JAZZ & SOUL UNBOUND TOKYO 2026
- Electro, Day Event
国内外問わず、ロック×ドラムンベースを融合させた独自のスタイルでロックのダイナミズムとクラブミュージック のグルーブ兼ね備えたサウンドを軸に、バンドスタイルだけでなくDJ SETでも活動するなど変幻自在にシーンを 横断していく
国内外問わず、ロック×ドラムンベースを融合させた独自のスタイルでロックのダイナミズムとクラブミュージック のグルーブ兼ね備えたサウンドを軸に、バンドスタイルだけでなくDJ SETでも活動するなど変幻自在にシーンを 横断していくTHE GAME SHOP. DRUM&BASSなどのBASSMUSICだけでなく、幅広い音楽をインプットしてきた彼らの巧みな楽曲センスはクラブ シーン、ロックシーン共に幅広い層からの指示を獲得。 2014~15年には台湾、香港、マレーシア、シンガーポールなどの海外ツアー、台湾ではHeartTownFestivalに出演。 LimpBizkit/THE USEDなどBig Artistとの共演を果たし、2016年にはNINJA KOREなどのJAPAN TOURをサポート。 また、2017年6月に行われ...
2003年に結成された台湾のバンド。旧名はOverDose樂團。 [公式サイト]https://zh-tw.facebook.com/ovdstw (公式Facebook)...
2006年に結成されたMop of Headは、ブレイクビーツ、ダブステップ、ドラムンベース、ハウスなどのクラブミュージックを生演奏で表現するバンドとして成長。「人間が限界の状況で奏でるループが生み出す歪み、そこから生まれる快感」を追求すべく、ライブでは同期系機材やループを一切使用しないスタイルをとっている。タワーレコードの超人気キャンペーン“踊るロック”に新人ながらフィーチャーされるなど、ダンスロックシーンからの熱い注目を集めるなか、【FUJI ROCK FESTIVAL ‘11】の前夜祭に大抜擢されることとなった。文字通り5,000人以上のフジロッカーを見事ノックアウトしたステージは、“彼らをブッキングしたのは去年のFUJI ROCKの最大の功績”と大絶賛され、ハイライトのひとつとして大きな賞賛と注目を集めた。(フジロックフェスティバルオフィシャルブログサイト、Fujirockers....
1997年、獨古、藤本、日下部の3人がセッションバンドとして東京で結成。YOW-ROWの加入により本格的にバンド活動を開始する。1999年には自主レーベル「DeadstocksandwicH Records」を立ち上げ、ミニアルバム「Flight Recorder」、マキシシングル「BRAINSHOOTER」を発表。 2005年2月、BUCK-TICK櫻井敦司氏のソロプロジェクトで『愛の賛歌』をアレンジ、演奏で参加。同年8月24日、アルバム「e・go・is・tick」でメジャーデビュー。発売後、TOWER RECORDS渋谷店のウィークリーチャートで3位を記録。TOWER全国J-POPアルバムチャートでも14位に食い込む。11月23日、JACK DANGER(ミートビート・マニフェスト)、TIM GANE(ステレオラブ)、SEAN O'HAGEN(ハイ・ラマズ)・FUNKY ...
関西を中心に活動する、CHINA (チナ/Vo)、KOHD (コーディー/Prog&Syn)による二 人組エレクトロユニット。 『自分たちの好きな音楽を自由に表現し提案する』をモットーに、クラブミュージッ クを基調としたサウンドを生み出し、Future Bass、R&B、Hip Hop、Jazz、 Classic、時には攻撃的なTrapまでジャンルにとらわれず幅広い音楽を融合し唯一無二 のサウンドを表 現している。 CHINAのアンニュイかつ透き通ったボーカルと、KOHDによるシンセサイザー、サン プラー、ギタープレイで踊れる空間を作り上げる。またクラブ、ライブハウス問わず日 本全国で幅広く活動し、 これまでに数々のゲストアーティストと共演。 2018年1月には自身初となるMini Album『ADULT CHILDREN』をUSBメモリ、 各種音楽ストリーミング配信サイト...
東京生まれメタル/ハードコア育ち、ドイツ帰りの自称ドラムンベース日本代表。ジワジワと規模を拡大するシーンの新たなコミュニティTokyo Bass Music代表。ヨーロッパのローカルシーンで体感したBass Musicパーティを日本で再現すべく、23歳で自身のオーガナイズによるTokyo Bass Conferenceを企画始動、200人のオーディエンスがフロアを埋め尽くし青山蜂のレギュラーパーティとなる。 2016年にはVisius(UK)とのコラボレーショントラック"Element"を製作しKAIZAN RECORDSからリリースを果たす。 18歳でラウドロックDJパーティのレギュラーを務め、現在は大好物のコンプレックスなニューロファンクにドラムステップやジャンプアップ、リキッドファンク、ベースハウスまでプレイ、ヘヴィだけどキャッチーな選曲がフロアの足を休ませない! https://s...
1998年よりロンドン在住。今やDrum'n'Bassクラブの老舗であり、ロンドンエレクトリシティ / ANDY C / Asian Dub Foundationが出演する「HERBAL」にて、T-AK Presents "HEXION"を発足し、初のレジデントDJとして活躍する。 その後DJと平行して音楽制作活動に入り、2007年には、Drum'n'Bass最高峰であるHOSPITAL RECORDSより世界に向けてリリースされた "FUTURE SOUND OF TOKYO" の代表アーティストとしてデビュー。UKのIDJマガジンで Drum'n'Bass部門の月間チャートNO. 1を獲得し、同じくHOSPITAL RECORDSよりリリースされたMAKOTOとの共作 "Voyager" は、Dance MusicダウンロードサイトBeatportで初登場2位にランクされ、UKのBBC...
I'm dj Hmen. Progressive music lover.
◼︎dj Hmen 兵庫県西宮市出身。 Disco houseに通っていた両親の元に産まれ、幼少期の頃にピアノを習い始める。母親がダンスの講師ということもあり9歳からバレエ、ジャズダンスの基礎を学んだ後にロックダンスを始め関西複数のスタジオへ通いバックダンサーなどの経歴を持つ。 2002年にはダンサーを経てベーシストとしてバンド活動を始めるが、2009年に自身の脱退によりバンドマンとしての活動に終止符を打った。その約15年間で培ったグルーヴ感を頼りに翌年2010年にdj Hmenとしてキャリアをスタートさせ、現在に至る。 プレイスタイルとしてはジャンルレスな"Progressive"を武器としたHouse/Techno musicを軸に加え、彼ならではの奇才なパフォーマンス、そして個性溢れるパッショニズムなグルーヴセンスで多ジャンルのEventを賑わせている。 尚、自身がSound...
kuchi kuchi member kazuya tanaka -peephole artwork office- Atsushi kawai -焼け石に水production- ...
JAZZ & SOUL UNBOUND TOKYO 2026
hertz feat. Merzbow ~4th Anniversary~
RAM RIDER & Negicco “DOUBLE BOOKING”
GRIT at Shibuya / Tokyo, Japan
HARMONY -7HOURS- ONE NIGHT ONE DJ VINYL SET
THE GAME SHOP
OVDS
Mop of Head
GARI
XYLÖZ
Gradate
T-AK
dj Hmen
kuchi kuchi