- House, Night Event
シカゴの南部出身で若干18歳にして地元の伝説的なクラブA.K.A.’sのレジデントDJに抜擢されたJamie 3:26はシカゴハウスを象徴するカリスマRon Hardyとも親交が深く、今に至るまで数々の異形を成し遂げてきた。Ronの遺族が運営するレーベルからリリースした作品”Basement Edits”はTheo Parrishをはじめ、世界中のDJのキラーチューンとして今に至るまで重宝され、オランダのレーベルLumberjacks In HellからリリースされたLoleatta Hollowayの”Hit And Run”のリエディット”Hit It N Quit It”は後に本家Salsoulレーベルからもリリースされ、真のクラシックとして世界中のフロアに火を付けてきた。最近ではアムステルダム発の気鋭アーティストMasaloと共にスウェーデンのLocal Talkからポリティカルな...
東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録さ...
一台のターンテーブルとフットペダル、サンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、 その全くユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻する孤高の無頼派。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、そして、それらを自在に操る圧倒的な構成力で魅せる 「ワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。 自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。 現場主義を貫き、その現場感覚が生み出したBACKYARD EDITシリーズは海外からも大きな反響を呼んでいる。 2009年に、オランダ、デンハーグで開催されたフェス「TODAYSART 09」に、 国内では Flying Lotus presents brainfeeder in Tokyo やLOW END THEORY JAPAN他に出演。 ...
10代で体感したハッピーでオープンマインドなパーティースタイルを追い求め、都内を中心に大小様々なベニューで精力的にプレイを続けるうちに30代もかなり経過。過去にはアムステルダムの敏腕 NachtbrakerやMARCEL VOGEL、グラスゴーのエディット職人 The Revenge 等いぶし銀なアーティストの来日公演サポートや、渋谷へ移転後のOathの毎週月曜番を数年務めた。 新旧問わずマイナートラックから、誰もが口ずさめるベタなフロアヒットまで、ハウスをテーマにエモくダンサブルにミックスするプレイスタイル。 現在は第一木曜日に渋谷東間屋、隔月第二火曜日に下北沢CounterClub、第四月曜日に青山TUNNELでレギュラーとして呑気にプレイ中。...
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MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST SOUND-, YARZ, -ARTIST-, TAKE ROLL, -SOUND-, DEAL ROCK, AATY-B rep SUPER
#BINE,『GRANDE×TAKI【TAKIGYO】& VeVe 1st Album 【DREAM CORE】RELEASE PARTY』
プラネタリウム×DJ SPACE&MUSIC JOURNEY
area51/17map minami / Osaka, Japan
Jamie 3:26
MIDORI AOYAMA
DJ DUCT
T.P
DJ CALPIS