオープンからクローズまで盛り上げ、イビザに多くの HITO のファンを作ったそのプレイスタイルと彼女の功績は、リッチー本人をも驚かせた。 HITO は、Minusの所属アーティストではないが、今では Minus ファミリーの一員として各アーティストから絶大なサポートを受けている日本人 DJ である...
レジェンドのなかのレジェンドと称される、DADDY G こと GRANT MARSHALL。 WILD BUNCH SOUND SYSTEM の創始者であり、MASSIVE ATTACK の中心的なメンバー。そして SMITH&MIGHTY、TRICKY、PORTISHEAD 等に代表される DUB、REGGAE、FUNK、DISCO、HIP HOP を取り込んだ UK ブリストル・サウンドの父としてその名を世に刻んだ。 15年以上に渡りグローバルに活躍する DADDY G。そのスピリットは、ありとあらゆるジャンルのアーティスト達にも多大な影響を与えてきた。MASSIVE ATTACK として活躍する以前は、DJ としてその名を轟かせていた。当時、姉の友人の影響もあり10歳という若さでミックステープを作成し、頭角を現し出し、その卓越したセンスで1980年にはブリストルで一番の若手 DJ...
若干16歳にして、すでにDJとして数々のクラブでスピンしていた早熟な彼は、それから15年経た今では間違いなく世界のトップDJであり、ダンスミュージックシーンの重鎮となっている。'91年にはRick Smith、Kark Hydeと知り合い、Underworldの一員となり前衛的なエッジをもたらした。結果、Darrenが参加したアルバムによって彼らはダンスシーンと、チャートのトップを欲しいままにする。こうしてUnderworldのメンバーとして黄金期を築き、「Rez」や「Born Slippy」といった名曲を残したダレンだったが、2000年に電撃的に脱退を表明。その後も休む暇なくソロアーティストとして「Global Underground」からのミックスCDリリースやDJ業だけにはとどまらず、Sashaとの共作シングル、Fatboy Slimのリミックスをもこなす等、精力的に活動を続けてきた...
音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。...
世界のダンスミュージックシーンを牽引するスーパースターDJ/プロデューサー、Nina Kraviz(ニーナ・クラヴィッツ)。レーベル〈трип〉〈Galaxiid〉主宰。 2006年に世界各地から選ばれたプロデューサー/ヴォーカリスト/DJ/演奏家などが独自に音楽を追究する音楽学校「Red Bull Music Academy」に参加。2009年から〈Naïf〉〈Underground Quality〉〈Rekids〉といった著名レーベルよりシングルリリースを重ね、2012年にデビューアルバム『Nina Kraviz』を発表。同作は、DJ Magの「ALBUMS OF THE YEAR」で第2位にランクインするなど、世界中のメディアで絶賛された。 2014年に、エレクトロニックミュージックのトリッピーでアシッディな面にフォーカスした自身のレーベル〈трип〉(トリップ)をローンチして、...
Mark Eの音楽は、その緻密さで聴く者を圧倒させる。そういった意味では、ハウスの真髄と言えるだろう。揺らぐことなく機械的で陶酔させるようにシンプルな彼の音楽は、まるで人生は芸術を模倣するといわんばかりである。イギリスのウォールバーハントンで育ち、バーミンガムを拠点とした DJ 兼プロデューサーである Mark E は、ゆるやかながら着実にハウス・ミュージックの天才と言われるまでの地位まで昇りつめた。 Mark のエレクトロニック・ダンス・ミュージックにかける情熱が開花したのは、彼が青年期の頃である。ちょうどマンチェスターがマッドチェスターと呼ばれ、レイブ文化の熱狂がイングランド中を席捲していた時期となる。第一作目のレコードは、Bizarre Inc 名義のユニットとしてリリースされた、ピアノを基調とした豪華な「Playing With Knives」だ。このリリースが思いがけずにハウス...
