Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
1982年生まれ。 アヴァンギャルドな音響 (エレクトロニカ) 、ノイズ、ミニマルダブ、ディープ・テクノを展開し、その時代感覚の鋭さは、ベーシック・チャンネル以降のミニマルダブやインダストリアル・ダブなどを先どりし、世界中の先端音楽を愛する “音キチ” から高く評価されている。Sandwell Districtに通ずる爆撃のような硬質のインダストリアル・ビート、細やかでとろけるようなダブ的な音響処理がほどこされた上音、そしてうねり舞いあがる魔術的グルーヴをあわせもち、不穏な未来を啓示するかのようなアポカリプティック(終末、黙示録)な音を鳴らしている。 またドイツのNo.1クラブ、ベルグハインでは彼のコントロールする先駆的で実験的なレーベルSemantica Recordsの パーティを行っており、ピカソ、ダリ、ミロらスペインを代表する20世紀の近現代美術作品を数多く所蔵するマドリッドの国...
Xhinのテクノサウンドは、タイトなベースを使ったリズム部分と、アンビエントやユニークなサウンドを組み合わせた部分との2つを、彼自身のテクノとして織り成し、表現できるアーティストである。 シンガポールに生まれ、彼は2003年にセルフプロモーションEP”Xycle”をリリースし、彼自身のキャリアをスタートさせた。 それに続いて翌年、その才能を見ぬいたドイツの独立系レーベルMeerestiefから、 デビューアルバム ”Supersonicstate” をリリースした。 以後、数多くのクラブや、ZoukOut, Good Vibrations, Gilles Peterson’s Worldwide Festival, Singapore Fashion Festivalなどのイベント、また、ファッションブランドWoods & WoodsのファッションショーでのDJを務めシンガポー...
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日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける音を産み続けてゆく。 それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる、中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。 盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として、走り続けるこ...
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パリ在住、DJ&プロデューサー。今回は、スペシャルアクトとして、彼のソロプロジェクトであるMotionと別名義ユニットSoleadからライブセットとDJをMixingプレイ!Enjoy"Minimal Techno beats and Electronica music" http://www.myspace.com/solead...
http://www.loopusinfabula.com/ ...
koss aka kuniyuki(mule musiq) 2000年、Koss名義でのファーストアルバム「Ring」をリリース、Larry Heardを始めとするアーティストやメディアから高く評価される。 2001年には、Degoのレーベルからリリースされたコンピレーション「Good Good」に"Nu Way"を提供。その後、シングル"Kids Breath"をリリース。また、Ananda Projectのリミックス・アルバムにも参加する。2002 年、Joe Claussellのレーベルから"Precious Hall"、そして「Live Ring」をリリース。2005年、より2枚のEP、未発表曲を収録した「Ring」をリリース。同年、よりKuni名義でのシングル「Sunshine」、Kuniyuki名義でのシングル「Earth Beats」をリリース。2006年、Kuniyu...
札幌を拠点に活動するKuniyuki Takahashiこと高橋クニユキ。彼の音楽は、国境を問わず常に独特の世界観を持ち、世界各国のプロデューサー、DJから高い評価を得ている。Joe Claussell主宰[Spiritual Life]傘下の[Natural Resource]から自身のホームタウンであり、札幌の名クラブをトリビュートした曲「Precious Hall」をリリース、4Heroの2000Blackのコンピ参加、Ananda Projectの名曲「Cascade of Colour」のリミックス・リリースなどジャンルレスな音楽形態を持ちながら、日々新しい音楽の形をクリエイトしている。[Mule Musiq]よりKuniyuki名義でのニューシングル「Earth Beats」をリリースし、数多くのDJからプレイされ、圧倒的な支持を得た。2006年に1stアルバム「We are ...
SHIGE-Vo/Synth-.坂元東-Gr-.松田知大-Ba-.MUROCHIN-Dr- 1992年結成。94年ファーストアルバムをリリースして以来、続々と音源を発表する。 DJとのコラボレーションをするなどラウドミュージック・シーンの枠を超え、日本の音楽シーンの中でも唯一無二の存在として熱い支持を集めている。オルタナティブな"現場(ライブ)主義"サウンドはジャンルの壁を取り払い、 ダンスミュージックも飲み込み巨大なエネルギーとなって、更なるレベルへと進化/深化した未来のロックを響かせている。2011/10/19に、2010年末に行った自主イベントEDGE OF CHAOSのライブ音源と気鋭のアーティストらによるリミックス盤の2枚組をリリース。その音楽性を進化し続けてきたWRENCHは2012年に結成20年を迎える。...
