- with HARUKA
Tyme. / Tatsuya Yamada うねるビート、地を這うベースラインに強烈なダブミックスを込めたLIVE SETをこれまでに韓国Festival MORPH、rural、dommune、EMAF TOKYOなど様々な場所でプレイ。 Tyme. x Tujiko名義でツジコノリコとの共作アルバム"GYU"をEditionsMegoよりリリース。 Peachonfuse・Ozaki Koichi(otonoha)・Vegpher・cokiyu・sgt.等のリミックスを手がけるほか、ツジコノリコの諸作品への参加、降神のLive dub、美術作家ヤノベケンジ作品への音楽提供や展覧会の演奏、私立恵比寿中学コンサートでのサウンド演出、踊絵師 神田サオリとのコラボレーション、舞台ペールギュントの音楽など多岐に渡り活躍。 リーダーバンドMASでは2010年リリースの3rdアルバム"えん...
【About shuhari】 2008年9月kohei(G)とkotaro(Dr)が前バンド「afterglow」を解散し、kodai(G/B)を迎える。日本社会の不思議と人間宇宙をテーマに結成。1年に1曲しかできないとゆうペースの遅さに悩まされるも活動を続け、2009年8月seki(G)が加入し、現メンバー構成に。2009年から始まった自身の野外イベント『剣乃舞』を中心にライブ活動中。http://www.myspace.com/shuharijp...
東京を拠点として活動するHarukaは、フェスティバルから地方ツアーまで多くの現場を経験する中でその技術を磨いてきた。近年は海外での活動も積極的に行い、アジア、ヨーロッパ、アメリカ等、重要なダンスミュージックカルチャーが存在する国と地域で多くのツアーを敢行。これまでいくつかのポッドキャストに提供されたミックスからは洗練されたテクノのセレクションを、また主宰するレーベルProtectionからリリースされているDJツールとコンテンポラリーミュージックの境界と言える作品群からは、音楽センスの幅の広さを垣間見ることができる。日本国内でオーガナイズに携わるFuture Terror等のパーティーでは、人々が交流し特別な音楽体験を共有できる空間を提供し、コミュニティへの貢献を続けている。...
Iori Wakasa (Leaves / BLAFMA) http://www.leaves-records.com http://www.soundcloud.com/ioriwakasa 『心地よいということ』を軸に、House、Techno、Jazz、Funk、Down Tempo、Nu Disco、Chill、Breakbeats、Ambientなど幅広いサウンドを唯一無二のテクニックを駆使し構築した音世界は、まるで長編小説を紐解くように展開していく。 その物語の「混沌」と「洗練」を交錯した絶妙な「地下宇宙」の渦の中心に彼の森は存在する。その森より生まれた楽曲は、有機的で繊細、かつ柔らかさと硬質さが複雑に絡み合い、彼自身の生の人間性と脳内中毒性グルーヴの豊かな交わりと暖かみを映し出している。 制作開始後すぐ才能を見出され、2010年Shin Nishimura主宰Plus...
千葉にてDJ活動を開始し、04年に"TRI-BUTE"を開始してからは都内での活動が本格化。"TRI-BUTE"、"光響"を中心として、その選曲センス、ダンスミュージックへの幅広い見識によって評価を確立してきた。音楽に対する探究心は熱く、幅広いバックグラウンドからくる彼のDJセットは常に新鮮。マニア心をくすぐるスタイリッシュな選曲で一気に頭角を現し、テックハウス、エレクトロを中心にファンキーでありながらもディープさを失わずに展開される世界観は他に類を見ない。ageHaやAIRをはじめとする都内各所から野外まで、20回以上の開催を数える"TRI-BUTE"では多くの国内外トップアーティストを招聘するとともに、独自のスタンスと完成度によってプログレッシブ系パーティとしてシーンにおける地位を確立。ますます活動の幅を広げる彼の動向からは目が離せない。 http://www.myspace.com...
DJ QUIETSTORM 音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。 ヒップホップ、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、レゲエ、ダブ、ハウス、ドラムンベース、プログレ、、、音の琴線を独自の技法を持って紡ぎだし、術を使って織りなす壮大なタペストリーは、脳に触れると融解し精神界に糸を垂らす。サイケ・サウンド・ディーラーとも呼ばれる由縁。 これまでに聞いたことのない斬新でオリジナルなミックスと卓越した技術をヒップホップに対する強い愛情とそれを実現する機材を駆使し、長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。 Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。 DJのフロンティアをリアルな方向に拡げ、責任持ってHIP-HOP DJの未来の姿を作る音楽は全...
仙台出身。国内屈指の野外フェスティバル"THE LABYRINTH"のレジデントDJ。アーティストとして表舞台に立つだけでなく、裏方のハードワークにも貢献し、今やLABYRINTHの頑固一徹でアンダーグランドな評判は世界中に知れ渡っている。仕掛人としてageHa、WOMB等の国内主要クラブはもとより、六本木ヒルズ・マドラウンジ、NOS ORG、Legato、野外、ビーチなど、ロケーションにこだわった音楽体験を届けるべく、次々とユニークな企画を打ち出し続けて来た。東京を拠点としつつ、ドイツ(VOOV EXPERIENCE)、スイス、ポルトガル(BOOM FESTIVAL)、スウェーデン、スペイン、オーストラリア(RAINBOW SERPANT)等、海外においても多くの檜舞台を経験し、17年間積み上げて来たキャリアは実に多岐に渡る。今年の夏はFUJI ROCK FESTIVAL 2014にもD...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
高純度のディープ・トリップ・ミュージックを垂れ流し続ける脅威の黒煙集団・THINK TANKのオリジナルメンバー/DJであり、BLACK SMOKER RECORDS主催”EL NINO”のレジデントDJ。90年代半ばから活動をスタート。ヒップホップのメンタリティー、テクノの恍惚感、ハウスの多幸感と、ダブやジャズの凶暴性などなどをうっかり掛け合わせながらも、しっかり自在に操るオールラウンダーDJであり、そのプレイ時におけるグルーヴィーなミックス、的確な二枚使いやハメ技のスクラッチまで、そのダイナミックかつブレの無い一貫したスタイルと徹底した安定感、そしてフロアを独自のカラーに染め上げるその手腕に同業者からも熱い厚い信頼を受ける男である。レギュラーパーティーを軸にしながら貫いている徹底した現場重視のスタンスは、関東近辺の名スポットから日本各地にまでその活動の幅を広げており、様々な深夜を人一倍...
GUIDANCE 21ST ANNIVERSARY PARTY
Tyme.
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Iori Wakasa
MATSUNAMI
DJ QUIETSTORM
SO (Mindgames / LABYRINTH)
TOMO HACHIGA
YAZI