新たな境地へと向かう“日本ドラムンベース界のスター”
2001年にNYより帰国し、 渋谷WOMB でアジア最大のドラムンベースパーティ「06S」のレジデントDJとして活動を開始。 18年間に渡って100組を超える海外のトップDJ/アーティストと共演&日本に紹介し、 日本のシーンの拡大に寄与。 これまで「FUJI ROCK FESTIVAL」や「Ultra Korea」、 「Ultra Japan」、 「WOMB ADVENTURE」などの大型フェスティバルにも多数出演。 国内外、 様々なアーティストのリミックスを手掛け、 2014年からは3年間に渡ってSTY、 YUUKi MC とのユニットASYでドラムンベース、 ダンスミュージックを軸に楽曲制作を行い、 シングル“S.T.A.R.S.”はiTunesダンスミュージックチャートで2位にランクインしている。 https://twitter.com/djaki ...
アジアを代表するドラムンベース DJ として 10 年以上シーンを牽引してきた DJ AKi。そのパートナーとしてマイクを握り、日本と海外のシーンとのコミュニケーションを司ってきた YUUKi MC。音楽シーンのメインストリームで少女時代や EXILE 等のヒット曲を数多く手掛けてきたソングライター / プロデューサーの STY。 まったく異なるバックグラウンドと個性を持つ 3 人が、ミクロとマス、アンダーグラウンドとメインストリーム、日本とアジアや欧米といった境界線を軽く飛び越え、東京でしか生まれ得ないサウンドとカルチャーを広く国内外に発信するべく結成したドラムンベースを中心としたベース・ミュージック・プロジェクトで、2012 年夏に第1弾トラックの "See The Lights" で本格的に始動した。...
1991年、ニューヨーク旅行中に80年代伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによるパーティーを体験。その照明の技術、センス、美しさを知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。 '96年より麻布MISSIONでライティングエンジニアとして経験と実績を重ね、2000年4月、渋谷クラブ「WOMB」のオープニングより専属照明オペレーター担当として起用される。ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等、WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かしたオペレーションとそのセンスは共演する国内外のトップDJの音楽と共に高いクオリティのパーティを演出。日本におけるLIGHTINGの必要性と常識を変える。 現在はフリーランスとして活躍中。06S、SESSION、TROUBLE☆HOUSE@WOMB、ULTRA MUSIC@ageHaなどのレギュラーパーティの他、ageHa TAIP...
WHATiF 2011年6月に VERBAL と矢野パブロによって設立された、日本を拠点とするクリエイティブエージェンシーです。 WHATiFの ミッションは、常に「例えば (What if)、私たちならこれを、こんなやり方で...... 」ということを自問しながら、新しくてエキサイティングでクリエイティブな発想を通じて、先端テクノロジーを提供する。技術は常に進化するからこそ、 どんなプロジェクトでも最良の結果を提供することに力を入れている。 マーケティング、音楽、ファッションなどのバックグラウンドを持ち、それを国内の市場でどう面白く生かせるかを考えた結果、私たちの強みを束ねて新しいソリューションを提供しようと決意をした。2012年の冬には REEBOK「Reethym of Lite」のアジアンローンチイベントの3Dマッピングインスタレーションを担当したり、その夏には M-FLO の...
伝説のclub、maniac loveにて毎週土曜日に開催されていたパーティ「cycle」にてhouse DJのキャリアをスタートする。ブラックルーツミュージックに奥深く、一貫した意味でのディープネスなスタイルを、ハウスを軸に表現する。宇宙にも及ぶ音の風景を表現したスタイルは、言葉で表すにはあまりにも深い。 Mike Huckaby やRuss Gabrielらにその才能を見いだされ、世界に向けてDJ mixや楽曲が発信された後、08年にスペインのDeep explorer musicよりEP『Citifunk EP』、Scott FergusonやBaazらとのカップリングEP『Up to the surface』をリリースする。2009年にはドイツのMojubaとの専属契約にサイン、EP『early light』が発売され、LawrenceやDaniel Bellをはじめ多くのDJが...
