KICK OUT SUNDAYZ -篠塚辰樹 WINNING PARTY-
- with BAKU
札幌出身のラッパー。 MIC JACK PRODUCTIONの長: B.I.G. JOE。“STRIVER'S RAW”、“RAPPAZ ROCK”という北海道HIP HOPシーンにとって重要なグループの中心人物としてその圧倒的なライヴ攻勢でその名を知らしめてゆく。'99年からは自主制作によるシングルカット、同時期より、超自然音楽中毒集団:MIC JACK PRODUCTIONを結成。以後も自ら制作・運営するレーベル:ILL DANCE MUSIC.を母体とし、フルアルバム『SPIRITUAL BULLET』を発表。しかし、その直後に起きた事件によって6年という長い単身渡豪を服役の為に余儀なくされる…が、'05年には刑務所からの電話を使用して録音された問題作、1stソロアルバム『THE LOST DOPE』でシーンに復帰。続く翌年の'06年には、MIC JA...
1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせ、これまでに5枚のオリジナルアルバム、自主も含め20枚以上のMIX CDをリリース。 2010年には自らが発起人となり、〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催し、2日間で1万人以上を集めた。 近年では、CM楽曲制作、アーティスト楽曲プロデュースも積極的に行っており、いとうせいこうや七尾旅人などとのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)、ヒプノシスマイクなどの楽曲のリミックス、KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、バンドじゃないもん!MAXXX NAKAYOSHIのななせぐみ、大桃子サンライズと...
新世代ラッパーの最先端を走り、圧倒的なスキルとスタイリッシュなルックスからフリ?スタイルの貴公子とも称されるKEN THE 390。硬軟どちらのスタイルも、誰もが認めるラップの技術で乗りこなす。? 99年から活動を開始し、年間100本を超えるクラブでのライブと、フリースタイルバトルでの数々の輝かしい戦歴により、その名は全国区へ。?同時に作品ではスムースな語り口のラップが反響を呼び、インディーズにてソロアルバムを3枚次々にリリース。 ?2008年からは、レーベルをavex?rhymezoneへと移し、ミニアルバム「FANTASTIC WORLD」発表。2010年には、清水翔太、青山テルマ、童子-T、COMA-CHI、AFRA,TARO SOULなど多彩なゲストを迎えたメジャー1stアルバム「NEW ORDER」を発売。?その後も全国クラブツアー、渋谷クアトロでの自身主催イベントの開催、T...
《太華》 90年代に大阪でDJやMCとして活動を続ける傍ら、自身主催のイベントをスタートさせる。 2002年の上京を機にHUMAN BEAT BOXERとして活躍し、渋谷サイファーを言い出しっぺる。 数々のBEAT BOXバトルを制し、いまや日本を代表する『重量級BEATBOXER』であり『日本最高峰のHUMAN BEAT BOXER』である。 同じくBEAT BOXERでありBMXライダーのSharLeeとともに『ブレス式』を率いる首領。 http://breath-shiki.way-nifty.com/ ※毎週水曜日更新...
Questlove (The Roots) 「DJ SARASAはヤバいDJだ。気を抜いて外見で判断したら、俺みたいに17曲連続でShazamして、このドラムブレイクはこの曲からだったのか!!!みたいな事になるぞ 。東京での最高な夜だ。」 Notrax 「異色なほどハードコアな選曲」、「東京屈指のパーティーガール」 Warp Magazine 「今知らなくてはならな次世代ミュージシャン」 Floor Magazine「今本誌が注目するDJ」 Samurai Magazine「ニュージェネレーション」 Myspace Japan「今ストリートで最も注目されるDJ SARASA」 Macka-Chin(Nitro Microphone Underground)「2008年最も衝撃を受けた人物」 Luire 「シーンの最前線にいるアーティスト達」 Ollie「Tokyo V.I.P.」 ...
