TOKYO RECORDS PRESENTS EMMA HOUSE ALIVE -DJ EMMA 40TH ANNIVERSARY-
- with KENTARO TAKIZAWA
音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。...
東京都生まれ。Master of The Romantic。House DJスキルで幅広く網羅。欧米を中心とした海外DJ公演多数。2019にはRecord MagazineのCoverにも。3枚のオフィシャルMIXCD。リミキサーとしてはCut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera(Roxy Music)、Boris、Cornelius、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Pizzicato V、Dimitri From Paris、Your Song Is Goodなど。ファッション案件も多数。...
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。 1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。1998年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。 2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskipp...
プロとしてのDJ歴は2022年で37年を迎える、ベテランながらもクラブ創成期から現在までシーンをリードし続けるトップDJ。 常に変化し、また前進するそのDJスタイルは国内のみならず海外にもファンは多く、国内外を問わず活躍中。 現在J-WAVEにて毎週木曜にナビゲーターを務めるTOKYO MAADSPINも絶賛オンエア中。 また、自らハーレーダビッドソン1941年式FLナックルベッドと1967年式FLHアーリーショベルの2台を所有し、デイリーメンテナンスはもちろんのことカスタムパーツ製作やエンジンオーバーホールなどの重整備も自ら手がけ、ハーレー専門のHOTBIKE誌にメンテナンスに関する連載を持つほどのヴィンテージハーレーフリークとして日本のバイカーからも信頼を得ている。...
BASS WORKS RECORDINGS主宰。 これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。 3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。 DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。 2013年よりスタートさせた自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSはすでに150タイトルを超え、ハイクオリティーなダンスミュージックを世界に発信し続けている。 2017年6月に、人工知能(AI)をテーマにした3年ぶりの最新アルバム “AI am a boy.” をリリース! ...
DJ Yogurt (Upset Recordings) シスコテクノ店等でバイヤー勤務しつつ96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。テクノ~ハウスからDUB、アンビエントまで幅広い作風の自身の楽曲リリースを11年間続けている他に、NABOWAやDACHAMBO、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸のリミックスも手がけた。2007年以後は楽曲制作をKOYASと共におこない、2010年にはAmbient Album"CHILL OUT"を、2011年11月にはTechno/HouseAlbum"Sounds From Dancefloor"等をリリースして話題を呼び、12月にはケンイシイの新曲をYogurt&Koyasがリミックスしたトラックもリリース。2...
16才から始めたクラビングを、彼ほどプロフェッショナルの域にまで追求し続けてきた人物は世界においてもそうは見当たらないだろう。 世界を舞台にしての完全現場主義、そして完全フロアー主義を今も貫き、ダンスミュージックの真実は、自分の家でもClubのVIP Areaでもまたインターネットの中でもなく、ダンスフロアーの中にこそあるという信念に基づいて行動する。 2008年より国内で本格的なDJ活動を開始。真の意味でのクラブ遊びを世界中でし続けてきた彼だが、それに加え90年代にストリートダンサーとして第一線で長くキャリアを重ねたその実績を通し培われた感性は、ダンスミュージックを奏でるDJとして最大限に生かされる事となる。グルーブを重視し、フロアー内を常に意識したそのプレイは、一般の人達はもとより、耳の肥えた真のクラバー達からの絶大な支持を集めている。 現在の国内での自身のメインプロジェクト『Be...
DJ SHOTARO MAEDA [EDEN] www.myspace.com/shotaromaeda SHOTARO MAEDA(eden/TOKYO) 東京生まれ。90年代初頭、HOUSE MUSICの隆盛と共に大学をドロップアウトし、VYNYLJUNKIEに。当初はDEEP HOUSEのDJとしてキャリアをスタート。現在は代官山AIRで開催し、今年の夏に7年目を迎えたロングランパーティー「EDEN」の主宰、メインDJを務める。TECH/MINIMAL HOUSEを中心に、90年代初期のDEEP HOUSEなどを織り交ぜ、FUNKを基調としたうねりのあるGROOVEでジャンルを超越していく。奥行きのある音楽知識に裏打ちされた選曲で、独創的な音楽旅行を構築していくそのスタイルは唯一無二。SHUHEI HASEGAWAとのユニット、PHAZE-2としてはコンピレーションアルバ...
MAYUDEPTH (四季協会) 東京を拠点にするDJ/プロデューサー。 日本テクノサウンドのイノベイターDJ SHUFFLEMASTER主宰の”四季協会”から2018年に初のEP「Sneakpeek」をリリースし、2022年 映画監督の石原海をフィーチャーした2nd EP「Angels from Hell」を発表。石原海監督によるMVも同時公開された。またドイツの”Ohrfeigen”、2024年にはロサンゼルスの”ACID CAMP”などから楽曲をリリースしており、MAYUDEPTHの作品は国内外のトップアーティスト達にプレイされている。 DJに於いてもBOILER ROOMを始め世界各国のラジオやプラットフォームからMIX音源が公開されており、2022年にはapple musicよりオフィシャル・ミックスをリリースしている。テクノを軸に、エレクトロやブレイクビーツなど多様なジャンル...
KENTARO TAKIZAWA(瀧澤賢太郎) DJ/Producer/自身のレーベル「Haus It Feelin' Records」主催。彼はこれまで20年近くハウスシーンの最前線を走り続け、現在も東京を中心に日本、全国、世界まで活動の幅を広げている。そんな彼はハウスの持つ「喜び」や「楽しさ」を知り、「多幸感」を体現している数少ないDJである。これまでにflower records(JP)、avex(JP)、その他のレコード会社からもリリースを重ね、オリジナルアルバムは述べ5枚をリリース。さらに、手がけたリミックス/プロデュース作品の数は50作を超え、BMW、Louie Vuitton、Francfranc、NECなど、企業とのコラボレーションの他、CM音楽の制作も行う。現在は日本を代表するダンスミュージック専門ラジオBlock FMでマンスリーハウスプログラム「Haus it Fe...
1999年からRockBandのGT/VOとして活動後、 Psychedelic musicと出会い2004年にDJを始める。 地元、神奈川でPsychedelicDJとして活動後、Tenhnoに魅了され、2007から都内を中心に本格的にDJ活動を開始する。 Technoを軸にTech House/Deep House/progressive Houseなどを織り交ぜ、フロアの雰囲気に合わせた選曲で独特なフロアーを創り上げる。 DJ始動以降、都内各所の様々なクラブでプレイし、多くの国内外アーティストと共演を果たしている。 現在、代官山AIRや青山faiにてオーガナイズ等もし勢力的に活動している。...
TOKYO RECORDS PRESENTS EMMA HOUSE ALIVE -DJ EMMA 40TH ANNIVERSARY-
LAYOUT soundbar / Tokyo, Japan
SHINICHI OSAWA
Kenji Takimi
KEN ISHII
DJ WADA
Q'HEY
DJ TSUYOSHI
KO KIMURA
SUGIURUMN
Dj Yogurt
RAHA
SHOTARO MAEDA (EDEN)
MAYUDEPTH
KENTARO TAKIZAWA
YUICHIROU