札幌を拠点に活動するKuniyuki Takahashiこと高橋クニユキ。彼の音楽は、国境を問わず常に独特の世界観を持ち、世界各国のプロデューサー、DJから高い評価を得ている。Joe Claussell主宰[Spiritual Life]傘下の[Natural Resource]から自身のホームタウンであり、札幌の名クラブをトリビュートした曲「Precious Hall」をリリース、4Heroの2000Blackのコンピ参加、Ananda Projectの名曲「Cascade of Colour」のリミックス・リリースなどジャンルレスな音楽形態を持ちながら、日々新しい音楽の形をクリエイトしている。[Mule Musiq]よりKuniyuki名義でのニューシングル「Earth Beats」をリリースし、数多くのDJからプレイされ、圧倒的な支持を得た。2006年に1stアルバム「We are ...
新旧テクノ、ハウスを織り交ぜ、彼独特のグルーブを発信し続けるそのDJスタイルの始まりは90年代後半から地元大阪にてDJ・オーガナイザー活動をスタート。現在はロングランパーティーとなったTRESVIBES のオーガナイズ兼レジデントDJとして活躍中。これまでにRaum...Musik、Pan Records、Autoreply、Arpa recordsでEPをリリース。海外ツアーも積極的にこなしドイツPanorama BarやRobert Johnson、Watergate、フランスREX CLUBなどでプレイ。最近では南米デビューも果たした。また、TRESVIBESから派生したDJユニット「TRESVIBES SOUNDSYSTEM」としても活動し、今年2016年のフジロックフェスティバルのレッドマーキーステージに出演を果たした。2014年に自身のレーベル"Vis Rev Set"をローン...
mold は Groove Art Installation をテーマに異なるテクスチャーを多重レイヤーしSculpting する事で浮かび上がる像を抽出し具現化 Output する。スタイルはテック、ミニマル、クリック、ダブ、ブレイクビーツ、ニューウェーブなどをカバーしながらそのどれにも属さない Wag と称される新しいジャンルを作り上げた。 インディペンデントレーベル Blackbudget より1st アリバム Paradise Lost をリリース 。2007年カポーティ−の短編より命名された2ndアルバム ischia をリリース。カットアップやコラージュを駆使した楽曲は前作から引き継ぎつつも、ischa ではサウンドトラック的アプローチにも成功している。 http://www.myspace.com/blackbudgetmold...
自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、オランダ、イギリス、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリース。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XA...
TIMO [Raft Tokyo] バンド活動を経て来た多彩な知識と音の感性は、メロディアスかつアグレッシブなグルーブを出し、常にフロアーを沸かせている。TECHNO・HOUSEを軸に、ジャンルの垣根を越えたセレクトで作られる音のストーリーは、フロアーを包み込むような一体感を生み出す。屋内外のビックパーティーからアンダーグラウンドなパーティーまで活動の場は広く、様々なパーティーとのコラボレーションを行うなど、常にアンダーグラウンドで最先端なグルーブを出し、DJとして多数のブッキングを受ける傍ら、オーガナイザーとしても頭角を現している。最近ではMADO LOUNGEで多目的Partyの開催や、新たな音の実験場としてLAB.を立ち上げ、海外より旬なアーティストを召還するなど精力的に活動している。2011年5月よりRaft Tokyoに所属しResidents DJとして新たに活動を始める。パ...
■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN) 民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。 2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そし...
DEXPISTOLS (ROC TRAX) 20XX年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。 Remixer、Producerとしても活躍する“DJ MAAR”と、デザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。4台のCDJを駆使しサンプラーや楽器のように操り、サウンドクラッシュ的感覚でElectro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントに出演。'07年のFUJIROCK FESTIVALの2日目RED MAQUEEのトリを務め、無数のクラウドを完全にROCKした。'08年には自らが主宰するレーベル“ROC TRAX”を本格始動させ、6作品まで発表されている"RO...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
ハウス、テクノと呼ばれるイーヴンキックサウンドを中心にエモーショナルなDJプレイを得意とする。東京芸術大学美術学部在学中に世界的なDJオーディションで才能を認められた事をきっかけに、avexにスカウトされ house nation(WOMB)のメインDJとして活躍したのち、日本最大のvenueであるageHaでのレギュラーパーティやSUMMER SONIC、ULTRA JAPAN等の大型フェスにも出演。Block.FMで人気番組のパーソナリティを担当中。新時代フィメールDJブームの先駆けとしていち早くIBIZAやアジア圏、北南米等においてもフロアを揺らし、ギネスブック公認世界最大のクラブ、Privilageのメインルームに日本人初の出演を果たしている。2014年にDJ Yummy名義を休止するまでの間、LOUD誌におけるDJランキングで女性史上最高位をマークし続けた。プロデューサーとしては...
