NYUを拠点とする人気番組“Beats in Space”のアニバーサリー
自身が在籍したNYUが運営するカレッジラジオでレギュラー番組“Beats in Space”をスタートし、数万人のリスナーと全世界からの20万近いダウンロードを誇る大人気コンテンツに育てあげたTim Sweeneyが、AIRを舞台にアニバーサリーパーティを開催。そして、卒業後は名門DFAの一員としてグローバルに活躍してきた彼の原点を祝福しに、DJ、プロデューサー、グラフィックデザイナー、コンテンポラリー・アーティストとマルチなクリエイションで世界を刺激するフレンチエレクトロニックシーンの鬼才Joakimが3年ぶりに来日する。当日は、彼ららしいジャンルレスで縦横無尽な選曲が、フロアを爆発させることだろう。
Joakim
'00世代としてシーンにデビューして以来、Joakimはフレンチエレクトロニックシーンのアウトサイダーたちを常に魅了してきた。ジャンルによって支配されないことにこだわり、マルチなアーティストとして、熱心なワーカホリックのごとく幾つもの顔で活躍している。ベルリンPanorama Barをそのホームとし、数々のライヴフェスティバル、アートショーのアフターパーティなどで頻繁にプレイするDJとしては勿論、Tigersushiや近年設立したヴァイナルオンリーのレーベルCrowdspacerのオーナーとして、時には自身のアルバムアートを手がけるグラフィックデザイナーとして、さらには、プロデューサーとしてバンドをプロデュースし、シャネル、バレンシアガ、マルジェラなどのハイブランドのショーの音楽のデザインも手がける。最近の新しい顔はヴェネチア・ビエンナーレで銀獅子賞を獲得したコンテンポラーリーアーティストであり、JoakimのパートナーでもあるCamille Henrotのインスタレーションやマルチメディアアート作品への参加プロジェクトは特筆すべきところである。
これまでも、90年代のハウス、DFAによって定義された現代のPOPサウンド、時には金属的なポスト・パンク的なアプローチに挑戦するなど、彼はテクノやディスコ、クラウトロック、アンビエントや時にはR&Bからもインスピレーションを受け、エレクトロニック・ミュージックを常に現代化し、交雑を繰り返し、教科書には決して載っていないカテゴライズのできないフィールドを自ら切り開いてきた真のアーティストなのである。
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