「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター'girled'ユニット。動力は LOVE。 Dub Master 内田 直之氏曰く 「ラビラビはA.D.M = analog dance music」 Super Drummer 沼澤 尚氏曰く 「このヒトたち、天才ですから」 奇才DJ ALTZ氏曰く 「ラビラビは山も街もイケる」 翻訳家 北山 耕平氏曰く 「動く聖地」 www.rabirabi.com ◉Release ・2007「the ground」produced by RABIRABI / CD ・2008「Rootglyph」produced by RABIRABI / CD ・2009「ライジング ポイント」produced b...
SHUJI によるPSYCHEDELIC TRANCEプロジェクト「SLUM」。 SHUJIの音楽遍歴は幼児体験でのサイケデリックROCKから始まり、PUNK/HARDCORE/EMOバンドメンバーとしての音源のリリース等を経てTRANCEへと繋がり、「PHI」(2001年-2004年)としての活動を経て2005年、SLUMの活動をスタート。 SLUMの楽曲は世界を旅するSHUJIが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTRANCE MUSICとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。 海外からのLIVE PLAYオファーは、オーストラリアでの一万人以上が集まったビッグフェス「EARTHCORE CARNIVAL」など多数。現在までに世界八カ国でPLAY。 また、日本国内においても渚音楽...
TATS&YOZIから成るLIVE TRANCE UNIT【TEN-G】 その名は山の神=天狗から命名された。一冊の絵本を紐解いてゆくような探検的なストーリー展開をベースに持ち、様々な仕掛けのトラックメイクで活動の場を広げている。日本人ならではの和の音楽的要素と彼らのルーツでもあるロックやファンクがダンスミュージックにより見事に融合された幅広いサウンドスタイルは、サイケデリックトランスの枠を超えた新境地へと到達している。その独特なTEN-Gワールドはオーストラリアをはじめ、イスラエル等海外でも高い評価を得ている。TATSの変幻自在なシンセサウンドとYOZIのLiveMixingにより紡がれるライヴ・パフォーマンスは、フロアをダンスの渦に巻き込み夢幻の宇宙へと導くであろう。コンピレーションの参加をきっかけに2009年5月にオーストラリアのAdamaRecordsより1stアルバム【DRAC...
FULLMOON MONDO (NEWWORLD/FULLMOON REC./ええやないか/観音サウンド/NOISE POISON/OSAKA,JAPAN) 新世界会長、ええやないか実行委員、KANNON SOUND大阪支部長、FULLMOON REC.オーナー。 「DOMMUNE」に出場、映画「デストロイビシャス」へ楽曲提供。 OSAKACORE&観音サウンドを日本とアジアに普及活動中です。 人生を音楽に捧げた最速の男。 LINKは昨年聖地スロバキア開催された「NOISE POISON FESTIVAL 2014」のフロアからの映像です。 是非チェックしてみて下さい。 https://youtu.be/3_khpxBikPA SOUND CLOUD https://soundcloud.com/mongust MIXCLOUD http://www.mixcloud.co...
Keisuke Uemura(Guitar&Synthesizer)、Riki Tomita(Bass)、Ayako Tomita(Drums)の3人によるインストルメンタルのスペースジャムロックバンド。重厚なベースと強力なリズムにサイケデリックギターとスペースシンセを融合させた独自のサウンドで、北の音楽都市札幌を中心にライブ活動を展開中。...
DJ TSUYOSHI (Matsuri Digital/Prana) 日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ KUDOの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとして、そのキャリアをスタートさせる。1993年単身渡英し、トランスレーベルMATSURI PRODUCTIONSを立ち上げ、数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるRETURN TO THE SOURCEの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンド、JOUJOUKAもデビュー。2000年、拠点を東京に移し、伝説のイベント「Tokio D...
80年代後期から90年代前半に渡り、DJ K.U.D.O.名義で国内におけるテクノミュージックシーンのパイオニア的な役割を果たし、昨年DJ40周年を迎え現在も第一線で活躍するDJ・プロデューサー。日本のトランス・テクノ・シー ンの起源となるCaveの “trance night” やYellowの”A.R.T.”、”Zero”などで多くの伝説的パーティを創りあげここでの体験に大きなインスパイアを受けたDJ達も数多い。 そして「アート・コア + フリー・スピリ ッツ」の意味を持つARTMANに改名後、 ジャンルを超えた音楽をプレイするよう になり、 RAINBOW2000、春風、渚音楽祭を始めとする数々の大規模イベントで活 躍。ま た、プロデューサーとしても、オリジナル・ミュージックをEast Edge、TDK Records、F-Communications (仏)、Chillscape、...
[JAPANESE] Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。 2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線のみならず、Peter Van HoesenやLucy、Xhinなどのディープな テクノDJにも支持されている。 また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス"AWAKENINGS"にて 行われた日本人テクノパー ティー"AWAKENINGS Japan Special"では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q'hey、Shin Nishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノ アーティストとして参加...
」始動 98年「Kinocosmo」結成 01年mixCD「Cubism」リリース 02年レーベル「Hypnodisk」スタート 06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。 エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。...
