Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
- Festival Event
メタリカ (Metallica) は、1981年にジェイムズ・ヘットフィールド (Vo/G) とラーズ・ウルリッヒ (Dr) らが中心になって結成された、アメリカ合衆国のロサンゼルス出身のヘヴィメタル・バンド(後に本拠地をサンフランシスコに移した)。初期はスレイヤー、アンスラックス、メガデスと共に「スラッシュメタル四天王」の一角と言われたが、その後グルーヴ・メタル、オルタナティヴ・ロックなどへの接近を経て、現在の立ち位置を確立。「問題作」の多さが取りざたされることも多いが、1990年代に全米アルバム総売り上げ4位を記録するなど、商業的な成功を得ている。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第61位。バンド名の由来ラーズの友人であるサンフランシスコ地区メタル・プロモーターのロン・クインターナが新しいメタル雑誌の名前を、ラテン語で「金属」を意味する『Met...
2000年にデビューを果たしたロサンゼルス出身の6人組リンキン・パークはヴォーカルのチェスター・ベニントン、ドラムスのロブ・ボードン、ギターのブラッド・デルソン、DJのジョー・ハーン、ベースのデイヴ"フェニックス"ファレル、ヴォーカルのマイク・シノダによるグループである。彼らの衝撃的なデビュー曲“ワン・ステップ・クローサー”は日常への不満や怒りをぶつけた歌詞とそのギター・ロックとヒップ・ホップを融合したミクスチャー・サウンドで日常に不満を抱く若者たちの心をとらえた。 また、彼らはLPアンダーグラウンドというファンクラブを活用し、ファンと直接コミュニケーションをとる手法で、ストリート・シーンを代表するバンドとなり、アルバム『ハイブリッド・セオリー』は全世界で圧倒的な支持をうけた。このアルバムからのヒット・シングル"クローリング"で2002年度ベスト・ハード・ロック・パフォーマンスを受賞するな...
フォール・アウト・ボーイ (Fall Out Boy) は、2001年に結成されたアメリカ合衆国イリノイ州シカゴの郊外ウィルメット出身4人組ロックバンド。当初はバンド名が決まっていなかったが、2回目のライブの終わりにファンにバンド名を尋ねたところ、誰かが「フォール・アウト・ボーイ!」と叫んだためバンド名はそのまま“フォール・アウト・ボーイ”となった。それはアメリカのアニメ「ザ・シンプソンズ」の登場人物の子供達が夢中のマンガ「フォールアウト・ボーイ」(Fall out Boy)に由来する。ザ・シンプソンズの作者マット・グレイニングに訴えられると恐れていたそうであるが、名付け親もファンの1人だった。2000年代にデビューしたエモ、ポップ・パンクバンドの中では、ナンバーワンと言って良いほどの圧倒的な人気を誇る。2009年に無期限の活動休止を発表している。よく解散の噂が流れたが、解散ではなく、あく...
ウェールズ出身。2004年11月にEP『ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン』でUKデビュー。即座にダウンロード・フェスティヴァルへの出演を勝ち取り、翌05年には2年連続でのダウンロード、初のレディング/リーズ、さらには日本でもサマーソニック05へ参戦。同年9月にデビュー・アルバム『ザ・ポイズン』をリリース。UK各誌の表紙を飾り、UK/ヨーロッパ・ツアーはSold Outの連続に。06年1月に行われた来日公演(東名阪クアトロ)も各地大盛況となり、UKでは5000人収容のブリクストン・アカデミーのチケットがソールド・アウト。 ダウンロードやレディング/リーズでは遂にメインステージに立ち、ガンズ・アンド・ローゼズやメタリカとのツアーも行った。また、07年2月にはUSでもデビューを果たし、アイアン・メイデン、ガンズ・アンド・ローゼズ等とのツアーを敢行。同年8月には倍以上の規模となった2度目の来...
1998年八王子にて結成。日本語を独自の語感表現で操り、意味不明に見えて実は奥深いメッセージ性を持つ強烈な歌詞と、激しいラウドロックにPOPなメロディを融合させたサウンドスタイルが特徴で、マキシマムザ亮君 (歌と6弦と弟)、ダイスケはん (キャーキャーうるさい方)、上ちゃん (4弦)、ナヲ (ドラムと女声と姉)の4人からなるロックバンド。 2013年アルバム「予襲復讐」はオリコンアルバムチャート3週連続1位を獲得し35万枚を超えるセールスを記録。 2015年6月よりライブ一時休止。ナヲの妊活、出産を経て、2017年5月に約2年ぶりの復活を果たした。 国内の大型FESの他、バンド史上初のブラジル、チリ2000人規模の単独公演をSOLD OUT。さらに米バンドSlipknot主催の「KNOTFEST MEXICO」では唯一の日本人バンドとしてメインステージに出演した。 http://www....
