- Techno/Electronic, Night Event
fulltono_pic D.J.Fulltono (from Osaka Japan) DJ/トラックメイカー。レーベル「Booty Tune」を運営。大阪にてパーティー「SOMETHINN」を主催。ジューク/フットワークを軸に Ghettotech / Electro / Chicago House等をスピン。2014年に自身のレーベルから、ミニマルを前面に押し出したジュークEP [My Mind Beats Vol.01] がUSの[Orange Milk]からライセンスされ、USの音楽メディア[Rolling Stone]が選ぶ “20 Best EDM and Electronic Albums of 2015” に選出。2016年ポーランドで開催されたUnsound Festivalに出演。タワーレコード音楽レビューサイトMikikiにて「D.J.FulltonoのCrazy...
日本ジューク・フットワークシーンの代表的トラックメイカーの一人。ハイペースな楽曲制作、過 剰低音且つアグレッシブな LIVE 、そしてシカゴ JUKE レジェンド TRAXMAN からサニーデイ・サー ビスまでをリミックスしていくその振り幅で多くのファンを魅了。現時点までのリリース総数は 、 160 タイトル、 600 曲以上を発表。国内盤 CD アルバム『 ABSOLUTE SHITLIFE 』 (2013) 『 DIRTYING 』 (2014) を DUBLIMINAL BOUNCE よりリリース。そして三年振りとなる 2017 年に 、 三枚目、三枚組の超大作『 MERIDIAN 』を GOODWEATHER より全国販売。アルバムには、曽我部 恵一、 BOREDOMS の∈ Y ∋ 、 illic...
神戸宝塚出身の電子音楽家兼発明家。 自作のサンプラー&カオスパッド内臓ギターから繰り出す小学生レベルの下ネタオンパレードは聴くものの理性を完膚なきまで破壊する。 佐伯誠之助の魅力を文章だけで語るのは非常に難しい。彼のライブを目撃したものはその内容を話すのをためらうだろう。 そのあまりにもストレートで分かりやすい表現は一切の小難しい説明を拒否する。誰もが持つどうしようもない劣等感をサンプラーを連打することで再確認させ、それを笑い飛ばす技術は実は今一番日本の音楽界に必要な事なのではなかろうか?過去にサマーソニック2005に出演の経験もあり(芸人枠)現在最も新作が熱望されている男。 ...
1999年 DJ開始。同時期に1人焼肉デビュー。 2001年 DJデビュー。地元の焼肉屋を卒業。都内各地の焼肉屋にて武者修行開始。 2004年 100%ゲットーパーティー「CHICAGO BEEF」を、焼肉屋の上にあるクラブで主催。DJと肉が融合。 2007年 肉好き集団を率い肉を食べまくる肉パーティー「肉GROOVE」を主催。 2008年 下北沢「肉人」に出会う。ホルモン革命が起きる。 2009年 赤身からホルモンまで、あらゆる肉の部位を完璧に焼けるようになり、「肉マスター」就任。 2010年 焼肉対決で「焼肉大王」に勝ち、2タイトル制覇。日本一の焼肉屋「スタミナ苑」の常連入り。 2011年 Juke/Ghettotech専門レーベル「Booty Tune」に加入。 2012年 Booty TuneのCOO(スィーオウオウ)就任。狩猟免許取得。 2013年 伝説的なシカゴハウスのレーベル...
http://koolswitchworks.bandcamp.com/...
Taiki 50storm、SANgNAM、Comzoの3人により1995年大阪で結成。当初は主にミニマルなハードコア/パンクを演奏していたが、’00年頃よりラップトップコンピュータと生楽器の編成となり、テクノやエレクトロニカ、ブレイクビーツ、フリージャズなどあらゆる要素をごちゃ混ぜにしたスタイルに転向。その音楽性は米WFMUのレイモンドスコットの特集番組でトリビュート曲を紹介されたり、イギリスのdisco.r.danceからの作品にトラックが収録されたりと海外から評価が高く、様々な国のアーティストやDJとのコラボレーション、リミックス等も行っている。近年では最も早くからChicagoのJuke/Footworkのスタイルをバンドでの生演奏に採り入れ話題となっている。...
Music Teacher -Euphonia House Meeting-
D.J.Fulltono
CRZKNY
佐伯誠之助
D.J.Kuroki Kouichi
Keita Kawakami
ORRORINZa.k.a.orionza