東京を拠点にライブアクトやDJとして活動する日本人テクノ・プロデューサー。 そしてLen Fakiのレーベル"Figure"の中心アーティストの一人として多数の作品をリリースしている。 Luke Slaterの"Mote-Evolver"から12インチデビューし、Francois K.の"WaveTec"やAlex Bauによる"Kumo"などからコンスタントに12インチのリリースを重ねる。2008年にLen Fakiのレーベル"Figure"と契約しリリースされた多数のEPはいずれも話題となり、2010年にはファーストアルバム"Primordial-Soup"をFigureからリリースし国内外で高い評価を得る。またLen Fakiの楽曲"Death By House"のリミックスを手掛けSven Vathの"Cocoon Recordings"からリリースされた他、不朽のテクノ・クラシッ...
名古屋を中心に活動するミステリアスボーイズ「SEIICHIRO TANAKA」、 Seiichiro NaganoとHiroshi Tanakaによる2人組のLIVEユニット。 '06年、二人で制作した曲「evening glow」が「hiroshi watanabe/sounds of instruments:01」 に収録されたのがきっかけとなり活動を始める。 '07年、ギリシャのklik recordsよりリリースされた日本人のみで構成されている コンピレーションアルバム「big in japan」に参加。 オーストラリアのレーベルや数多くのSnowBordDVDなどにも楽曲を提供している。 '09年にはHypnodiskより"L-more EP""Electroshock EP"をリリースし、 東京Ageha、名古屋Radixでのリリースパーティでは息の合ったプレイを披露。 201...
Official Home Page http://http://www.funkygong.jp Sound Cloud (New Album Private Link) https://soundcloud.com/funkygong/sets/beyond-the-lig
FUNKY GONG MINORU TSUNODA。1980年代より、オルタナティブロックバンドでヴォーカル兼ギタリストとして活躍。 1998年、DJ TSUYOSHIのユニット"JOUJOUKA"にギタリストとして加入(現在はコンピュータマニピュレーターでもある)。同時期にDJとしてのキャリアもスタート、FUJI ROCK FESをはじめとする国内FESやPARTYに数多く出演。アジアを中心に海外での活動も精力的に行う。音楽性としてはTrance/Techno/House/RockをジャンルレスにMIXすることによる新しいFunk/Psychedelic Dance Musicの表現を目指す。また、GuitarとDJを同時に演奏するなど、その革新的表現は幅広い層の支持を集めている。2010年4月、待望の1st Album "BLOW"をリリース。全国20箇所以上に及ぶツアーを展開し、各地...
HABANA 2009年地元福岡で結成。 増殖、分裂を繰り返し、2010年より現在メンバーで本格始動。 ロック、トランスを基調にシタール、ディジュリドウ、ジャンベ等民族楽器を用いた独自のダンスミュージックを展開。メンバー全員、和笠を被り、刺青だらけの上半身を曝け出し、円陣を組み演奏をする度肝を抜く、唯一無二の超個性的なビジュアル、ライブパフォーマンスが噂となり福岡アンダーグラウンドで話題を呼ぶ。 踊り狂うオーディエンスの様も手伝ってか、ライブ終了後は近隣CDショップに多数問い合わせがあるほどの中毒性と即効性を合わせもつHABANA。 SUNSET LIVE 2010,2011,2012,2013,2014, RAINBOW ASO 2012等、地元福岡を中心に各地のフェス、レイブ、ライブハウスでフロアを沸かしている。 福岡でのライブが冷牟田竜之氏(The MAN , ex東京スカパラ)の...
1998年頃より本格的なDJ活動を開始。プレイスタイルはHARDかつDOPE。過去に【POWWOW】【Flower of Life】【Future Terror】【SUN】【RAW LIFE】など、国内最重要パーティーでプレイ。2005年sumisonicとのスプリットMIX-CD『Straight, No Chaser』を発表。そのノイズ~インダストリアル~ジャングル~ディープハウスを横断するワンアンドオンリーな内容は一部の熱狂的な支持と多数の好評を博す。2007年3月にHONCHO SOUNDから2nd MIX-CD『Delight Of A Change』をリリース。この時期からすでにダブステップからテクノを繋ぐ、現在のシーンを予見したかのようなNEXT FUTURE感ある内容に好セールスを記録。2008~2013年まで、RILLA、Yusaku ShigeyasuとTECHNOxD...