エモやロックを軸にしたサウンド、アグレッシブなライブが支持されている 世界基準のバンド。
全国のライブハウスツアー、各地の夏フェス、日本武道館や野外スタジアム等の大箱公演、大規模な全国アリーナツアーなど積極的にライブを開催。海外レーベルとも契約し、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを敢行。近年はアルバムの世界同時リリースが定着。 2005年、バンド結成。 2007年、デビュー。 〜 2016年、9月に静岡・渚園にて2日間で11万人規模を動員する野外ライブを開催。 2017年、1月にアルバム「Ambitions」を世界同時リリース、キャリア史上最大となる世界ツアーを開催。 2018年、東京ドーム2DAYSを含む全国ドームツアーを開催。 2019年、2月にアルバム「Eye of the Storm」を世界同時リリース。 2020年、10月に初のオンラインライブを開催。 ■MEMBER Taka (Vo) 1988年4月17日生、東京都出身 Toru (Gt) 198...
(Summer Sonic 2013サイトより) エルビス・プレスリー、メタリカ、モハメド・アリ、ジョニー・キャッシュ、マーシフル・フェイト。これらの人達に共通しているのは何か? 何一つないね、と思うかもしれない。だが、もう一度考えてみて欲しい。なぜかというと、これらの人々は皆、彼らなりのやり方で世界を変えたからだ。彼らは皆、反逆者だ。彼らは皆、無法者(アウトロー)だ。 この華々しいリストに、ヴォルビートの名前を加えるといい。アウトロー・ロックンロールに関して言えば、このデンマーク出身の衝撃的な4人組はシーンのずっと先を行っていて、誰にも手が届かない。2000年にコペンハーゲンでバンドを結成して以来、ヴォルビートは4枚のアルバムを発表し、スーパースターになった。彼らはまるで他の人達が靴を収集するようにプラチナム・アルバムや数々の栄誉ある賞を次々に獲得して、世界で最も話題のバンドの一つにな...
リック・ニールセン(g)、ロビン・ザンダー(vo.)、トム・ピーターソン(b)、バーニー・E・カルロス(ds)、4人の見事なまでのバラバラな個性が不思議な魅力を醸し出している、ここ日本では不動の地位を築き上げているチープ・トリック。 リックとトムが68年に結成したバンドFUSE(世界初CD化、ESCA 7624)を母体に後にロビン、バーニーの2人を加え77年3月にアルバム「チープ・トリック」でデビューを飾る。トムとロビン(特にロビンは王子様的存在として)の2人の余りのルックスの良さから日本では早くもそのアイドル人気に火がつき、78年には早くも武道館公演を実現させる。その時のライヴ「at 武道館」が全米でも大ヒットを記録。武道館の名前を世界中に知らしめ後に数多くのアーティストが武道館でのライヴ・アルバムをリリースした事は有名。 後に音楽的方向性の違いからトムが脱退し一時期その人気が下降した物...
ウェールズ出身。幼馴染のケリー・ジョーンズ(Vo/G)、リチャード・ジョーンズ(B) 、スチュアート・ケーブル(Dr)が結成し、96年にリチャード・ブランソンが立ち上げたV2レコーズ第1弾アーティストとしてデビュー。97年の1stアルバム『ワード・ゲッツ・アラウンド』が全英6位と大ヒット、98年の第2回フジロックで日本ライヴ・デビューを果たす。99年の2nd『パフォーマンス&カクテルズ』が全英初登場1位、以降5作連続で全英1位を記録するなどUKトップ・バンドの地位を不動のものとする。13年に自ら立ち上げたスタイラス・レコーズからの第1弾『グラフィティ・オン・ザ・トレイン』を発表、全英3位かつ34週間チャート・インという大ヒット・ロングセラー作品となりその健在ぶりを改めて証明する。15年の最新9thアルバム『キープ・ザ・ヴィレッジ・アライヴ』では3作品振り6度目となる全英1位を獲得、名実とも...
細美武士(Vocal & Guitar)/ masasucks(Guitar)/ ウエノコウジ(Bass)/ 伊澤一葉(Keyboard)/ 柏倉隆史(Drums) 細美武士、ウエノコウジ、柏倉隆史、masasucks、伊澤一葉、一瀬正和の6人を中心に2009年に結成され、ツアーや作品により多彩なメンバー構成やアプローチを持つ。オルタナティブ、アートロック、エレクトロニカへ傾倒しつつも、ジャンル不問の新しい音楽を追究し続けている。2016年7月、5枚目となるアルバム『Hands Of Gravity』をリリース、アルバムを引っ提げて行った全20本の全国ツアー後、同年10月にバンド史上初となるビルボード大阪、ブルーノート東京、モーションブルー・ヨコハマ公演を大成功に収めた。 ...
