- Techno, Night Event
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96年 地元の仲間たちとコザのつぶれたDISCOを箱借りし開催したD.I.Y.のテクノパーティーでDJをスタート!同時期に故 神野龍一,ジャン モンローとテクノパーティー”WAKEN”を始めその延長線上で那覇国際通りにClub BUMPが立ち上がり当時の仲間達と共に世紀末の沖縄を駆け抜ける。99年,沖縄ピース(慶良間諸島阿嘉島)に作成で参加。その後、愛知県豊田市に出稼ぎ移住。2007年帰沖しダンスミュージックパーティー NIGHT FLY. DAY TRIP BEATを不定期に主宰し好評を博しつつ桜坂喫茶★カラーズを夫婦で営む。DJのスタイルはテクノ!斑屋音楽祭、トヨタロックフェスティバル、蔵王龍岩祭、橋の下世界音楽祭 SOUL BEAT ASIA .MOON RINGS京都メトロ等に出演。...
2000年からDJの経歴をスタート。2001年にはITA、KONと共にPRIMITIVEを始動し、現在も勢力的に活動の場所を増やしている。独自の音楽性のスタイルで様々なパーティーを渡り歩き、Techno、House、chillなど様々な楽曲の中から常にフロアの立場を頭に思い描きながら体で感じつつ空間を構築し、Mixを展開して行くそのスタイルは常にオーディエンスを熱くたぎらせる。アシッディーでトリッキーな上音、ダビーでパンチのあるベースラインなどを巧みに操り、ジャンルという壁にとらわれない選曲には定評がある。Fanky&Grooveかつ深みのあるプレイにはコアなファンが多く、現在は沖縄に拠点を移し活動中!!...
遡ること10年ほど前…軟禁生活中に、ストレスと勘違いから「DENKIROK」という企画を発動させ、日本の名だたるテクノDJを招聘。沖縄の浜で、テクノレイヴと称し24時間ほど駆け抜ける。数年後、境範子さん(仮名)などの煽りを受け、浜使用の許可が下りずに継続叶わず。毎年の「シラフなのに記憶がない」という開催の思い出と共に一旦幕を閉じる。スー・チーさん生活が解かれたので、晴れてクラブ界隈に復帰。熱血社交場をホームとし、DJ DAICHIと始めたパーティー「Ku'damm」をコツコツと育て、ルーキーとして目を付けた「きらきら富山さん」を無理やり引きずりこむ。並行して、DJ PINをそそのかし、ビックリ箱的なレーベル「Niche®unLtd.」を思い付きで走らせ現在に至る。青木ロビンとmanukanが結成した「zezeco」というユニットに新規加入し、主にお酒を飲む方向で試行錯誤している。DJスタイ...
10代の頃より8年間のバンド活動を経てDANCE MUSICに出会い、2003年から本格的にDJ活動をスタート。 自身のPartyである「Techno × Art × Flower」をコンセプトに、生花を使ったLive Flower ArtやDecoration、Live PaintやVJによるProjection mappingなどで“ART”な空間を創り出す「LINKUNITED」。“上質”で“濃い”と言われる一方、“小さく狭い”とも言われる沖縄のDANCE MUSICシーンの中、2018.01.20に満員のオーディエンスに惜しまれつつも一時休止を迎えた。その後もDANCE MUSICを中心にLoungeやChill Out Djを含め、数々のPartyに参加しPlayしている。...
96年Rave Cultureとの衝撃的な出会いをきっかけにエレクトロミュージック(NRG,Hard House,Acid Techno,Drum&Bass)のDJ活動を始める。99年京都Woopee'sにて自身のアンダーグランドパーティー"Future Drive"を始動させ更なるステージに向け活動の場を京都から東京に移し上京後の2002年、当時ロンドンクラブファッションの最前線であったCYBER DOG JAPANのオープニングスタッフを務めミュージック×ファッションをシンクロさせるなど、あらゆるカルチャーを発信させて来た。 そして2011年に舞台を東京から沖縄に移し新しいシーンを作るべく自身がプロデュースするパーティー制作チームSABOTAGE C.P.を立ち上げTechno/House/Drum'n'Bassなどのダンスミュージックイベントをオーガナイズする。 ここ最近では...
SPECTACULAR feat. Giolì & Assia
THE GUEST HOUSE presents WEEKDAY COMMON ROOM
John Monroe
RYUJIO
AKI
KIM
NA-GA
GENDER-K