- House/Techno, Night Event
テックハウス界No.1のマエストロ【 Stefano Noferini 】。あらゆる音楽を学び身に付けたその経験でオリジナリティ溢れるサウンドを世界中に発信し続けており、今も尚その創作力を進化させている世界有数のダンスフロアマスターである。また、Stefano NoferiniはイタリアのトップDJ/プロディーサーと評されており、ハウスシーンの先駆者としてハウス専門のラジオ局をスタートさせ、現在も活動を続けている。数え切れないほどの楽曲リリースはイタリアのDJに大きな影響を与え続けており、イタリアのテクノ・ハウス系DJが発表するヒットチャートには必ずStefano Noferiniの楽曲がラインナップされる程の人気振りである。beatportでも数々のジャンルでトラックセールスNo.1を獲得しており、メインストリームとアンダーグラウンド、双方のシーンで彼の楽曲は取り上げられ、2010年には...
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Ord...
wonwoo(左) 2005年、R&B歌手としてソロデビュー。韓国では人気音楽番組に多数 出演。美しく並外れた歌唱力が注目され、翌年にはアルバムをreleaseしている。デビュー後もジャンル問わず歌いこなす歌唱力とプロdancerと肩を並べるdance力で、他の優れた歌手達を圧倒し歌手も認める歌手として韓国歌謡界に君臨する。現在も、新人歌手を発掘する際にはwonwooを基準にオーディションが行われている。 shin2(右) 1999年 アイドルグループユニット bronz でデビュー。ラッパーとしてはこれまでにも多数のアーティストの楽曲をフューチャー。俳優などでも活躍している。 2人は共通の音楽関係者を通して知り合い、LUMEN feat.wonwooとして昨年[desperado]を作成。互いに持っている歌唱力、パフォーマンス力、美術的、芸術的センスに惹かれLUMENと...
KOTTAN (CARAVAN) 現在、CARAVANのレジデントDJ兼プロデューサーを務めるDJ KOTTAN。 多方面で多くのブッキングをこなし高評価を得ている。 近年では数々のトップアーティストと共演しその才能を遺憾無く発揮。TECHNO・HOUSEシーンにおいては、クラブチッタ川崎を拠点に活動しているCARAVANをはじめ、都内各所のクラブでスピン。Dusty Kid、2000 and One等、トップクラスのアーティスト/DJとの共演で経験値を伸ばしている。そんな彼が繰り出すDJは、スピリット感溢れる選曲とフロアの流れを読み取る鋭い感性で、常にスタイリッシュなDANCE FLOORを構築。 多くのオーディエンスを興奮の渦へと導くそのスタイルは、今もなお進化し続けている。...
10代の頃よりバンド活動、楽曲制作を経て、2001年頃よりDJに転向。2003年にはオーストラリアのメルボルンを中心に活動し、オーストラリア最大のフェスティバル「RAINBOW SERPENT 2006」、「St Kilda Festival」、「EARTHDANCE in Melbourne」などに出演。帰国後は芝浦CUBE326にてインターナショナルパーティー「CUBIC LOOP」を主催し、Tribal Vision Recordsのレーベルパーティーなども開催。数々の海外アーティストを招聘、共演する。2008年に活動を休止したが、その後、ロシアのハバロフスクでのカウントダウンパーティーを機に復帰。現在は横浜を活動拠点とし、「Borderland」を立ち上げ、カウントダウンでは恒例の「Super Future」をオーガナイズするなど、独自のシーンを展開している。 【A Drop o...
2005年よりクラブイベントのデコレーションを手がける。紙素材の鮮やかな色彩、曲線を多用した有機的なデザイン、反射素材を使った金属的なオブジェと照明のコラボレーション。これらが折り重なって出現した独創的な空間は、CLUB MUSIC、POP、ROCK、ACOUSTIC等、幅広い音楽と調和をみせる。そのフィールドはステージに限らず、ウェディング、ラウンジ、店舗内装と広がりを見せている。2008年よりデコレーションで培ったアイディアを元に、ライティング・オブジェの作成・販売をはじめ、デザインフェスタ等のイベントで販売し、好評を博している。...
2001 年より活動開始。トランス業界を代表するVJの一人として、数々の映像空間を演出している。ダブルミキサーを駆使した独特のロングMIXから繰り出される繊細でシャープな映像はストーリー性を持ち、流れるような音とのシンクロには定評がある。これまでに「女性誌Ray」、「Ed Hardy」などのファッションショーや、「渚音楽祭」、「SOLSTICE MUSIC FESTIVAL」、「川崎ハロウィン」、「Disney Channel Music Party」、「今井絵理子 LIVE TOUR」、「ZAMZA LIVE」など多数のフェスやイベントにVJとして参加し、「渚音楽祭2008」では、空ステージのチーフディレクターも兼任。またTURBULENCE では、エグゼクティブディレクターとして、総合企画・演出、全デザインを担っている。その他、デジタル映像作家、グラフィックデザイナーとしても活動中。今...
「TEL QUEL(Matthew Gammon)は、東京に拠点を置くプロデューサー、サウンドデザイナー、DJ。ライブ・アンビエント、エスノ・フュージョンを中心に、心地よい音楽を探求する地下空間として2010年に東京で”MEKKA”を設立し、不定期でアンビエントパーティを開催。国内ではRural、Dance of Shiva、Re:Birthなどへの出演経験をもつ。中西部のアメリカ育ち。高校生の頃に作曲を始め、音楽の実験を始動させた。その頃の作品は、インダストリアル、ネオクラシック、ダーク・アンビエント、ニューエイジ、グリッチ、サイケデリックロックのメロディーから影響を受けていた。また、バックパッカーとして様々な国を旅し、多様なエスニック文化と伝統的音楽に触れ、世界中の自然の美しさを吸収した。その経験は彼の音の中で、パノラマ・アンビエント&サイビエント的音楽、響きのあるフィールドレコーディ...
Trinity / Y.O.D 主宰 テックハウス?ディープハウスをベースとしたタイトなグルーブと、 暖かみのあるハウスサウンドを融合さ せたミニマルハウスというスタイルを確立させ、淡々としながらも 時にダイナミックに自らの世界へとオーディエンスを導く。 arajio とのユニットDoruk.としても東京、横浜を中心に 大小様々なクラブにて活動している。 ...
●KO-KA/PROFILE HIPHOPカルチャーに魅了されDJを志す。 20歳の時、CLUBでPA&照明のエンジニアとして働く一方、CLUBでのDJ活動を開始。 自主制作のMIX CDは2004年から現在までの間に30本制作。 ※知人にのみ配布の為、流通量は極少。 2007年にはフランスのインターネットラジオ「Mixlawax」でMIXが公開される。 同時に、Shibuya NUTSの第4木曜日「Anything~RiON~来音~」のDJとして参加。 2010年、横浜でHOUSE,TECHNOを中心としたPARTYを開催する「Trinity」のメンバーに加わる。 2012年、MIX CD「DEEP PHOTO MOON」を100枚限定でリリース。 HIPHOP、FUNK、SOUL、DISCO、AOR、JAZZ、HOUSE、etc...レコード収集で培った感性を...
White Space Lab / Tokyo, Japan
North Tokyo Night -House & Disco Music Night-
MUSIC & BAR Enab / Tokyo, Japan
OTAKU TOKYO PRESENTS PROGRESSIVE JOURNEY
Stefano Noferini
石野卓球
LUMEN
KOTTAN
Rinn
大島エレク総業
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