イギリスのノッティンガム出身。14歳でギターを始め、作曲を行うようになる。2011年、17歳でマーキュリー・レコードと契約。翌2012年にノエル・ギャラガーとストーン・ローゼズのオープニング・アクトに抜擢されたことで注目を集める。同年10月にリリースされたデビュー・アルバム『ジェイク・バグ』はUKアルバムチャート初登場1位を記録した。 2014年4月には初の単独ジャパンツアーを横浜、大阪、名古屋、東京で行った。 http://www.universal-music.co.jp/jake-bugg/ ...
リーズ出身の話題のバンド△(Alt-J)はリーズ大学在学中にバンド活動をスタート。大学後半の2年は学業そっちのけでひたすら曲作りとリハー サルに明け暮れた音楽バカ4人組が作り出したサウンドは、どこまでもゴージャスでユニークでメランコリック。卓越したソングライティングで、 フォークからダブ・ステップまでの様々な要素が絶妙かつ崇高なセンスとバランスで成立っているという、デビューにして近年稀な完成度を誇る。耳にこびりついて離れない、新鮮で新しいディープ・ロックの誕生だ!彼らの世界観には、他のオフビートでエキセント リックな先輩UKアーティスト、ワイルド・ビースツやホット・チップ、更にはレディオヘッドにも通ずるものがある。影響を受けた音楽を自分たちな りの解釈でブレンドし、息を呑むほど美しいサウンドを作り上げている。今年の要チェックUKニューカマーだ。...
2009年に自然発生的に結成されたLA出身の4人組ガレージ・パンク・バンド、フィドラー。バンド名は「Fuck It Dog, Life's A Risk」(しょーがねぇー、人生は賭けだ)の頭文字から取られている。メンバー全員がLAスケートボード・ シーンに所属。ザ・ハイヴスのUSツアー前座に抜擢され、さらに先行シングル「チープ・ビア」はピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得する等、海外ブログ媒体がこぞって大絶賛している。 fidlar.bandcamp.com ...
MEWはヨーナス・ビエーレ(Vo)、ボウ・マドセン(G)、スィラス・グレイ(Dr)の3人で活動を続けるデンマークを代表するオルタナティヴ/ポスト・ロックの雄。90年代半ばから活動を続けていたMEWは2003年のサード・アルバム『フレンジャーズ』、そして何よりも同年のサマーソニック出演をきっかけとして、ここ日本でも大ブレイクを果たしたバンドだったと言っていい。一度耳にしたら忘れられないヨーナスのファルセット・ヴォイスと甘美的な轟音が北欧ならではのミステリアスな側面を醸しだし、その一方でプログレッシヴで緻密な曲構造がマイ・ケミカル・ロマンス等アメリカのラウド・ロック・バンドにも影響を与えるなど、MEWは2000年代以降、唯一無二のステイタスを築き上げてきた。2013年、『ノー・モア・ストーリーズ…』(2009)以来となる待望のニュー・アルバムの制作に入ったことも伝えられた。過去の来日ではサウン...
90 年代初頭からのヒップホップ代表的存在。80年代以来、ラップアーティストを盛んに輩出してきた区域、クイーンズブリッジ出身。ジャズ・トランペット奏者=オル・ダラの実子。世界中でトータル 2000 万枚以上の CD を売り上げ、ヒップホップの使者として世界を飛びまわる。国際的に NAS が知れ渡ったのはおそらく、1992 年映画『Zebrahead』のサウンドトラックとして収録されたオープニング曲「Halftime」(Prod. by MC サーチ)だろう。ライムを自在にあやつる詩才=NAS が放ったファースト・フルアルバムは、プラチナム獲得の 1994 年リリース『Illmatic』。以来、8枚のソロアルバムと、3 枚のコンピレーション・アルバムをリリース。トータル 11回のグラミー・ノミネートに、それぞれのアルバムでは、ダブル・プラチナム、プラチナム、ゴールドを獲得している。...
M.I.A.(エム・アイ・エー)はイギリス出身のタミル系スリランカ人のミュージシャン、美術家、デザイナー。芸名は「Missing In Action(戦闘中行方不明)」の略で、連絡の取れないLTTEのメンバーとして活動中の父に対するメッセージである。 両親が仕事の都合でイングランドに滞在していた頃にロンドンのハウンズローにて生まれ、半年後には両親とともにスリランカに渡る。 11歳になる頃には母とイングランドに移住。そこでパブリック・エナミーなどのヒップホップ、およびダンスホールレゲエといったクラブミュージックに初めて触れる。その後デザイナーを多数輩出している事で有名なセントラル・セント・マーチンズ・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインに入学。在学中にはファインアートと映画を専攻し高い評価を受けていたため、ヴィジュアル・アーティストとして将来有望だった。卒業後、エラスティカのセカンドアル...