Ryo Tsutsui 東京にてEDENやWEEKEND WARRIORZなど人気のパーティを立ち上げてきたDJ、クラブクリエイター。イビサ、ベルリン、ニューヨーク、香港、メルボルン、バリ、タイ、マカオ、ソウルなど様々な都市でプレイを披露するとともに日本において2009年RED BULLが主催するクラブイベントのコンペティション“RED BULL NIGHT MASTER”にEDENとして優勝。同年11月には個人としてDJコンテスト“PARAGONICA”も優勝し二冠を達成、優勝者として2週間に及ぶ南米チリツアーを経験。 またStarFesやHaciendaなどの大型フェスのプロデュースにも参画するなど多方面で活躍。楽曲制作においても2012年にニューヨークのEON5からKoutarou.Aとの共作によるTokyo EPを発表したのを皮切りに、日本のBass Works Recordin...
Wata Igarashiは独自のサウンドを確立したアーティストだ。緻密なサウンドデザインや構成力を持ち、陶酔感とサイケデリックさを融合させたIgarashi特有のテクノは、MidgarやThe Bunker NYの一連のEPやSemantica、Time to Express、 Bittaのリリースで聴く事ができる。また彼のプロデューサーとしての才能は、近年のAurora Halal、Volte-Face、 Prins Thomasの傑出したリミックス・ワークでも顕著に表れている。彼はDJやライブといったパフォーマンスにおいても、制作と同じ精神性を持っていて、緻密な音響とエネルギーのコントロールでテクノのさらなるサイケデリックな次元を探求し、ダンスフロアを陶酔へと導く。Igarashiのアプローチは身体と心の両方を刺激し、強いエネルギーと感情を生み出す。...
千葉にてDJ活動を開始し、04年に"TRI-BUTE"を開始してからは都内での活動が本格化。"TRI-BUTE"、"光響"を中心として、その選曲センス、ダンスミュージックへの幅広い見識によって評価を確立してきた。音楽に対する探究心は熱く、幅広いバックグラウンドからくる彼のDJセットは常に新鮮。マニア心をくすぐるスタイリッシュな選曲で一気に頭角を現し、テックハウス、エレクトロを中心にファンキーでありながらもディープさを失わずに展開される世界観は他に類を見ない。ageHaやAIRをはじめとする都内各所から野外まで、20回以上の開催を数える"TRI-BUTE"では多くの国内外トップアーティストを招聘するとともに、独自のスタンスと完成度によってプログレッシブ系パーティとしてシーンにおける地位を確立。ますます活動の幅を広げる彼の動向からは目が離せない。 http://www.myspace.com...
DJ FUMI(SUNFLOWERS OF TODAY/Wildthings Rec./amitAyus/皆殺し/PLUS/Pokka Pooka) Sound Type - Techno / Trance / Psychedelic 【amitAyus】、【皆殺し】主宰。 1994年、DJ活動開始。1998年渡英中、 体感したレイヴ、クラブ・シーンにおいて多大なる影響を受け、 帰国後アンダーグラウンドに活動強化。 「もっとも調和に満ちたリズムとは何か?」 日々追い求めることで、カテゴライズ不能の革新的音世界をクリエイト。 アングラな小規模Partyから、【Space Gathering】や【皆既日食音楽祭】、 【God Bless】、【渚MUSIC FESTIVAL】、【Volcano Aso】などのBig Fesまで、 活躍するフィールドは全国規模!今もなお、拡がり続けている。...
Daisuke Yamagishiによるソロ・プロジェクト"OMB"。90年代初頭ニューヨークへ渡り、そのクラブ・シーンに大きく刺激と影響を受け、帰国後、DJ活動は活発化し、同時に楽曲制作を開始。そして2001年、才気溢れる1stアルバム"Night Shift"で鮮烈にデビュー。その後、Beeperhorn/Whiteroom(3beat/uk)やExplicit(Womb/JP)のリリースを皮切りに、i Records(US) . Octopus(Ger) . Silver Planet(UK) . Baroque(UK) . Flow Vinyl(Por) . King Street(US) . Nitelist(JP)"など国内外の主要レーベルからオリジナル作品やリミックス・ワークを数多くリリース。さらに、"Audiotherapy(UK)"からリリースされた“Dave Seama...
東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。 HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。 国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。 そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FEST...
2004年よりキャリアをスタート。オーガナイザーとして数多くのパーティに携わり、過去にGoa Tranceの名門レーベルのオフィシャルパーティSPIRIT ZONE NIGHTやFlying Rhino Festivalを主催、そして現在では渚音楽祭TRANCE STAGEの制作に携わる。ブッキングマネージャーとしても様々なアーティストツアーを企画する。メインアクティビティとするDJでは、いのちの祭り、RAINBOW、Dommune等に出演、2013年は渚音楽祭やHADRA FESTIVAL JAPAN、タイはパンガン島で開催されているShivamoonやBlackmoon Cultureを始め年間60本以上のギグをこなす。また、海外での経験も着実に重ねており、メキシコ、インド、イスラエル、オーストラリア、タイなど、フェスティバルからクラブまでDJ YUTAを表現する。2011年、Sunf...
