王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
- with DRUNKEN KONG
Manuel De La Mare、Alex Kenjiと共に、303Lovers/Hotfingers/Tuamotuという、今まさに世界中から脚光を浴びるレーベルを設立。近年のイタリアのテクノ・ハウス ミュージック・シーンの中核を担い、ヨーロッパ全土はもちろん南北アメリカ、アジア等世界中のビッグイベントからのオファーが絶えない。今まさに世界から注目を集めているアーティストである。これまでにリリースした200曲以上にも及ぶ楽曲はテクノ、ハウス ミュージックの枠を超え、常にトップチャートを席巻。Tiger Records、Definitive Recordings、1605、Ministry of SoundやTiesto、Richie Hawtin、Dubfire、Ricardo Villalobos、John Acquaviva、Bob Sinclar等、誰もが知る世界のトップスターた...
MIKE VALE (303Lovers/from SLOVENIA) http://www.mikevale.com/ http://www.303lovers.com/ 世界のハウス、テクノ音楽シーンに独自のブレンドでフロアを沸かしてきたスロベニア出身のMike Vale。プロデューサーとしても活躍している彼はユニークな発想とセンスでイビザはもちろん世界のビッグイベントで成功を収めている。Great Stuff RecordsのリリースでBeatportチャート1位を獲得後、トップアーティスト達にその名を知らしめるきっかけとなった。UMEKやMark Knight,Marco Carora,Pleasure Kraft,CARL COX からの支持も厚く、テックハウス界の第二期を担う存在として急成長している。2010年、Armand van Helden, Frankie Knuck...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
2000年からDJ始動。2年後自身のレーベルIMPACT MUSICを立ち上げ、都内、関東のあらゆるクラブでイベントを成功させている。Techno/Trance/Houseを経験し、今ではTech House/Deep house/Minimalを主体としてPlayしている。これまでに、Stefano Noferini、石野 卓球、EMMA等トップアーティストと共演し彼の評価も高い。現在はCARAVANのレジデントDJ兼プロデューサーを務めるその傍ら自身のスタジオで楽曲制作にも取り組んでいる。...
KOTTAN (CARAVAN) 現在、CARAVANのレジデントDJ兼プロデューサーを務めるDJ KOTTAN。 多方面で多くのブッキングをこなし高評価を得ている。 近年では数々のトップアーティストと共演しその才能を遺憾無く発揮。TECHNO・HOUSEシーンにおいては、クラブチッタ川崎を拠点に活動しているCARAVANをはじめ、都内各所のクラブでスピン。Dusty Kid、2000 and One等、トップクラスのアーティスト/DJとの共演で経験値を伸ばしている。そんな彼が繰り出すDJは、スピリット感溢れる選曲とフロアの流れを読み取る鋭い感性で、常にスタイリッシュなDANCE FLOORを構築。 多くのオーディエンスを興奮の渦へと導くそのスタイルは、今もなお進化し続けている。...
2001 年より活動開始。トランス業界を代表するVJの一人として、数々の映像空間を演出している。ダブルミキサーを駆使した独特のロングMIXから繰り出される繊細でシャープな映像はストーリー性を持ち、流れるような音とのシンクロには定評がある。これまでに「女性誌Ray」、「Ed Hardy」などのファッションショーや、「渚音楽祭」、「SOLSTICE MUSIC FESTIVAL」、「川崎ハロウィン」、「Disney Channel Music Party」、「今井絵理子 LIVE TOUR」、「ZAMZA LIVE」など多数のフェスやイベントにVJとして参加し、「渚音楽祭2008」では、空ステージのチーフディレクターも兼任。またTURBULENCE では、エグゼクティブディレクターとして、総合企画・演出、全デザインを担っている。その他、デジタル映像作家、グラフィックデザイナーとしても活動中。今...
Bookings : info@totemtraxx.com
DJ / 電子音楽家 / デザイナー Yoichi Hayashiのソロプロジェクトである<DO SHOCK BOOZE>は、主にテクノ、ベース、トライバルの要素をトランシーに融合させながら、私たちを隔たりのない恍惚な世界へと連れ出してくれます。並行して、アンビエントやダウンテンポ、環境音楽を中心に、よりエクスペリメンタルな音楽も探求しています。 2010年、主宰エレクトロニック・ミュージックレーベル<TOTEM TRAXX>を自身のアイデンティティの発信地として、ドイツの名門<Kompakt>傘下の<Traum Schallplatten>やDense & Pika (UK) 主宰の<Kneaded Pains>、J.A.K.A.M.の<Crosspoint>等、国内外の重要レーベルから作品を発表。 彼は東京を中心に各地のクラブ、DJ BAR、ライブハウスをはじめ、FUJI...
