- Techno/House, Night Event
Clarkeeが見せるユニークで大胆なスタイルのミキシングは、真のアンダーグラウンドハウスDJとして確固たる評判をもたらした。彼は1つのジャンルにとらわれず、彼の名前「Clarkee」の通り、ジャズからディスコ、ファンクに、テクノ、オールドスクールからヒップホップ、パンクなど、すべてのジャンルをブレンドする。彼がこれまでの音楽生活で培った要素を使い、それらを融合させ、流行に流されることなく「音楽の聴き方を変えてみせる」という。 世界各国でDJをする傍ら、東京でも自身のイベント「AUDIO Festival」を立ち上げ、さらには「Alien Radio」「Social Club」「Whistlebump」「Summer Sounds」などでレジデントDJを務めるなど、幅広く活動している。また、イベント会社eggwormを設立し、音楽とカルチャーをつなぐプラットフォーム作りにも力を注いでいる...
ニックはNic LiuとPleasure Cruiserという名義で、Wet Yourself @ Fabric in Room 1 and 3, Vikings @ Ministry of Sound, Holic @ Cafe 1001、ブカレストのStudio Martin、シンガポールのHaciendaなどの名だたる会場でエレクトロミュージックを中心にプレイ。また彼はPublic Life、The Dalston Superstore やBar Music Hallにて数年間レジデントDJをつとめあげたことでも知られているが、そんな彼がこのたび自身の活動場所をロンドンから東京に移した! ======================================= コンタック Tommi@mainstageartists.com ==========================...
EGGWORM代表。ディープハウスとテクノを間を自由に旅するMasaki Kawamuraの技術と感性はフロアに恍惚の瞬間を作り出している。音を純粋に楽しむこと。常識や先入観を取り除き頭のなかを空っぽにして踊れるグルーヴを生み出すこと。この2つを最大の使命として活動中。現在、ALIEN RADIO@SOUND MUSEUM VISIONにレジデントDJとして参加。2014年表参道ORIGAMIにてDEEP HOUSE/Nu DISCOに特化したパーティ'SOCIAL CLUB'を立ち上げレジデントDJとして参加。世界を代表するアーティストと共にそのプレイで圧倒的な存在感を放っている。「インスピレーションとイマジネーションに従いダンスミュージックのグルーヴのなかに生まれる一体感の魅力を知らせたい。」そんな《DANCE GEEK》のスピリットに忠実に今後も色濃いサウンドスケープをフロアに投下し...
2013年から本格的にDJ活動をスタート。Deep technoを軸にminimal, tech/ deep house等を織り交ぜるプレイスタイルで場所時間を問わず独特でディープな世界観を創り出す今後の活躍が期待されるDJ。2016年よりSAWAGI FESTIVALへ加入しアーティストブッキングを担当。Taapion Soundsystem、Francois X、Antigone、BLNDRなどを招き現在進行形のSawagiブランドの形成を支えてきた。...
TAICHI KAWAHIRA (Brightness | MONAT | LUIDA) 音楽を深く愛する両親の元に生まれ、幼少期より多様な音楽に慣れ親しむ。 ギタリストとして音楽活動を始め、1997年より全国各地でライブ活動をスタート。2004年よりHouse Musicを軸としたDJ , Organaize活動を開始。Deep Houseを軸とした広義の意味でのMood Musicをベースにしたドライブ力あるエモーショナルなスタイルは幅広い層からの支持を集め、また、Barearic Disco , Electronica , Chillout Music , Ambientなどを軸とするフリースタイルでのプレイも得意とし、レストラン , カフェスペースなどでのディナーミュージックや、アートギャラリー , ファッションショーでの音楽担当、レイブ , プール , ルーフトップ , ビーチ...
Techno/Houseを軸に、常にシーンの最先端を捉えながら多彩なトラックを自在に駆使し、洗練されたディープなセットと強力なグルーブをクリエイトする能力は高い評価を得ている。これまで都内主要ベニューのビッグパーティに多数出演しトップアーティストのサポートを務め多くの経験を積みながら、ダンスミュージックに対する独自のビジョンを築いてきた。海外ではインドネシアのCLUB66、DEEJAY CAFE等のビッグクラブでプレイし成功を収め、2010年には国内最大級のミュージックフェスティバルである渚音楽祭にも出演。現在はALIEN RADIO@SOUND MUSEUM VISIONやEGGWORMのレジデンシーを中心に活動を展開している。 ...
■HIDEFUMI WATANABE(SPACE FLOWER) Japanese 2012年6月、彼自身のイマジネーションを具現化するプロジェクト"SPACE FLOWER"を設立。DJ・イベントプロデューサー・オーガナイザー・アートディレクションなど軸に、柔軟でありつつもSPACE FLOWERブランドを色濃く残した活動展開を見せている。 DJとしては、海外パーティへの出演(France)・WOMBメインアクト出演・ダンスミュージック配信番組DOMMUNE出演・総動員数30,000人以上の大型フェスAUDIOへの出演など、都内主要クラブでシーンをリードするDJの一人として活躍し、その勢いは止まらない。 Technoを軸にあらゆるジャンルから選曲されたトラックを、高く評価されているMIX技術で1つの物語を紡いで行くDJスタイルは、踊らずにはいられない高揚感と、独特の世界に誘引されてし...
Funk, groove, bounce, move.
マレックは20年に渡ってカナダ、バンクーバーにてユニークかつベースの効いた音のメッセージをハウス、テクノファンに届けてきた。 彼は今その音波を東京のハウスヘッズ達に提供している。 90年代に数々の大きなパーティに足を運ぶに連れ、マレックは音楽に対する深い尊敬の念を持ち始め、自然と彼をターンテーブルの前へと立たせた。 マレックは常に自らの耳をアンダーグラウンド、それも非日常的なベースラインを持った音へと向けている。 彼の音楽的な嗜好はテンポの速いテクノから彼の呼ぶところの”フリーキィハウス”へと進化を遂げた。 グルーブを常に根底に持ちつつマレックの現在のスタイルは異質な音達が重なり合ったダンスサウンドへと昇華されている。 彼のマントラは”ハイハットは人々を上へ、ベースラインは彼らを進ませる、そして非日常な音達は彼らを考えさせる”である。 大きなパーティでも楽しむことはできるが、マレッ...
-VJ Profile- Deepかつ情調的な映像と、様々なリズムに乗せ奏でるように行うパフォーマンスで人々を魅了する。『visual complex』という空間演出プロジェクトに所属し、visual party 『PREV!W』@WAREHOUSE702のレジデントを務め、世界初のホログラムVJを実現させる。 森田昌典・HIDEO KOBAYASHIによるSEASONS (WAREHOUSE 702) JazztronikのRyota NozakiによるパーティLOVETRIBE (AIR)をレギュラーパーティとし、数々のパーティで活動している。 また、映像を奏でるためにオリジナルのVJソフトを開発し、VJ・照明の講師としての活躍も 行っている。...
North Tokyo Night -House & Disco Music Night-
MUSIC & BAR Enab / Tokyo, Japan
Connected Underground with Cycheouts G, Ken'ichi Itoi
Clarkee
Pleasure Cruiser
Masaki Kawamura
sho yamamoto
TAICHI KAWAHIRA
YUKI
HIDEFUMI WATANABE
STRIPE
MELTEX