- with DRUNKEN KONG
実験・電子音楽レーベルの最高峰の一つ『raster-noton』における、初の女性ソロアー ティスト。 幼少期より、ピアノ・三味線・フルート・ボーカルレッスンを受けるうちに、録音機器に 興味を持ち始め、機材を分解しながら録音の仕組みや世界にはまっていく。 2007年 LAのラジオ局のサポートを受け、即興ライブアクトや作曲家としてLAを拠点に活動。 2008年ー2010年、1年ごとにドイツのレーベルOnpa)))))よりEP『ufunfunfufu』シリーズをリリース。 2012年以来、2年ごとに『iSH』、『Is (Is superpowered)、『SH』の3作品をリリース。 ライブパフォーマンスは国内外問わず高い評価を受けており、フェス投票のベストアクト にたびたび選ばれている。 2016年、世界一のクラブと称される「ベルクハイン」のパフ...
Shin Nishimura (Plus Records/SCI+TEC/Sleaze Records) 何もないの状況なのは当たり前。 だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。 2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。 MIX CD「PLUS MIXVOL.3」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。 2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、WIRE05に初のライブアクトでも出演。...
[JAPANESE] Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。 2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線のみならず、Peter Van HoesenやLucy、Xhinなどのディープな テクノDJにも支持されている。 また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス"AWAKENINGS"にて 行われた日本人テクノパー ティー"AWAKENINGS Japan Special"では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q'hey、Shin Nishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノ アーティストとして参加...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
DJ44 (plus records / abfact ) 「Groove」をテーマに世界中の仲間達とのコネクションをつなげ、日本人はもとよりダンスミュージック発祥のヨーロッパ、今一番ホットな南米や神秘に満ちたインドなどから次々と新人を発掘している『ABFACT』を旗揚げし、A&Rとして活躍するDJ 44 (ディージェー フォーティーフォー)。 16歳よりHIPHOP DJとしてスタートするも、ドイツのLOVE PARADEやポルトガルのBOOMフェスティバル等のレイヴカルチャーに衝撃を受け、エレクトロミュージックへと開眼。その後、国内外の数々のイベントやフェスティバルでプレイし、ミュージシャンとしての経験を積み重ね、札幌を代表するクラブ “PRECIOUSHALL”で行なわれた日本のテクノゴット”石野卓球”のフロントアクトとして、自身の初ライブを披露し大絶賛を受ける。2012...
KATSU ARAI (PLUS RECORDS) 1990年代後半JOSH WINKに影響を受けTechnoに傾向。 常にフロアを意識した選曲は多種多様なイベント/パーティーにより培った経験を元にアウトプットされ、その瞬間最も必要な音楽を提供する。 2008年、SHIN NISHIMURA氏と共にPLUS UTSUNOMIYAを立ち上げ宇都宮Technoシーンを加速させる。また、盟友S.B氏とDJユニットDISKO TECH PLAYERSを結成。国内主要クラブへの出演を果たす。 2009年,SOUND A BASE NEST主宰TETSUYA YOSHIDA氏と共同で新たに新生SOUND A BASE NESTを出店。 宇都宮CLUBシーンを新しい局面へ導く。 2011年、自身初の海外出演を上海にて果たし、同年初のヨーロッパツアーを敢行。London,MaltaにてPlay...
Bookings : info@totemtraxx.com
DJ / 電子音楽家 / デザイナー Yoichi Hayashiのソロプロジェクトである<DO SHOCK BOOZE>は、主にテクノ、ベース、トライバルの要素をトランシーに融合させながら、私たちを隔たりのない恍惚な世界へと連れ出してくれます。並行して、アンビエントやダウンテンポ、環境音楽を中心に、よりエクスペリメンタルな音楽も探求しています。 2010年、主宰エレクトロニック・ミュージックレーベル<TOTEM TRAXX>を自身のアイデンティティの発信地として、ドイツの名門<Kompakt>傘下の<Traum Schallplatten>やDense & Pika (UK) 主宰の<Kneaded Pains>、J.A.K.A.M.の<Crosspoint>等、国内外の重要レーベルから作品を発表。 彼は東京を中心に各地のクラブ、DJ BAR、ライブハウスをはじめ、FUJI...
都内を中心にDJとして活動しmagic soundを立ち上げる。...
SATOSHI IMANO http://www.satoshiimano.com/ 欧米のみならず、日本国内で今最も注目を浴びているアーティストの1人であるSATOSHI IMANO。 2007年、ポーランドの「6p-records」よりヒット作『Take it back』を12inch vinylでリリース以来、繊細かつ大胆なトラックメイクでチャートを賑わし続けている。これまでオリジナルフルアルバムを2枚リリースしており、単なるDJやトラックメーカーとは一線を画す活動をデビュー以来ストイックに続けている。 幾多のオリジナルワーク、リミックスを経て、2011年にはポルトガルのハードテクノレーベル「Envenom」から『Marvelous EP』をリリース。Amazon ダンス・エレクトロニカチャートでは首位を独走し続けた。さらには国内屈指のテクノレーベル「PLUS Records」か...
Nobuyoshi Chiba NOBUYOSHI CHIBA (Abfact Records) 1999年ヨーロッパに訪れていた際にDigital Musicに出会い、強烈な一体感に感銘を受け、様々な音楽を聴き始め、帰国後直ぐにDJ活動開始める。2007年東京に拠点を移し、2008年Abfact Recordからのオファーを受け、LabelのDjとしても新たな活動を開始。 都内のClub、Ageha,Warehouse..etc など多数のGigをこなし、Switzerland,Canada,Hong Kong ,など海外でもPlayを果たし、スキルを積む中、2012年地元Nisekoに拠点を戻しNobuyoshi Chiba名義でトラックメイキングを開始、地元は勿論の事、各地方のEvent,Party,Festivalなど精力的に参加しPlayを重ねて来た。彼のPlay Styl...
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
【six nine】,▼LIVE, chain Ts, Young Zeno, FLOWMAN, APON, ▼DJ, MA-2, YOSHIMATSU, A2O, SHINGO, YUKI,
#BINE, DJ's▼, A2O,ma-ku, NO.10, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST DANCER-, QUEENS ON TOP JAPAN 2025
SPECTACULAR feat. Giolì & Assia
The Dark Room / Fukuoka, Japan
White Space Lab / Tokyo, Japan
Kyoka
Shin Nishimura
GO HIYAMA
DRUNKEN KONG
DJ44
KATSU ARAI
DO SHOCK BOOZE
BENGAL
SATOSHI IMANO
Nobuyoshi Chiba