- with DO SHOCK BOOZE
SVEN VATH 率いる COCOON RECORDINGS に所属する MINILOGUE / SONKITE のメンバーであり、その知名度は国内でも説明不要と言えよう。STARGATE、LABYRINTH等でで何度となく来日しその都度大きな反響を呼んで来た。DJとしてはデビュー以降17年に渡り、ライブ同様世界中のオーディエンスをエキサイトさせてきた MARCUS HENRIKSSON。壮大な森を彷彿させる、ヒプノティックで深淵な音楽で一体感に包まれた"MINILOGUE NIGHT @ UNIT"や、雄大な自然に身をゆだね、音楽と綴る非日常の旅を体感した"DISCOVERY"において、大地と宇宙の波動が融合したかのような、オーガニックかつシリアスな世界観で聴衆を魅了したことも記憶に新しい。また今年スタートさせたソロプロジェクトNOBODY HOMEの初来日公演となった今年2月のMot...
1991年、ニューヨーク旅行中に80年代伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによるパーティーを体験。その照明の技術、センス、美しさを知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。 '96年より麻布MISSIONでライティングエンジニアとして経験と実績を重ね、2000年4月、渋谷クラブ「WOMB」のオープニングより専属照明オペレーター担当として起用される。ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等、WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かしたオペレーションとそのセンスは共演する国内外のトップDJの音楽と共に高いクオリティのパーティを演出。日本におけるLIGHTINGの必要性と常識を変える。 現在はフリーランスとして活躍中。06S、SESSION、TROUBLE☆HOUSE@WOMB、ULTRA MUSIC@ageHaなどのレギュラーパーティの他、ageHa TAIP...
映像ディレクター、ビデオインスタレーション、VJチーム。 DK SOUND , MOTHER , CLASH , WIRE , FUJI ROCK FESTIVAL , SUMMER SONIC , ROCK IN JAPAN FESTIVAL , COUNTDOWN JAPAN , ULTRA JAPAN , ZOUK OUT , DOMMUNE , Mixrooffice 等でプレイ。...
アムステルダムのテクノミュージック最大規模のフェスティバル「Awakenings Festival」、「NOT YEY FREE」( New York )、「New Forms Festival」(Vancouver)、「Zouk Out」、「Ultra Singapore」(Singapore)等海外での様々なフェスティバルにVJとして出演。国内では「Fuji Rock Festival」にVJで出演すると共にFuji Rock Festival”19のコンセプトビジュアルを担当。「Summer Sonic」、「Ultra Japan」、「EDC Japan」、「MUTEK .JP」など数多くのフェスティバル、都内クラブイベントにも出演している。 ベルリンのアートプレイス・Spreeでのインスタレーションビジュアル展示、テクノDJ Joris Voornのツアービジュアルのデザイナーと...
アメリカのバークリー音楽院に留学中クラフトワーク等のジャーマン・ エレクトロニック サウンドに多大な影響を受け、テクノサウンドに自分の可能性を見 出し、エレクトロニックミュージックの製作を開始。 2002年、故Christian MorgensternのレーベルForte Recordsから「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。続いて、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をドイツよりワールドリリース。石野卓球のリミックスも収録したシング ル、アルバムは世界中のDJ/プロデューサーが賞賛、一躍名を馳せる。 2004年にはエレクトロサウンドを前面に押し出した2ndアルバム「ECLIPSE」をリリー ス。フランクフルトと日本を中心に活動するTorsten FeldとのユニットSUNRISE名義の シングル...
クリエイティブオフィス「LESS IS MORE」アートディレクター兼DJ。 DeepでMellowな独特のHouse Musicを軸に変幻自在にフロアを操り、SHIBUYA-FM「音選協アワー」や WASABEATネットラジオ「Desktop Disco」に過去出演。 近年ではアーティストグループ「SLEEPING BAG」に加入。「SLEEPING BAG」ではロゴやフライヤーデザイン等のアートワークを担当しつつも、2013年に山梨県での野外フェスSENSE of FOREST主催、また2014年には週末のWOMBのメインアクトを大成功におさめた。今後の活動から目が離せないアーティストの一人である。 ...