コーダラインは2011年にダブリンで結成された4人組。実は「21 Demand 」というバンド名で地元アイルランドでは2007年から活動を続けてきた彼らだったが、コーダラインへと改名後にリリースしたシングル“オール・アイ・ウォント”が大きな話題を呼び、最新シングル“ハイ・ホープス”はスマッシュヒットを記録。レーベル未契約のバンドとしては初となるアイリッシュ・チャート1位の快挙を成し遂げた。BBCレディオ1の新人賞にあたる「Sound Of 2013」とMTVの新人リストである「Brand New for 2013」に揃ってノミネートされるなど、6月のデビュー・アルバム『イン・ア・パーフェクト・ワールド』のリリースを前に今、世界的な注目を集めている気鋭のニューカマーだ。コールドプレイを彷彿させる美しい旋律と、U2の壮大なサウンドスケープを兼ね備えたコーダラインのメランコリック・サウンドは、フ...
映画「バッドランド」に影響され自身でミュージック・ビデオを制作したシングル「フローズ」や、「ローラ・パーマー」EPで注目を集めたUKはサウス・ロンドン出身のロック・バンド。その“イレイジャーヘッド”風の髪型からも分かるように、難解なヨーロッパ映画やホラー映画を愛してやまないシンガー・ソングライターのダン・スミスを中心に、ベースのウィル・ファーカーソン、キーボードのカイル・シモンズ、ドラムのクリス・ウッド、そして5人目のメンバーとして重要なプロデューサーのマーク・クルーが独特なバスティルの世界観を作り上げている。バンド名の“バスティル”は、ダンがBastille Day(フランスの国家記念日)である7月14日生まれであることに由来する。 イギリスの多くの音楽専門誌で注目バンドとして取り上げられる他、「ポンペイ」EPはアイルランドとイタリアのiTunesチャートで1位を獲得。また、3月にリリー...
紅一点のボーカリスト=ローレン・メイベリー、イアイン・クック(Key&G&Vo)、マーティン・ドハーティ(Ke &Vo)の3人によって2011年に結成されたグラスゴー出身のエレクトロ・ポップ・バンド、チャーチーズ。パッション・ピットのサポート・アクト等を務めて注目を集めるようになった彼女達はBBCレディオ1の新人賞「SOUND OF 2003」にもノミネートされ、5位にランクイン。また、2013年のサウス・バイ・サウス・ウエストでは、アメリカ以外の国の新人バンドに贈られる新人賞を受賞している。ちなみにローレンはBLUE SKY ARCHIVES、そしてイアインはかつてAEREOGRAMMEとしても活動するなど、彼女達は新人と言えども既にそれぞれがオルタナティヴなキャリアを持っているバンドで、ローレンに至っては法律とジャーナリズムの修士号も持つというマルチな才女だ。そ...
androp(アンドロップ)は、日本のロックバンド。概要* 2008年にボーカル・ギターの内澤崇仁を中心に結成し、2010年にメジャーデビュー。* 映像・ライティング・音響が一体となる革新的なライブは高い評価を得ている。* 音源リリース前の新人としては異例の抜擢でSUMMER SONICに出演、2009から3年連続で出演している。 * ミュージックビデオ、ジャケットワークをはじめとするクリエイティブな方面でも、高い評価を受けている。* 日本レコード協会が行う、「ミュージック・ジャケット大賞 2011」で『door』が準大賞を受賞。* 2010年11月に、女優・歌手の柴咲コウのシングル『EUPHORIA』の楽曲提供も行っている。* 2011年、三木孝浩監督のショート・ムービー「空色物語」の主題歌に「Image word」「Merrow」「Youth」「Bell」が起用された。来歴* 200...
2007年、現役高校生バンドとして韓国で発足した5人組バンド「FTISLAND」。 10代の圧倒的支持を得てゴールデンディスク新人賞を獲得するなど、韓国の各音楽新人賞を総なめ。 近隣諸国を駆け巡り精力的にツアーを行い、アジア圏で名を轟かせる。 2010年、J-POPをも凌駕するといわれるK-POPブームの最中、一際異彩を放つバンドというスタイルを武器に堂々の日本上陸、メジャーデビュー決定。 インディーズ期にはBLITZ、AX、ZEPPを満員にし、既にオリコンチャートTOP10入りを果たしているFTISLAND。 2010年5月19日、ワーナーミュージックよりファーストメジャーシングル「Flower Rock」をリリースし、オリコンウィークリー5/31付は初登場4位を記録!! その年の夏サマーソニック2010にも出演、8月に開催した日比谷野外大音楽堂ソロLIVEは即日完売。 3rdシングル「...
