- Techno/House, Night Event
Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 リアルタイムでトラックエディットをする様な緻密かつスピーディーなミックス手法とその選曲には定評があり、DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、フェスイベントにてDJを敢行し着実に評価を得...
14歳の時にUNDERWORLDの音とパフォーマンスに衝撃を受け、クラブミュージックやカルチャーに強い関心を持つようになる。 以降メディアやライブ、フェス等を通して様々なジャンルの音に触れながら、2012年DJとしての活動を開始。 青山ZEROの偶数月第一土曜パーティTECHNOSHIPを拠点に、WOMB、R lounge、Asia、Hachi、Suree、solfa、Beach Lounge など、都内とその近郊大小様々なスペースで活躍している。 メランコリックでドープなTECHNOを好む傍ら、生音や歌もののHOUSEなども好み、どちらもレコードを用いたプレイに好評を得ている。...
2000年より本名名義でテクノDJを開始し、 ハードミニマルをメインにアッパーなテクノで 新宿や渋谷を拠点に活動するも、 2005年を境に活動を休止。 現在の名義で2013年に再開、 イベントのオーガナイズやゲストでの出演を重ねる。 ラトビアのレーベル"Platz für Tanz"や DO SHOCK BOOZE主催のレーベル"TOTEM TRAXX" そして郡山ココラジでオンエアされていた"Kollektiv K"など にpodcastを提供するなどの活動とともに スポーツをテーマにしたDJでの活動もあるなど 正統と色物の狭間で揺れ動くプレースタイルを身上とする。...
偶然クラブミュージックのCDをレンタルして以来、クラブミュージックを好きになる。 その内DJに興味を持つようになるが、当時DJの知り合いがいなかったため独学でDJを始める。 2015年より小箱中心として活動を行い、キャリアの長いDJと数多く共演する。 服飾で培った感性は着実に音楽面に引継がれ、DJとしてのセンスを上げている。 様々な経験を得て行うプレイはフロアからの反応も良く。DJ、オーディエンスからの評価を上げている。 2018年からはContactやVisionなどにも出演し、活動の場を広げつつある。 ...
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. #40
SIDECAR 30th Anniversary Presents 「Reviving feb」
Connected Underground with Cycheouts G, Ken'ichi Itoi
MIYAMIYA SATURDAY, -ARTIST-, TAKE ROLL, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, AATY-B rep SUPER
yohei HIBIKI
SAYU
Taki
Maeta