Deep House / Tribal / Hard Techno / Minimal / Techno
茨城県つくば市生まれ。湘南在住のDJ/イベントオーガナイザー。 都内/湘南エリアを中心に活動し、現在に至るまでWOMBやageHaなど各所でプレイし近年は各地の野外イベントにも出演を果たしている。 スペーシーなテクノ、民族音楽やDeep Houseをベースに、ボーダレスな選曲でフロアの空気を掴み大地を揺らす。 2010年、ファッション界隈へのレイヴカルチャーの発信をすべくDJ etienne(samaya design)と共にPsychedelic/Tribal Party「CHAOTIX」を開催。 2012年、都内を中心に活動するアーティスト集団「SLEEPING BAG」へResidentとして正式加入。 2013年から、音とアートの祭典「SENSE of FOREST」を開催。 同年、神出鬼没なパーティー「grow」も立ち上げ、エッジーな仕掛けでアンダーグラウンドシーンを 盛り上げて...
09年より本格的にDJキャリアをスタートさせる。 Techno特有のFatなベースラインを軸に、DeepなダビーサウンドからUpperなアンセム系まで時間帯に応じ変幻自在にトラックを繰り出し、“その時”“その場所”でしか体感できないLIVE的パフォーマンスでフロアメイクをおこなう。 新進気鋭の新世代パーティーから週末のアンダーグラウンドパーティーまで幅広い世代・ジャンルのパーティーに出演し、その独特でアトモスフェリックなプレイで多くのクラウド達をロックしている。 「SLEEPING BAG」のResidentを務め、2013年8月に開催した野外フェスティバル「SENSE of FOREST〜森から溢れ出す創造のカケラ〜」の主要メンバーとして参加。大盛況の中閉幕した。都内主要クラブWOMB,club asia,BATICAを中心に活動し、勢力的にパーティープロデュースもおこなう。...
Ryo Tsutsui 東京にてEDENやWEEKEND WARRIORZなど人気のパーティを立ち上げてきたDJ、クラブクリエイター。イビサ、ベルリン、ニューヨーク、香港、メルボルン、バリ、タイ、マカオ、ソウルなど様々な都市でプレイを披露するとともに日本において2009年RED BULLが主催するクラブイベントのコンペティション“RED BULL NIGHT MASTER”にEDENとして優勝。同年11月には個人としてDJコンテスト“PARAGONICA”も優勝し二冠を達成、優勝者として2週間に及ぶ南米チリツアーを経験。 またStarFesやHaciendaなどの大型フェスのプロデュースにも参画するなど多方面で活躍。楽曲制作においても2012年にニューヨークのEON5からKoutarou.Aとの共作によるTokyo EPを発表したのを皮切りに、日本のBass Works Recordin...
名古屋出身、東京在住のsolo liveアーティスト兼、プロデューサー。DEEP VIBE主宰。 minimalでDEEP GROOVYなサウンド。 キャリアとして 学生期、早熟にして1989年、death metal/grindcoreバンドとしてレコ発以降、国内、海外から高セールスを記録。当時の音源は現在もプレミアにて取引がされている。シーンの始祖的なメンバーとして活躍。 ブランクを経て2002年より、地元のclubを中心にインプロライブを開始、The Orb、rei harakami等の著名アーティストとの共演から存在感が徐々に知れ渡ることとなる。 客演の他、'06年より「DEEP VIBE」をオーガナイズしており、都内移住後も継続してclub mago、都内主要クラブ等、開催。 活動初期より非常に安定感あるlivesetと時代の最先端から逆行したツール、機材など用いて 多方面...
