- Techno, Day Event
Bernhard Hammer(Guitar.)、Jakob Schneidewind(Bass)、Bernhard Beuer(Drums)によるオーストリア人・トリオ・Elektro Guzziは、すべて人力でテクノ・サウンドをくり出す、言わばリアルタイムのMan-Machineバンド。ギター、ベース、ドラムの生楽器のみでテクノというダンス・ミュージックをリアルタイムに産み出すというコンセプトは、卓越した技術に基づいており、彼等の演奏は、非常にデジタル的でパーフェクトな完成度をライブで絶妙に聴かせる。それは、ただバンドが演奏するミニマル・テクノといったところから、さらに別の次元に到達しており、Stefan GoldmannのレーベルMacroからのアルバム作品『PARQUET』において実証されている。彼等の実力と人気は、ヨーロッパを中心に確実に認知されていて、ベルリンのBergahai...
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音の響きや質感、鳴り方に対して意識的になった時、とった方法がこれであった。3人編成(Dr,Per・Ba・Electronics,Gt,Voice)という形態から彼らの音は生まれる。淡々と繰り返されるリズムを軸にミニマルやDUBの観点からグルーヴを構築している。影響を受けた音は多種多様。それは聴いた人が判断・想像すればよいし、しなくてもよい。音はただ音として鳴れば良いのだ。2012年12月1STアルバム『<Rhythm&Bass』をリリース。...
京都発オルタナティブ・ロック・バンド"OUTATBERO(アウトアットベロ)"。 これまでにフルアルバム2タイトルを"studio nuito"よりリリース。昨年7inchレコード2タイトルを、良質な海外のインディー・ミュージックを国内に輩出し続け圧倒的支持を受けるレコードショップFLAKE RECORDS主宰の"FLAKE SOUNDS"よりリリース。 そして2014/7/16に同じくFLAKE SOUNDSよりミニ・アルバム"up on somewhere"をリリース。 ロック/ポップ・ミュージックにコネクトする一方、ボーカルの鬼塚は自身がギタリストとして参加するパンク・バンド"FLUID"の3rdアルバムをハードコアの名門"less than TV"より、 ソロ・アルバムをエクスペリメンタル/エレクトロニカ/テクノ・レーベル"shrine.jp"よりリリース。 メンバーで唯...
梅田 Live Space Odyssey / Osaka, Japan
Josh Lippi “Lady Rae” Japan Tour 2026 in Gifu
RAM RIDER & Negicco “DOUBLE BOOKING”
GRIT at Shibuya / Tokyo, Japan
SPECTACULAR feat. Giolì & Assia
Elektro Guzzi
omni sight
OUTATBERO