若干19歳でのデビュー以降、Drumpoet Community、Dirt Crew などの名門レーベルからリリースを続ける他、老舗クラブジャズレーベル Compost Records やシカゴハウスの伝説的レーベル Classic などにリミックスを提供するなどしながら、DJ / LIVE 活動も精力的に行う YOSA。 その新たな試みとして今回フィーチャーするのは、Milnormodern からのリリースを皮切りに様々なレーベルからリリースを重ねてきた SHU OKUYAMA。最近では Rago?t de lapin 名義の楽曲が Compost Records の名シリーズ Future Sound of Jazz Vol.12 に収録されるなど、あらゆるジャンルのミュージックファンを魅了する彼とのコラボレーションを敢行。共にワールドクラスの新世代アーティストとして評価を受ける二人...
Clarkeeが見せるユニークで大胆なスタイルのミキシングは、真のアンダーグラウンドハウスDJとして確固たる評判をもたらした。彼は1つのジャンルにとらわれず、彼の名前「Clarkee」の通り、ジャズからディスコ、ファンクに、テクノ、オールドスクールからヒップホップ、パンクなど、すべてのジャンルをブレンドする。彼がこれまでの音楽生活で培った要素を使い、それらを融合させ、流行に流されることなく「音楽の聴き方を変えてみせる」という。 世界各国でDJをする傍ら、東京でも自身のイベント「AUDIO Festival」を立ち上げ、さらには「Alien Radio」「Social Club」「Whistlebump」「Summer Sounds」などでレジデントDJを務めるなど、幅広く活動している。また、イベント会社eggwormを設立し、音楽とカルチャーをつなぐプラットフォーム作りにも力を注いでいる...
16才から始めたクラビングを、彼ほどプロフェッショナルの域にまで追求し続けてきた人物は世界においてもそうは見当たらないだろう。 世界を舞台にしての完全現場主義、そして完全フロアー主義を今も貫き、ダンスミュージックの真実は、自分の家でもClubのVIP Areaでもまたインターネットの中でもなく、ダンスフロアーの中にこそあるという信念に基づいて行動する。 2008年より国内で本格的なDJ活動を開始。真の意味でのクラブ遊びを世界中でし続けてきた彼だが、それに加え90年代にストリートダンサーとして第一線で長くキャリアを重ねたその実績を通し培われた感性は、ダンスミュージックを奏でるDJとして最大限に生かされる事となる。グルーブを重視し、フロアー内を常に意識したそのプレイは、一般の人達はもとより、耳の肥えた真のクラバー達からの絶大な支持を集めている。 現在の国内での自身のメインプロジェクト『Be...
■2017年EDC JAPANメインステージに抜擢され今アジアで最もワールドワイドに活動していているDJ&ProducerであるDAIKI。日本国内では全国の主要クラブにGUESTとして出演し、毎月アジアの主要クラブにも出演するGlobal Japanese DJ。
■DAIKI(DJ&Producer) 2017年EDC JAPANメインステージに抜擢され今アジアで最もワールドワイドに活動していているDJ&ProducerであるDAIKI。 日本国内では全国の主要クラブにGUESTとして出演し、海外でも自身のResident Partyを持つ数少ないJapanese DJ。 近年ではアメリカの【Electric Island Festival】や台湾の【Spring Music Festival】、フィリピンの【Plus 63 Festival】など数万人規模の各国のフェスにヘッドライナーとしてラインナップされる。 楽曲制作プロデューサとしても積極的に活動し、自身のオリジナル楽曲を4曲含むMIX『EDM REVOLUTION』シリーズを発表しAppleのitunesのダンスチャートでいずれも初登場2位そしてロングセールスをマー...
