- @ WOMB
東京生まれ。若くしてクラシック・ピアノ教育を受けジャズに興味が湧く。学生期にバンド活動を経てDJを始めクラブ・ミュージックの制作手法へと辿り着き、'88年頃に制作したデモで世界への扉を開く。それが、フランキー・ナックルズに渡した「Tears」('89)だ。このワールドワイド・ヒットを期にNYCに拠点を移し、フランキーやデイヴィッド・モラレス所属の<DEF MIX PRODUCTIONS>に加入、ハウス・ミュージックがミュージック・シーンを席巻する'90年代に夥しい量の仕事(グラミー対象作となるマライア・キャリーからアンダーグラウンドなT.P.O.まで)をこなし、そのほとんどが「クラシックス」として今なお継がれている。膨大なリミックス/キーボード/コンポーズ仕事の合間に、坂本龍一「Heartbeat」('91)プロデュース+同ツアー参加、LOOP 7、Black Shells、盟友・木村コウ...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
Iori Wakasa (Leaves / BLAFMA) http://www.leaves-records.com http://www.soundcloud.com/ioriwakasa 『心地よいということ』を軸に、House、Techno、Jazz、Funk、Down Tempo、Nu Disco、Chill、Breakbeats、Ambientなど幅広いサウンドを唯一無二のテクニックを駆使し構築した音世界は、まるで長編小説を紐解くように展開していく。 その物語の「混沌」と「洗練」を交錯した絶妙な「地下宇宙」の渦の中心に彼の森は存在する。その森より生まれた楽曲は、有機的で繊細、かつ柔らかさと硬質さが複雑に絡み合い、彼自身の生の人間性と脳内中毒性グルーヴの豊かな交わりと暖かみを映し出している。 制作開始後すぐ才能を見出され、2010年Shin Nishimura主宰Plus...
AOSAWA created various of parties in Tokyo since early 90s. His Deep House/Tech House/House all mixed DJ style is based on his long A&R career at one of the best dance music abel in Tokyo. AOSAWA has released series of Mixed CD called "Mix this" ( by Luke Solomon, Trevor Jackson, Damian Lazarus, Jimpster)At the same time, AOSAWA is also member of "Setagaya Racing", association of motocross rides...
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JAVA(SILENT MUSIC) 活動をスタートした当初からエバーグリーンなプレイとストーリーを紡ぐことにこだわり続けているアーティスト。インスト、ボーカル物を問わず独特な雰囲気のある選曲を、DEEPでエモーショナルにLONG MIXをしていくスタイル。 着実にそのキャリアをアップさせ、国内外のプロも認めるその実力は既にアマチュアの域を超えている。SILENT MUSICのパーティーはもとより、全国各地方からの招聘やレコードレーベル主催のパーティー、様々なアーティストのジャパンツアーに招聘されるなど定期的にそのスキルをフロアに提供し続けている。 また、根っからのParty People、Vinyl Junkieとしても知られている。 ...
●SOTARO(REWIND) 東京屈指の狂乱パーティー、REWINDをオーガナイズして2年、House Musicと出会って20年を祝し、DJ活動を復活。得意のクラシックハウスやガラージから、最先端のDIsco Dubまでドラッギーなビートと、うなるシャウトでフロアーを狂わす。ラリーレバンのスピリットを受け継ぎ、フロアーをMad Discoへと誘う!!...
Nbiraは自由自在にあの世とこの世を行き来する。回転数100未満を主軸とし、奏でられるそのサウンドはシンドロームを誘発しあの世とこの世をクロスオーヴァーする。Disco、Dub、Tech、Deepを信仰し崇拝するスタイルでシーンでも独特の地位を確立。長きに渡るPP人生で培われたその感性と経験は遺憾なくブース内で発現され、フラクタルグルーヴでダンスソウルを鷲掴みにされたファンは後を絶たない。常にフロアをロックすることを主眼とし、ダンスにフォーカスした選曲とストーリーは特に早い時間帯、もしくはフィナーレでの起爆剤となり、彼本人もそれを信条としている。また近年では、SOTAROとのマッドプロジェクト"MAD DISCO BROTHERS"としての活動がコアクラウド垂涎のギグとなっている。カオスなグルーヴを秘めた永遠の補欠、Nbira。彼が今後到達するであろう新たな境地に注目だ。...
神戸出身のfemale DJ、2008年に2ManyDJsに憧れ名古屋でDJ活動をスタート。その後、名古屋だけでなく、大阪や東京に活動を広げ数々のビッグパーティに出演を果たした。現在は活動拠点を東京に移し、幼少時代から続けているピアノで培った音楽センスと数々のFes体験で得たロックやエレクトロなど幅広い音楽知識から生まれる男性顔負けの骨太サウンドで、テクノを中心にジャンルにとらわれない独自のスタイルで空間を演出している。日本を代表するテクノミュージシャン砂原良徳をも唸らせるマニアックなプレイで今後も更なる活動が期待されている。 ...
WOMB PRESENTS HIROKO YAMAMURA & HITO
Rave Racers Grandprix 2025 -new EP "FORMULA-R" release party-
MR.G (Live) Japan Tour - QUERICO 3rd Anniversary
Equalize with Stefan Goldmann (Macro, from Berlin)
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
Connected Underground with Stefan Goldmann (Macro, from Berlin)
SATOSHI TOMIIE
KIKIORIX
Iori Wakasa
AOSAWA (REDBOX)
ami
JAVA
SOTARO
Nbira
aiko