ジョン・ヨンファ(ギター&ボーカル)、イ・ジョンヒョン(ギター&ボーカル)、カン・ミンヒョク(ドラム)、イ・ジョンシン(ベース)からなる、韓国出身ツインギター&ボーカルの4ピースバンドCNBLUE(シーエヌブルー)。2009年6月から半年間「音楽武者修行」のために来日し、2009年8月にインディーズデビュー。2011年秋にインディーズ最後として行った横浜アリーナ公演は、チケットが即日完売という大成功を収めた。そして同年10月にシングル「In My Head」で日本メジャーデビュー、10万枚を超える大ヒットを記録したことに加え、代々木第一体育館を含む全国ツアーも成功させ、年末のrockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 11/12、2012年1月の「MTV Unplugged」へも韓国出身アーティストとして初出演という快挙を果たす。 韓国では、2010年1月にミニア...
Where heavy metal and JPOP meet
2010年結成。2014年3月には日本武道館ワンマンライブ2デイズを行い女性アーティスト史上最年少記録を樹立。さらに1stアルバム「BABYMETAL」が全米ビルボード総合チャートにランクイン。同年夏からは初のワールドツアーを行い、イギリスの大型フェス「Sonisphere Festival UK」ではメインステージに登場し、アメリカではレディー・ガガの北米ツアー5公演のサポートアクトに抜擢される。2015年5月から北米、中南米、ヨーロッパなど10カ国、15公演となる「BABYMETAL WORLD TOUR 2015」を敢行。イギリスの音楽誌「KERRANG!」と「METAL HAMMER」が主催する2つのミュージックアワードに出席し、日本人アーティスト初となるアワードを受賞する。8月にイギリスの世界的ロックフェス「Reading & Leeds Festival」のメインステー...
欧州や米国など、海外フェスへも積極的に進出! 世界最大ロック誌が満点評価!
日米両国籍を持ち、極上のメロディと多彩なスキルを操るMasato(Vo)の英詞の歌、静と動を操る重厚なリズム隊、絡み合うテクニカルでエモーショナルなツインギター、それぞれのバンド活動を経て生み出されたハイクオリティなサウンドと圧倒的ライブパフォーマンスは日進月歩の進化を続けている。 2007年、名古屋でMasato(Vo)Y.K.C(Gt)Sugi(Gt)RxYxO(Ba)Katsuma(Dr)の5 人で結成。 2008年、1st マキシシングル「Fiction」で鮮烈のデビュー。 ライブを中心に活況を呈している若手ラウドロックのダイナモとしてシーンを牽引してきた。 通算2 枚のフルアルバムをセルフプロデュースでリリースしおしもおされぬラウドロックの中核バンドとなっていった彼らは2nd ミニアルバムから海外プロデュース&レコーディングを決断。 世界的名ロックプロデューサーDavid B...
02年初頭結成。 高田馬場AREAやSHIBUYA-AX、果ては日比谷野外音楽堂でのワンマンライブを次々に成功におさめ、04年には彼らにとって初のフルアルバムとなる「DISORDER」をリリース。 ツアーファイナルである渋谷公会堂のワンマンライブを成功させたのを皮切りに、リリースするシングルを全てオリコン総合チャートTOP10にランクインさせるという実力を振るいだす。 06年には2度目のフルアルバム「NIL」をリリースし、初の日本武道館でのライブも成功させる。 07年にはアルバム「STACKED RUBBISH」をリリース。海外でのツアーも経験し主にヨーロッパなどを回り、最終的なファイナルは大阪城ホールと代々木第一体育館で行った。 そして2010年春、Sony Music Recordsに移籍。 移籍第一弾となる「SHIVER」を7月21日リリースし、オリコン総合チャート2位を獲得。 さら...
'90年と’91年にグラミー賞の最優秀ハード・ロック・パフォーマンス部門を連続受賞。エモーショナル&ハードな音作りとパワフルなライヴ・パフォーマンスで衝撃を巻き起こした“ミクスチャー・ロックの先駆者”リヴィング・カラー。’84年、ギタリストのヴァーノン・リードを中心に発足。’86年に4人組となり’88年『Vivid』でアルバム・デビュー。’89年にはガンズ・アンド・ローゼズとともにローリング・ストーンズのオープニング・アクトを務めた。’92年のダグ・ウィンビッシュ加入、’95年の解散、2000年の再結成を経て、更に磨きこまれたバンド・サウンド。2013年夏、サマソニで1日限りのクラブ・ギグを行なう。...