2005年より活動開始。 2E2L所属DJ兼、DIRECTER。 テクノ/テックハウスを主体としたグルーヴィーな選曲を軸に、その場の状況に応じて、プレイクビーツ、プログレッシブハウス、EDM、ディープハウス、アンビエントなどさまざまな楽曲をフレキシブルに使いこなすそのスタイルはまさにバレアリック。 2013年には、ダンスミュージックの聖地、IBIZAのトップクラブのひとつamnesiaで開催されている本家本元の泡パーティー「Espuma」でもプレイした数少ない日本人である。 また、同レーベルのアーティストShinkaiと共同製作した楽曲「1000 Memories」は、リリースされた週間の同レーベルのダウンロードランキングで堂々の3位を獲得。今後も定期的なリリースを続けていく予定であり、大きな注目が集まっている。 http://twitter.com/djpunchi http:/...
スウェーデン出身の22歳。幼い頃からエレクトロミュージックに触れる。SeanTyas,Heatbeat,BjornAkessonなどのDJに影響され、19歳から地元でDJを始めるが21歳の頃来日し、東京のクラブシーンで活動開始。Progressive Tranceをメインにとするそのセットは、北欧の稟とした美しさと共に聴く者を至高の空間へ導く。...
Monkey In Charge は、様々なビーツで踊らさせる神の様な霊長類です。日本中心、ハイブリッドの類人猿の集まりである、ユニークで国際的DJグループがテクノ、ミニマルトランス、エレクトロとロックやレゲェを混ぜ合わせたダンスミュージックで猿類の仲間を間違えなく盛り上げる! 若猿時代の頃から様々街で様々なクラブやアウトドアパーティで暴れていて、この霊長類達は落ち着きのあるファッションシーンやケージから抜け出せるナイトクラブシーンで多く活動中。東ロンドンのアンダーグラウンドクラブを初め、東京のクラブも一通りまわり、Monkey In Charge が去年たどり着いたのはあの伝説的なマンチェスタークラブの Hacienda となりました。今はもう止められないぐらい暴れている Monkey In Charge は東京を含む香港からロスで貴方を踊らさせます! 注意:手や足を常に踊らさせてく...
96年よりGLAMOOVEとしてVJキャリアをスタート、東京を中心に活動する。2003年以降海外でのVJの機会も増え、2004年にはUKのクラブカルチャー誌 DJ magazineの Top 20 VJ of The World ランキングにて第3位に日本人で唯一ランクイン。04年から3年連続で"Jeff Mills Weekly Residency"のビジュアルを担当。昨年末の"Sleeper Wakes"でもJeffから指名を受けるなど評価も高い。DJデュオ、TECHRiDERSのメンバーでもあり、DJとトラックメイカーとしても活動。 WC RECORDINGSからオリジナルトラックを多数リリース。サウンドとビジュアルの双方をクリエイトできる希有な存在である。 ...
WOMB PRESENTS NEW YEAR COUNTDOWN TO 2026
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
BUZZ×3 15TH ANNIVERSARY presents TAKAMI 30TH ANNIVERSARY
渡體TOTEI×GLOWBALL FESTIVAL 渡體 TOTEI 1st Anniversary Party
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
Richie Hawtin
DUBFIRE
LOCO DICE
MATADOR
HECTOR
HITO
Daddy G
Darren Emerson
SHINICHI OSAWA
NINA KRAVIZ
Mark E
DJ AKi
ASY
AIBA
WHATiF
Stereociti
kuniyuki takahashi a.k.a koss
PI-GE
MOLD
DJ SODEYAMA
TIMO
SATOSHI OTSUKI
DEXPISTOLS
KIKIORIX
YUMMY
YOSA feat. SHU OKUYAMA
Clarkee
RAHA
DAIKI
DJ PUNCHI(2E2LRECORDINGS)
Kiraz
MONKEY IN CHARGE
NUMAN(TECHRIDERS、GLAMOOVE)