MR.G (Live) Japan Tour - QUERICO 3rd Anniversary
- @ WOMB
■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN) 民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。 2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そし...
新旧テクノ、ハウスを織り交ぜ、彼独特のグルーブを発信し続けるそのDJスタイルの始まりは90年代後半から地元大阪にてDJ・オーガナイザー活動をスタート。現在はロングランパーティーとなったTRESVIBES のオーガナイズ兼レジデントDJとして活躍中。これまでにRaum...Musik、Pan Records、Autoreply、Arpa recordsでEPをリリース。海外ツアーも積極的にこなしドイツPanorama BarやRobert Johnson、Watergate、フランスREX CLUBなどでプレイ。最近では南米デビューも果たした。また、TRESVIBESから派生したDJユニット「TRESVIBES SOUNDSYSTEM」としても活動し、今年2016年のフジロックフェスティバルのレッドマーキーステージに出演を果たした。2014年に自身のレーベル"Vis Rev Set"をローン...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
“一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む” 音楽、カルチャー、ファッションの洗礼を受けた人であれば一度はその名を聞いた事があ るだろう。 活動は音楽からアートへ、カルチャーから広告へと常に拡張し続ける先鋭的ビジュアル・ アート・デザインチームである。 2000年、ジャパニーズ・サマー・オブ・ラブとも称されたダンスミュージックフェスティバル「Metamorphose」からキャリアをスタート。以降数々のフロアを経て「表現」 を見つめるなかで、エンターテインメントにおけるクリエイティブの可能性を模索し続けている。 盟友 DJ HARVEYの2014年再来日以降の東京公演演出。国内外の大型フェスから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに参加している。 そのクリエイティブはメジャーシーンにも侵食、今や日本を代表するクリエイティブカン...
2000年よりレーザー・ライティング デザインとして活動をスタート。 活動領域は光を軸に作る空間デザインを企業インスタレーションやエンターテイメントショー からイルミネーション_ライブステージ_ダンスミュージックフェスまでと多岐にわたる。 「色彩=メロディ」「明暗=リズム」のメソッドを軸 に、長年の活動で養ったインプロビゼーション的_オペレーションで、オーディエンスにカッ ティングエッジな印象を与える。 映像_照明を光と捉えアナログ機材からデジタル機材をシームレスにリンクし拡張させ、オーディオビジュアルシステム やドローンレーザーの開発_演出まで型にとらわれない幅広い表現を行うYAMACHANGは、アーティストや演出家の世界観を拡張しパフォーマンスをバックアップ 彼らからの絶大な信頼を得ている。 クリエーター集団『REALROCKDESI...
東京屈指の酸過多地帯に生を受け、サイケデリックカルチャー影響下、レーベル/DJ集団「Timothy Really」を設立。ゼロ年代初頭、第一次ミニマル隆盛期、西麻布Space lab Yellowにて一世を風靡した「Real Grooves」のレジデントを担い、その後、DJ Pige、Ryo Murakamiとのヴァイナルレーベル「pan records」A&R、今はなきユースカルチャー秘密の源泉渋谷「SECOBAR」ブッキング等、無節操な音楽遍歴経て、人類史25万年、古から続くダンスへの衝動とダンスミュージックの血脈への興味を斜めから深める。ディスコ、イタロ、ワールドミュージックから抽出された何かを4/4キックとハウスブレンド、未だ見ぬ未知なるコズミックスタイルに恋焦がれつつ、日本発未来経由の世界基準「Rainbow Disco Club」のレジデントととして日々精進中。...
クリエイティブオフィス「LESS IS MORE」アートディレクター兼DJ。 DeepでMellowな独特のHouse Musicを軸に変幻自在にフロアを操り、SHIBUYA-FM「音選協アワー」や WASABEATネットラジオ「Desktop Disco」に過去出演。 近年ではアーティストグループ「SLEEPING BAG」に加入。「SLEEPING BAG」ではロゴやフライヤーデザイン等のアートワークを担当しつつも、2013年に山梨県での野外フェスSENSE of FOREST主催、また2014年には週末のWOMBのメインアクトを大成功におさめた。今後の活動から目が離せないアーティストの一人である。 ...
DJキャリアをスタートと共に、HIROとのオーガナイザーを務めるparty『SLEEPING BAG』を始動。 その後、2008年のWombでのpaolo mojoのプレイに感化され、DJとして一層邁進する。 Techno、Tech House 、Deep Houseを軸に、グルーヴ感ある世界観を築きながら、独自性ある選曲センスにも定評があり、イベント毎に着実にキャリアアップしてきている。 現在は、不定期ながら都内各所で、SLEEPING BAGを中心に活動中。...
トラックメーカー / プロデューサー。ライブでは既存の楽曲を演奏するのではなく自身のトラックをパート・音色単位に分解し再構築する。 2010年ロンドンで行われたRed Bull Music Academyに"世界各地から厳選されたDJ、プロデューサー、ミュージシャン60人のうちの1人"として招聘され、その後もツアーやラジオ出演など精力的に活動している。国内ではMetamorphose 2010、SonarSound Tokyo、Typhoon Party 2011に、そして2011年夏には2度目となるヨーロッパツアーを行い、Sonar(バルセロナ)、? pop(ケルン)、STR?M(コペンハーゲン)などのフェスティバル、そしてオランダ、(Red Light Radio/アムステルダム)、ドイツ(Dortmunder U/ドルトムント)、スウェーデン (ヨーテボリ、ベクショー), イギリス...
Motoki a.k.a. Shame(Optima / Buzzin' Fly Night Japan) 膨大な知識と抜群のミックスセンスを高く評価され、若手有望株として注目を浴びてきたMotoki a.k.a.Shame。 これまでBen WattやPete Hellerといった現代のハウスレジェンドや、Milton Jackson、Justin Martin , Quarion、Trus'meといった新進気鋭のアーティスト達と共演しながら、着実にそのキャリアを築き上げてきた。 オーガナイザーとしても様々なパーティに携わり、現在は創意に富んだ独自の路線を追求するOptimaを中心に活動している。 更に2009年にはUKの名門レーベルBuzzin' FlyのオーナーであるBen Wattと共演。その手腕を高く評価され、代官山Airにて開催されるレーベルパーティのレジデントに抜擢さ...
MR.G (Live) Japan Tour - QUERICO 3rd Anniversary
Rave Racers Grandprix 2025 -new EP "FORMULA-R" release party-
WOMB PRESENTS HIROKO YAMAMURA & HITO
【six nine】▼Special Guest , Charlu , ▼Live,A.C Quattro,Pinkie K,¥U-$UKII,SENSI,Young Zeno,Jer Main,9$
Time Out Cafe & Diner / Tokyo, Japan
SATOSHI OTSUKI
PI-GE
KIKIORIX
REALROCKDESIGN
YAMACHANG
Sisi
ryota arai
yuta namiki
Hiroaki OBA
Motoki a.k.a. Shame