オフィシャルHP http://jagwarma.com/ シドニー出身のプロデューサー、Jono Maによる要注目のユニット、ジャグワー・マ。 NMEやBBCの2013年のブレイク新人リストに名を連ねる等、既に海の向こうのUKでは大きな話題を集めているニューカマーだが、中でも彼らに特大級の賛辞を送っているのがご存じノエル・ギャラガーで、なにしろ「銀河系の未来はジャグワー・マにかかっている」と言い切るほどの大プッシュ。 そんなノエルを虜にしたジャグワー・マのサウンドはずばり、サイケ。しかも60年代のオリジナル・サイケ、ソフト・ロック調のメロディに80年代後半~90年代前半のネオサイケ、アシッド・ハウスのグルーヴを折衷させたハイブリッドな才能で、ターム・インパラを筆頭にサイケが俄かに盛り上がりを見せている昨今のオージー・シーンのリアルな勢いを感じさせる。...
My Name Is Kay(マイ・ネーム・イズ・ケイ)のステージネームでも知られているKay(ケイ)は、カナダ出身のポップ・ヒップホップシンガー。 2011年にデビューEPとなった「My Name Is Kay」をデジタルリリースし、Canadian Hot 100にランクイン。同時に公開されたミュージックビデオは再生回数500,000回を超える大ヒットとなる。 2012年夏には、年内にリリースを予定していたEP告知のビデオをYouTubeで公開、巻き戻し再生形式のこのビデオのエンディングに、"KAY VS DOCTOR ROSEN ROSEN / September 2012"と予告し、その後9月より遅れたが、11月にはセカンドEPとなる「Say What You Want」をリリースした。 これまでに大物DJやアーティストとも多数コラボしており、DiploやDatsik、Tiest...
4歳よりピアノを習い始める、その他幼い頃より家に転がっていた色々な楽器に親しむ。 13歳、ロックへ、ドラムを習い始める、同時にエレキベース、エレキギター、アコースティックギターをバンド等で始める。 その後JAZZに目覚め18歳、ジャズピアノを学ぶため音楽大学へ進学。 在学中あらゆるジャンルの音楽を聴き音楽の幅を更に広げ作曲を始める。 卒業後、映画「この世の外へ―クラブ進駐軍―」(阪本順治監督)にピアノ演奏、ビックバンドアレンジで参加。 その後、ピアノ・ギター・ベース・ドラムなど、あらゆる楽器をこなすマルチプレイヤーとしてジャズ及びアコースティックをベースに、映画やCMなどの音楽制作、歌手への楽曲提供(小泉今日子、信近エリ etc)、アレンジ、ミックス、サポート演奏など音楽かとして幅広く活動中。 2004年、半野喜弘「Lido Ensemble」にピアノ、キーボードで参加。 2006年7月、...
山崎 まさよし(やまざき まさよし、本名:-将義、1971年(昭和46年)12月23日 - )は、日本のミュージシャンである。身長176cm。体重64kg。既婚。 愛称は「まさやん」。アコースティックギターやブルースハープの名手としても知られる。天然パーマがトレードマーク。 公式ファンクラブ名は「BOOGIE HOUSE」である。...
1974/10/09生まれ。幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育つ。ロック、ブルース、ソウル等に影響を受け、高校時代にバンドを結成。ギターとブルースハープを担当。都内ライブハウスやクラブを中心に活動する一方、様々なセッションやリミックスワークに参加、作品を残した。2001年、バンドを休止しソロ活動へ。自宅でアコースティックギターとMPC2000XLで作曲/録音を始め、シンガーソングライターとしてのキャリアをスタートさせる。全国を旅しながら、ライブを重ね、ライブ会場のみで発売された完全自主制作CD『Homework#1』が、多方面で話題となる。盟友Keisonとの活動を経て、2004年4月、1st album『RAW LIFE MUSIC』をアーロンフィールドよりリリース。サマーソニック`04を初め、様々な野外フェスやイベントに出演。11月には、2nd album『Trip in th...
Guest:黒田卓也 / 長塚健斗&荒田洸 (WONK) / Michael Kaneko / Hiro-a-key ■ プロフィール Shingo Suzuki、mabanua 、関口シンゴによるトリオバンド。 メンバー全員がソロアーティスト/ミュージシャン/プロデューサーとしても活動するマルチプレイヤー集団。 2006年から現メンバーでの活動を本格化、現在に至るまでジャンルよりもミュージシャンシップを軸に置く姿勢を貫く。 ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ロックを同列に並べ、生演奏もサンプリングもシームレスに往復し、楕円(オーバル)のグルーヴの中に音を投げ込む。 その斬新なスタイルと唯一無二のサウンドは徐々に時代を吸い寄せ、国内外の映像作家、映画監督、そして様々なアーティストからプロデュースやコラボレーションの依頼が殺到。 それぞれがソロ活動を活発化させるが、個々が多忙を極めたこ...
