White Space Lab / Tokyo, Japan
- with Kazuki Sugiyama
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
80年代後期4年間をイギリスで過ごし、現在のクラブミュージックシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験。帰国後90年代初頭よりDJ活動を開始すると同時にパーティオーガナイズも手掛け、92年からトランスシーンの草分け「ODYSSEY」を始める。96年には伊豆山中で3日間のレイブを開催。その 後はリキッドルーム等で数々の人気パーティ、イベントを手掛けた。 2000年から開催している2万人以上の動員を誇る日本最大級のオールナイト野外フェスティバル「METAMORPHOSE」のプロモーター としても知られている(現在は休止中)。 DJのレジデンツとしては、テクノのレギュラーパーティとしては異例、今年で28周年を迎える日本最長記録のテクノパーティ「REBOOT」 を始め国内外の多数のパーティでプレイ。定評のあるテクノ のスタイル他幅広くプレイしている。 プロダ...
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
東京と湘南を拠点に活動するTechno DJ。 10代でクラシックや管楽器を学び、印象派の作曲家クロード・ドビュッシーに代表される神経質でダーク、そして透明感に満ちた音楽に魅了された感性は、現在のプレイスタイルである深く美しい旋律とTechnoを織り交ぜた立体的な構成を築いている。 Minimal Techno / Deep Techno / Tribal Houseを得意とし、“綺麗”かつ“硬質”な音を基調としながら、丁寧なMixにより豊かなグルーヴを織り成す。美しい所作とプレイ中に漂う妖艶な佇まいは、音とともに観る者を深い陶酔へと導く。 都内各所のクラブでの出演を重ね、日本を代表するテクノパーティー「INTENTION」にもレジデントとして出演。節目となる10周年記念パーティーではその華やかな存在感でシーンを彩った。湘南エリアでも精力的に活動し、特に毎年夏に江ノ島OPPA-LAで主催す...
-Negami- 幼少から電子音楽に魅せられ、16歳からトラックメイクと並行してDJをスタートさせる。 バイナルオンリーでプレイする傍ら、コレクターとしての顔も持ち新旧ジャンルを問わず2000枚以上のレアなバイナルを所有している。 2017年末に行われたアンダーグランドパーティー「DEPTH ft.Matt Star」では、新世代ドイツ・テクノ代表格であるMatt Starのフロントアクトを務め話題となり、現在は都内でのDJを中心に、幅広く活躍を展開し、近々では自身初のEPリリースも予定されている若手最注目株である。 https://soundcloud.com/negami ...
GEN444 Techno DJ. ハードからメロディックまで幅広くプレイ。 minimalやdeephouse等を使用したラウンジも得意とする。 幼少期に経験したディスコ文化が大きく影響し、クラブカルチャーは生活の一部であり、人生と確信。 10代前半にロンドンのMinistry of Soundでテクノと出会い、世界中のあらゆるクラブへ訪問し経験を積む。 2007年からニューヨークに生活拠点を移し、CIELO、Sullivan Room、Shelter、Love、Pacha、Moomia、Clober等ニューヨークを代表するクラブで皆勤賞を取るまでに至る。 その後、踊るだけでは飽き足らずマンハッタンやブルックリンの様々なクラブやDJ Barで本格的にDJ活動開始。 現在は東京クラブシーンの中心で神出鬼没の活動中。...
Keisuke Matsuoka (Re:ception) 数々のバンド活動を経て、2007年からDJ活動をスタート。ジャンルはTechno、Electro、Discoを中心とし、様々なジャンルをクロスオーバーさせる。 2012年にはTIGA、2014年にAutoKratz、EROL ALKAN、PARA ONE、SURKINの来日公演のフロントアクトを務め、2015年には、GREENROOM FESTIVALに出演。 2016年には、中田英寿氏プロデュースの日本酒イベント「CRAFT SAKE WEEK」でもDJとして参加。 音楽シーンのみならずファッションシーンからのオファーも絶えない。 2017年にはY-3、CHRISTIAN DADA、Perks and Mini (P.A.M)、CAREERING、のイベントでもDJとして参加している。 そして今年2018年には、世界3大フェス...
AHREUM 韓国、釜山出身。 幼少時から母親がクラシックピアノを奏でる環境に育った事は、後に彼女が音楽活動をスタートさせる必然を生んだ。音楽の素養を持ち、日本への憧憬を胸に彼女は東京へ生活の拠点を移す。 ふとしたきっかけでダンスミュージックの高揚感とバイナルとターンテーブルを操作する行為が彼女を魅了し、気がつけばフレッシュなTechno/Houseを求め、その感性を高める日々を過ごしてゆく。 2015年よりDJ活動を開始。日本におけるダンスミュージックの聖地とも言える渋谷を拠点とし、WOMB, CONTACT, VISIONなどのビッククラブでプレイする事に時間はかからなかった。 麗しく、黒を基調とした衣装と紅いルージュを身に纏い、「時にただ聴いていたくなるような、時に激しく、エモーショナルに。」このように形容される彼女のDJ setが評判...
山形県出身。2014年DJ活動開始。 2018年に行われたiFLYER主催のオーディションでの優勝、2016年に行われたJAMESON主催のコンペティションでのファイナリストになった経歴を持つ。 現在は都内を中心に大阪、福岡、千葉など地方での活動も増えてきている。 DJスタイルは浮遊感のあるTECHNOを軸にCDJ,ミキサーの機能を最大限生かした緻密なMIX、多数の現場経験から得た幅広い選曲には思わず耳を傾けてしまうだろう。...
Kazuki Sugiyama 東京都内在住のDJ/Trackmaker。 0 Aoyama Zeroで奇数月第3日曜日に開催されている"InfinitySense"を中心に、Deep House / House / Breaks / Bass Musicなどジャンルを横断した多彩な選曲を行い、J-WAVE "TOKYO M.A.A.D SPIN"で2時間のDJ MixがON AIRされるなど幅広く選曲活動を行っている。 Trackmakerとしては、Bandcampで初のリリースを行った"VISION EP(Acile名義)"が海外のキュレーションサイトに取り上げられるなどの評価を得ており、2020年はblock FM"TREKKIE TRAX RADIO"にて楽曲がプレイされた。 ...
White Space Lab / Tokyo, Japan
The Dark Room / Fukuoka, Japan
Ace,◆ GUEST LIVE, Lickeyyy saLa, VCE NAVA, ◆ SECURITY, DURGA, ◆ LIVE, $ea side gang, 83, Jer Main,
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Q'HEY
MAYURI
TAKAMI
TOMO HACHIGA
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
MISA (INTENTION)
Negami
GEN444
Keisuke Matsuoka
AHREUM
Keita Ishigaki
Kazuki Sugiyama