DJ QUIETSTORM 音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。 ヒップホップ、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、レゲエ、ダブ、ハウス、ドラムンベース、プログレ、、、音の琴線を独自の技法を持って紡ぎだし、術を使って織りなす壮大なタペストリーは、脳に触れると融解し精神界に糸を垂らす。サイケ・サウンド・ディーラーとも呼ばれる由縁。 これまでに聞いたことのない斬新でオリジナルなミックスと卓越した技術をヒップホップに対する強い愛情とそれを実現する機材を駆使し、長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。 Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。 DJのフロンティアをリアルな方向に拡げ、責任持ってHIP-HOP DJの未来の姿を作る音楽は全...
KEIZOmachine! 完全手動ブレイクビーツユニット、HIFANAのメンバー。民族楽器から電子楽器まで自在に操り、耳に入る全ての音を音楽化してしまうミュージシャン。 他に例をみない自由で独創的なLIVE / DJパフォーマンスと、そのオリジナルな楽曲群が世界中のクリエイターの間で話題となり、これまでに多くの映像作品/空間演出などをはじめミュージシャンとしての枠を越え世界を舞台に活動を行う。 HIFANAとしてフランスはEMI MusicにあるVirgin Recordsとの契約も果たし、2ndアルバム収録曲『WAMONO』のmusic videoにて文化庁メディア芸術祭の優秀賞を獲得。2010年のNIKE Music Shoeの広告映像ではテクノロジーを駆使したクリエイター集団Rhizomatiksとのコラボレーションによりカンヌ広告祭をはじめ、NYのONE SHOWやアジアを代...
Mr. BEATS a.k.a. DJ CELORY 日本HIPHOPシーンの黎明期より、そのポジティブな姿勢と常に自然体であり続けるスタイルでシーンに確固たる地位を築いたSOUL SCREAM。そのサウンドを支えるプロデューサー&DJとして、日本HIP HOPシーン屈指の人気を誇るDJ CELORY a.k.a. Mr.BEATS。 93年頃からDJを初め94年にHAB I SCREAM、E.G.G MAN、ALG、SHIKI(97年に脱退)に出会いソウルスクリームを結成。以後現在に至るまで洋邦を問わずプロデュース&リミックスワークの多さで知られる一方でCLUB PLAYとしてのDJも大切にし、新木場ageHa、渋谷Harlem、Nuts、など数々のイベントで活躍中。また、HIPHOPアーティストのキングギドラ、ライムスター、DABO、餓鬼レンジャーのみならず佐野元春、佐藤竹善&Cha...
1988年生まれ。若干12歳からBMXを始め、その頃より様々な交遊により東京カルチャーの渦中にて育てられたDOKO。 19歳の時にBMXライダーとしてPROクラスに昇格し、ARESBIKESチームライダーとして活躍。Team430、DVS、CARHARTTからもサポートを受ける。 さらにDJとしての活動にも定評があり、HIP HOP、DUBSTEP、BREAKBEATS、DRUM'N'BASSまで縦横無尽な選曲で数多くのCLUBやイベントでプレイする若手注目DJでもある。2011年にはWenod Recordsからリリースされた"KAIKOO BLLR VOL.2"にも参加する。 2012年から活動の拠点を関西に移しBMXカンパニーARESBIKESスタッフ、またアーバンバイシクルブランドFOLK by ARESBIKESのプロデューサーとして活動中。 ...
KICK OUT SUNDAYZ -篠塚辰樹 WINNING PARTY-
#BINE,『GRANDE×TAKI【TAKIGYO】& VeVe 1st Album 【DREAM CORE】RELEASE PARTY』
Ace, ◆ LIVE , killer boy, SSG, Klayn, Ra1ny, ◆DJs, KOUSEI, Ryu, Sho8ll, Montana, SMELL,
プラネタリウム×DJ SPACE&MUSIC JOURNEY
MONSTER SP -Kaneee ALBUM TOUR 2026-
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST SOUND-, YARZ, -ARTIST-, TAKE ROLL, -SOUND-, DEAL ROCK, AATY-B rep SUPER
B.I.G.JOE
BAKU
KEN THE 390
太華
DJ SARASA
DJ QUIETSTORM
KEIZOmachine!
Mr. BEATS a.k.a. DJ CELORY
DOKO