2003年よりキャリアをスタート。DJを軸に、オーガナイザー・レーベルA&R・ブッキングマネージメント等、遊び心から生まれるアイデアと溢れるビジョンを形にし続け様々な角度から「トランシー・アシッディー・トリッピーTECHNO」と「サイケデリックなDOWNBEAT」を仕掛ける国内パーティシーンのプロデューサーとして中核を担う。 2010年以降に世界規模で発生したレトロゴアトランスのリバイバルブーム旋風を巻き起こした仕掛け人の一人としてトランスシーンに大きな功績を残し、世界的に注目される。 「一滴が水面に創造する波紋状な音と空間」を根底に2016年09月にPsychedelic Technoレーベル&パーティ “Liquid Drop Groove” を発足、日本全国・世界各地で展開する。さらには2017年にブッキングエージェント “Matsuri Beats Bookings”、2...
96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。 [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/ [WEB SITE] http://grasshoppe...
DJ TULIO a.k.a GROOVEBOXは1999年よりブラジルにてDJとしてのキャリアをスタートし、2002年より活動を日本に移しG-MolochのレジデントDJに抜擢され多くのトップアーティストと共演する。2004年暮れに一時帰国し、多数のパーティーに参加。過去に渚ミュージックフェスティバルや Sirius Summer Festivalなどの国内野外フェスティバルへの出演経験を持ちながらも既にアンダーグランドシーンでその実力は周知の事実であり、彼の作り出すFull onかつGrooveなDJスタイルはコアなオーディエンスから絶大な指示を集めてきた実力派のDJである。2009年の暮れにブラジルへ戻りUniverso Paralello09に出演。現在は日本に帰国し、自身のプロジェクトGrooveboxを開始。これまでに自身が所属するレーベルより、V.A./BRAVE JAPAN...
日本出身のMIROK。幼少期から芸術に興味があり美術大学を卒業。 在学中にサイトランスに出会い感銘を受け制作を開始する。 2012年、HINOWA RECORDINGSのコンピレーションへの参加をきっかけに同レーベルに所属する。2012年秋、GRASSHOPPER RECORDSへ所属し、2013年6月1st EP MAITREYAをリリース。2014年5月初の海外遠征となったTHE AEON GATHERING(メキシコ)では、プログレッシブかつサイケデリックなサウンドプロダクションを展開し多くのオーディエンスから賞賛を得た。2015年はヨーロッパツアーを予定している。 ...
サンフランシスコで'Synchronize'というパーティーのオーガナイザー兼レジデントDJだったSpliffnikは、03年に東京へ移住。全てにおいて新鮮なカルフォルニアスタイルのパーティサウンドを日本のパーティフリークに紹介すべく、05年より東京を拠点に自身オーガナイズによるパーティ 'BrainBusters'を親友Danaとスタート。OcelotやPenta、Fractal Cowboys, Alien Mental、などを主にサンフランシスコのサイケデリックミュージシャンを多く招待してパーティを開催している。 DJ Goa Gilに強く影響を受けたという彼のDJスタイルはダークでありながらもユーモアたっぷりのカリフォルニアスタイルのサイケデリックトランス。常に最新の良質なサイケデリックサウンドを追求する彼の選曲は、ハードコアなパーティフリークらを中心に絶大な支持を得ている。 B...
東京を中心にエレクトリックやエクスペリメンタルの作曲、プロデュース、DJとして活動。また、その音楽は全て彼の子ども時代から培ったシンセサイザー•ミュージックに大きな影響を与えられた。 現在はテクノやアンビエントに傾倒しており、その音楽はデンバーのCory Casciatoによってこのように解説されている。:「クールなリズムの中で際立つ電子音、矛盾の中で神経質な音群が行進する。どこかかわいげのある彼の曲を聞けば、踊るのを止める事は難しいだろう」 www.soundcloud.com/bobrogue ...
IBIZAからBURNING MAN、そしてここ東京に到るまで世界中のダンスフロアーを沸かせ続けてきた男、JZ。時にディープ、そして時にはファンキーなテック・ハウスからファンクやディスコなど幅広いスタイルを持ちパーティーを知り尽くした選曲と絶妙なミックスでフロアーをピークに誘う。盟友DANOと共にレーベル、『REDMELON RECORDS』の顔としてDJ CHUS、HALO を始めとするアーティストと共にパーカッシヴでとことんサイケデリックな新しいディープ・ハウスのスタイルを発明。GRAYHOUND勢やDOC MARTIN達と共にドープな方の西海岸サウンドを象徴する存在として世界的に活躍している。ピークタイムの2時間でも、6時間にも及ぶロングセットでもJZの「クラウドを沸かせる」力量はサンフ ランシスコのパーティーピープルにはお馴染みのモノ。サンフランシスコのSpundae@1015 F...
