しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- Techno/House, Festival Event
現在、ベルリンに活動拠点を移したカナディアンビートダウンマスターEddie C。ここ数年に[jiscomusic]、[karat]、[wolf music]、[endless flight]、棚に並ぶ前に売る切れると言われている[7 inch of love]などからリリースされた作品/リエディット等で、瞬く間に人気アーティストとなり、Theo Parrishも彼の作品を自費で購入しプレイしているそうだ。昨年[endless flight]よりリリースされたデビューアルバム『parts unknown』でその卓越したセンスを余す事無く披露し、カルトヒットと片付けてしまうにはあまりにもおしい傑作アルバムで、Daniel Wang等を始めとする多くのアーティストから絶賛された。現在、自身のレーベル[red motorbike]もスタートさせ、来年[endless flight]よりリリース予定...
東京屈指の酸過多地帯に生を受け、サイケデリックカルチャー影響下、レーベル/DJ集団「Timothy Really」を設立。ゼロ年代初頭、第一次ミニマル隆盛期、西麻布Space lab Yellowにて一世を風靡した「Real Grooves」のレジデントを担い、その後、DJ Pige、Ryo Murakamiとのヴァイナルレーベル「pan records」A&R、今はなきユースカルチャー秘密の源泉渋谷「SECOBAR」ブッキング等、無節操な音楽遍歴経て、人類史25万年、古から続くダンスへの衝動とダンスミュージックの血脈への興味を斜めから深める。ディスコ、イタロ、ワールドミュージックから抽出された何かを4/4キックとハウスブレンド、未だ見ぬ未知なるコズミックスタイルに恋焦がれつつ、日本発未来経由の世界基準「Rainbow Disco Club」のレジデントととして日々精進中。...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Rainbow Disco Club 2026 After Party with Ben UFO (All Night Long)
YODO GROOVE Presents GOLDEN WEEKENDER
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
Eddie C
Sisi
KIKIORIX