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ナガシマトモコ(ヴォーカル、作詞)と藤本一馬(ギター、作曲、 編曲、プログラミング)により結成。ジャズ、ラテン、ブラジル、ソウルなど、様々な音楽を独自に昇華したスタイルでの自作自演で、関西のカフェ、クラブを中心にライヴ活動を開始。韓国やニューヨークでのライブなど海外にも活動の幅を広げる中、今年で結成10周年を迎える。 2009年7月8日には約1年7ヶ月ぶりとなる、6枚目のオリジナル アルバム「CRYSTALISMO」を発表。生音によるグルーヴ感やダイナミクスを追求したニューアルバムをひっさげての全国ツアー「CRYSTALISMO Tour」を終え、この度orange pekoe with Drum&Bassというアコースティック編成による、約5年ぶりとなるクラブツアーを敢行。日本のオーガニックミュージックシーンを常にリードする存在として注目を集めている。 ...
'00年の「Soul Source Jackson 5 Remixes Vol.1」では世界初の試みであるJAKSON5のオリジナルマスターを使用したリミックスアルバムを企画・プロデュースし、大ヒットに導く。 '02年には「Soul Source EARTH.WIND & FIRE REMIXES」をプロデュースし、国内のみなら世界各国でリリース。 '04年にはVictorよりそれまでのプロデュース、remixワークの集大成「Soul Source WORKS」をリリース。 世界的に活動するなか、'05年3月に自身のアルバムを発表。'06年4月、第2弾オリジナル・アルバム『He knows his place…』を発表する。 '08年9月には 待望の3rd『I’m home』をリリースし、シーンから熱烈な歓迎をうけている。 '09年6月に、『Seet Soul Revu...
KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット。 1998年より活動開始。ライブではプログラミングやシーケンスをいっさい使用せずリアルタイムにサンプラーのパッドを叩いてビートを刻み、スクラッチやパーカッションなどを乗せていく独特のLIVEスタイルと、GROUNDRIDDIMやW+K Tokyo LabによるVJを迎えた音楽と映像との融合が特徴。一方、CDやレコードなどで聴ける楽曲ではプログラミングやシーケンスをふんだんに使用し独特のHIFANAサウンドを作っている。またHIFANAのアーティスト写真やPV等でも見られる数々のキャラクターのアートワークはソロボンヌ先生a.k.a.ジューシーとMAHAROが手掛けている。 1999年にDJ用スクラッチ・レコード『SOUND TOUCHABLE』をリリース。2003年には同タイトルの二作目『Sound Toucha...
■■ aqoocan recode Presents ■■ しゃぼん玉音楽祭 supported by ELEC-TION / PRESENTED by aqoocan recode / SPO
所沢航空記念公園 野外ステージ / Saitama, Japan
World DJ Festival Japan 2025【DAY 1】
幕張メッセ 国際展示場 9・10・11ホール / Chiba, Japan
World DJ Festival Japan 2025【DAY 2】
幕張メッセ 国際展示場 9・10・11ホール / Chiba, Japan
Cave of God Eye Vol.6 - The Autumn Rave 2025 -
Jeff Arcuri: The Over/Under Tour - Tokyo
GROW THE CULTURE OPEN AIR 2025
OR MIYASHITA PARK / Tokyo, Japan
orange pekoe
SOUL SOURCE PRODUCTION a.k.a. Kenichi Yanai
HIFANA