- with DRUNKEN KONG
世界最大のダンス・ミュージック・ダウンロードサイト、Beatport top 10チャート常連の彼らはテクノや、グルーヴ感溢れるテックハウス、ボーカルトラックのREMIXと幅広いスタイルで楽曲を制作しToolroom、Yoshitoshi、303Lovers等からヒット・トラックをリリース。自身が主宰するレーベルBeat Therapy Recordsでは彼らのスタイルであるトライバルビートで疾走感溢れるトラックを数多くリリースしている。 Armin Van BuurenのDVDのなかで彼らのトラックがフィーチャー され、Mark Knight、Pete Tong、Danny Tenaglia、Paul Oakenfold、Eric Prydz、Sebastian Ingrosso、Carl Cox、Sharam、Dubfire、Glenn Morrison、Chus and Ceball...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
U:ICHI (HOUSTRIKE / WEAVES) 彼のキャリアは日本の地方都市、岡山から始まった。 すぐに街一番のVenueでPlayするようになり、オーガナイズDJとして確かなスタンスを歩んでいく。2000年代中頃から東京でのDJ活動を開始。 細分化されてゆくパーティーシーンの中で、ジャンルレスに融合できる世界観の体現を虎視眈々と狙う。 都内を代表するVenueでコンスタントにPlayし、20年以上のキャリアから裏付けされる的確なシチュエーションに対するセレクト、秀逸なMix, エフェクトワークは現場での信頼も厚く、彼のPlayからはパーティーを一気にピークタイムへと加速させるようなエナジーと、パーティーの多幸感と切なさ、あらゆる空気を自身の奏でる音と同調させてしまうかのようなシンパシーを感じることができる。 2013年より自身の音楽性と海外アーティストをリンクさせ、独自の世界...
1991年、ニューヨーク旅行中に80年代伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによるパーティーを体験。その照明の技術、センス、美しさを知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。 '96年より麻布MISSIONでライティングエンジニアとして経験と実績を重ね、2000年4月、渋谷クラブ「WOMB」のオープニングより専属照明オペレーター担当として起用される。ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等、WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かしたオペレーションとそのセンスは共演する国内外のトップDJの音楽と共に高いクオリティのパーティを演出。日本におけるLIGHTINGの必要性と常識を変える。 現在はフリーランスとして活躍中。06S、SESSION、TROUBLE☆HOUSE@WOMB、ULTRA MUSIC@ageHaなどのレギュラーパーティの他、ageHa TAIP...
東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。 HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。 国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。 そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FEST...
Deep House / Tribal / Hard Techno / Minimal / Techno
茨城県つくば市生まれ。湘南在住のDJ/イベントオーガナイザー。 都内/湘南エリアを中心に活動し、現在に至るまでWOMBやageHaなど各所でプレイし近年は各地の野外イベントにも出演を果たしている。 スペーシーなテクノ、民族音楽やDeep Houseをベースに、ボーダレスな選曲でフロアの空気を掴み大地を揺らす。 2010年、ファッション界隈へのレイヴカルチャーの発信をすべくDJ etienne(samaya design)と共にPsychedelic/Tribal Party「CHAOTIX」を開催。 2012年、都内を中心に活動するアーティスト集団「SLEEPING BAG」へResidentとして正式加入。 2013年から、音とアートの祭典「SENSE of FOREST」を開催。 同年、神出鬼没なパーティー「grow」も立ち上げ、エッジーな仕掛けでアンダーグラウンドシーンを 盛り上げて...
■HIDEFUMI WATANABE(SPACE FLOWER) Japanese 2012年6月、彼自身のイマジネーションを具現化するプロジェクト"SPACE FLOWER"を設立。DJ・イベントプロデューサー・オーガナイザー・アートディレクションなど軸に、柔軟でありつつもSPACE FLOWERブランドを色濃く残した活動展開を見せている。 DJとしては、海外パーティへの出演(France)・WOMBメインアクト出演・ダンスミュージック配信番組DOMMUNE出演・総動員数30,000人以上の大型フェスAUDIOへの出演など、都内主要クラブでシーンをリードするDJの一人として活躍し、その勢いは止まらない。 Technoを軸にあらゆるジャンルから選曲されたトラックを、高く評価されているMIX技術で1つの物語を紡いで行くDJスタイルは、踊らずにはいられない高揚感と、独特の世界に誘引されてし...
ヒップホップをバックグラウンドにスクラッチ、EQを多用し、陰と陽の世界を音で表現する。ジャンルにこだわる事無くグルーヴ感を除々に出していく展開創りは自然に人を踊らせる...
Producer/DJ Begins his activity as a DJ in 2004 and in 2006 he begun his first organized party named “MORE MUSIC!!!” in Aomori, Japan. His DJ style values the communication with the floor and his play which is beyond the genre of house music with Mininal, Techno, Acid, Disco, and Ambient sounds to pursue the creation of genreless groove that brings a story has won a great reputation from audience ...
CHiE Nakajima (RE:INSOLENCE) 2012年、ロックウエストのアフターアワーズのレジデントとしてDJ活動を本格始動。以来INSOLENCE、KharitesなどアフターアワーズのレジデントDJまたプロデュースを毎週担当し、Tokyoの朝の顔として知らない人は居ないほどになった2013年。自由な音とスタイルで4つ打ちのイメージだったアフターに新しいスタイルを持ち込んだのも彼女の功績だ。 2015年2月に新たにRE:INSOLENCEを再始動し、不定期ながらも今年2回目の開催となる『RE:INSOLENCE』を発信する。 『INSOLENCE』という言葉の示す通り、どのようなパーティーでも『傲慢なほど美しい』音を提供するというコンセプトを更に掘り下げ、メインフロア、ラウンジフロアを問わず、また、観客はもとよりDJが満足する音を出せる環境を作ると言うこだわり抜いたコンセ...
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
D-UNITY
DRUNKEN KONG
U:ICHI
AIBA
DISC JUNKEY
Takishima
HIDEFUMI WATANABE
REKI(elephant)
TSUTOMU
CHiE Nakajima