ものごころのつく前からアナログレーコードに触れて過ごす。 2000年、DJ本格始動。145st@六本木にて自身初のオーガナイズイベント「TRIP」を立ち上げ、またたく間に大成況させる。口コミから彼の評価や人気も確実に高まり、渋谷、青山のモンスターイベントにレギュラーをこなすかたわら、自身の出身地でもある千葉でも3つのレギュラーイベントを持ち、常に多方面のクラブシーンから出演依頼が殺到、超多忙とも言えるスケジュールを数年にわたり勢力的にこなし、その名を各地に轟かせていった。 07年、彼の衝動的かつ直感的な行動力から、持っていた全てのレギュラーイベントを卒業。 世界のあらゆるカルチャーに触れる旅を経た彼は、翌08年、自身の地元千葉でそれまで無かったDance Music Party「Flowers」を立ち上げる。 常識を根底から覆す斬新な発想と、以前から培ってきた彼の幅広い交友関係から、今ま...
Shioya Satoshi、横浜出身の28歳。 Tech Houseを軸に、敏感で繊細な 感性から生まれる世界観で 紡ぎ合わせる トラックパフォーマンスは誰も予測できない。 しかし決してハウスマナーから逸脱しない上品なスタイルで、 シンプルなベースラインを基本としたminimal soundの中にJazzやDiscoを内包し、 メロディを惜しみなく使用すしタイトな雰囲気をKeepするDJ SETは、One & Only。 2012年に結成されたユニット。 cantera(Shioya Satoshi×Kengo Hirai)では、Deep Houseを軸に、Womb、Air、VISION、ageha、等都内各所で 心地よいSoundをオーディエンスに提供。 暖かみのあるハウスサウンドと、固いグルーヴを融合さ せた[minimal house]というスタイルを確立させ、 ...
...
10代の頃よりバンド活動、楽曲制作を経て、2001年頃よりDJに転向。2003年にはオーストラリアのメルボルンを中心に活動し、オーストラリア最大のフェスティバル「RAINBOW SERPENT 2006」、「St Kilda Festival」、「EARTHDANCE in Melbourne」などに出演。帰国後は芝浦CUBE326にてインターナショナルパーティー「CUBIC LOOP」を主催し、Tribal Vision Recordsのレーベルパーティーなども開催。数々の海外アーティストを招聘、共演する。2008年に活動を休止したが、その後、ロシアのハバロフスクでのカウントダウンパーティーを機に復帰。現在は横浜を活動拠点とし、「Borderland」を立ち上げ、カウントダウンでは恒例の「Super Future」をオーガナイズするなど、独自のシーンを展開している。 【A Drop o...
野外や屋内のイベント制作を4年間作り上げる経験をし、その後自身で思い描いたイベントを作るべく2009年に“Afrel”を立ち上げる。 女性だけで編成された女性らしいセンスと暖かい感性をイメージして、色々な人々の心にある日々のたくさんの想いが“溢れる”瞬間を 音楽と共にフロアーで共有できたならいいと願い活動を続けている。DJでは2008年に活動を始め都内や地方各所でPLAYをし、ジャンルにおいてはPsychedelic Tranceのエモーショナルでトリッキーなグルーヴに太くて硬いベースラインや無機質な金属音の奏でるソリッドな音色で頭の中でシャープな想像力を掻き立てるトランスならではのトリップ感を表現したいと思っている。technoやtech houseではハメるグルーヴを意識しながらもトランス感触の強い攻めていく音でドライブしたり、またはループされる事でハマる、深く広い世界感で同じフロアー...
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
GUIDANCE 21ST ANNIVERSARY PARTY
LUIGI ROCCA
MIKE VALE
DRUNKEN KONG
Katsu
KOTTAN
SIDE-SEVEN
DO SHOCK BOOZE
Kacchan / 香取 義貴
Shioya Satoshi
kengo Hirai
Rinn
満ちる