- with machìna
仏 Eklektik Records 所属。 環境音や日常にある物音など非楽音を録音・編集し、楽曲を構築していくスタイルで活動を展開中。2008年に発表されたデビュー曲 「skipping」が発売直後に仏国営ラジオ局 Radio France ( France Inter ) にてピックアップされる。2009年には初のソロEP 「Touch」を発表。世界各国でのオンエアプレイ、賞賛の言葉が届く。2010年には仏Trouvilleで開催されるムービーフェスティバル"Off Courts"に招待され、自身のミュージッククリップやショートフィルムの音楽制作に関わるなど、多方面で活躍。2011年、Red Bull Music Academyに選出され、Dorian ConceptやJasse Boykins III等とのセッションを重ね、さらに活動の幅を広げている。...
日々聞こえて来る様々な音を独自の視点で解釈/分解/再構築し作り上げられる彼の音楽は、静と動、光と影等、相反する物が奇妙に同居する。その世界観は国内外の音楽ファンやクリエーター達に熱く支持されている。 リミックス/コラボレーション、自身の音源リリースや国内外でのライブ活動の他、ファッションショウやパフォーマンスアートへの楽曲提供等、積極的に活動の場を広げている。 http://www.discogs.com/artist/daisuke+tanabe http://soundcloud.com/daisuketanabe...
青春エレクトロニックアーティスト。 誰もを遠い少年の日に引き戻すメロディーと変質なサウンドを得意とする。そのサウンドがUKを代表する変態テクノ・ダブステップアーティスト、SI BEGG(サイ・ベグ)の耳に留り『Jetlag And Tinnitus Reworks 5』ではリミキサーとして起用される。 2012年8月、山梨のNeguse Group よりアルバム『Youth Center』で、デビュー。初シングル『My 1st Time EP』はiTunes のエレクトロニックチャートで1位を記録。そして2014年7月にはセカンドアルバム『Aquarius』を発表している。 その後、moshimoss による別プロジェクトPreghostへのアルバム参加や、チェコのKubatko とのコラボレーション、ラッパー mal da kidへのトラック提供、韓国における電子音楽フェスFestiv...
大学でジャズを専攻、そしてK-pop シンガーとして活動した後にエレクトロニック・ミュージックに転向。詩的な感覚のボーカルとモジュラーシステムによって作成されたアナログサウンドによって、machìna (マキーナ)の音楽は、テクノロジーと時間、そして感情のハーモニーを模索する。machìnaの音楽は国際的な指示を得ており、2018年と 2019年には米国の有名な音楽祭、SXSWに出演を果たした。さらに、2019年にリリースされたアルバム、archipelago (群島)は、影響力のある音楽雑誌、Pitchfork Media で紹介された。そして、10月4日にリリースされたコンセプチュアルアルバム‘Willow’は、時間/空間/感情/の基本的概念をテーマにしている。それぞれのトラックは、喚起した感情が言葉となり、その言葉(音)と音楽が調和し、同じ尺度で表現されている。 2020年にはドイツ...
RANGE presents. "FIRST FRIDAY" PRE-PARTY
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Yogibo META VALLEY / Osaka, Japan
SS2: DEAR PASSENGERS TOUR 2025
Yogibo HOLY MOUNTAIN / Osaka, Japan
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KNUCKLE PUCK "LIVE IN JAPAN 2025"
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【six nine】 ▼Special Guest, 3Li¥en, ▼LIVE, Young Zeno, SSG, Ra1ny, Scard Amu, YNF, ENO_N, VILma, Yvng
ZERO,ALL PSYCHEDELIC PARTY, KOUSEI , 八海, Kohaku, PaPa, RYUTO,
Yosi Horikawa
Daisuke Tanabe
Primula (プリムラ)
machìna