安島裕輔:Vocal/Guitar/Programming(写真中央) 堀内祥太郎:Bass/Chorus(写真左) 本吉"Nico" 弘樹:Drums/Chorus(写真右) http://www.theflickers.net/top.php...
黒木渚という名のバンド。2010年12月結成。 黒木渚から生み出される音楽は、人間世界のあらゆる側面にある闇を拒絶せず、包容して生きてゆくことに忠実である。 崇高と低俗、汚れとイノセント、甘美と狂気、相反するものを同じ絶対値で歌う歌詞世界 。全てを征服してしまうような凛とした渚の歌声。その世界を最大限に引き出そうとするエッジの効いた変幻自在のバンドサウンド。 2012年12月12日に処女作となる1st single「あたしの心臓あげる」を九州限定でリリース。これが九州限定にして全国のインディーズチャート14位、有線インディーズチャート1位を獲得し、1月8日から全国発売へ。 その後も10週連続でオリコンインディーズチャートTOP20にランクイン。さらにはiTunesの今年ブレイクが期待できる新人アーティスト「ニューアーティスト2013」に選出され、その名をじわじわと全国に広めはじめる...
1998年にフランスで結成された、DMC(World DJ Championships)にて 4年連続チャンピオンを誇る(World Team Champions部門にて2003年~2006年まで4年連続)実力派DJ4人組。Coups 2 Crossという名前から、C2Cという名義で「ダウン・ザ・ロード」のシングルをリリースし、見事フランスのチャートにおいて1位を獲得!初のアルバム『テトラ』も2012年9月3日にリリースされ、フランスにおいて1位を獲得し、1ヶ月で10万枚以上のセールスを誇る、プラチナヒット作に!C2Cの世界進出は、まだ始まったばかり・・・!...
パリ出身のJackson (and His Computer Band)ことJackson FourgeaudはPumpkin Recordsからリリースされたハウス・ミュージックのプロデューサーとして、そのキャリアをスタート。以後、数枚のEPをリリースし、03年にEP「Utopia」をリリース。そのファンキーでエロティック、様々なスタイルが取り入れられ過ぎて類別ができない?自負する?このEPは、Richie Hawtin, MattheJacksonにとっても初めて自身のサウンドを確立したとw Herbert, Ellen Alien, Ricardo Villalobos, 2manyDJs, Gilles Peterson, Trevor JacksonらトップDJ達に支持されると同時にIdut BoysのMix CD『Press Play』にも収録される等、ジャンルの垣根を超えてス...
BeatauCue(ビートキュー)はAlexisとMedericからなる、フランスはノルマンディー地方出身のエレクトロニックダンスミュー ジックデュオ。 彼らはディスコテイストに溢れたそのサウンドをインターネット上でリリースし、Crookers やArmand Van Heldenのサポートを勝ち取り、カイリー・ミノーグ、ボーイズノイズ、メジャー・レイザー、ブロディンスキなど のremixを次々と手がけた事でも記憶に新しい。轟くばかりのキック、トライバルなドラムコード、弾力があり狂ったようなシンセのリードか ら構成される彼らの特徴のあるサウンドは多くのDJ達のファイヴァリットであり、ジャンルの融合が急速に進む中、彼らのダブステップのヘ ヴィーなベースで、’70年代のサイケデリックディスコ!を作ったような新感覚は未来を予感さえさせる。 Kitsuneよりリリースを重ね、 大沢伸一との共同制作...
ロサンゼルスをベースにする4人組ロック・バンド。2010年、DAITAが同年に発売された『SIAM SHADE Tribute』を手掛けたプロデューサー/作曲家のマーティ・フレデリクセン(エアロスミス等)に会うために渡米。 その際にそのトリビュート・アルバムに参加していたヴォーカルのニック・フロストと新バンド構想で意気投合。 2012年、フランシス・テン(B)とブレンダン・バックリィ (Dr)が加わり、“インターナショナルな音楽観を元に新しいヘヴィ・ロックを追求する”というコンセプトのもと、BREAKING ARROWSを結成。USのロック・レーベルAudioNestより、5月21日発売のシングル「TEARS FALLING HEAVY」、 6月18日発売のアルバム『BREAKING ARROWS』で全米デビューを果たす。 日本ではソニー・ミュージックジャパンインターナショナルより、7月3...
まるで歌うようなギター音色で日本のファンを魅了し続ける『アコギの神様』=トミー・エマニュエル。アットホームで多幸感あふれるパフォーマンスで来日公演を行う度に老若男女を問わずファンを着実に増やしている。2014年にはサマーソニックにも出演した。 http://www.tommyemmanuel.com/...