紅海を望むイスラエルの日の当たる街エイラートで生まれ育ったDJ TAi Soulseekは、 ベーシストとして6年間活動するのち、94年にエレクトロニックミュージックと出会ったことから Progressive、Electro、Techno、Houseとジャンルを超えた多様な電子音楽への探究心に目覚める。 2004年には活動の拠点を日本に移し、DJとして活動する傍ら、 イベントプロモーターBeatforce JAPANのメンバーであり、 TOKYO ELECTRONIXのプロデューサーとしての顔も持つ彼だが、 現在のプレイスタイルはProgressive、Minimal、Tech House、Acid Technoをメインに 力強いビートとパワフルなベースラインに特徴付けられ、 聴く者、踊る物を魂の探求の旅に誘う。 ...
KOTARO (WONKAVATOR,EQUINOX / JP) 90年代初頭より、ヨーロッパのトラベラー達との交流によりパーティー黎明期よりシーンへと関わり始めた事により、DJという立場だけでなく、オーガナイザー、プロデューサー、フォトグラファー、ライター等として活躍。今となっては知る人ぞ知る伝説のEQUINOXメンバーでもあり、所謂アッパーなシーンにありがちな「アゲ」ではなく「ハメ」を追求し、「跳ぶ」事を目的とした大多数のオーディエンスを無視した「潜る」と言う感覚での玄人を唸らせる独自のサウンドセンスは唯一無二で、誰も体験した事の無いマニアックな世界観を展開する。...
90年代後半Trance Cafeのプロデューサー兼レジデントDJとしてキャリアをスタート。東京アンダーグラウンドパーティーのパイオニア的存在として活動し、現在のシーンに多大な影響をもたらす。その後レジデントDJとしてStargateに参加。2005年には[Stargate Recordings]から自身初のコンピレーションアルバム『Tokyo Underground』をリリースし、世界中から賞賛を浴びる。長年の経験とセンスに裏打ちされたジャンルに捕らわれない選曲と卓越したミックススキルにより生み出される彼独自の安定感あるプレミアムグルーブでオーディエンスを魅了し続ける。 https://soundcloud.com/djbin...
2003年から音楽活動を開始。 NECOROKK RECORDSのA&Rとして次世代のトランスカルチャーを作り上げ,ASTRIX,GMS,TARLAMASCAなど世界のトップアーティストをブッキンングし、良質なパーティーをプロデュースしている彼は、2010年夏の野外フィスティバル「ROCK FESTIVAL 2010」のメモリアルコンピレーションアルバム「VA.ROCK STYLE」FINEPLAY RECORDSからリリースした。 リリースを記念してGMS、SPACE CAT、R&Bを迎えての「ROCK FESTIVAL 2010」を開催。翌年2011年夏、東海地区最大級の大型野外フェスティバル、「ROCK FESTIVAL 2011」@SIOMI BEACH」はTALAMASCA、PIXELが来日し、夏大注目のパーティーになった。2012年、NECOROKK RECORDSを...
Suke(Wildseven Rec/Brain Busters/D-A-R-K Rec /Fullmoon Rec/Rajas Rec/Brain Damage Rec) Suke、彼は1979年に東京に生まれた。彼は2006年頃から相方のKuriとMiracle's名義で作曲を始める。その後" Wildseven Rec "," Lonelyplanet Rec "," Akashik Rec "," Brain Busters "," Rajas Recからリリースをはたす。 その後、100%のacid psychedelic soundをテーマとし、Suke名義で2011年頃からソロ活動開始。 Live artistや、Djとして" Wildseven Rec "," Brain Busters "," Rajas Rec "," Fullmoon Rec "," D-A-R-K...
幅広い世界感から鳴りだされるProgressive / Technoといった自らの思うPsychedelic Trance Musicというカテゴリーを軸に自身の持つサウンドコレクションから場に応じて響かせることを追求。 2011年・7月に開催されたMind of Vision Open Air PartyでSENSIENTとの競演きっかけがとなりDark Progressive Soundの中でも唯一無比の音源を世界各地からリリースし続けるZENON RECORDSのレーベルDJとして活動を開始。 PARTYメイキングにおいても4SIGHT / Mind of Visinと先を観続け模索中。...
BPM120-200を射程範囲とし、Psychedelicをとことん追求している。 千葉では自身のDark Psychedelicパーティー和刻を主催、北海道ODCに所属し、日本全国規模でプレイしている。 過去には自身のオーガナイズするパーティーにてワンマン6時間セットを達成した実力者! 常に仲間を想い、並々ならぬ努力と、このトランスシーンに熱い情熱を注ぎ続けてきた男の中の男である。...
