- with hiroyuki arakawa
- @ R LOUNGE
常にテクノの心境地を切り開くBeroshimaことFrank Muller。エレクトロニック・ミュージックを基盤としたテクノ・レーベルを5つも成功に導いてきた。これまでアーティストの発掘、育成は勿論のこと、多くの作品を世に送り出してきており、関わったリリース数は300を超える。そして、多くのフロアヒットを生み出し、その人気は世界規模となり、日本のテクノの祭典WIREへ8回もの出演を果たす。 08'には渚音楽祭の出演を果たし、そのバレアリックなDJスタイルは新しいオーディエンスに支持されるようになる。 彼のライブアクトの特記すべきことは、ライブならではの臨場感を操る勘の良さと、オーディエンスとの深い対話を図るために実のに多くの音源が準備される。近年に多く見るコンピュータ一台での、すでに出来上がったライブではなく、アナログ器材の重厚さとモダンテクノロジーをバランスよく融合させた、”ライブ”...
東京を拠点にライブアクトやDJとして活動する日本人テクノ・プロデューサー。 そしてLen Fakiのレーベル"Figure"の中心アーティストの一人として多数の作品をリリースしている。 Luke Slaterの"Mote-Evolver"から12インチデビューし、Francois K.の"WaveTec"やAlex Bauによる"Kumo"などからコンスタントに12インチのリリースを重ねる。2008年にLen Fakiのレーベル"Figure"と契約しリリースされた多数のEPはいずれも話題となり、2010年にはファーストアルバム"Primordial-Soup"をFigureからリリースし国内外で高い評価を得る。またLen Fakiの楽曲"Death By House"のリミックスを手掛けSven Vathの"Cocoon Recordings"からリリースされた他、不朽のテクノ・クラシッ...
Hiroyuki Arakawa (SPECTRA, TOOLROOM, MULLER) 独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。 国内主要ベニューやフェス、国外の公演においても毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。 独自の音楽性が評価され、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA - HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK'D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。 MULLER RECORDSにて、Laurent Garnier等から多くの支持を受けた"KAN KAKU EP"のレコードリリースや、"TRIGGER"のアルバムリリースを重ねる。 また、Mark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた、"Alexander"はMark KnightのRad...
17歳でダンスミュージックに目覚め、路上DJ Performance Liveを行いながら、2010年より東京を中心にHOUSE、TECHNOを中心に活動を本格始動。 TECHNOを主体とした、アナログレコードを駆使する、EmotionalでHardなプレイスタイルは、現在まで様々なフロアを湧かせてきた。 2014年、韓国・梨泰院のOPIUMにて「MISE-EN-SCENE」のGUEST DJとして招聘され、2015年にhiroyuki arakawa主宰のSPECTRAに所属した。 SPECTRAでは主にLABEL PARTYのプロモーターとして携わり、レジデントDJとしても活躍。 女性にも関わらずアナログレコードを駆使するパワフルなプレイが持ち味で、数々のフロアを盛り上げ、DOMMUNEにも出演。 国内外でのHiroyuki Arakawaと敢行したSPECTRAツアーでも、全日程で成...
Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 リアルタイムでトラックエディットをする様な緻密かつスピーディーなミックス手法とその選曲には定評があり、DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、フェスイベントにてDJを敢行し着実に評価を得...
Performance Team 迷彩メンバー。 WIRE04でのZombie Nationライブステージでの衝撃的なダンスパフォーマンスを皮切りに、テクノ/クラブシーンでのダンスパフォーマーのパイオニアとして国内外で数々のフェスやイベントに出演を果たす。 ダンスを主軸としたオリジナリティ溢れるエンターテイメントの追求はステージパフォーマンスの枠を超え、映像制作やそれに伴うレーベル運営・イベント運営・制作企画等多岐にわたる。 近年ではMANUKE・狩生健志とともに結成した"瞬発系実験型マルチメディアユニット"*Asteriskでのダンスショートフィルム制作・新機軸のパフォーマンス"プロジェクションライブ"は国内に限らず海外からも高く評価を受けている。 自らの音楽活動の一環としてDJ出演も積極的に行い、それぞれの活動から得たエッセンスを幅広い音楽的バックグラウンドを通してアウトプット。自...
WOMBにて10周年を迎えた【INTENTION】メンバーであり、日本の主要クラブであるVENTやZEROTOKYOなどに数多く出演するなど幅広く活躍してきたavion。 国内外の大御所DJと多数共演を果たしてきたが近年のRAVEシーンやアンダーグラウンドなイベントにも多大な影響を受け、プレイスタイルは日々進化と深化を繰り返しキャリアハイを更新し続けている。疾走感のあるテクノを得意とするが、よりディープでヒプノティックなサウンドも嗜好し全ジャンル対応可能な高いスキルを有する。 楽曲やイベント制作も行い、その活動の範囲は日々広がっている。 Âme, Amelie Lens, Ben Sims, Cera Khin, Chris Liebing, Christian Smith, Derrick May, DJ MARIA., DJ SODEYAMA, DJ WADA, Drunken ...
DOT TV 1999年より、psychedelic VJとして活動・VJ修行する。”SOLSTICE MUSIC”、”宴UTAGE”、”7th Dimension”と数々経験を積み、一時活動休止までVJを勉強。 そして2012年から新たに「DOT TV」として、アンダーグランドパーティー等で活動を再開。 VJコンセプトは、「DOT TV」TVスタイルに映像美術、プロジェクターでのライティングイメージ、マッピング投影での空間演出、背景、立体感を重視、独特なアニメーションスタイルで「DOT TV」を具現化。 ”ZIPANG”、”DIGITALBLOCK"、"MATURI あDIGITAL”、"OZORA one day in tokyo 2018”、”Borderland"、"LOVE GATHERING”、"温泉集会”、”LLAPALLOOZA"、"HYDRANT FORCE”、"...
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. Shibuya Branch #14
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Equalize with Impérieux (Macro, Pampa, Hessle Audio / from Berlin)
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
Connected Underground with Impérieux (Macro, Pampa, Hessle Audio/ from Berlin)
SOUND SPACE RIZIN' / Kagawa, Japan
ORBIT ft. DAVE SEAMAN @ club (O)Utopos
Frank Muller a.k.a. Beroshima (Muller Recrods/Bero
A.Mochi
hiroyuki arakawa
HOWAKO (SPECTRA)
yohei HIBIKI
NAOKI (迷彩)
avion
DOT TV