Bookings : info@totemtraxx.com
DJ / 電子音楽家 / デザイナー Yoichi Hayashiのソロプロジェクトである<DO SHOCK BOOZE>は、主にテクノ、ベース、トライバルの要素をトランシーに融合させながら、私たちを隔たりのない恍惚な世界へと連れ出してくれます。並行して、アンビエントやダウンテンポ、環境音楽を中心に、よりエクスペリメンタルな音楽も探求しています。 2010年、主宰エレクトロニック・ミュージックレーベル<TOTEM TRAXX>を自身のアイデンティティの発信地として、ドイツの名門<Kompakt>傘下の<Traum Schallplatten>やDense & Pika (UK) 主宰の<Kneaded Pains>、J.A.K.A.M.の<Crosspoint>等、国内外の重要レーベルから作品を発表。 彼は東京を中心に各地のクラブ、DJ BAR、ライブハウスをはじめ、FUJI...
01年結成のエレクトログルービーバンド。Bamboo(DJ/Trackmaker)、Shin(Drums)、Eisuke (Guitar)、Yuckey(Didgeridoo)、Nambi(Percussion)の5人。これまで多くの屋内外のイベントに出演し、パーティフリーク達を一心不乱に踊りまくらせてきた。様々な音を消化してきた5人の大人たちによって創出されるその音は、生音とエレクトロニックを完全オリジナルスタイルで融合させている。ジャムバンド的なスタイルではあるが土臭さはなく、トランスミュージックではあるがゴリゴリの機械的な無機質な打ち込み系というわけでもない。爽快で洗練されていながらも温かく舞踏本能を刺激してくる。2010年シーンの中核をなすまでに成長したmotherのレーベル LIGHTMUSICよりフルアルバム「ONE」をリリースし話題を呼んだ。...
「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター'girled'ユニット。動力は LOVE。 Dub Master 内田 直之氏曰く 「ラビラビはA.D.M = analog dance music」 Super Drummer 沼澤 尚氏曰く 「このヒトたち、天才ですから」 奇才DJ ALTZ氏曰く 「ラビラビは山も街もイケる」 翻訳家 北山 耕平氏曰く 「動く聖地」 www.rabirabi.com ◉Release ・2007「the ground」produced by RABIRABI / CD ・2008「Rootglyph」produced by RABIRABI / CD ・2009「ライジング ポイント」produced b...
1994年、17歳の時にDJを始める。まもなくして、テクノの聖地Maniac Loveでレギュラー出演。 7時間のプレイを毎月担当し経験を積んでいった。そのスキルと類い稀なる才能はプログレッシブ・ハウス界のレジェンドJohn Digweedの眼に留まり、彼のラジオ番組「Transitions」に幾度となく出演。特に自身のオリジナル楽曲とリミックスのみで構成した1時間ミックスは、その独自の世界感が多くのリスナーにセンセーションを起こした。 これにより彼の名とスタイルは唯一無二のものとして世界的に認められ、WOMB、ageHaといった都内主要クラブのみならず、ゲストDJとして世界中を回ることとなった。その後ロンドンへ移住し、新たなハウスミュージックを表現するため、自身のレーベルOuterspace Recordsを設立。ファースト・アルバムOSAMU M & SATOSHI FUMI ...
#BINE PRESENT『you-4 2nd EP【人に優しく"Be kind to others “】 RELEASE PARTY 』,you-4, LIVE▼ MC巴, MoZkoh, 百鬼夜
06S -YELLOCK × H2KGRAPHICS AUDIO VISUAL LIVE "REANIMATION"-
OASIS x six nine,▼Special Guest,CHEHON,▼Live,TAKE-ROLL,THE ONE NATIONS,SENSI,TAZ a.k.a ZUN,MC鷹,clock
DJ Cafe&Bar DRAN / Tochigi, Japan
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
MARCUS HENRIKSSON (aka Son Kite/Minilogue/Nobody Home)
AIBA
HEART BOMB
VJ MANAMI
Dr.Shingo
ryota arai
Takishima
kosuke itoda
RYO TSUTSUI
Kult Q
DO SHOCK BOOZE
ASTRON
RaBiRaBi
OSAMU M