Psychedelic Soul Music DJ 2007年、テクノDJとして活動をスタート。現在は、四ッ打ち~辺境系ワールドミュージック~サイケデリックロックなどなど、多くの生音を含む、幅広いジャンルの中から奇妙で美しい曲を選び、挑戦的な実験性を持って、混ぜる。『mindwarp』『トコノマ』『Turn Your Table』などのパーティーを主催し、日夜人々をヘンテコダンスミュージックの渦に巻き込み中。...
1973年Rockドラマーの父とRockな母に産まれる、部屋に残されたドラムを叩き、音楽の世界に入り込む エレクトロにてリズムの血を受け継ぐ 1982年9歳の頃映画ワイルドスタイルを母の影響により目のあたりにし、翌年池袋西武に設置された特設ステージで行われたRock Steady Crewのチケットを入手、それにショックを受けDJになる事を決意、DJとしては1990年初頭よりのキャリアとなる DJ経歴 90年代初頭、芝浦ゴールド、クラブオーバー等、当時海沿いに隣接したクラブや、六本木を拠点にDJを始める 94年アメリカ、シカゴ、ニューヨークにてDJのキャリアを積む 2001年Techno band「Za Caf?」をノイズアーティストZomboと結成 2004~2010Nagisa音楽祭に出演 2005年Shpongleの一員でもあるNogeraとフューチャーしNagisa音楽祭に出演 2...
1987年、東京都出身。 「無機質な空間を創りだす音楽実験」をコンセプトに無機質な世界を再生させる。 Japanese Techno DJ.music and Synchronicity... ...
「TEL QUEL(Matthew Gammon)は、東京に拠点を置くプロデューサー、サウンドデザイナー、DJ。ライブ・アンビエント、エスノ・フュージョンを中心に、心地よい音楽を探求する地下空間として2010年に東京で”MEKKA”を設立し、不定期でアンビエントパーティを開催。国内ではRural、Dance of Shiva、Re:Birthなどへの出演経験をもつ。中西部のアメリカ育ち。高校生の頃に作曲を始め、音楽の実験を始動させた。その頃の作品は、インダストリアル、ネオクラシック、ダーク・アンビエント、ニューエイジ、グリッチ、サイケデリックロックのメロディーから影響を受けていた。また、バックパッカーとして様々な国を旅し、多様なエスニック文化と伝統的音楽に触れ、世界中の自然の美しさを吸収した。その経験は彼の音の中で、パノラマ・アンビエント&サイビエント的音楽、響きのあるフィールドレコーディ...
Producer/Live/Dj
TOMOCOMO (COZZMIC SONIC / PANORAMA REC. / SHAMANARCHY) ライブアーティスト / DJ。 3歳からピアノに親しみ、幼少期より鍵盤を通して自然にメロディを紡ぎ楽譜を書くことを好んだ彼女は、クラシックピアノや様々な楽器経験を背景に、2013年に本格的なトラック制作をスタート。そのサウンドはOld School Goa Tranceの精神を受け継ぎながら、テクノなループ感でヒプノティックに踊らせるトラックからアナログサウンドを駆使した多幸感溢れるダンストラック、そして王道ゴアトランスまで、様々な色を解き放つ。ストーリー性があるライブセットは、幻想的でフロアに深い共鳴を生み出す。 2014年より様々な国のコンピレーションに楽曲を提供。2019年に1stシングル、2023年には1stフルアルバムがリリースされた。 2008年より活動を開始...
関東を中心に活動する空間演出家Shinichiro.Iによるプロジェクト。本格始動からわずか2年足らずではあるが、ノーコンセプトをコンセプトに、ひとつの型にとらわれることなく常に 実験的な試みや新しいスタイルを提案し続け、現在では数千人から1万人超規模のものから100人規模のパーティーまで、関東のみならず日本各地、また野外、屋内、年間数十ものデコレーション&空間演出を手がけるようになる。また一方では、東芝、三井住友、kobelco等のブースデザインからtokyo disney seaの装飾、その他ウインドウディスプレイ等も手がけ、その活動は多岐に渡る。新しい刺激と自己満足の先にある何かを求め今も猛進中。...
東京とイビサ島を拠点にするVJでビジュアル・ミュージシャン。 DJやミュージシャンの演奏即興に合わせ、様々なヴィジュアルをミックスしダンスフロアに光と色彩のファンタジーを作り出す魔術師。
■TONTON http://ton2.jp/ TONTON は VJ、グラフィックデザイナー、映像作家。千葉県出身。東京とイビサ島を拠点に活動する日本人アーティスト。「混沌とする現実における概念の分解と再構築」をテーマに掲げ、調和的・抽象的な光りの映像表現を得意とする。98 年に VJ 活動を開始以降、ラジオ番組共同制作で日本初のウェブを介したVJ放送や3Dプロジェクションマッピングを行い、VJ アーティストとしての新たな可能性に向けた挑戦を続けている。ニューヨーク、ローマ、バリ島、ベトナムなど世界各地へ VJ の活動の場を広げ、2012年からはスペインのイビサ島に夏の活動拠点を移し、世界最大級のクラブとしてギネス世界記録認定の「Privilege」にて週 2 本のレギュラー出演、「amnesia」 では Marco Carola プロデュースのパーティー「MUSIC ON」に初期立...
