- House/Techno/Electronic, Night Event
1980年生まれ。GYOKUの名の由来は本名の玉から引用。 96年ヒップホップ・カルチャーに影響を受け、翌年97年よりDJ活動を開始。後にオルタナティヴで前衛的なヒップホップ収集をしてた頃に出会った一枚、オーディオ・スポーツにより実験的なターンテーブル奏者の存在を知る。自身のDJスタイルもダンスからアート・フォームでコラージュ的なプレイスタイルに変化するきっかけとなる。00年頃に京都、大阪、神戸と関西圏を中心に多数の電子音響系パーティーのレジデントDJとして活動。現在は枠に捕われる事のない、風変りでユニークな選曲〜クラシックなグッドミュージックまでプレイ。昨年自身のレーベル「japadama」から中東、南米、フォルクローレやアンデス民謡、フラメンコ、ジプシー、バルカン、アフロ、バングラ、レゲエと言った様々な国のルーツミュージックの要素が鏤められた、辺境ミニマル・テクノMIX「RITUAL ...
神戸を拠点とし数多くのイベントで暗躍するDJ。テクノ/ハウス/ブレイクビーツをベースとしつつも、巧みにミックスされる厳選(源泉)トラックスから産み出す特有のディープかつ暖かなグルーヴには定評があり、共演した数々のトップアーティスト達からの評価も高い。現在は、あらゆる方面の「サウンド好き」が集まりピークエクスペリエンスを探求するparty「MO'WAVE」(大阪、京都)、神戸で極上のアブストラクトハウスミュージックを紡ぐ「Nautilus」 (神戸)のオーガナイズに参画し、ピュアな感覚共振を具現化すべく活動中。...
10代からジャンルを問わず音楽を聴き続け、 地元大阪のクラブや通い続けるうちにDJそのものに興味を抱き、 2010年ごろからDJを始める。 テクノを主軸に関西のクラブやバーでDJをし、 また、神戸にてパーティGUIDANCE、gradationなどのパーティや各所イベントに携わり、日夜関わらず元気に活動中。...
ダンサーとしての経歴を持ちながら、音楽収集の趣味が発展しDJとしての活動を始める。 ダンス感と音楽感は連動しており天地を行き来するかのようなプレイで精神を追い込む振り幅の激しいDJである。 趣向的にはデトロイト界隈に影響を受けた選曲が多く、自由にできる現場では幅広く踊れるジャンルレスなプレイ内容も提供する。 様々な趣向のイベントを主宰、サポートを続けながらたまにトラックメイクの活動も行っている。 現在は主宰イベント「Mixing Room」を大阪Club Stompにて開催中。 【主宰イベント】 Mixing Room @ Club Stomp The Intersects @ R/H/B ARCAOS @ BRONZE...
Connected Underground -14th Anniversary- with Shingo Suwa, Yohihiro Sawasaki
GYOKU
MARCO
ina
DJ SENOBY