Connected Underground with Stefan Goldmann (Macro, from Berlin)
- with RYOMA SASAKI
90年代初頭より本格的に音楽活動を開始。現在、主に、Live PA/Djとして活動中。 2007年、 カナダのレーベル・Dirty Worksより、チャートで上位を獲得し、長期にわたってチャート・イン するロングラン・ヒットを記録したアルバム"Calling of Amon"をリリース。そして、その後も コンスタントに楽曲をリリースし、2011年よりVinyl レーベル・Transit Records Kyotoをス タート。ファースト・リリースとして、デトロイトのレジェンドDJの一人、Terrrence Parkerの 作品を、2013年にはレーベルの第2弾として、自身の作品"Transit EP" (Tagtrumer Remix収 録)をリリースした。2015年には、Hiroshi Watanabe氏とのカップリングEP "The Bridge of Sounds EP"、そして本年...
日本を代表するFUNKマスターの1人であり、プロアマ問わず国内外に数多くの支持者をもつFUNK DJ。1988年頃活動を開始。JAZZ~SOULからHIPHOPまで全てのBLACK MUSICに精通していて独自の解釈なFUNK MUSICをプレイする。近年はロカ、ジャンプ・ブルーズ等もプレイ。映画「コフィー」のパンフレットにROY AYERSのディスコ・グラフィーの執筆やオーサカ=モノレールの2ndアルバムのレコーディングにサウンド・アドバイザーとして参加。2003年、中田亮(オオサカ=モノレール)とともにコンパイルした「MESSAGE FROM WEST -LUV N' HAIGHT COLLECTION」(UBIQUITY/LUV N’ HAIGHT)、2008年、ライムスターのDJ JINと選曲したJAZZMAN音源のベストオブファンクコンピレーション「GONNA HAVE A FU...
ArtHouse House & Fringe Techno" 近年、Zuckermannは、自身の音楽をそうカテゴライズしている。 長いキャリアを誇る彼は、ベルリン・ アンダーグラウンド・ハウスやテクノの“荒々しい世界”と“よりよい生活”の相違 をものともしなかった。その結果、この両者に含まれる虚無に陥るといった危険を乗り越え、彼の音楽は、この対局を合わせようという意思のもとに洗練され、現実のものとなった。Zuckermannの音楽的アプローチは、脱構築し、エレクトロニック (ダンス)ミュージックのさらに発展させることにある。それゆえ、彼の音楽は、常に同時代的であり、多くの人の興味をそそる。この手法のために、彼は、一見、似つ かわしくないような音楽(クラシック、実験音楽、ジャズ、唱歌、etc…)や音楽と は異なる思想や音、楽曲を形作るための同時代的な概念を用いる。ゆえに、彼のフロ...
Daniel M. (Separate Skills / Frantic Fork) from Frankfurt am Main “予期出来ないものを予期せよ!”というあたかも矛盾したかのようなフレーズを座右の銘とするドイツ・フランクフルト出身のDJがDaniel M.である。 彼は地元フランクフルトをベースに1998年から活躍している。活躍の場は、Tanzhaus West / Dora Brilliant, Yachtklub, Hafen 2,Rotari, Silbergold, Club Kiew, Ostklub, Radio X, Exzess, Siks, Neglected Grassland等々、枚挙にいとまがない。彼のDJスタイルは、多方面に渡るテクノ・ハウス・エレクトロを横断するまさにフランクフルトのタフなクラウドを相手にしてきた現場感のあるプレイスタイルである...
Connected Underground with Stefan Goldmann (Macro, from Berlin)
Japaradiso! -Japanese Disko & City Pop Experience-
RYOMA SASAKI
Dj Pinch
Zuckermann
Daniel M