Rake(レイク) 7月26日生まれ 仙台出身・在住のシンガーソングライター、Rake(レイク)。 家にあったアンティークギターを弾いた事が音楽をはじめるきっかけとなった。 野球に熱中した中学時代と、ハードロック・バンドに賭けた高校時代を経て大学生で“歌う”ことに目覚める。 洋楽邦楽を分け隔てなく聴いて育まれた音楽性は幅広い。 好きなアーティストはRAUL MIDONやJASON MRAZ、MONKEY MAJIK、Mr.Childrenなど。 趣味は読書とスノーボードとバイク。 デビュー前からMONKEY MAJIKやキマグレンTOUR2009【KID IN THE SKY】全国10ヶ所10公演でのオープニングアクトを務め、圧倒的なライブパフォーマンスが話題に。 2010年1月13日、シングル「Fly away」で全国FMパワープレイ歴代最多記録43局(FM・AM・TV合...
表現力の豊かさと感情に訴えかける歌声。
名前は本名で、デヴィッド・ボウイのファンだった彼の母親が、ボウイの息子・ゾーイ(Zowie)をもじってひゅーい(Huwie)と命名。 「アズミ・ハルコは行方不明」や「そらのレストラン」といった映画に出演するなど、俳優としても活躍。 2012年、7月25日「第三惑星交響曲」でメジャーデビュー。 2013年、テレビ東京『みんな!エスパーだよ!』のエンディングテーマに「夜間飛行」、テレビ東京『柔道グランドスラム2013』のテーマソングに「メーデーメーデー」をそれぞれ書き下ろし提供。 2014年、4月に2ndミニアルバム「だからカーネーションは好きじゃない」、6月に両A面シングル「ピーナッツバター/泣き虫ハッチ」をリリース。 2015年、3月に『ハイキュー!! リエーフ見参!』のエンディング・テーマ「星をつかまえて」を書き下ろし提供。また、オリジナル小説「さよなら、東京メリーゴーランド」を発表、...
1975年シアトル生まれ。プロのヴァイオリニストとして活躍し、レジーナ・スペクターのツアーにおいてソロのパフォーマンスでオープニングアクトとして抜擢。オブ・モントリオールのツアーメンバーにも選ばれソロ活動の場を広げる。現在は“Kishi Bashi”名義でソロとして全米・ヨーロッパを中心に活動を続け、Billboardが注目の新人として取り上げる。アメリカMicrosoft“Windows8”、docomoのHuawei携帯のCMに楽曲が起用され話題に。...
高校の軽音楽部の先輩後輩として出会い、佐藤、藤本、歌川の3名によるコピーバンドに サポートギターとして津野が加入。そのまま現在に至る。 2010年1月結成。東京:立川BABELを拠点に活動を始め、デモ音源「はじめまして」、 ミニ・アルバム「ブレーメンとあるく」の2枚の自主制作盤をリリース。 2011年10月にはカナダツアー「Next Music from TOKYO vol.3」に参加。 2012年2月ミニ・アルバム「透明なのか黒なのか」をEMIミュージック・ジャパンより発売。 2012年5月ミニ・アルバム「ランドリーで漂白を」発売。 2012年9月シングル「のぞき穴」発売。 約半年の活動休止を経て、2013年3月1日活動再開を発表。 5月1日に新曲「今更」を配信。5月5日から復活祭と称したツアーを東京/名古屋/大阪で実施予定。 平均年齢若干20歳のガールズバンドらしからぬ圧倒的な演奏...
Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
RAM RIDER & Negicco “DOUBLE BOOKING”
GRIT at Shibuya / Tokyo, Japan
お台場ULTRA PARK特設会場 / Tokyo, Japan
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Nishiazabu Secret Location / Tokyo, Japan
MONSTER SP -Kaneee ALBUM TOUR 2026-
METALLICA
Linkin Park
FALL OUT BOY
BULLET FOR MY VALENTINE
マキシマム ザ ホルモン
ONE OK ROCK
VOLBEAT
Cheap Trick
STEREOPHONICS
the HIATUS
Jake Bugg
alt-J
FIDLAR
MEW
NAS
M.I.A.
KODALINE
BASTILLE
CHVRCHES
androp
FTISLAND
CNBLUE
BABYMETAL
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the GazettE
Living Colour
JAGWAR MA
Kay ("My Name Is Kay")
大橋トリオ
山崎まさよし
Caravan
Ovall
The Flickers
黒木渚
C2C
Jackson and His Computer Band
BeatauCue
Breaking Arrows
Tommy Emmanuel
Rake
石崎ひゅーい
Kishi Bashi
赤い公園