- Techno, Night Event
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
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2003年より、東京を拠点にDJ活動を開始。DEEP HOUSE,TECH HOUSE,TECHNOを中心に CUBIC LOOPのレジデントDJを務め、新木場ageHaや代官山AIRなど東京を中心に様々なクラブで長年の間、プレイを披露してきました。 東京以外にも、大阪、名古屋、山梨、岐阜、福井マドリッドでPLAYしており、着々とその名が浸透してきている。2008年にはDJ以外にも、自身のオーガナイズするパーティーを開催。フランス、オランダ、イスラエルよりアーティストを招待してきた。 2010年1月より、音楽と語学を学ぶため単身渡豪、拠点をメルボルンに移し、グローバルな活躍にも期待される。精力的に音楽活動に励み、オーストラリアのビッグフェスティバルには、大物アーティストと共にオファーを受けるまでに WINTER SOLSTICE(ケアンズ)RAINBOW SERPENT(メルボルン)では、...
1993年よりDJ活動を開始。当初HipHop/Abstract/Jazzなどから選曲されていたスタイルは、現在のTechnoを軸とするSimpleでFunkyな独自の空気感を描き出すスタイルへと進化させた。その卓越した技術は、独自の高度なテクニカルDJスタイルなArtistであるJEFF MILLIGANも認めた程である。MinimalismとFunkyな音に拘り、ジャンルレスに選曲されたレコード達をその卓越したテクニックから奏でるSoundはフロアの上下左右への鳴りを操り、独自で強烈なGrooveを生み出す。2010年にリリース済みである別名義「Funk'DMachine」で、今年の夏にも待望のリリースを控えている。...
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。...
ミヤガワタクヤのVJ名義。 平成元年、横浜出身。 武蔵野美術大学入学と同時に演出ユニット"blok"を結成。FashonShow、パフォーマンスアート、舞台での映像照明演出を中心に活動を行う。 "blok"解散後の2010年よりクラブでのVJ活動をスタート。以降、東京を拠点とし、年間100イベント近くに出演する。 SummerSonic 2010 Osaka Dance StageでのVJやRolland Berryのショーオープニング映像の制作やオペレート,2011年にはDOMMUNEやMOTHER@ageHa ARENAでVJを披露。2012年から中田ヤスタカがRESIDENTを勤めるParty"FLASH!!!"へのレギュラー出演、FREE DOMMUNE 2013へのVJクリップの提供など多岐にわたる映像演出へ参加。近年は韓国 club 88、シンガポール ZOUKといった海...
YØSHI 2004年にNYから帰国後、RelativityとClioneという二つのパーティを立ち上げ、オーガナイザー兼DJとしてTechno/Houseを中心に自身の音楽表現に注力してきた。オーガナイザーとして、これまでにPaolo MojoやGui Boratto, GummiHzを初来日させて大きな反響を呼ぶ一方で、DJとしても海外でのプレイを通して大きく進化をしてきた。元々はハードロックのドラムを演奏していたというバックグラウンドを持ち、しっかりとしたDrum&Bassラインを中心としながら、音の持つテンションを昇華させていくプレイスタイルに磨きをかけている。2014年にSCHARREとともに新しいパーティInto The Woodsを立ち上げ、2015年7月より新しいVenueであるARCに場所を移し毎月開催の予定。初来日アーティストを中心に実力派DJにスポットライトを...
北海道札幌市出身。都内主要クラブを始め、様々なシーンに活動の場を広げ続けるGORO。多種多様なアクトを通じて培かわれてきた経験と、自身のバックグラウンドとが織り成すサウンドチョイスでフロアに独自の方向性を提示する。リスニングなのか、ダンスなのか。フロアタイプ、温度、質感を捉えた選曲とチューニングとで生まれる、高度な一体感を持ったフロアメイクが彼の真骨頂であり、その音楽性で東京のシーンの中でも独特の存在感を獲得してきた。これまでにJohn Digweed、Laurent Garnier、Francois K.、Hernan Cattaneo、Kerri Chandler、Daniel Bell、Robag Wruhme、Gui Boratto、Roman Flügel、Mano Le Toughを始めとしたトップアーティストと共演。Hernan Cattaneoをして、excellent!と...
ハイエンドセレクトショップ"MID WEST"のPRESSとして活動する傍ら、DJとしても都内各所にて精力にプレイ。プログレッシブな展開を中心としたTechno、Tech Houseを軸に、地を這うようなものからアンセム系のものまで幅広く選曲し、多数のクラウド達を魅了している。 また、自身のパーティー"SLEEPING BAG"ではアパレル・ファッション業界に大きな風穴を開けるべくAvant-garde且つEdgyな雰囲気を醸し出し、ファッションと音の融合を限りなく深めている。 国内外のファッションデザイナーとも親交が深く、多くのパーティーで共演しているhiroから今後とも目が離せないだろう。...
2015年からキャリアをスタートさせ、2020年に" MARIA. "に名義変更。 日本のテクノシーンで活躍するDJとパーティオーガナイザーである。 一つのスタイルに縛られずに自由にあらゆるスタイルを取り入れ構成させるそのプレイスタイルに定評があり、音のエネルギーを最大限に引き出しサイケデリックな音旅を創り上げる。 日本のクラブ、数々の野外フェスティバルを中心にプレイしている。さらに、radiOzoraにミックス提供や、DOMMUNEにも出演。 疾走感あるAcid/Hard/Psychedelice Technoを軸にDowntempo・Tribal・Ambient・World Music・民族音楽なども得意とし、色々な場面に応じ幅広く対応できるDJだ。 2017年-2019年、東京・渋谷でスタートしたテクノパーティー「RELATIVE」、現在2020年からは新たに「Sound Fact...
■HIDEFUMI WATANABE(SPACE FLOWER) Japanese 2012年6月、彼自身のイマジネーションを具現化するプロジェクト"SPACE FLOWER"を設立。DJ・イベントプロデューサー・オーガナイザー・アートディレクションなど軸に、柔軟でありつつもSPACE FLOWERブランドを色濃く残した活動展開を見せている。 DJとしては、海外パーティへの出演(France)・WOMBメインアクト出演・ダンスミュージック配信番組DOMMUNE出演・総動員数30,000人以上の大型フェスAUDIOへの出演など、都内主要クラブでシーンをリードするDJの一人として活躍し、その勢いは止まらない。 Technoを軸にあらゆるジャンルから選曲されたトラックを、高く評価されているMIX技術で1つの物語を紡いで行くDJスタイルは、踊らずにはいられない高揚感と、独特の世界に誘引されてし...
BASIC...
Ace, ◆ LIVE , killer boy, SSG, Klayn, Ra1ny, ◆DJs, KOUSEI, Ryu, Sho8ll, Montana, SMELL,
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST SOUND-, YARZ, -ARTIST-, TAKE ROLL, -SOUND-, DEAL ROCK, AATY-B rep SUPER
JOULE FES 2026 WINTER Day1 feat. SPECTACULAR
Deep Underground -Thursday Deep Techno & House Night-
"MELTDØWN" vol.13 -HARD TECHNO / HARDCORE TECHNO RAVE-
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
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ANRI
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YØSHI
GORO
HIRO (MIDWEST/SLEEPING BAG)
MARIA.
HIDEFUMI WATANABE
NISHIHARA