2000年よりレーザー・ライティング デザインとして活動をスタート。 活動領域は光を軸に作る空間デザインを企業インスタレーションやエンターテイメントショー からイルミネーション_ライブステージ_ダンスミュージックフェスまでと多岐にわたる。 「色彩=メロディ」「明暗=リズム」のメソッドを軸 に、長年の活動で養ったインプロビゼーション的_オペレーションで、オーディエンスにカッ ティングエッジな印象を与える。 映像_照明を光と捉えアナログ機材からデジタル機材をシームレスにリンクし拡張させ、オーディオビジュアルシステム やドローンレーザーの開発_演出まで型にとらわれない幅広い表現を行うYAMACHANGは、アーティストや演出家の世界観を拡張しパフォーマンスをバックアップ 彼らからの絶大な信頼を得ている。 クリエーター集団『REALROCKDESI...
アーティストCK13 空間演出、装飾、美術、主に布と革など自然素材を使用しジャンルは愚か音楽の垣根をも飛び越え、国内ビックフェス、一般企業、文化ホールなどの舞台美術、ショップや施設の常設美術、パブリックワース、アンダーグラウンドにいたるまで、活動は多岐に渡り全国を旅しながらめぐる。...
美術大学在学中より各地での展覧会/屋外でのアート・フェスティバルなどに先進的な彫刻/インスタレーション作品の発表を続ける。'90年代始め、当時黎明期にあった日本のパーティー/レイブシーンの洗礼を受け、総合パーティー集団「Life Force」(ライフフォース)に参加。グラフィック/空間デザインを担当し、また映像パフォーマンス・アーティストとして各国のミューシャンらとの共演を重ねる。2004年、渡欧。2005年には、ヨーロッパ-日本間におけるアーティスト同士の創造的交流を推進するプロジェクト「Leitfaden」 (ライトファーデン)を始動。2007年夏にはベルリンツアーを敢行。そのビジュアル・パフォーマンスは高い評価を得た。同時に多数の日本人アーティストが参加したパーティープロジェクトをオーガナイズし、Konnichiwa Berlin@Maria、Bar25でのパーティーは大きな話題とな...
laserboy.tv 2002年、VJ活動開始。リアルタイムライブコラボレーションをテーマにアンダーグランドシーンやカウンターカルチャーのコアをピンポイント攻撃。あれは何だ!! 飛行機だ!! UFOだ!! laserboy.tvだ!!...
2000年代初頭、海外でファイアーパフォーマンスと出会い その美しさと力強さに魅せられた旅人達がいた 独自に技術を習得し、世界各地で活動していた彼らは 「日本でファイアーパフォーマンスを根付かせたい」という 志しを持った団長の熱意に惹かれ日本に結集、2003年初夏 炎舞師集団「火付盗賊」(ひつけとうぞく)を結成 圧倒的な火力、躍動する炎の残光、魔術的な空間演出 他に類を見ない、火を表現の主役としたダイナミックで幻想的な 火付盗賊のステージは見る者全ての目を奪い、心を盗み取る 当初から海外で活躍していたワールドランカークラスの ファイアーパフォーマー達に加え、ダンサー、役者、ジャグラー等 様々な分野のパフォーマーを迎え入れ、常に新しい表現を演出 レイブシーンからフェスティバルのヘッドライナー出演 企業や民間の各種イベント、TV、CM、PV等の各種メディア出...
MASA(Hypnodisk,Spacegathering) 常に意識の先へ、音楽の持つ力を信じ、紡ぎ出す時空を超えた世界は言葉を越える。 宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に、音による意識の変容を追求中。 80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成、新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始。 90年 代初頭、T.T.T. Recordsや、世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、 96年ファーストアルバム『Just Inside』をリリース。2002年にはRee.KとレーベルHYPNODISKを始動、 2006年春、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム「Why?」をリリース。 2014年チルアウト、ドローン、エクスペリメンタルサウンドのレーベルAntenna528をスタート。 http://www.guruguruhyena....
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RANGE presents "FIRST FRIDAY" #03
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kuniyuki takahashi a.k.a koss
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TSUYOSHI
ARTMAN a.k.a. DJ K.U.D.O.
GO HIYAMA
REE.K
A.Mochi
Seiichiro Tanaka
FUNKY GONG
HABANA
KEIHIN
RYO TSUTSUI
Wata Igarashi
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DJ YUTA
YUTA
HATTA
Groovebox aka DJ Tulio
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Spliffnik
BOB ROGUE
Jay Zimmermann (JZ)
Tai T. Ram aka Soulseek
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